稽古着。 稽古着・仕事着 趣味のきもの竹うち

稽古着

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商品の特性上、衛生面に考慮し一度お届けしたものに関しましては、返品、交換は不可とさせていただきます。 事前にご注文内容などをよくお確かめの上、ご利用くださいますようお願い申し上げます。 着物で使用する生地でマスクを作成しており、生地の無駄をなくし、お求めやすい価格でご提供したいという想いでお作りしている為です。 一枚一枚、世界にひとつだけのオリジナルとしてお楽しみいただけると幸いです。 つは琉球店 店長・津波ちあき ハイタイ!つは琉球店、店長の津波千明(つはちあき)です。 当店は沖縄のうるま市にある「津波三味線店(つはしゃみせんてん)」の公式オンラインショップです。 私にとって琉舞、エイサー、三味線、太鼓などは小さい頃から身近な存在でした。 オジーが三味線を作る後ろ姿や、オバーが小道具を磨いている小さいけど力強い手を毎日見ながら育ちました。 大人になった今、大好きだったオジーとオバーが作りあげた津波三味線店からインターネットを通じて全世界へ沖縄伝統を広げて行けると思うと嬉しくてたまりません。 皆様の元へチムクミティ(心を込めて)お届けして参りたいと思っております。 ユタシクウニゲーサビラ(どうぞよろしくお願いいたします) ・全国一律520円で配送します。 ・「つは琉球店オリジナル布マスク」に限ります。 ・対面でお届けし、受領印又は署名をいただきます。 ・ご不在の場合は、不在配達通知書を差し入れた上で、配達を行う郵便局へ持ち戻ります。 ・追跡サービスで郵便物の配達状況の確認ができます。 ・配達日時および曜日の指定はできません。 ・紛失または配送途中に事故があった場合でも、損害賠償は行いません。 ・お届け商品の返品交換はお受けできません。 ・商品を折りたたんで梱包する場合があります。 ・袋にシワが寄る場合があります。 ・10枚以上の場合は、その他の配送をお選び下さい。 佐川急便・ヤマト運輸 日本郵便のレターパックの規定以上のサイズ・重量の梱包の場合は 佐川急便・ヤマト運輸にて配送します。 インターネット上に限り一回のお買い物で、 合計が20,000円(税込)以上の場合は送料無料です。 商品重量基準の送付先住所による送料の設定になっております。 当店では梱包材料、資材はエコ推進の為、 リサイクルにて使用させていただいております、 見栄えは良くはありませんが商品はしっかりと保護して 発送いたしておりますのでお客様方の御理解をお願いいたします。 VISA、Master、JCB、American Express、Dinersの各種カードが利用できます。 『カード決済』は、の決済代行システムを利用しております。 ご注文後、イプシロン決済画面へ移動いたしますので決済を完了させてください。 安心してお支払いをしていただくために、お客様の情報がイプシロンサイト経由で送信される際にはSSL 128bit による暗号化通信で行い、クレジットカード情報は当サイトでは保有せず、同社で厳重に管理しております。 琉球銀行への振込 お振込はご注文後5日以内にお願いいたします。 恐れ入りますが、振込手数料はお客様ご負担願います。 代金引換 代引手数料は商品代金により設定しております。 - 1万円未満・・・330円 - 1万円〜3万円・・・440円 - 3万円〜10万円・・・660円 - 10万円〜30万円・・・1100円 - 30万円〜50万円・・・2200円 ゆうちょ振替 お振込はご注文後5営業日以内にお願いいたします。 恐れ入りますが、振込手数料はお客様ご負担願います。

