スピッツ ライブ 大阪 城 ホール。 スピッツ/ライブセトリ(2020.1.18大阪城ホール)感想レポ

スピッツ X 大阪城ホール

スピッツ ライブ 大阪 城 ホール

草野の透き通る歌声と、強い存在感を持つメロディとバンドサウンドが特徴的、また彼らが奏でる音楽は内面に秘めた人間の繊細さや、強さを描写している。 1991年にシングル『ヒバリのこころ』とアルバム『スピッツ』でメジャーデビュー。 1995年に『ロビンソン』、『空も飛べるはず』が大ブレイクし、国民的な人気を獲得する。 今までの楽曲は多くのアーティストからカバーされ、その魂は様々なアーティストへ受け継がれている。 2017年には結成から30年を迎える。 これからも彼らが紡ぎ出す音楽の世界を楽しみたい。 スピッツ Spitz の日程 スピッツとは、1987年に結成された人気のロックバンドである。 メンバーは ボーカル、ギター ・三輪テツヤ ギター ・田村明浩 ベース ・崎山龍男 ドラムス の4人で構成されている。 1987年に結成し、その4年後となる1991年にシングル「ヒバリのこころ」そして、1stアルバム「スピッツ」を同時にリリースし、メジャーデビューをかざる。 1995年にはシングル「ロビンソン」をリリース。 このロビンソンがスピッツ初となるオリコンチャートベスト10に入り、ミリオンセラーを記録するなど大ブレイクを果たす。 その後も「チェリー」「スカーレット」「空も飛べるはず」など大ヒット曲を数々生み出している。 現在もアルバム・BOXセットを発売するなど、日本全体にロックブームを巻き起こしたロックバンドである。 スピッツとは、日本が誇る人気のロックバンドである。 メンバーは草野マサムネ・三輪テツヤ・田村明浩・崎山龍男の4人で構成されている。 メンバーの意思もあり結成当初はパンク・ロックバンド 1970代に流行したロック を目指していたが、ギターなどを用いたオリジナルのロックスタイルを目指すことを決意し、現在のロックスタイルを確立する。 1987年にスピッツを結成し、東京を中心にライブ・イベント活動を行う。 1991年にレコード会社ポリドールより、シングル「ヒバリのこころ」そして、1stアルバム「スピッツ」を同時にリリースし、メジャーデビューを果たす。 その4年後となる1995年に「ロビンソン」をリリース。 これがミリオンセラーをたたき出す大ヒットとなり、人気が急上昇。 その後もオリコン1位を獲得、ドラマの主題歌を担当するなど勢いは止まらず人気ロックバンドの仲間入りを果たす。 日本レコード大賞の獲得、ライブイベントの開催など、古くから愛されている日本を代表するロックバンドである。 代表曲はフジテレビエンディングテーマとして使用された「ロビンソン」や、キリンビバレッジ生茶・リクルートSUUMOで使用された「空も飛べるはず」がある。 長年愛される楽曲を作り続ける彼らのライブチケット発売日も含めた今後の情報を見逃すことはできない。

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スピッツ 大阪城ホール 2日目 セトリ・感想 2020/1/19

スピッツ ライブ 大阪 城 ホール

見っけ• はぐれ狼• エスカルゴ• けもの道• 小さな生き物• 放浪カモメはどこまでも• ミーコとギター• ラジオデイズ• 優しいあの子• ヒビスクス• 僕のギター• まがった僕のしっぽ• 青い車• YM71D• ロビンソン• ありがとさん• 8823• 俺のすべて• 春の歌 アンコール• 醒めない• ヤマブキ ライブ感想&レポ 今日はスピッツのライブに行ってきました。 最高ー!! — mimi IBS mimi38064147 今日のスピッツのセトリは最高でしたー!名前をつけてやるのアルバムは改めて名曲揃い。 1曲目から感極まって何度も涙が😭 昔の曲もたくさんしてくれて本当に最高でした。 MCも楽しかった!! — rocmo(ロクモ) 6mosug 今年のライブ始めはスピッツ🙌💕 ミッケだけじゃなく昔の曲もしてくれてよかった!!! 懐かしの曲してくれるの最高かよ! — m. Hane kuma1m0c0m スピッツのライブ、何も変わりなくスピッツって感じでよかった。 演奏も歌も、安心感、安定感すごい。 ライブ見ると、やっぱいいなぁって思いました。 テツヤさんはレスポールとジャズマスター(『見っけ』から使ってるらしい)、マサムネさんはアコギとストラトとグレッチを弾いてた。 赤文字 の公演日は 現在抽選受付中となりますので、早めにチェックしてくださいね!.

