「事実と違う部分も多いのは承知だけど」 帰国後ほどなくして、アユは「a victory」が進めるアイドルグループの候補生10人が集まる合宿への合流を命じられる。 合宿の最後、アユら11人に課せられたのは重いリュックを背負った上での長距離走。 ただし、用意された11個のリュックの中の重り(水入りペットボトル)の個数はそれぞれ違い、極端に軽いものもあれば、その真逆のものも。 それらをくじ引きで引き当てたものを背負ってゴールを目指すのだが、アユが引いたのは最も重いリュックだった。 加え、アユは前日に合宿所の風呂場で転倒し、右肩を脱臼。 右腕を三角巾に包んだ上でリュックを背負って走らなければならないという、この上なく不利な状況に。 しかも、11人中5位以上に入らなければアユのデビューは取り消されるという絶体絶命の状況となったのだ。 しかし、長距離走の序盤こそ最下位だったアユはコース途上で崖の上から励ましの叫び声を浴びせるマサの姿を見たことで「覚醒」し、候補生9人をごぼう抜き。 残る1人もゴール直前で抜き去り、文句なしの1位でゴールしたのだった。 文字通り、超人的な活躍を見せたアユに対してネット上ではツイッター上を中心に、「ドラマ見ちゃったぜ.... 」といった声が続々と上がる事態に。 その一方で、「エンターテイメントだから当然事実と違う部分も多いのは承知だけど」といった指摘も出る事態となっている。 「原作も読んだけど全く別物」 そこで、原作である同名小説を見てみると、確かに、「合宿シーン」に該当する箇所は存在し、長距離走などが訓練内容として盛り込まれていたとの記述はあるが、「風呂場で転倒して脱臼した翌日に長距離走が行われた」「重りが入ったリュックを背負って走った」といった要素は見当たらず、ましてや、「長距離走の順位によってはデビューが取り消される」などという箇所は全くなかった。 どうやら、ドラマ化に際してそれなりの脚色が行われているようだ。 また、第2回の冒頭では、まだ別の芸能事務所に所属しているアユについて、マサがその芸能事務所の社長に対して直談判を行い、移籍の許可を得るシーンが放送されたが、原作では、エイベックスに入る前に前所属事務所を退所しており、こちらは、「史実」とは全く異なる展開になっていることが分かる。 このためか、ツイッター上には、「ドラマのM愛すべき人がいてめっちゃ面白いんですけどー。 原作も読んだけど全く別物」といった声すら上がっている。 ただ、これらの声は想定済みなのか、ドラマ中の「マサ」に相当するエイベックスの松浦勝人会長は、4月19日深夜放送の自身のラジオ番組「max matsuura 仕事が遊びで遊びが仕事」(ニッポン放送)で、ドラマについて、「原作からはだいぶ離れてます」と話しており、小説の内容をそのままドラマ化するわけではないと明かしている。 加え、第1回と第2回のオープニング部分では、「ドラマオリジナルの要素を加えたフィクションです」とのテロップが表示されており、やはり、小説そのままがドラマになるわけではないのは明らかだ。 アユの「母親」は登場するのか? ただ、大幅な改変が行われていたとしても、それでも気になってしまう箇所が存在する。 それは、浜崎さんの母親についての描き方だ。 小説では、母親は浜崎さん本人と共に福岡から上京しており、中野区のアパートに浜崎さん、母親、祖母の3人で暮らしていたとの記述があるが、ドラマ中では母親はまだ出てきておらず、代わりにアユの叔母と併せて3人で東京で暮らしている様子が描かれている。 ただ、第1回では、その3人で映るシーンで母親に触れるシーンがあり、その存在にはすでに言及がなされている状況。 よって、今後、アユの母親が登場するか否かも含め、小説がどのようにアレンジされていくかが気になるところだ。 (J-CASTニュース編集部 坂下朋永).
