プラスウィードとは? プラスウィードは日本製CBDリキッド・カートリッジを販売しているオンラインサイトのオリジナルCBD商品。 CBDリキッド、VAPE本体、カートリッジなどが揃えられて、世界が注目するCBD(カンナビジオール)を摂取する事ができます。 初めてCBDを吸引する方にスタータキットも準備されており、日頃の生活の中でストレスを感じている方やVAPEユーザーに人気を博しています。 CBDとは? CBDではカンナビジオールの略称。 麻の成熟した茎から抽出されたCBDは医療用途などの研究が進められています。 何度も言いますが麻の成熟した茎から抽出されたCBDは日本国内で合法的な使用が認められているものです。 プラスウィードはこんな人におすすめ!• VAPEでCBDを吸いたい!• 超高濃度なCBDを吸ってみたい!• リラックスできる生活習慣にしたい!• コスパの良いCBDリキッドを手に入れたい!• 使い捨てのCBD電子タバコが欲しい!• 安心・安全なCBDリキッドが欲しい! プラスウィードはCBDリキッド、カートリッジ、専用VAPEなどを扱うCBD専門店。 そして上記に掲げた項目を全て満たしてくれる製品になっています。 またVAPE本体はCBD専用でCBDが焦げない仕様、電圧調整によって煙量も調整可能となっています。 従来のリキッドを自分で注入する方法。 またはリキッドが最初から注入されている使い捨てカートリッジタイプも用意。 ストレスの軽減• リラックス効果• 睡眠の質を向上• 疲労回復• てんかんの発作を抑える• 日本でのCBDは健康食品とされており、医療目的として扱われていません。 ちなみに麻の成分といった事もあり、違法性をイメージする人も多いと思いますがCBDは合法です。 またプラスウィードはいまいち信用できない海外製と違って日本製なので安心して利用する事が出来ます。 プラスウィードの製品情報 プラスウィードではVAPE本体、CBDリキッド、CBDカートリッジの製品を取り扱っています。 自身の使用用途に合わせて最適な製品を選ぶようにしましょう。 プラスウィード専用VAPE プラスウィードのVPAE本体は2種類があります。 リキッド専用タイプ。 もう一つは使い捨てカートリッジ専用タイプです。 自分でCBDリキッドを充填して使いたい場合はリキッド専用タイプを。 充填は面倒。 もっと手軽、気軽に使いたい人は使い捨てカートリッジタイプを選ぶと良いです。 アトマイザーとは? アトマイザーとはリキッドを充填する部分のパーツを指します。 このアトマイザーにリキッドを注入して、本体に取り付けて吸煙していきます。 汚れたり、劣化すると味わいも悪くなるので基本的に10日〜1ヶ月前後で新品と交換する部品になります。 一応、自分で洗浄して再使用も可能。 通常のリキッド用VAPEはプラスウィードのCBDリキッドに適していません。 プラスウィード製品のCBDリキッドを使用するなら必須のVPAEになります。 長く使うのであればアトマイザーは事前に複数個まとめて購入しておくと便利。 CBDスターターキット こちらのVAPE本体はカートリッジ交換タイプになります。 自身のアトマイザーにリキッド充填は不要。 専用カートリッジにリキッドが注入されており、無くなったら新しいカートリッジと交換して吸引をしていきます。 消耗品となるのはカートリッジ。 リキッド充填といった手間を省けて手軽ですが、コスパを比較するとリキッド充填タイプよりコストがかかってきます。 このCBDリキッドは通常のVAPEリキッドと違い、高濃度のCBDが含有されています。 このリキッドタイプのメリットは使い捨てカートリッジタイプに比べて価格が安価な設定になっており、コストパフォーマンスが高いです。 以下はプラスウィードで取扱のあるCBDリキッドになります。 またフレーバーには「ハーブフレーバー」「ピーチシャンパン」から選べるようになっています。 麻の違法となる成分は含んでいないので安心して下さい。 しっかりと合法です。 プラスウィード 使い捨てCBDカートリッジ VAPE本体はCBDスターターキットを利用する方はこちらの「CBDカートリッジ」を使用します。 自身でリキッド充填が不要となっており、カートリッジにリキッドが最初から注入されています。 使い捨てタイプなので利便性重視の方にお勧めです。 またリキッド専用VAPEである「プラスウィードキット」とも互換性があります。 