[10プレイ日記] 紅殻魔スコルパイドの強さ1、ソロサポで倒してきました! 構成は 「自僧侶、両手剣バトマス、扇賢者、弓」です。 討伐タイムは9分18秒。 戦闘開始から2分経たずに「絶の震撃」を使ってきたので、相当早い速度でHPを減らせた感じです。 前に、「自賢者、両手剣バトマス、扇賢者、弓」で挑んだ時に いくらやっても勝てなかったんですが、原因は絶の震撃の無対策でした。 ゴリ押しが効かなかったという。 なので、聖女の守りとホップスティックによる絶の震撃対策が行える僧侶になって 再戦したら、苦戦もせず、1発で楽々勝利だったという^p^ 僧侶は賢者よりも回復支援特化職業だからか、自賢者の時よりも仲間があまり死なず。 仲間が死なない=バフデバフが上手く重なりやすくなるので、火力もより出し易くなるので ソロサポにしては、高速タイムに繋がったという感じです。 というか、このタイムでいけるなら、強さ2も普通に倒せる感じします。 スコルパイドの強さ2って、強さ1と比べても極端な差がないので。 必要耐性ですが、自僧侶は即死と封印くらいしか用意できていないと思う。 特に専用で用意したとかではなく、普段来ている防具でそのまま乗り込んだので。 スコルパイドの魔蝕などは受けない立ち回りが最低限必要なので 直撃するようなら、そもそもソロサポは厳しいです。 今回、毒耐性も用意しておりませんが、毒耐性はあった方が良いかな。 サポート仲間ですが「即死・混乱・幻惑・封印・毒」はあった方がいいですが 最低限、即死・混乱・封印はあった方が良いかなと思う。 バトマスは幻惑の優先度を少し上げましょう。 作戦は、バトガンガンで、残りはバッチリがんばれです。 自分が僧侶をやるということは、凄く強みになっていて 仲間を回復・蘇生しつつ、聖女の守りとホップスティックで絶の震撃を凌げるので パーの安定性が大きく向上することですね。 死にさえしなければ、火力を結果的に伸ばせるし、全壊・半壊も防げるので安定に繋がる。 ただし、僧侶は忙しいし、的確に回復やバフを掛ける判断をしなければいけません。 基本的にうちがやったことは 誰かが少しでもダメージを受けていたら、即を行う。 これは基本行動。 HPは常に全快であった方が、より安定するので。 その上で、次点で「聖女の守り」。 これの優先度はかなり高めで。 「ホップスティック」は使える時は使うべきだが、地味にチャージタイム長めなので 基本は聖女の守りで絶の震撃を凌ぐ感じですね。 自分へのバフも忘れずに。 のころも、の守りですね。 デス・スコルピオは、普通に直撃すると死にます。 が、きせきの雨・の守りなどが掛かっていれば、全快ならまず死なないので 状況に応じて、危ないなら「やいばのぼうぎょ」をするなり で回復をするなりで対応を変えていきましょう。 やいばのぼうぎょは硬直するので、必ずこれで耐えるというのもあまりいい感じではない。 危ない時は役に立ちますけどね。 弓魔戦・扇賢者・両手バトといった感じで ソロサポでも魔構成が基本な感じの中で、物理構成の方で挑みましたが この構成、本当に火力出せるんですよね。 魔戦のフォースブレイクで全属性ダウン狙えるし、弓攻撃で光耐性下げられるし 賢者の系とイオ系の火力が耐性ダウンで火力アップするし バトもダークフォース掛かっているので、全属性ダウンで火力上がるし 更にいい点が、 魔戦がいるのでMP回復もアイテムなしで行ける点かなあ。 天下無双で1000以上のダメージ連発したり 全身全霊斬りで9999ダメージ出したり イオマータの暴走で7000~8000ダメージくらい出してたり。 そりゃあ速く終わるわな・・^p^ 個人的には、魔法構成よりも魔戦入れての物理構成をオススメしたいです。 10分切れるし、安定しているし、MP回復アイテム使わずに済むし。 このカテゴリーでは、株式会社を代表とする共同著作者が権利を所有する画像を利用しております。 当該画像の転載・配布は禁止いたします。
次の攻撃魔力と回復魔力をバランスよく上げるよりも、どちらかに特化させた方が使い勝手が良い職業となっています。 全てのこころ枠が緑のこころに適性があるので、 全職業で回復性能が最も高いです。 「」で威力を強化できないという魔法職の欠点がなくなるので、賢者はアタッカーとして活躍してくれます。 2回目の効果量は半減しますが、単純な火力アップの他、状態異常を付与する確率アップ、「」で2人のHPを回復するなど様々な恩恵があります。 バトルマスターは「」で自身を強化できますが、戦士やレンジャーなどのバトルマスター以外の物理職と組むときは「 」を装備するか、魔法使いを一緒に編成する必要があります。 賢者が主に使う回復技の 「いやしのかぜ」は回復魔力を上げるより、「スキルHP回復効果」を上げたほうが回復量が上がりやすいです。 「おひなさまスライム」と「アルケミストン」の枠は使用する呪文に応じてヒャド属性アップの「ブリザードマン」「ヒイラギどうじ」メラ属性アップの「ひくいどり」や「ヘルバトラー」に変更すると良いでしょう。 周回やレベル上げ、ボス戦など全ての戦闘において活躍できるため、攻撃面で汎用性が高い武器と言えます。 特にイオ属性が弱点のモンスターが多いストーリー7章で活躍し、モンスターによっては1撃で倒せます。 「聖女のこん」と「さとりのつえ」は特に回復量が多く、戦闘を安定させるうえで非常に優秀です。 「ラーミアの杖」装備時は「ラーミアシリーズ」、「ゴシックパラソル」装備時は「書聖シリーズ」、「さとりのつえ」や「聖女のこん」などの回復武器を装備する場合は「さとりシリーズ」や「聖女シリーズ」の防具がおすすめです。 賢者の習得スキル一覧 レベル 習得スキル Lv. 10 仲間ひとりのしゅび力を2段階上げる Lv. 15 敵1体のしゅび力を2段階下げる Lv. 18 複数の火の玉で敵1体にメラ属性の呪文中ダメージを与える Lv. 25 巨大な闇のチカラで敵1体にドルマ属性の呪文大ダメージを与える Lv. 35 大きな爆発で敵全体にイオ属性の呪文中ダメージを与える Lv. 40 身体中の魔力を覚醒させ自分の攻撃呪文の威力をかなり上げる Lv.
