バイオ ハザード レジスタンス まとめ。 【バイオハザードRE3】バイオレジスタンス攻略まとめ【バイオRE3】|ゲームエイト

3月19日にバイハザードRE3(バイオ3リメイク版)の無料体験版が配信されます。

バイオ ハザード レジスタンス まとめ

ストーリー 怪奇事件が多発していた。 先に調査へ出たS. のブラヴォーチームが消息を絶ったことにより、彼らの捜索に乗り出したアルファーチーム。 ブラヴォーチームのヘリ墜落現場に降りたったクリス達だったが、ゾンビ犬に追われることに。 逃げ込んだ先は!すべての 元凶となる「洋館」だった。 という導入部分を経て、逃げ込んだ先の洋館は、不気味な静けさと美しい装飾品たちが彩っていた。 おどろおどろしい洋館からの脱出を試みながら、この 事件の全貌と全容をクリス達は知ることになる。 リメイクは、初代にはない「ァー家のシナリオ」が追加され、物語に深みが出ている。 アクション・システム オリジナルの初代からすると、遊びやすくなっていて、初代は「クリス=ハード」と固定だったが、 難易度も選択できるようになっている。 クリスでもイーが遊べるといった感じだ。 また初代のラジコン操作でなく、今の主流である スティック操作で遊べるのもいい。 それに加え、ではラジコン操作も可能だ。 スティック操作の場合は、常に走ることになる。 そんな時は「操作」と、使い分けができるのは便利でいい。 初代バイオ同様に弾薬が少なく、持てる荷物にも限りがある中で、謎解きを考慮して目的地まで、どのルートを選び、何を持っていくのかを考える。 すべてプレイヤー次第になっている。 ゾンビもドアから入ってきたり復活したり、と緊張感も健在で、仕掛けの謎解き、アイテム管理、弾薬の節約、 懐かしきサバイバルを楽しめる。 また、昔ながらので手動セーブなので、ゲームオーバーになるとセーブした場所からやり直しと、そういった点でも緊張感がある。 版は日本語ボイス、版ルB. コスチューム、ウェスカーズリポート1&2、初心者用の難易度ベリーイーが追加された。 どれも最初から選択可能。 コスは、キャラモデルごと違うので、新しい感覚でバイオ1を楽しめるだろう。 個人的に残念な点は、初代オリジナルで、DANGER時は足を引きずり、歩く速度も遅くなっていたが、リメイク版はお腹を手で押さえるのみで、足の速さは普通のまま。 そのため「走れない!追いつかれるかも!」という緊迫感はなくなったような気がする。 やりこみ 初見では 5時間ほどだが、2周目以降は 2~3時間でクリア可能。 初めに選べる難易度は、ベリーイー、イー、ノーマルの3種類のみ。 クリアするごとに、ハード、リアルサバイバル、なども出現するので、様々な難易度とモードを楽しめるようになっている。 初代同様にEDもグッド、バッドがあり、パートナーの救出や生存の有無で、ボス戦までも変わる マルチED仕様だ。 