プラスウィードキットを持っている場合は新たにCBDスターターキットを購入する必要はありません。 CBDカートリッジタイプもリキッドと同じく「ピュアCBD」「CBDフルスペクトラム」のカートリッジが用意されています。 CBDフルスペクトラムは1本の価格です。 評価: 吸うと心が落ち着く感じがして凄くいいわ〜。 合法で健全な麻成分なのでもっと広まって欲しい。 自分に適したCBD濃度が見つかると病みつきで手放せないアイテムになりました〜! プラスウィードは違法? 始めに言っておくとプラスウィードは違法ではありません。 合法です。 まず大麻の主成分は2種類あり、それがCBDとTHCになります。 THCを含む麻製品に関しては、日本で輸入、所持も禁止されており違法となっています。 所謂、大麻を吸ってハイになるといった部分がこのTHCになります。 逆にCBDは合法とされており、まだ研究段階ではありますが、様々な医療分野への活用が模索されています。 日本ではこのCBD販売は認可されているのでまったく違法ではないのです。 日本で合法的に大麻成分を摂取してみたいとなったら、このCBD製品になります。 ちなみにCBDは化粧品も使われるようになってきたり、オイルとして摂取する事も可能です。 個人的には電子タバコ(VAPE)が一番楽だして様になるかなぁ〜なんて(笑) プラスウィードの最安値 プラスウィードの製品は公式サイト、Amazonで取扱があります。 両者で価格差がある訳ではありませんが、Amazonで取扱があるのは専用VAPE本体、専用アトマイザーのみでスターターキット、リキッド、交換カートリッジなどの取扱はありません。 最安値で購入していくのなら公式サイトからの注文が製品ラインナップも豊富で一番お勧めする事ができます。 コスパを考えるならリキッドタイプの方がお勧めですが、毎日たくさん吸う訳でもなく、たまにリラックスしたくて吸引する場合はカートリッジタイプもお勧めする事ができます。 カートリッジは使い捨ての交換タイプになっており、リキッドの充填は不要。 スターターキットはCBD効果を試してみたい…リキッド充填が面倒なのでカートリッジ交換タイプが良いといった方に適したセットになっています。 単純にCBD含有量の多い製品の方がCBD効果を高く感じ取れるようになっています。 プラスウィードCBDスターターキットが届いたので実際に吸って感想を綴っていきます。 非常にシンプル。 セッティング方法も簡単です。 VAPE本体部分(バッテリー)とCBDリキッドが注入済みのカートリッジを接続していくだけです。 接続が終わったら、電源を入れて吸引していくだけ。 プラスウィード・VAPEバッテリーの使い方 プラスウィードのペン型VAPEバッテリーはパフボタンを操作して電源の入切、電圧変更、予熱機能などを操作していきます。 電源オン後:3回連続押し=電圧変更• 電源オン後:2回連続押し=予熱開始(15秒間) CBDリキッドは粘度が高い液体なので吸引前に予熱してあげるとグッド。 リキッドが温められて気化しやすくなります。 プラスウィードのVAPEバッテリーは15秒間の予熱機能が搭載されています。 電圧変更は2. 7V、3. 1V、3. 6Vと変更可能。 ミスト量を多くしたい場合は電圧を高く設定すると良いです。 ただし、ミスト量を多くすると、それだけリキッドを気化させる分量も増える為、リキッドが直ぐに無くなってしまうデメリットがあります。 プラスウィードCBDスターターキットの評価 まずCBDリキッドのフレーバーですが、私はピーチシャンパンフレーバーを注文しました。 味に関してはピーチの香りが口の中一杯に広がって、かなり美味しいです。 CBDリキッド特有の苦味や辛味を完全に相殺してくれています。 ガツンとCBD感を捉える訳ではありませんが、確実に体がリラックスしている、和んでいるといった変化を感じる事が出来ました。 (この部分は個人差あります) VAPE自体の使い勝手もパフボタンを押す回数による操作を覚えてしまえば不憫な点はまったくありませんね。 かなりコンパクトなペン型VAPEバッテリーなので携帯性は非常に高いです。 またカートリッジから液漏れすることもありませんでした。 VAPEバッテリー部分は別本体である「プラスウィードキット」と色が違うだけでスペックは一緒です。 カートリッジだけでなく、リキッド充填用アトマイザーとも互換性があり、どちらにも対応する事が出来ます。 