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バッファーのおしごと バッファーは言い換えれば 補助役、 味方に魔法をかけて強化したり、 敵を弱体化させるのが主な役割です。 中でも最も重要なのが 前衛アタッカーにバイキルトをかけることで、 バイキ役、と呼ばれることも多いです。 ポジションとしては 中衛に位置し、 時には前に出て戦い、時には後ろに下がって呪文を唱え、 臨機応変に立ち回ることが必要になります。 バイキ役と言っても、 ほかに使えるスキルが職業によってバラバラなため、 敵を弱らせて一気に倒してしまうのが得意な職もあれば、 守りを固めて安全に戦うのが得意な職もあります。 0より、旅芸人が強化されたため取り急ぎ追記いたしました。 ドラクエ10の魔法戦士は、 中衛補助役のポジションで、 仲間を強化したり、敵を弱体化させるのが主な役割です。 レベル43でバイキルトの呪文を覚えると、 物理攻撃アタッカーの火力を大きく上昇させることができます。 また魔法戦士は、 MPパサーという 仲間のMPを回復するとくぎを覚えることができます。 これに加えひっさつ技 「マジックルーレット」で、 MPを気にせず戦うことができます。 さらに、 各種フォースのとくぎで、 武器での攻撃に属性をかけることができ、 敵の弱点を突いて大きなダメージを与えられます。 ところがこのフォース、 110スキルの 「フォース範囲化」 を習得するまで 自分にしかかかりません。 もともと、アタッカーほどの火力を持ち合わせていない魔法戦士が、 ひとりで弱点を突いたところで、それほど大きな効果は見込めません。 また、バイキルト系の呪文を使える職業はほかにもいるため、 最初はMP回復役、という印象の強い職業です。 その分、 「フォース範囲化」 を習得できれば、 敵に合わせて属性を選ぶことで弱点を突いたり、 弱点のない敵にも、腰アクセサリーと合わせることで火力の底上げができます。 さらに、 130スキル以降が魔法戦士の真骨頂。 「フォースブレイク」は 敵の属性耐性を大幅に減らすとくぎで、 一気に大きなダメージを与えられます。 使う際には「FBいきます!」とアタッカーに声をかけ、 総攻撃を仕掛けましょう。 属性攻撃をしないと意味がないので、 使用前、アタッカーにちゃんとフォースがかかっているか確認するのも重要です。 180スキルの 「クロックチャージ」、 こちらは 近くにいる味方に素早さを2段階上昇させたうえで、 CT (チャージタイム:特技使用時間制限のこと) を10秒短縮できます。 素早さアップで単純に行動回数がふえますし、 CT短縮により、自身のフォースブレイクはもちろん、 他の仲間の強力なとくぎが使える回数が増えるため、 全体として大幅な火力上昇になります。 一方、150スキルの 「マダンテ」はMPをすべて使って、 ダメージを与える魔法戦士唯一の攻撃呪文ですが、 条件がそろわないと思うように火力が出ません。 魔法戦士の役割は、 あくまで仲間の火力を上昇させること。 自身がダメージを出すことは二の次、と心得ましょう。 装備できる武器は、 片手剣・ 弓・ 両手杖。 片手剣と 弓は、 十分な火力を出しつつ、それぞれ盾や便利な補助スキルが使えるので人気です。 両手杖も使いどころがないわけではありませんが、ほとんど出番はなさそうです。 転職・職業クエストは、で受注することができます。 転職の際、 魔法使いの 魔結界が必要になるので、 魔法スキルに8Pは振っておきましょう。 ひっさつ技 「マジックルーレット」は、 15秒間周囲の味方のMPを大幅に回復し、 まものつかいのウォークライと似た ダメージアップを付与する、 非常に強力な技になっています。 敵の弱点を覚えて、フォースを使い分けるのは大変ですが、 魔法戦士がいるかいないかで、敵の討伐速度が大幅に変わります。 アタッカーたちの能力を高め、総攻撃を指揮する司令塔役、 それが魔法戦士です。 仲間モンスターについては、 をご覧ください。 戦闘においては、 主に仲間にバイキルトをかける中衛として位置します。 バイシオン・バイキルトを覚えるのが52、67と 魔法戦士と比べかなり遅い点は注意が必要です。 どうぐ使いは、魔法戦士と比較して スクルトや マジックバリアが使え、守備よりな強化が得意です。 