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— 2020年 4月月18日午前4時00分PDT とても綺麗な人なのですが、ひどいの評判で断トツ一番多かったのが、安斉かれんさんの演技です。 実際の意見を見ていきましょう! M見たけど、あゆ役の子下手すぎて、安い再現ドラマみたい…(笑) — りん sekai31dfp ABEMAで見られます。 安斉かれんの演技が下手すぎるし他の設定も意味不明すぎるから、ドラマというよりコント。 — るん 525600Love アユ役が下手すぎて見れなかった… 楽しみにしてたのに安斉かれん残念すぎ😂 — はる paruparuparu000 浜崎あゆみさん並みの美しさは持っているものの、 初演技ということもあってか、かなり評判が悪いです💦 「逆に下手な演技も浜崎あゆみさんに似ている」という意見もありましたが、主役なのでずっと見ているのはつらいものがあります。 安斉かれんさんは「次世代の浜崎あゆみ」と言われ注目を浴びてきましたが、今度は違う形で注目を浴びることになりそうです。 演出も批判されるほどのようです。 ドラマ『M』録画してたの見たけど、古臭いってゆーか安物臭いってゆーか。 主役の演技も残念だし、ストーリーが薄っぺらいというか。 脚本もっと練った方が良かったんじゃないかね。 — piso atxx87xxresu ドラマM見た。 演出というか、演技指導というか、酷い。 ギャグドラマじゃないんだからさ。 じゃないよね? — ごっつぁん eigoliaaan 浜崎あゆみさんの自叙伝『M~愛すべき人がいて~』はなかなかの好評だったと記憶していますので、少し残念な気もします。 実際に本を読んだ人は、あまりのストーリーにひどいという反応を隠せないようです。 あゆのM愛すべき人がいてを見た。 な、なにこのドラマ、ギャグ?!本と全然違うじゃん!見るに堪えない… メインの2人以外、みんな変じゃん! 本読んだ時は、あゆは私たちの時代だから、うーん、あゆの幸せをとにかく願っちゃったんだけど。 何かこのドラマは違うよー。 かなしー。 ギャグと言われる要因は様々な考えれますが、上記の2つも含めツッコミどころが多い様ですね。 ドラマですので、登場人物に華は必要かもしれませんが、【M・愛する人がいて】は自叙伝の再現ドラマですので、もう少しリアルにしても良かったのかもしれませんね。 スポンサーリンク 【M・愛する人】ドラマの評判がひどい!ストーリーと演技に批判・まとめ 本日は【M・愛する人がいて】の評判を見てきまいた。 ツッコミどころ満載で、ひどいと思う気持ちを隠せないような意見がたくさん見られます。 浜崎あゆみさんという、大スターの再現ドラマだけに、ハードルも高くなっているのかもしれませんね。
次の浜崎あゆみさんが所属するはずだったガールズグループですが色々噂が飛び交っているようです。 DREAM• SPEED• MAX このグループが出ているようです。 ただ、これは完全に噂で、証明できる情報は一切ありません。 今後、ドラマ内でガールズグループの情報がさらに細かく出たら、そのグループの風評被害もたまったもんじゃありません。 そもそもエイベックス内部で揉め事が起きそうなことはしないでしょうがね。 笑 あゆドラマMで実際のところガールズグループは実在するの?やっぱり架空かな、、 流川君は松浦氏に浜崎あゆみを引き合わせたベルファーレ従業員の方と、avexグループのマネジメント会社アクシヴ社長だった千葉龍平氏 流川君の名刺から所属がプロデュース部プロダクションルームだったので と、EXILE HIROなど複数人物がベースかなとも思った。 — ものもの monodaiji 浜崎あゆみさんのドラマMの原作では、 「1人じゃなきゃ駄目」 と、あゆ自身が話しているようです。 ということは、このガールズグループも実在しない可能性が高いですね。 ただ、過去の浜崎あゆみさんを知る人からしたら、ありえなくはない話、、、と思って見てしまうかもしれません。 笑 過去にエイベックスでガールズグループはいくつか出てきましたが、今後どんな展開になっていくんでしょうか。。。 なので、出演する可能性はかなり低いと思います。 もし出演の可能性があるとすれば、あゆの全盛期を過ぎてからの部分を描いたシーンが出てくれば、、、というところでしょうね。
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