まさにこれだけでCBDを始める事が出来ます。 ただ他の医薬品やサプリメントと併用する場合は担当医などに相談する事がお勧めされています。 プラスウィードを使用してはいけない人 妊娠中、授乳中の方はご使用を控えるように推奨されています。 また疾患がある方は必ず主治医、担当医に確認することが推奨されています。 プラスウィードは年齢制限ある? CBDリキッドにはニコチン、タールは含まれていません。 よって法的には20歳未満の方の使用も問題はありませんが、未成年者は使用しない方が良いというのが一般的な考え方になっています。 また販売側も服用は20歳以上を推奨としています。 リキッド1本でどのくらい使用できる? 利用する電子タバコによってリキッドの入る量も異なる為、一概に言えません。 平均的な目安として1日1箱タバコを吸う方のペースだと約2週間前後でリキッド1本が消費されます。 逆に吸うペースが遅い人であればリキッド1本で約1ヶ月前後持つ人もいます。 カートリッジ1本でどのくらい使用可能? こちらも吸う量によって使用可能期間は異なるので一概には言えません。 たくさん吸う方だとカートリッジ1本、数日でなくなってしまう方もいます。 CBDの吸引によって副作用はある? CBDは合法成分であり副作用はほとんどないものと考えられています。 ただ人によって軽度の副作用が出る報告もあります。 口の乾き、低血圧、眠気、疲労、食欲低下、下痢など症状として出るケースがあります。 CBDに依存性はある? 一般的にCBDに対する依存性はないとされています。
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国内で購入できるCBDリキッドでヤバい奴が突如現れました。 ファーマヘンプ• 2% というように、ほぼCBDワックスじゃねーかよという高濃度。 先に体験の概要をまとめさせてもらうと、 フルスペクトクラム60%はヤバい!肺から脳に伝わるCBDの効果がダイレクトに来ます。 怪しいとか言ってたやつ誰だよ! その後 サウナと水風呂外気浴をした後やマラソン10km走り抜いたようなドリラックス感が体内に巡ってくるんです。 単一CBDとは違うフルスペクトクラムという本来の植物パワーを感じることができました。 日中のイライラ、緊張、不眠、脳のごちゃごちゃそれらをわずか3パフ(3回吸う)だけで解放してくれるのです。 なにもせずボケーっとしていられるのが幸せと思えるほど。 飲酒代や睡眠薬代、通院費などすべてから解放され今は幸せです。 ,LTD 大麻を国内で取り扱うのは違法なのでは?と思いますが大麻の茎と種子のみの取り扱いであれば問題ありません。 このルールさえ厳守させしていれば国内で麻由来のCBDを取り扱ってもなんら問題無いということです。 国会でもCBDの取り扱いについて議論されているほど今後の医療健康関連で注目されている製品です。 2019年3月19日の国会で厚生労働省が医療大麻を認知! Epidiolexの治験は認めるとの見解を発表もあります。 ペーパーカンパニーではなくちゃんとした会社として存在しており、国内のCBD需要拡大を目に着けて頭角を現しています。 充電方法 付属のマイクロUSB端子をお尻に差し込んで、USB対応タップかパソコンのUSB端末に差し込めば完了です。 充電中は赤いランプが点灯するのでそれが目安。 ランプが光らない場合はUSBの差し込みが逆の可能性があるので注意しましょう。 点滅 電源オンはボタンを5回3秒以内に連続で押します。 電源オフも同じように5回3秒以内に連続で押します。 そうすると虹色のランプが点灯するのでそれが合図です。 使い方は電源オンの後ボタンを押すことによってリキッドが気化されるので押している最中吸引するようにします。 味とCBDの効果主に2点についてまとめたところ。 ややスカスカした感じでもうちょいガツンとくる風味があってもよかったかも。 本場のは吸ったことが無いのでどう形容すればいいのかわからないけどもったりした草の味。 CBD濃度が高い弊害として喉と肺がイガイガしてしまいます。 これはどのCBDでも同じ体験がしたので「まぁそういうものだ」ととらえましょう。 