ドラゴンズ カップ 2019。 中日ドラゴンズ オフィシャルウェブサイト

『パズル&ドラゴンズ』7周年! アマチュア向けの大会「パズドラチャレンジカップ2019」開催!

ドラゴンズ カップ 2019

先日ドラゴンズカップ2019大会の出場チーム 『Locomotion ヤングベースボールクラブ』 ロコモーションヤングベースボールクラブ へ訪問いたしました。 ロコモーションヤングベースボールクラブは 2017年、高校野球、さらにその先のステージで 活躍できる選手の育成を目指し 新しく発足したチームです。 取材当日は雨が降っていた為 室内練習場での練習との事で 室内練習場へ向かいましたが 中に入ってビックリしました!! プロ野球の室内練習場か?? と思う広さの練習場です。 その中で選手たちは汗を流していました。 私が室内練習場へ到着したのが 9:00頃でしたが 選手たちはおにぎりを食べていました。 「朝ごはんですか?」 と久保守監督にお聞きすると… 「アップが終わったので捕食です!」 Locomotion ヤングではアップ後に 捕食を取る事をしていて からだ作りの一環だとの事でした。 選手たちも当たり前のように おにぎりを食べていて 食べ終わってすぐに 撮影をさせて頂きました。 各選手の個人写真を撮影させて頂きましたが 個人で撮影されることがあまりないようで 選手の皆さんに喜んで頂きました。 その後にキャプテンの中村啓太選手へ インタビューをさせて頂きました。 さすがキャップテン! と言ったインタビューへの返答を 終始してくれ 久保監督がキャプテンに指名した 理由が分かる選手でした。 インタビューを開始した時は 選手たちはバッティング練習をしていましたが 後ろで待っている選手たちが 黙々とバットを振っていました。 高校や大学など 多くのチームを訪問させていただきましたが ここまで黙々とバットを振っているチームは 今まで数チームしかありませんでした。 久保監督へ 『選手たちが黙々とバットを振っていましたが 監督の指示ですか』 と失礼ながら質問をさせて頂きました。 しかし、 監督の指示ではないと言うのです。 2度驚かされました。 選手たちは当たり前のように 自分の打席が来るまで バットを振っていたのです。 ここにチームの強さが隠れているかもしれませんね!! 久保監督とインタビュー後も お話をさせていただく時間を頂き 話していた中で 『選手が気づいた時が一番選手が成長する』 とおっしゃっていました。 久保監督は練習中 選手へアドバイスすることがあまりなく 選手の動きやバッティングを見ていました。 『本当に何も言わないのですか』 と尋ねると 本当に困っている選手や 向上心がある選手は 自分から質問して来るし そうでない子に指導し過ぎると返って 逆効果だから… かといって 選手が聞きづらい雰囲気ではなく 監督と雑談する場面もありました。 何かいい意味で独特の雰囲気が 練習中流れていました。 もうひとつ 監督さんがおっしゃっていたのが 怪我をしないための体づくりです。 久保監督自身が高校時代、 怪我で野球を続けることが 出来なかったそうで そんな思いさせたくないと アップ、ダウンに 時間を割くことが多い と言っていました。 その他にも ここでは書ききれない程 お話をさせて頂きました。 そんな久保監督 中村選手のインタビューを 下記スケジュールで配信していきますので ぜひご覧下さい。 久保 守 監督 7月22日 月 中村 啓太 選手 7月23日 火 に配信しますので お楽しみに!!  【名古屋フィールド】 〒459-8001 愛知県名古屋市緑区大高町寅新田97-4 TEL: 052-629-4313 日 定休日 【一宮ベースボールジム】 〒491-0922 一宮市大和町妙興寺平蔵70 TEL: 0586-64-9613 土日 定休日 【豊川フィールド】 〒442-0842 愛知県豊川市蔵子7丁目11番地16 TEL: 0533-83-9891 日 定休日 【碧南フィールド】 〒447-0015 愛知県碧南市半崎町5丁目57 TEL: 0566-91-9890 土日 定休日 【岡崎フィールド】 〒444-2134 愛知県岡崎市大樹寺3丁目2-8 TEL: 052-629-4313 土日 定休日 【小牧バッティングスクール】 〒485-0831 愛知県小牧市東1丁目245番地 TEL: 052-629-4313 【半田バッティングスクール】 〒475-0838 愛知県半田市旭町3丁目11-1 TEL: 052-629-4313 【ビーワン鍼灸治療院】 一宮ベースボールジム 1F 〒491-0922 一宮市大和町妙興寺平蔵70 TEL: 0586-64-9613 土日 定休日.

