ホットクック シナモンロール。 ホットクックレシピ シナモンロール

ホットクックで巻かないロールキャベツ【失敗編】

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ホットクックを2回使ってつくります。 1回目はキャベツをやわらかく蒸すために。 2回目はロールキャベツづくりです。 できあがりまで少し手間がかかりますが、時間をかけた分おいしい1品ができあがり、結果大満足でした。 ほっとするやさしいおいしさのロールキャベツです。 今度はTVドラマで「銀座のBarのロールキャベツ」の回をみてしまいました。 先月からで視聴可能となった「孤独のグルメ・シーズン8」。 ついこの前は、ドラマの中ででてきた「由比ガ浜のスペアリブの回」をみて、もういてもたってもいられなくなり、ホットクックでスペアリブをつくってしまいました。 今度は「ロールキャベツ」です。 考えてみるともうずいぶん長いことロールキャベツを食べていません。 ドラマをみながら我が家のおかずも「ロールキャベツ」と心に決めました。 つくるのに少し時間がかかりました。 あんの肉をキャベツで巻くのは、さすがにひとつひとつ手で行います。 それでもできあがったロールキャベツをいただくと、手間をかけて良かったと心から思えるひさしぶりのおいしさでした。 キャベツはトロトロ、あんの肉もやわらかく仕上がっています。 いっしょにいれたにんじんの甘みも良いアクセントになっています。 スープも絶品です。 味付けは塩だけ。 こんなにキャベツって甘かったかなと思うほど野菜がもっているうまみをたっぷり味わえます。 ほっとするやさしいおいしさの、いくつでも食べられそうなロールキャベツです。 反省点は、今回はじめてホットクックのロールキャベツに挑戦したので、つくるのに没頭してしまい、調理写真をかなり撮り忘れてしまいました。 とくに肝心の「手でキャベツを巻いている写真」をまったく撮れませんでした。 そもそも両手を使って巻くので、ここで写真をとるのは、よっぽど余裕がないと撮れません。 キャベツ巻き若葉マークの私にはちょっと無理でした! とてもおいしかったので、次回またつくるときに写真を撮りなおそうと思っています!• 最初に電子レンジでキャベツをあたためることでキャベツを一枚一枚はがしやすくします。 いきなり手ではがすとやぶけてしまうので注意が必要です。 キャベツのゆで具合は「少しくたくたかな」と感じるぐらいの方が、肉を包みやすいです。 ゆで具合があまいとうまく包めないので、その場合はホットクックで蒸し時間を延長します。 【ホットクック・レシピ・ロールキャベツ】材料 4人分• パン粉:15g• 牛乳:大さじ2• 合いびき肉:200g• にんじん:1本 *乱切りにします• 水:500ml• 塩:約6g *勝間和代さん式の塩分量(具材+水の重さ)の0. 6%の塩を使います。 今回は具材が約500g、水が500mlでしたので合計約1000gの0. 6%で、塩は6gとなりました。 【ホットクック・レシピ・ロールキャベツ】作り方 電子レンジでキャベツを5分ほどあたためます キャベツにラップをかけて、電子レンジ600Wで5分ほどあたためます。 あたためることでキャベツの葉をはがしやすくなります。 電子レンジからとりだしたキャベツを、ボールに入れて軽く水道水をかけながら、ゆっくりとキャベツを1枚1枚はがしていきます。 ホットクック第1段階: キャベツを蒸します 調理時間:3分.