頭の中でごちゃごちゃしているモンキーマインドが落ちつく• 首回りの緊張が解けて肩の荷が下りるような感じ• 火照った脳内に冷水をぶっかけてくれたような• 不安感や焦りが減る• とろんとした自然な眠気を感じる• アルコールに頼らないリラックス• 一つのことに集中しやすいマインドになる このCBDのリラックス感覚は サウナでいい感じでリラックスした後、お風呂上りの湯冷めの過程に似ています。 お酒を飲んだ後のようなリラックス感を得られるけど意識はちゃんとあるので不思議な感覚でした。 パフ数が増えれば増えるほどしっかりと体内にCBDをキャッチしてくれるためリラックス効果が増すような体感がありました。 単一CBDだとうーんリラックスしたかなぁ?したような…うんしているねくらいで 高濃度CBD+フルスペクトクラムってマジすげぇなぁと語彙力がありませんがほんとそんな感じ。 個人的には3パフ程度で十分CBDをキャッチできました。 5パフまで行くとまぶたがトロンとしてそのまま寝ちゃおうかなぁと思うくらいリラックス 但し、喫煙のようにパカスカ吸うような場合は半日程度でなくなります。 通常のCBD低用量だと酒飲みながら吸ってたら2時間程度で消えたので使い方は考えものですね。 ただCBDは依存するようなものでもないのでシラフで吸って、酒の口寂しさには一般的なVAPEなら問題ないでしょう。 CBDは薬とは違い毎回使用するという厳格なルールもなく依存もないのでそこまで激しく減るということはありません。 その他実店舗では取り扱いしていません。 購入する場合は、公式サイト、楽天、yahooショッピングになります。 但し商品の入れ替えが激しいドン・キホーテでいつ取り扱い中止になるかは分かりかねます。 あればラッキーと思う程度がいいかもしれませんね。 VIZAカードも使用でき、楽天ポイントも付与されますし、使用することもできます。 ポイントバック適応したい場合はおすすめです。 VIZAカードも使用でき、Tポイントも付与されますし、paypay還元もあり単体購入なら割とおすすめです。 年間あたり89,754円お得二年目以降はさらに114,859円分もお得に• 5,000円相当のプラスウィードキット CBDを使用するヴェポライザー 無料プレゼント• 毎月1個1,000円相当のアトマイザー CBDリキッドを入れる容器 を無料お届け年間なら12. 中毒となり溶血性貧血が起きるようです。 また、合併症により胆石が出来たりする場合もあります。 猫を飼っている場合は、換気扇の近くや屋外で使用するようにしましょう。 リキッド…CBDのリキッド単体専用のベポライザーが必要だが温度やコイルの調整によって自分好みの蒸気量を調整できたりヴェポライザーの種類を楽しむことができる、割安で容量多く購入可能。 カードリッジ…使い切りタイプで簡単に取り換え可能VAPE初心者向け味も安定しておりメンテナンスも簡単。 CBD1mg自体の単価は高め。 パウダー…純粋なCBD粉末、自分で好みの味のVAPEを作る玄人向け。 1mgあたりのCBD単価は最安 初めてCBDを使ってみたいという人は迷わずカードリッジタイプを購入することをおすすめします。 ヴェポライザーは私も使用していますが、コイルの交換やら味が安定しないやらで意外と不便です。 メリット• 日本製(正式には国内加工製造)• ドン・キホーテでも購入できるお手軽さ• リキッド、カードリッジ、パウダーなど幅広くそろえている• フルスペクトクラムのCBDを簡単に摂取できる• カードリッジタイプならお得PharmaHemp Full Spectrum Cartridge 1. デメリット• 味が選べない• 人によってはまずいと感じる場合もある• ワックスの方がコスパが良い• 猫を飼っている人はPGが配合されているので注意• ドリラックスするので車の運転は危険 CBD自体が高額なので気軽に購入するにはちょっと財布が厳しいと感じることでしょう。 コスパで考えればCBDワックスの方が安いのは間違いありません(テクニカルMODやらカスタムは必要ですが)。 気軽に吸えてすぐにリラックス効果を得たいなら価格以上に利便性はあります。 仕事中常に頭がごちゃごちゃしている状態で作業が手につかない• 仕事から帰って後家にいてもリラックスできる気が高ぶっている• 毎日リラックスするために飲酒をしているがやめたいと思っている• 寝付きが悪く睡眠に悩みを抱えている• 気を抜くのが不得意で常に緊張気味な生活で疲れ気味• 新しい環境で常に気を張っていて緊張が解けずに辛い• 会社でプレゼン発表前の緊張の緩和や、残業続きで気が張ってる状態を取りたいなど自分の力ではどうにもならない場合のリラックスとしても重宝しますね。 