先人の湿地へ 前回は集めた3冊の星霜の書をデキソンに読んでもらうため、ドーンガード砦に向かいました。 しかし、デキソンはセラーナが持っていた星霜の書(太陽)を読んだ影響で失明しており読むことができませんでした。 そこでデキソンの代わりに私が 「聖蚕の儀式」というものを行い、星霜の書を読むことになりました。 今回は「聖蚕の儀式」を行うため、 「先人の湿地」を目指すところからスタートです! 「先人の湿地」はファルクリース近郊の山道を登ったところにあります。 今回は パインウォッチから先人の湿地を目指したいと思います。 地図のようにまっすぐに向かうことはできず、蛇行しながら山道を登ることになります。 以降の画像を参考に先人の湿地までのルートを確かめてみてください。 複数マーカーが表示されますが、どこでも大丈夫です そうすると主人公の体が光を帯びるようになり、聖蚕が主人公の元に集まってきます。 他にも聖蚕が集まって飛んでいる場所があるので、そこに近づいて聖蚕をおびきよせましょう。 (計7箇所) マーカーは特に表示されませんが、この広場を色々歩き回れば簡単に見つけることができると思います。 星霜の書を読む 聖蚕を集めることができたら、指定の場所に立って 「星霜の書(血)」を読みます。 通常なら強烈な光で読むことができませんが、「聖蚕の儀式」によって無事読むことができるようになりました! ここで立て続けに、もう2冊の星霜の書も自動的に読み進めます。 3冊目を読むと目の前に地図のようなものが浮かび上がってきます。 それはちょうどスカイリムの北西、マルカルスとソリチュードの間の場所を指し示しているようです。 そして、マップが更新され地図に次なる目的地 「ダークフォール洞窟」の場所が書き記されます。 星霜の書が示した場所 星霜の書を読み終えたらセラーナと会話しましょう。
次の(血)の星霜の書の在り処を突き止めるために、セラーナは彼女の母親ヴァレリカに聞き出すことを提案。 しかし、ヴァレリカはソウル・ケルンと呼ばれる異空間に囚われており、そこに入るためにはヴォルキハル城に潜入するしか方法がありません。 ヴォルキハル城は敵も吸血鬼が多く、謎解き要素も含まれています。 特にダンジョンを進んでいく上で必ず遭遇するガーゴイルは強敵で、装備を整えてからクエストを進めたほうが良いでしょう。 ヴォルキハル城の研究所らしき場所に到達した主人公とセラーナは、ソウル・ケルンに入るための実験が行われていたことを突き止めます。 実験に必要な材料はすべてで三つ。 研究所内に置かれているので外に回収に戻る必要はありません。 ソウル・ケルンに入るためには吸血鬼になるか、自らの魂に部分的な魂縛をかけてもらう必要があります。 吸血鬼になってしまうと再び治療を行うまでドーンガード砦に出入りすることができなくなってしまいます。 魂縛にはそこまでのデメリットはありませんが、ソウル・ケルンに入るとあるアイテムを使用しない限り体力が減り続けていくことに。 どちらかを選んだ後は、セラーナと共に異次元ソウル・ケルンへと突入します。 「スカイリム」クエスト攻略.
次の「」 の続きです。 ミラベルの話。 >目の前の扉はこれで開けられます。 今までに何度も見てきたこの手の仕掛け。 アクション・ゲー好きなもんだから、 を繰り出してくるのかと ちょっと期待しつつ警戒しちゃったよ。 扉の向こうには、ドワーフ・センチュリオン・マスター。 ダメージを与えた後、全部跳ね返ってきた矢。 プレイしている時はカンカン跳ね返ってくる様子が面白かったんだけど、 静止画で見るとそうでもないねぇ。 「ムズルフト」に来たサイノッドのメンバーで生き残ったのは、 パラトゥス・デシミウスだけだったようです。 「」 へ つづく.
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