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寺田美術 Antiques & Gallery

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商品の特性上、衛生面に考慮し一度お届けしたものに関しましては、返品、交換は不可とさせていただきます。 事前にご注文内容などをよくお確かめの上、ご利用くださいますようお願い申し上げます。 着物で使用する生地でマスクを作成しており、生地の無駄をなくし、お求めやすい価格でご提供したいという想いでお作りしている為です。 一枚一枚、世界にひとつだけのオリジナルとしてお楽しみいただけると幸いです。 つは琉球店 店長・津波ちあき ハイタイ!つは琉球店、店長の津波千明(つはちあき)です。 当店は沖縄のうるま市にある「津波三味線店(つはしゃみせんてん)」の公式オンラインショップです。 私にとって琉舞、エイサー、三味線、太鼓などは小さい頃から身近な存在でした。 オジーが三味線を作る後ろ姿や、オバーが小道具を磨いている小さいけど力強い手を毎日見ながら育ちました。 大人になった今、大好きだったオジーとオバーが作りあげた津波三味線店からインターネットを通じて全世界へ沖縄伝統を広げて行けると思うと嬉しくてたまりません。 皆様の元へチムクミティ(心を込めて)お届けして参りたいと思っております。 ユタシクウニゲーサビラ(どうぞよろしくお願いいたします) ・全国一律520円で配送します。 ・「つは琉球店オリジナル布マスク」に限ります。 ・対面でお届けし、受領印又は署名をいただきます。 ・ご不在の場合は、不在配達通知書を差し入れた上で、配達を行う郵便局へ持ち戻ります。 ・追跡サービスで郵便物の配達状況の確認ができます。 ・配達日時および曜日の指定はできません。 ・紛失または配送途中に事故があった場合でも、損害賠償は行いません。 ・お届け商品の返品交換はお受けできません。 ・商品を折りたたんで梱包する場合があります。 ・袋にシワが寄る場合があります。 ・10枚以上の場合は、その他の配送をお選び下さい。 佐川急便・ヤマト運輸 日本郵便のレターパックの規定以上のサイズ・重量の梱包の場合は 佐川急便・ヤマト運輸にて配送します。 インターネット上に限り一回のお買い物で、 合計が20,000円(税込)以上の場合は送料無料です。 商品重量基準の送付先住所による送料の設定になっております。 当店では梱包材料、資材はエコ推進の為、 リサイクルにて使用させていただいております、 見栄えは良くはありませんが商品はしっかりと保護して 発送いたしておりますのでお客様方の御理解をお願いいたします。 VISA、Master、JCB、American Express、Dinersの各種カードが利用できます。 『カード決済』は、の決済代行システムを利用しております。 ご注文後、イプシロン決済画面へ移動いたしますので決済を完了させてください。 安心してお支払いをしていただくために、お客様の情報がイプシロンサイト経由で送信される際にはSSL 128bit による暗号化通信で行い、クレジットカード情報は当サイトでは保有せず、同社で厳重に管理しております。 琉球銀行への振込 お振込はご注文後5日以内にお願いいたします。 恐れ入りますが、振込手数料はお客様ご負担願います。 代金引換 代引手数料は商品代金により設定しております。 - 1万円未満・・・330円 - 1万円〜3万円・・・440円 - 3万円〜10万円・・・660円 - 10万円〜30万円・・・1100円 - 30万円〜50万円・・・2200円 ゆうちょ振替 お振込はご注文後5営業日以内にお願いいたします。 恐れ入りますが、振込手数料はお客様ご負担願います。