初代とも多少のイベント変更もみられるので、違いを確認してみるのも面白いと思う。 トロフィーも、楽しく隅々まで遊べるように設定されていて、やり込めるように作られた内容になっている。 初代&ホラー度 初代を、 三上氏自らリメイクした作品だ。 昨今ゾンビ作品は溢れるほどにあり、ゾンビホラーに慣れてしまったと思うが、今作は三上氏ならではのホラー要素の強い演出や切り口で「恐怖再び」になっている。 一番は 固定カメラアングルが、ひときわ恐怖を引き立てている。 不気味なカメラアングルが多く、先がわかっていても曲がり角や死角、ドアの移動はなんか怖い。 また、初代PS版では背景が割と明るい印象だったが、当時再現できなかった 光と影が再現されている。 薄暗い中での光と影のストによって、 不気味さを見事に表現しているのが素晴らしい。 雰囲気たっぷりの空気感を感じる世界観と背景になっている。 こだわり抜いて作られているのが伝わってくる。 光と影のストが 美しいため、壁に写る自分の影にビクッとしたり、草木が揺れているのにドキドキしてみたり。 本当に グラフィックは素晴らしい! リメイクとしての新しさもあるが、初代を感じさせる懐かしさもあり、初代ファンにオススメだと思う。 初代では割と冷静な印象のジルも、取り乱したりと人間らしい 弱さが見える場面が追加。 ・シナリオ 行動から広がる展開がオリジナルと微妙に変わっており、クリス編ジル編どちらもシナリオ分岐点が減って、EDへの分岐が分かりやすくなっている。 クリス編は大きな違いはないが、 ジル編は変更点が多く、終盤の展開が違っている。 ---- といったように、オリジナルとは多少の変更点が多々あるので、オリジナルを一度遊んだことがある人でも懐かしみつつ、 新鮮に遊べると思う。 むしろ、遊んだことがある人に遊んでもらいたい作品になっている。 総合 何度も移植やリメイクを繰り返している、初代。 バイオ大好きなので、いつ何度でも遊んでも楽しい作品だが、探索や謎解きも懐かしさの中に新鮮さが含まれていて、新しく生まれ変わっている。 ふたりの主人公、イベント分岐点、マルチEDと 様々な顔を見せる楽しさ。 「脱出」が目的であるため、あまり魅力的なシナリオ展開にはならないが、飽きのこないゲームバランスがカバーしている。 ゲーム性に優れていて「今、ゲーム遊んでる!」「恐怖体験してる!」という感じがいいと思う。 そして、 不条理感。 初代の持ち味が発揮された 素晴らしいリメイクだ。 、キャター共に最高だと私は思う。 数十秒、待てばいいだけの話だが、若干プレイテンポが削がれるように思う。 特に、セーブ時は長く感じる。 NET対応ということもあり、そのためのデータ送信だとは思うが、オフライン状態でも出るのは少し考えもの。 版では無かったもので~4版になってからのものだ。 もう少し速いと有難いのだけど...。 以上、HDリマスターの感想でした。