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ホットクックのレシピ・作り方

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巻かないロールキャベツってどんな感じ?• 巻かないロールキャベツの作り方を知りたい• ロールキャベツは手間がかかるから、もっと簡単に作りたい! 手間をかけずに美味しいロールキャベツが作れたらうれしいですよねー 巻かないロールキャベツを作りました。 結論からお伝えしますと、記載のレシピの巻かないロールキャベツはおすすめできません。 この記事では、下記2点を紹介します。 巻かないロールキャベツの作り方と作ってみた感想• 巻かないロールキャベツをおすすめしない理由 ひき肉をキャベツの葉で巻く普通のロールキャベツの比べると、巻かないロールキャベツは、めちゃくちゃ簡単でした。 しかし、2回作ってみて2回ともそんなに美味しくないと感じました。 簡単でも美味しくないものはおすすめできません。 この記事を読むことで、簡単に作れる巻かないロールキャベツのリスクを知ることができます。 このサイトでは、主に調理家電で作る貧血女子に捧げるレシピと、旅の記録を発信しています。 ホットクックで巻かないロールキャベツ とにかく簡単に美味しくしたかった 簡単にロールキャベツが作れたらいいなと思っているあなたに向けて、ホットクックで巻かないロールキャベツを作り方を紹介します。 私自身がなぜ巻かないロールキャベツに興味を持ったかというと、が、とても手間がかかると感じたからでした。 もっと楽な方法はないか? ググったところ、巻かないロールキャベツの記事を発見し「これだ!」と思い、作ってみました。 1回目のチャレンジ ホットクックで巻かないロールキャベツの作り方と材料 材料• 豚ひき肉 300g 塩麹大さじ1を揉み込んでおく• 玉ねぎ 1個• ホールトマト 1パック• キャベツの芯に切り込みを入れ、中身3分の2を抜き取る• 塩麹を漬け込んだひき肉を混ぜ、みじん切りにした玉ねぎを入れ混ぜる(すりこぎで混ぜると簡単で手が汚れません)• ひき肉をキャベツの開いた部分に詰め込む(ゴムベラを使うと楽です)• ひき肉が詰まったキャベツをホットクックの内鍋に入れる• 隙間に刻んだキャベツや玉ねぎ、にんじんを入れる• ホールトマトを加えた後に塩を加える• キャベツの芯に切り込みを入れ 1. 中身3分の2を抜き取る 3. 塩麹を漬け込んだひき肉を混ぜ、みじん切りにした玉ねぎを入れ混ぜる(すりこぎで混ぜると簡単で手が汚れません) 4. ひき肉をキャベツの開いた部分に詰め込む(ゴムベラを使うと楽です) ひき肉が詰ま5. ひき肉が詰まったキャベツをホットクックの内鍋に入れる 6. 隙間に刻んだキャベツや玉ねぎ、にんじんを入れる 7. ホールトマトを加えた後に塩を加える 出来上がり ハサミで切りました キャベツの芯に切り込みを入れる際に力が必要です。 気をつけて行ってください。 ひき肉はすりこぎで叩くように混ぜ、ヘラで入れると手が汚れません。 おすすめです! ひき肉をすりこぎで混ぜる記事はこちら (ホットクックKN-HT24B使用) 1回目 巻かないロールキャベツの感想 画像はおいしそうに見えますか? 第一印象は… このキャベツ堅い? 味が染みている? 見た目に、想像していたトロトロ感がありませんでした。 実際には、キャベツは柔らかくお肉も柔らかでした。 味もいい。 ただ、それぞれが単独で味にハーモニーがありませんでした。 食材ソロ活動… 美味しいんだけど、もう一工夫欲しかった。 水分が足りないせいだと考えました。 こちらのレシピを参考にさせていただきました。 ホットクックの公認レシピに採用されたものなのですよ! 本家本元のレシピはホールトマトのみで無水です。 キャベツにこだわっていた私は、レタスのレシピをそのまま使わせていただきましたが、レタスはキャベツと違うということがわかりました。 2回目 やっぱりイマイチだった… 2回目は、水分たっぷりにして40分加熱しました。 1回目よりも見た目はキャベツは柔らかい印象でしたが、味が全体でハーモニーを奏でていませんでした。 ソロ活動問題解決できず… また、ひき肉のせいかアクが出てしまいました。 残念です。 食材と塩で作るので、味はいいのです。 すべていただきました。 でも、また作りたいものではありませんでした。 まとめ• 巻かないロールキャベツの作り方と作ってみた感想• 巻かないロールキャベツをおすすめしない理由 上記2点を紹介しました。 上記レシピの巻かないロールキャベツは簡単なのですが、味に一体感がなく残念な感じです。 巻かないロールキャベツには、キャベツの葉とひき肉を重ねるタイプもあります。 重ねるタイプは結構な手間がかかるので、巻くロールキャベツと同じと感じました。 また、ホットクックは具材を入れてスイッチを押すだけで、美味しい料理が出来上がります。 ホットクックで作ると、普通に完成度が高いのですが、今回はそこに至りませんでした。 私の力不足かも… 結論。 ロールキャベツに近道なし。 「たまには手をかけて料理したい!」と思った時に作るものですね。 ロールキャベツは趣味の料理です! 趣味は省略せずとことん手間を追求するのがおすすめ。 簡略化はいけませんね。 次におすすめの記事はこちら.

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ホットクックで「ロールキャベツ」を作ってみた!

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0L(KN-HW10E)でいろいろと日々のご飯を作ってまして、余りにも楽に豊富なバリエーションのご飯を用意できるので、いよいよ食事パンにもトライしたくなりました。 なのですが、 ホットクック1. 0Lモデルには、シナモンロールは公式レシピと登録メニューがあっても、小麦パンは掲載されてません。 (2020年2月現在) 試しに、ホットクック1. 0Lモデル(KN-HW10E)を使い、ホットクック1. 6Lサイズ(KN-HW16E)の小麦パンの公式レシピの分量と作り方にて作りました。 結論、全く問題なしです! ホットクック1. 0Lモデルなので小麦パンのメニューがないからです。 50分くらいの焼き時間です) -5分加熱延長(なんとなく野生のカンで。 少し甘味も感じます。 そのままでもいいけど、レーズンやナッツ、豆を生地に練り込んでおくと楽しいですよ。 冷えると少し小麦粉のずっしり感も出て、ベーキングパウダーで膨らまされていないパンの美味しさを感じます。 また焼きましょう。 基本、強力粉とイーストと牛乳とバターの用意があれば作れるなんて材料がチョロすぎです。 お時間はかかりますけど、人間の手間は手ごねと丸めることだけです。 私は適当に丸くしたので、二次発酵でこんなふうに生地が割れました。 (1枚目) でも、出来上がりでは適当に丸めた割には見た目は整ってました。 ラッキー。 出来上がりは、ちぎった後はこんな感じです!(2枚目) ちなみにですが、これはいわゆる素朴なミルクパンだと思うので、ふわふわを活かすには、表面の焼き目はつけずにレシピのままの加熱方法でいい気がします。

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