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ドラゴンズカップ2019大会

ドラゴンズ カップ 2019

先日ドラゴンズカップ2019大会の出場チーム 『Locomotion ヤングベースボールクラブ』 ロコモーションヤングベースボールクラブ へ訪問いたしました。 ロコモーションヤングベースボールクラブは 2017年、高校野球、さらにその先のステージで 活躍できる選手の育成を目指し 新しく発足したチームです。 取材当日は雨が降っていた為 室内練習場での練習との事で 室内練習場へ向かいましたが 中に入ってビックリしました!! プロ野球の室内練習場か?? と思う広さの練習場です。 その中で選手たちは汗を流していました。 私が室内練習場へ到着したのが 9:00頃でしたが 選手たちはおにぎりを食べていました。 「朝ごはんですか?」 と久保守監督にお聞きすると… 「アップが終わったので捕食です!」 Locomotion ヤングではアップ後に 捕食を取る事をしていて からだ作りの一環だとの事でした。 選手たちも当たり前のように おにぎりを食べていて 食べ終わってすぐに 撮影をさせて頂きました。 各選手の個人写真を撮影させて頂きましたが 個人で撮影されることがあまりないようで 選手の皆さんに喜んで頂きました。 その後にキャプテンの中村啓太選手へ インタビューをさせて頂きました。 さすがキャップテン! と言ったインタビューへの返答を 終始してくれ 久保監督がキャプテンに指名した 理由が分かる選手でした。 インタビューを開始した時は 選手たちはバッティング練習をしていましたが 後ろで待っている選手たちが 黙々とバットを振っていました。 高校や大学など 多くのチームを訪問させていただきましたが ここまで黙々とバットを振っているチームは 今まで数チームしかありませんでした。 久保監督へ 『選手たちが黙々とバットを振っていましたが 監督の指示ですか』 と失礼ながら質問をさせて頂きました。 しかし、 監督の指示ではないと言うのです。 2度驚かされました。 選手たちは当たり前のように 自分の打席が来るまで バットを振っていたのです。 ここにチームの強さが隠れているかもしれませんね!! 久保監督とインタビュー後も お話をさせていただく時間を頂き 話していた中で 『選手が気づいた時が一番選手が成長する』 とおっしゃっていました。 久保監督は練習中 選手へアドバイスすることがあまりなく 選手の動きやバッティングを見ていました。 『本当に何も言わないのですか』 と尋ねると 本当に困っている選手や 向上心がある選手は 自分から質問して来るし そうでない子に指導し過ぎると返って 逆効果だから… かといって 選手が聞きづらい雰囲気ではなく 監督と雑談する場面もありました。 何かいい意味で独特の雰囲気が 練習中流れていました。 もうひとつ 監督さんがおっしゃっていたのが 怪我をしないための体づくりです。 久保監督自身が高校時代、 怪我で野球を続けることが 出来なかったそうで そんな思いさせたくないと アップ、ダウンに 時間を割くことが多い と言っていました。 その他にも ここでは書ききれない程 お話をさせて頂きました。 そんな久保監督 中村選手のインタビューを 下記スケジュールで配信していきますので ぜひご覧下さい。 久保 守 監督 7月22日 月 中村 啓太 選手 7月23日 火 に配信しますので お楽しみに!!  【名古屋フィールド】 〒459-8001 愛知県名古屋市緑区大高町寅新田97-4 TEL: 052-629-4313 日 定休日 【一宮ベースボールジム】 〒491-0922 一宮市大和町妙興寺平蔵70 TEL: 0586-64-9613 土日 定休日 【豊川フィールド】 〒442-0842 愛知県豊川市蔵子7丁目11番地16 TEL: 0533-83-9891 日 定休日 【碧南フィールド】 〒447-0015 愛知県碧南市半崎町5丁目57 TEL: 0566-91-9890 土日 定休日 【岡崎フィールド】 〒444-2134 愛知県岡崎市大樹寺3丁目2-8 TEL: 052-629-4313 土日 定休日 【小牧バッティングスクール】 〒485-0831 愛知県小牧市東1丁目245番地 TEL: 052-629-4313 【半田バッティングスクール】 〒475-0838 愛知県半田市旭町3丁目11-1 TEL: 052-629-4313 【ビーワン鍼灸治療院】 一宮ベースボールジム 1F 〒491-0922 一宮市大和町妙興寺平蔵70 TEL: 0586-64-9613 土日 定休日.

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ドラゴンズ カップ 2019

2019-08-21:16時08分 第7回中日ドラゴンズカップ 東海中央ボーイズ 初優勝! 2019年8月20日ナゴヤドームにて第7回中日ドラゴンズカップ2019中学硬式野球大会が幕を閉じ、東海中央ボーイズ(愛知県中央支部)が初優勝を飾った。 この大会は(一財)日本リトルシニア中学硬式野球協会東海連盟(7チーム)、(一社)全日本少年野球連盟中日本ブロック(2チーム)、(公財)日本少年野球連盟中日本ブロック(7チーム)の3団体16チームで争われました。 優勝した東海中央ボーイズの阪野助監督は『ドラゴンズカップの出場が決定した時点でこの大会での優勝を目標にやってきました。 選手たちはよくやってくれたと思います。 試合前に『お前にこの試合は任せた』と送り出し完投した筏は100点です!今までで一番いいピッチングでした。 相手の瀬戸シニアさんにいろいろ仕掛けたが、堅守に阻まれた。 そんな中連打で点を取れたのは大きかった。 選手たちはこの大会でいい思い出ができ、今後の野球人生に生かしてもらいたい』とコメントを頂きました。 東海中央ボーイズの赤山キャプテンは『僕たちの代は期待されているほど勝てなかったが、最後のドラゴンズカップという大きな大会で勝てたのは本当にうれしい。 準決勝で、なかなか勝てなかったライバルチームの愛知知多ボーイズに、3年間の思いをすべて出し切り,勝ったことで勢いが付き、この優勝につながった。 そして個性は強いが最高の仲間たちと優勝でき最高です』と最高の笑顔でコメントを頂きました。 優勝 東海中央ボーイズ(愛知県中央支部) 準優勝 瀬戸リトルシニア(東海連盟) 最優秀選手賞 筏 選手(東海中央ボーイズ) 優秀選手賞 工藤 選手(瀬戸シニア) 首位打者賞 森 選手(東海中央ボーイズ) 最優秀投手賞 鈴木 選手(瀬戸シニア) 全力賞 赤山 選手(東海中央ボーイズ).

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