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『バイオハザード RE:3』ダリオ登場が確定! 川田Pが新情報を語る。タイプライター型キーボードプレゼントも

バイオ ハザード レジスタンス まとめ

ストーリー 怪奇事件が多発していた。 先に調査へ出たS. のブラヴォーチームが消息を絶ったことにより、彼らの捜索に乗り出したアルファーチーム。 ブラヴォーチームのヘリ墜落現場に降りたったクリス達だったが、ゾンビ犬に追われることに。 逃げ込んだ先は!すべての 元凶となる「洋館」だった。 という導入部分を経て、逃げ込んだ先の洋館は、不気味な静けさと美しい装飾品たちが彩っていた。 おどろおどろしい洋館からの脱出を試みながら、この 事件の全貌と全容をクリス達は知ることになる。 リメイクは、初代にはない「ァー家のシナリオ」が追加され、物語に深みが出ている。 アクション・システム オリジナルの初代からすると、遊びやすくなっていて、初代は「クリス=ハード」と固定だったが、 難易度も選択できるようになっている。 クリスでもイーが遊べるといった感じだ。 また初代のラジコン操作でなく、今の主流である スティック操作で遊べるのもいい。 それに加え、ではラジコン操作も可能だ。 スティック操作の場合は、常に走ることになる。 そんな時は「操作」と、使い分けができるのは便利でいい。 初代バイオ同様に弾薬が少なく、持てる荷物にも限りがある中で、謎解きを考慮して目的地まで、どのルートを選び、何を持っていくのかを考える。 すべてプレイヤー次第になっている。 ゾンビもドアから入ってきたり復活したり、と緊張感も健在で、仕掛けの謎解き、アイテム管理、弾薬の節約、 懐かしきサバイバルを楽しめる。 また、昔ながらので手動セーブなので、ゲームオーバーになるとセーブした場所からやり直しと、そういった点でも緊張感がある。 版は日本語ボイス、版ルB. コスチューム、ウェスカーズリポート1&2、初心者用の難易度ベリーイーが追加された。 どれも最初から選択可能。 コスは、キャラモデルごと違うので、新しい感覚でバイオ1を楽しめるだろう。 個人的に残念な点は、初代オリジナルで、DANGER時は足を引きずり、歩く速度も遅くなっていたが、リメイク版はお腹を手で押さえるのみで、足の速さは普通のまま。 そのため「走れない!追いつかれるかも!」という緊迫感はなくなったような気がする。 やりこみ 初見では 5時間ほどだが、2周目以降は 2~3時間でクリア可能。 初めに選べる難易度は、ベリーイー、イー、ノーマルの3種類のみ。 クリアするごとに、ハード、リアルサバイバル、なども出現するので、様々な難易度とモードを楽しめるようになっている。 初代同様にEDもグッド、バッドがあり、パートナーの救出や生存の有無で、ボス戦までも変わる マルチED仕様だ。 初代とも多少のイベント変更もみられるので、違いを確認してみるのも面白いと思う。 トロフィーも、楽しく隅々まで遊べるように設定されていて、やり込めるように作られた内容になっている。 初代&ホラー度 初代を、 三上氏自らリメイクした作品だ。 昨今ゾンビ作品は溢れるほどにあり、ゾンビホラーに慣れてしまったと思うが、今作は三上氏ならではのホラー要素の強い演出や切り口で「恐怖再び」になっている。 一番は 固定カメラアングルが、ひときわ恐怖を引き立てている。 不気味なカメラアングルが多く、先がわかっていても曲がり角や死角、ドアの移動はなんか怖い。 また、初代PS版では背景が割と明るい印象だったが、当時再現できなかった 光と影が再現されている。 薄暗い中での光と影のストによって、 不気味さを見事に表現しているのが素晴らしい。 雰囲気たっぷりの空気感を感じる世界観と背景になっている。 こだわり抜いて作られているのが伝わってくる。 光と影のストが 美しいため、壁に写る自分の影にビクッとしたり、草木が揺れているのにドキドキしてみたり。 本当に グラフィックは素晴らしい! リメイクとしての新しさもあるが、初代を感じさせる懐かしさもあり、初代ファンにオススメだと思う。 初代では割と冷静な印象のジルも、取り乱したりと人間らしい 弱さが見える場面が追加。 ・シナリオ 行動から広がる展開がオリジナルと微妙に変わっており、クリス編ジル編どちらもシナリオ分岐点が減って、EDへの分岐が分かりやすくなっている。 クリス編は大きな違いはないが、 ジル編は変更点が多く、終盤の展開が違っている。 ---- といったように、オリジナルとは多少の変更点が多々あるので、オリジナルを一度遊んだことがある人でも懐かしみつつ、 新鮮に遊べると思う。 むしろ、遊んだことがある人に遊んでもらいたい作品になっている。 総合 何度も移植やリメイクを繰り返している、初代。 バイオ大好きなので、いつ何度でも遊んでも楽しい作品だが、探索や謎解きも懐かしさの中に新鮮さが含まれていて、新しく生まれ変わっている。 ふたりの主人公、イベント分岐点、マルチEDと 様々な顔を見せる楽しさ。 「脱出」が目的であるため、あまり魅力的なシナリオ展開にはならないが、飽きのこないゲームバランスがカバーしている。 ゲーム性に優れていて「今、ゲーム遊んでる!」「恐怖体験してる!」という感じがいいと思う。 そして、 不条理感。 初代の持ち味が発揮された 素晴らしいリメイクだ。 、キャター共に最高だと私は思う。 数十秒、待てばいいだけの話だが、若干プレイテンポが削がれるように思う。 特に、セーブ時は長く感じる。 NET対応ということもあり、そのためのデータ送信だとは思うが、オフライン状態でも出るのは少し考えもの。 版では無かったもので~4版になってからのものだ。 もう少し速いと有難いのだけど...。 以上、HDリマスターの感想でした。

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3月19日にバイハザードRE3(バイオ3リメイク版)の無料体験版が配信されます。