しかもCBDに対してまだ情報が少ない日本です。 ただCBD自体の効果に関しては満足していました。 CBDだけあって、ナッツっぽい感じでキック感強め。 パッケージも日々おしゃれになっているのも注目ですね。 感想とするとこんなにもCBDの濃度とフルスペクトクラムで差が出るんだなぁと。 年齢を重ねると自分の意志でリラックスをするというのも難しくなるのを実感します。 そんな中でCBDによって深いリラックスを体験できるのは現代社会において本当に必要なものかもしれません。 現にアメリカでは解禁している州も多く皆疲れている、癒しを求めているのでしょう。
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どうも、YoSK8(ヨースケ)です。 巷で話題の 「CBD」ですが、少し前に 「+WEED(プラスウィード)」の 「CBDスターターキット(カートリッジタイプ)」をゲットしました。 僕自身も初めての高純度CBDということで、一般的な大麻と同じような効果にも期待していましたが 笑 、いわゆる 「キマる」ことはありません。 CBDには日本国内で禁止されている成分は一切含まれていないので、陶酔作用などはなく、基本的には誰でも安心して使うことができます。 個人的な結論から言えば、プラスウィードのCBDを吸引したことで、CBD最大のメリットとも言える 「リラックス効果」を実感することはできました。 ということで、プラスウィードのCBDスターターキット(ピーチシャンパン味)をサクッとレビューしていきます。 CBDとはカンナビジオールの略称で、麻に含まれる成分 「カンナビノイド」の1つ。 麻の成分とはいえ、CBDは日本国内では 「合法的」な使用が認められていて、医療用途の研究も進められています。 フレーバーは 「ハーブ」と 「ピーチシャンパン」の2種類。 CBDスターターキットの同梱品はデバイス本体(バッテリー)と交換カートリッジ、充電ケーブルの3セットです。 バッテリーサイズはJTの 「プルームテック」より少し大きいくらい。 バッテリーとカートリッジを組み合わせるとこんな感じです。 CBDスターターキット(カートリッジ1個付属)と、交換カートリッジ(3個入り)はそれぞれ同じ価格となっています。 ただ、 「吸い方」が少しだけ違います。 CBDスターターキットの使い方 カートリッジをバッテリーに装着するだけで吸引準備は完了。 バッテリーのボタンを素早く5回連続押すと、電源がオンになり 「スタンバイモード」になります。 スタンバイモードでスイッチボタンを2回連続押すと 「予熱(15秒)」がスタート。 使うときは電源ボタンを 「長押し」しながら吸引します。 電圧を変えることで 「煙の量(ミスト量)」を調整することが可能で、電圧が大きいほど煙の量がアップ。 スイッチボタンを5回連続押すと 「電源オフ」になります。 CBDの吸い方 CBDの吸い方は、 肺に溜め込んで鼻から少しずつ吐き出していくのが基本です。 吸い込んだ蒸気はすぐに吐き出さず、 「10秒」ほどしっかりと肺に溜めるのがポイント。 普段、大麻をキメている人にはおなじみの吸い方かもしれませんね 笑 CBDリキッドは煙(ミスト)を楽しむというよりも、CBD感を味わうのが高い効果を得るコツです。 疲れて身体がダルいときでも、 シャキっとパキっと覚醒した自分になれました! ……ような気がしました 笑 ぶっちゃけ、プラシーボ効果かもしれませんが、短期間の使用でも多少のCBD効果は感じることができたと思います。 僕は寝る前にプラスウィードのCBDを吸引していましたが、 普段よりも寝つきはかなり良くなりました。 これに関しては確実に即実感できたので、リラックス効果はかなり高いのかもしれません。 とはいえ、CBDの効果には個人差があり、大きな変化を実感するにはある程度の継続期間も必要です。 リラックス効果に関してはすぐに期待できると思うので、日頃のストレスが溜まりに溜まっている人は、プラスウィードのCBDを試してみる価値はあるかもしれませんね。 違法な大麻や薬物は使わず、CBDで安心・快適にクラブミュージックなどを楽しんでみてはどうでしょうか?.
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