ただし、狭いためにこだわりすぎると、 避けられる攻撃を避けられなかったり、 範囲攻撃に味方を巻き込んでしまったりするので注意が必要です。 もちろん名前の通り、 消費アイテムをほかの職業より上手に使えます。 どうぐ倍化術、 どうぐ範囲化術のとくぎを使えば、 魔法の聖水は仲間たちのMPを大幅に回復、 世界樹の葉は範囲蘇生アイテムへと早変わりします。 110以降は回復とくぎがさらに充実し、 130の 「メディカルデバイス」は 30秒間仲間のHPを回復し続ける魔法陣を設置、 150の 「プラズマリムーバー」は 複数の味方の状態異常をすべて取り除く、頼りになる技です。 装備できる武器は、 ヤリ、 ハンマー、 ブーメラン、 弓。 4種類ある上に、 いずれも多彩な補助スキルを使用できるため、 武器の使い分けが悩ましい職業でもあります。 転職・職業クエストは で受注できます。 ひっさつ技は 「強化ガジェット零式」。 魔法陣を敷いて、その上に乗った仲間が敵に与えるダメージを大幅に高める技。 ひっさつ技のため発動がランダムですが、 魔法戦士のフォースブレイクに並ぶ総攻撃の大技です。 0より、 旅芸人がめちゃくちゃ強化されました! ブーメランが装備できるようになり、 ブーメラン装備時のみ、 攻撃力・回復力とも大幅に上昇します。 旅芸人をする場合は、ブーメランを使用するのがおすすめです! 味方の攻撃力を高める バイシオンと、蘇生呪文の ザオラル、 そして範囲回復とくぎの ハッスルダンス。 補助、蘇生、回復とそろっていて、PTに一人いると安心できる職業です。 しかしいろいろできる反面、 それぞれの専門家にはいずれも一歩譲ります。 攻撃強化はバイシオンどまりで、バイキルトは覚えません。 ハッスルダンスも、僧侶や賢者のベホマラーには及びません。 110以降のスキルが習得できるようになると、 仲間たちにかかった状態異常の一部を治療する 「エンドオブシーン」 敵の攻撃力を下げる効果のある 「ゴッドジャグリング」 そして、 周囲の仲間全員にバイキルトをかける 「たたかいのビート」 という、便利な技を次々と覚えていきます。 また180スキルの 「超ハッスルダンス」は、 CT技ではあるものの、 周囲の仲間のHPを大幅に回復できるので、 ここぞというときに頼りになります。 魔法戦士やどうぐ使いのバイキルトだと、 ひとりひとりにかけないといけないため、 どうしても立ち上がりに時間がかかってしまします。 「たたかいのビート」があると、 戦闘開始直後から、 前衛アタッカーが火力を発揮できるため、非常に強力です。 範囲バイキルトが旅芸人の大きな強みだったのですが、 占い師や扇スキルの登場で、そのお株をやや奪われつつあります・・・ たたかいのビートがCT技であるため、 効果が切れる前にバイシオンで上書きしていくか、 扇の風斬りの舞と併用していく必要があります。 味方が戦闘不能になると、かけなおすのが少し大変です。 魔法戦士やどうぐ使いのような、 バイキルト以外の火力上昇を見込めないため、 回復の補助をしてじっくり戦うなり、 自身も攻撃して、火力貢献するなりが必要になってきます。 範囲攻撃なら 棍、毒の効く相手なら 短剣、補助中心なら 扇を使うのがいいでしょう。 今、攻撃すべきか、回復すべきか、補助に回るべきか、 常に判断をしながら、最適な行動を心掛けましょう。 基本的には、攻撃はアタッカーに任せる、回復はヒーラーに任せる。 自分は補助を優先して考えて、戦闘不能者がでたら積極的に ザオラルをしましょう。 旅芸人がハッスルダンスばかりして、僧侶がザオラルをしている、 旅芸人が攻撃ばかりしていて、アタッカーが世界樹の葉を使っている、 というのが一番よくない状況です。 職業クエストは、 で受注できます。 ひっさつ技は 「アクロバットスター」。 自分の身かわし率とカウンター率の上昇、テンションアップに加え、 仲間の身かわし率も上昇させる技です。 特に自分にかかる効果が大きく、機をみて積極的に使っていきましょう。 いろいろなことができる分、 常に適切な行動をとらないと他職に劣ってしまいますが、 どんな状況でも縦横無尽に立ち回ることができます。 シビアな戦いが要求される場でない限り、 どこに行っても一定の役割を果たせるでしょう。
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