バイオ ハザード レジスタンス まとめ

ストーリー 怪奇事件が多発していた。 先に調査へ出たS. のブラヴォーチームが消息を絶ったことにより、彼らの捜索に乗り出したアルファーチーム。 ブラヴォーチームのヘリ墜落現場に降りたったクリス達だったが、ゾンビ犬に追われることに。 逃げ込んだ先は!すべての 元凶となる「洋館」だった。 という導入部分を経て、逃げ込んだ先の洋館は、不気味な静けさと美しい装飾品たちが彩っていた。 おどろおどろしい洋館からの脱出を試みながら、この 事件の全貌と全容をクリス達は知ることになる。 リメイクは、初代にはない「ァー家のシナリオ」が追加され、物語に深みが出ている。 アクション・システム オリジナルの初代からすると、遊びやすくなっていて、初代は「クリス=ハード」と固定だったが、 難易度も選択できるようになっている。 クリスでもイーが遊べるといった感じだ。 また初代のラジコン操作でなく、今の主流である スティック操作で遊べるのもいい。 それに加え、ではラジコン操作も可能だ。 スティック操作の場合は、常に走ることになる。 そんな時は「操作」と、使い分けができるのは便利でいい。 初代バイオ同様に弾薬が少なく、持てる荷物にも限りがある中で、謎解きを考慮して目的地まで、どのルートを選び、何を持っていくのかを考える。 すべてプレイヤー次第になっている。 ゾンビもドアから入ってきたり復活したり、と緊張感も健在で、仕掛けの謎解き、アイテム管理、弾薬の節約、 懐かしきサバイバルを楽しめる。 また、昔ながらので手動セーブなので、ゲームオーバーになるとセーブした場所からやり直しと、そういった点でも緊張感がある。 版は日本語ボイス、版ルB. コスチューム、ウェスカーズリポート1&2、初心者用の難易度ベリーイーが追加された。 どれも最初から選択可能。 コスは、キャラモデルごと違うので、新しい感覚でバイオ1を楽しめるだろう。 個人的に残念な点は、初代オリジナルで、DANGER時は足を引きずり、歩く速度も遅くなっていたが、リメイク版はお腹を手で押さえるのみで、足の速さは普通のまま。 そのため「走れない!追いつかれるかも!」という緊迫感はなくなったような気がする。 やりこみ 初見では 5時間ほどだが、2周目以降は 2~3時間でクリア可能。 初めに選べる難易度は、ベリーイー、イー、ノーマルの3種類のみ。 クリアするごとに、ハード、リアルサバイバル、なども出現するので、様々な難易度とモードを楽しめるようになっている。 初代同様にEDもグッド、バッドがあり、パートナーの救出や生存の有無で、ボス戦までも変わる マルチED仕様だ。 初代とも多少のイベント変更もみられるので、違いを確認してみるのも面白いと思う。 トロフィーも、楽しく隅々まで遊べるように設定されていて、やり込めるように作られた内容になっている。 初代&ホラー度 初代を、 三上氏自らリメイクした作品だ。 昨今ゾンビ作品は溢れるほどにあり、ゾンビホラーに慣れてしまったと思うが、今作は三上氏ならではのホラー要素の強い演出や切り口で「恐怖再び」になっている。 一番は 固定カメラアングルが、ひときわ恐怖を引き立てている。 不気味なカメラアングルが多く、先がわかっていても曲がり角や死角、ドアの移動はなんか怖い。 また、初代PS版では背景が割と明るい印象だったが、当時再現できなかった 光と影が再現されている。 薄暗い中での光と影のストによって、 不気味さを見事に表現しているのが素晴らしい。 雰囲気たっぷりの空気感を感じる世界観と背景になっている。 こだわり抜いて作られているのが伝わってくる。 光と影のストが 美しいため、壁に写る自分の影にビクッとしたり、草木が揺れているのにドキドキしてみたり。 本当に グラフィックは素晴らしい! リメイクとしての新しさもあるが、初代を感じさせる懐かしさもあり、初代ファンにオススメだと思う。 初代では割と冷静な印象のジルも、取り乱したりと人間らしい 弱さが見える場面が追加。 ・シナリオ 行動から広がる展開がオリジナルと微妙に変わっており、クリス編ジル編どちらもシナリオ分岐点が減って、EDへの分岐が分かりやすくなっている。 クリス編は大きな違いはないが、 ジル編は変更点が多く、終盤の展開が違っている。 ---- といったように、オリジナルとは多少の変更点が多々あるので、オリジナルを一度遊んだことがある人でも懐かしみつつ、 新鮮に遊べると思う。 むしろ、遊んだことがある人に遊んでもらいたい作品になっている。 総合 何度も移植やリメイクを繰り返している、初代。 バイオ大好きなので、いつ何度でも遊んでも楽しい作品だが、探索や謎解きも懐かしさの中に新鮮さが含まれていて、新しく生まれ変わっている。 ふたりの主人公、イベント分岐点、マルチEDと 様々な顔を見せる楽しさ。 「脱出」が目的であるため、あまり魅力的なシナリオ展開にはならないが、飽きのこないゲームバランスがカバーしている。 ゲーム性に優れていて「今、ゲーム遊んでる!」「恐怖体験してる!」という感じがいいと思う。 そして、 不条理感。 初代の持ち味が発揮された 素晴らしいリメイクだ。 、キャター共に最高だと私は思う。 数十秒、待てばいいだけの話だが、若干プレイテンポが削がれるように思う。 特に、セーブ時は長く感じる。 NET対応ということもあり、そのためのデータ送信だとは思うが、オフライン状態でも出るのは少し考えもの。 版では無かったもので~4版になってからのものだ。 もう少し速いと有難いのだけど...。 以上、HDリマスターの感想でした。

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