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スピッツ X 大阪城ホール

スピッツ ライブ 大阪 城 ホール

この日も時折雪のちらつく寒い日でした。 朝ホテルでテレビを見ながらライブメモの続きを書いていたら、クージーがMCで言ってたメタルインドカレーのCMらしきものが!?…流れたような気がするんですが、ハッキリ見れず残念…(汗)。 さて、今回もガーベラさんとは現地集合の予定だったので、ライブまでの間は大阪観光をすることに。 今まで何回か大阪に来た事はあれど、ちゃんと観光するのは今回が初めて。 ちょうど大阪国際女子マラソンの日で、大阪城公園周辺もコースになっていたらしいんですが、そんなこと全然知らずに、道頓堀や通天閣などの定番スポットをあちこち巡って楽しみました。 そして5時半頃ようやく会場へ。 会場入口では久しぶりにKさんとお会いして、ちょこっとだけですがおしゃべりできました。 そして場内の通路を歩いていると、偶然RYOさんと再会!また、この日はベルゲン先行で取ったアリーナ38列田村君側だったのですが、偶然たむたむさんがすぐ近くの席で、そこでもまたおしゃべりできました。 (ちなみにアンコールでは毎回全員グッズTシャツに着替えるんですが、今回テツヤだけは黒地にヤシの木模様のカットソーに着替えていました。 ) セットリストは、本編はと同じで、アンコールが 01. 春の歌 02. 空も飛べるはず 03. ヒバリのこころ でした。 マサムネと崎ちゃんのシャツが似てるってことで、マサムネがドラム台に登って並んで見せてくれました。 で、HEY! HEY! HEY! で松ちゃんにいじられたことを受けて、「昼は遺跡を掘って、夜はロックンローラー、というスタンスでやらしてもらってます」と言って会場笑い。 そしてこの日も、ジャパネットたかたの社長の事だけYahoo! (そのテツヤのセリフは覚えてないんですが…。 汗) ちなみに前日、「たかた社長の息子も声そっくりだよね!CM見た?」というようなテツヤのMCがあったんですが、あれ息子じゃなくて芸人さんらしいよ、とマサムネに指摘されて、「知りませ〜ん?」としらばっくれるテツヤなのでした。 また、会場のセットや演出についても喋ってました。 マ:「デカイ会場だけど、ゴンドラ乗ったりしないしね」(会場:笑) 田:「ライブでゴンドラって…(笑)」 マ:「こないだ山Pが乗ってたよ?」 テ:「仮にゴンドラ乗るとしても、どの曲で!?」(会場爆笑) マサムネ的にはどの曲でも乗ってみたいそうです(笑)。 また、Gacktのように馬に乗って登場っていうのもやってみたいね!とも言ってました(笑)。 そしたら、ジャパネット風に「今ならもうひとつ!」と言って、同じ物を取り出して会場爆笑。 ですが、 田:「2007年、2008年、2009年と3年間ツアーをやってきて…」 マ:「3年間っていうか、足掛け3年」 田:「いいじゃん、せっかく「3年間」で盛り上がるところなのに。 で、3年間やってきて…」 マ:「3年に渡り、ね」 田:「しつこいなぁ!(笑)」 いきなりこんな感じのやりとりがあって笑えました。 それで田村君がわざと怒ったような口調で「3年に渡り…」って渋々言い直してました(笑)。 その田村君曰く、このツアーはまさにOTRな感じだった、とのこと。 でも結局「OTR」の意味は最後まで明かされませんでした(汗)。 クージーは、せっかく大きな会場なので観客みんなで何かひとつの事をやってみよう!と提案。 イルカが調教師の合図で鳴くように、みんなは「スピッツー!」とか「崎ちゃーん!」とか思い思いに叫んでみて下さい、ってことで、マサムネが両手を広げるのと同時に場内は大歓声!これにはメンバーもびっくりの様子でした(笑)。 続いて崎ちゃんは、動くコーラスマイクの仕組み説明の他、昔この会場の隣で野球をしたことがあるという話。 その時はまさかここでやると思ってなかったけど、また来れたらいいな…ってな事を話してたと思います。 そしてテツヤ。 「今日マラソンで俺が「スピッツ」って書いて走ってるの見た?」と問いかけ。 あとはテツヤの自宅での話。 先日トイレで大きいほうを済ませ、ウォシュレットの「おしり」ボタンを押しつつトイレットペーパーを補充しようとしたら、ロールが床に転がってしまったそうで…。 こんな大きな会場でまたやれるかどうか分からないけど、これからも面白い曲たくさん作るのでまた聴きに来て下さい、というような言葉でシメていました。 この日はカスタム公演のラストであり、2007年から始まったさざなみツアーのオーラスだったけど、ステージ上の彼らは相変わらずいつも通りな感じで、翌日からもずっとこのツアーが続いていくんじゃないかと思うほどでした。 でも盛り上がりは凄かった!マサムネのボーカルが、伸ばすところをやや短めに切ったりしてたのが気になりましたが、それだけリキ入れて歌ってたってことなのかな?珍しく「今日の皆さん最高です!!」とハイテンションなセリフも飛び出してました。 田村君もステージを右へ左へ走り回り、サイドのちょっと高い所に立って客席を煽りまくり。 最後のほうではベースの弦を引きちぎってました!そして終演後は、メンバーがいつも以上に勢いつけて遠くにピックを飛ばしたり、ステージの端っこまで走ってスタンド席にスティックを投げ上げたりして、そんなところもなんだか見ていてジ〜ンと来てしまいました。 今まで観客との距離感を大切にしてアリーナクラスの会場を避けてきたスピッツ。 毎回当たり前のようにチケットが取れて、当たり前のように間近で聴けていたのがいかに贅沢な事だったのかというのを今回しみじみと実感しました。 特に今回のツアーでは縁あってたくさんの会場に行く事ができたので、その上カスタムまで…という思いもありましたが、今回行ってみて本当に良かったです。 いろんな意味で思い出に残るライブとなりました! それにしてもツアータイトルの真相が最後まで秘密って(笑)。 田村君のMCの中に「スタッフと旅をしてきて…」という言葉もあったから、個人的には「ON THE ROAD」の略なんじゃないかと思ってるんですが…。 意訳すれば「旅の途中」って感じだし、同じ事務所の先輩・浜田省吾氏のツアータイトルでもあるようだし。

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