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[mixi]お稽古着について教えてください

稽古着

はじめまして。 濃いも薄いもわからないけれど、たしなみとして所作を身につけたくて、カルチャーに入りました。 ベルトと白い靴下を用意するよう言われていましたが、行ってみたら洋装の方々はベストや巻きスカートの「お稽古着」をつけておいででした。 検索してみたら、二部式のお稽古着まで出ています。 確かに懐があった方が便利ですね。 裾裁きなども巻きスカート風なものがあればお稽古できるのでしょう。 お稽古着のベストや巻きスカートは、着物の代わりになるものなのだなぁと解釈しました。 カルチャーには着替える場所があるので、そういうものを購入してまで「着物代わりのもの」を着るのなら、浴衣でいいから着物を着た方が楽だなぁと思いました。 あ、私は当たり前に着物を着る職業です。 お稽古着としての浴衣は当たり前と思っていました。 周りの方に「浴衣でお稽古する方はいらっしゃらないのですね?」と伺った所、とても変な顔をされました。 センターの方に「浴衣でお稽古したいのですが」と伺った所、本部という所に聞いてくださいました。 結果、「浴衣でお稽古というのは聞いたことがない」という事でした。 ま、聞いたことがないという事ですから、これから聞いて頂けばいい事かもしれませんが(悪い冗談)。 私はパンツしか持っていません。 折角和服を沢山所持しているのに、和服の代用品を購入したくありません。 どうしても浴衣でしかお稽古できないのなら辞めて頂くしかないという事でした。 パンツでのお稽古がダメとは言っていないというコメントも頂きましたので、次からはパンツの上から浴衣ではない、懐のある衣類を身に着け、帯を身に着けてみようかとも思いますが、いくらなんでもそれは無礼かと思いまして…。 もちろん、ちゃんとした柔らかい着物で行くべき場所に浴衣で行くことは無礼なのも承知しています。 でも皆さんが「和服の代用品を身に着けておられている場所」で、和服の形をした稽古着を身に着けることが許されないという事が、どうしても腑に落ちません。 なぜ、和服の代用品が良くて、浴衣でのお稽古がいけないのか、教えてくださいませんか? 理由としてはマーサさんもご存じのように >ちゃんとした柔らかい着物で行くべき場所に浴衣で行くことは無礼 これにつきるのではないのでしょうか。 「いわゆる運動着に近いものだから」みたいに説明された記憶がおぼろげにあります。 パンツでもジーンズは「いわゆる作業着だから」と禁止でした。 (現実問題として正座もキツくなるけれど) そういえば女子大の夏合宿は浴衣でしたが、特別に許されたイベントって感じでした。 (かなり昔の話ですが) 確かにあの稽古着はちょっと恥ずかしくてヘンだと思うけど、浴衣の意味もだいぶ変わってきてるはと思うけど「そういう世界なのか」と私なら腑に落ちないなりにお稽古すると思います。 「お稽古時は浴衣でも可」の教室や流派はあるかもしれませんね。 >ちー坊さん コメントありがとうございます。 私も浴衣が不可なんておかしいと思いますが、「お稽古」というものは、おかしいと思わずに「そういうものなのか」と丸のみする位じゃないと、モノを教わったりできないですもんね。 今回は講師の方が合わないので、辞めることにしました。 ご挨拶したら皆さんに「全く初めての人なんて募集してるのかしら」とお聞きになったんですよね。 歓迎されていないようで、がっかりしました。 一緒に入門された方が少々不器用な方だったのですが、その方に向かって講師の方、 二度目のお稽古なのに「だから、いつも言ってるでしょ」とおっしゃったり、 あからさまに「チッ」という表情をなさったり、イライラがこちらまで伝わるようでした。 まぁ私が人にお稽古をつける仕事をしているので、私ならそうしないという気持ちがあるから、丸のみできない部分もあるかと思います。 いい出会いができなくて残念でしたが、 そういう世界もあるのだなぁと勉強になりました。 >たまちゃんさん コメントありがとうございます。 それが風呂上がりに着るものになって、今は夕方以降にカジュアルに着るものになった。 邦楽業界では「ゆかた浚い」というのがあって、みんなで浴衣着ておさらい会やるんですよ。 お茶の世界の尺度で測ったらきっとびっくりでしょうね。 私や、私の周りにいる人たちにとって、着物=作業着 という部分もあるので、着物に対してさほど思い入れもないのですが、今回の事で、お茶の人たちって着物に対する思い入れやこだわりや「ねば・べき」がすごーく強いんだなぁと思いました。 >お稽古に正絹の着物は、師匠よりも上等なものを着ることになりませんか? お弟子よりいい着物を着なきゃいけない師匠も大変ですねー。 男性の立場から申しあげます。 日舞などでは浴衣だけでのお稽古なんでしょうね。 お茶のお稽古では浴衣でも襦袢を付けてと言う形だと思います。 男性はその上、袴まで付けています。 何か浴衣にこだわっているように感じられますが如何ですか? それはカルチャーセンターで拒否された事と変な ? お稽古着を着たくないと言う事への駄々を捏ねているようにしか聞こえません。 お稽古が本番みたいと言ってらっしゃいましたよね。 どんなに不味く 美味しくなくても たてたお茶はどなたかが戴くと言う事がわかっていますか? お稽古は貴女だけの ものではないんですよ。 それが一座建立と言うお茶の醍醐味なんです。 お稽古でもお茶会、お茶席と同じように一服差し上げると言うを大事にして下さい。 花、香、和歌、焼物、塗物、禅語などお勉強する事に終わりはありません。 お茶を習らう事の本質を見失わないようにして下さい。 キツイ事を言いましたが、お茶は楽しいですよ。 その楽しさを是非是非感じて下さいね。 夏の納涼茶会では、亭主側は浴衣でおもてなしします。 そういう趣向のお茶会だからです。 わたしも浴衣で参加します。 お茶を知らない一般の方々対象の気軽でとても楽しい茶会です。 一般の方に少しでも茶道に親しんでもらおうと毎年開催しております。 お稽古にも浴衣を着たこともあります。 でも、7月8月だけです。 お茶は季節をとても大切にします。 春先や晩秋に浴衣はちょっと合わない気がします。 まるまる頭から、お稽古に浴衣はダメというのはなぜかわかりませんが 時季に合った服装でのお稽古なら浴衣でもいいのではないのでしょうか。 でも「浴衣は普段着、部屋着」っていうことは間違っていませんので 師匠、先輩等の考え方にもよると思います。 浴衣がお稽古にダメ、良いに限らず 納得できる考え方の師匠や先輩と出会えるといいですね。 皆様 色々な立場からのコメントありがとうございました。 大変運の悪いことに、講師の方と相性が悪く、二度のお稽古で、茶道に対する興味を失いました。 講師の方との相性が悪いのは致し方ありません。 (それでも通っている方々がおられるのですから、私がきっとわがままなのでしょう) たまたま4月から6月まで時間に余裕がありそうでしたので、その間だけ「たしなみとして所作を身につける」にはカルチャーの1クールがよかろうと思ったわけです。 たった三ヶ月のために、どなたかがおっしゃるような不格好なものをわざわざ購入するのもナンセンス。 着替える場所もある、本物の着物を持って行って着替えることに何の抵抗もない。 帰りはジムへ行くので、和服での往復はできない。 和物のお稽古は当然浴衣という私の世界の常識で「浴衣を」と言っただけで、それならウールでもなんでも持って行ったのですが、そのような講師の方の下で学ぶよりほかに勉強したい事は沢山ありましたので、辞めました。 講師よりいい着物、よくない着物などという発想は元よりありませんでした。 どなたかが勘違いなさって、おっしゃったのだと思います。 二度だけやってみて、袱紗捌きは一回でできるようになったし、大体の所作は普通にしていれば大丈夫だという事がわかりましたし、今後お茶会に行く予定もありませんし、もうお茶の世界とはご縁無く生きていきたいと思います。 ともかく、新しい世界・自分の知らない常識が垣間見られてよかったです。 このスレッドは少しの間置かせて頂き、少ししたら削除いたします。 ありがとうございました。

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