物理&EN防御ともに高く、物理攻撃力もそこそこある。 前衛の壁役として最適。 スキル攻撃は使い勝手が悪く、スキル1はスキル攻撃で相手を倒せる場合は火力が出るが、倒せない場合は大幅に火力が落ちる。 他のスキルも決定打に欠けるため、他に使える戦車娘がいるなら、そちらを使ったほうがいいかもしれない。 覚醒スキルはやのように力をアップではなく、物理攻撃力のみをアップする為、 HPと物理防御は上がらない。 そちらは力の勲章などで補おう。 前衛として必要な物は大体自前で揃えている優等生。 器用貧乏も昇華すれば有能となる好例ながら、その性質上やはり大器晩成型。 1と加算される。 エンテと同じく総計+4、やはり物足りない。
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i think this game is very interesting, but it is bad point that the same music is playing. it makes me boring. i think it makes better if the music is changed by time and place. this game is very graphical and addictive, but the music is unstisfied for me. このゲームが240円で買えるなんてとても素晴らしいと思っていました。 しかし、難易度やトリック 技のこと が難しいという理由で低評価をする方が少々見受けられます。 私も「フライングスーツでロックバウンスを決める」のように、「できたけど、今なんでできた!? 」という感じで、やり方すらわからなかったトリックのミッションに苦戦したことがあります。 しかしながら、インターネットで調べることで全てのトリックのやり方が分かりますし、基本操作はタップと長押しだけなので、別段と難しい訳ではありません。 ウォールライド・ウォールジャンプがわからないという人は、点々が付いた岩の壁と重なったときに長押しし、離せばジャンプできます。 視認性については、私の場合だと普段から無音且つ画面の明るさ最低で難無くプレイしてるので、何とも思いません。 文句言ってる人はプレイングに難があると思われます。 このゲームのコツは2人目のキャラクターでバックフリップをとにかくすることです。 バックフリップ後のブースト中に岩を壊せるので、ストレスなくプレイできます。 熟練者の方ならわかるかもしれませんが、コースは毎回違っても、ギミックの組み合わせは大体決まっています。 誰しも「ここ前も見たな」と既視感を抱くことがあると思います。 なので、やればやるほど長く滑れるようになるはずです。 自分は1回も復活アイテムを買ったことがありません。 1回だけ長距離進んでアプリが落ちたことがあります…。 ずっと砂漠で飽きるかもしれませんが、天候・時間帯の変化を楽しんでいます。 ZENモードの音楽は良きです。 雰囲気が良くて気持ちいい。 最後にアンロックされるおばあちゃん 強キャラ を使うと爽快です。 以下、クリアのポイントを記載します。 ・ウイングスーツは大事 発動するだけでトリック扱いになる =スコアが伸び、加速し、岩が壊せ、ウイングスーツゲージが貯まる ので、隙あらば使用、即解除するのが有効です。 また、使用時に姿勢を水平近くへ戻す効果もあり、地面に当たりそうな時の緊急回避にも使えます。 ・スコアを伸ばす系のゴールはバルーンバウンス バックフリップしながらバルーンバウンスを繰り返すと、上位のトリックであるクアッドバックフリップまで繋がり、連続トリックの倍率もかかって、スコアが大幅に伸びます。 ただしバックフリップの連続判定はウイングスーツを使うと解除される点に注意。 ・誤訳 いくつかのゴールは日本語訳が間違っています。 例えば「ウイングスーツ中にロックバウンス」は、正しくは「ウイングスーツ『後』にロックバウンス」=ウイングスーツ解除後にロックバウンスする必要があります これは気付くまで結構かかった…。 条件が分からない場合、ゲーム内設定から言語を英語に変更すると、正しいものが書いてあります。 互換性 iOS 9. 0以降が必要です。 9インチiPad Pro、12. 7インチiPad Pro、9. 9インチiPad Pro(第2世代)、12. 5インチiPad Pro、10. 9インチiPad Pro(第3世代)、12. 9インチiPad Pro(第4世代)、12. Apple TV。
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大人気のビジュアル系ランゲームに続編が登場 美しい風景をスノーボードで疾走する、ロングセラーの横スクロール・ランゲーム 「」。 その続編が満を持して登場しました。 「 アルトのオデッセイ」( Alto's Odyssey)です。 シンプルなランゲームですが、 最大の魅力はその景色。 淡い光彩とグラデーションが美しい朝日や夕日、 それに照らされる図案化された風景は、前作を越えるほどの美しさを誇ります。 今回は月と星空、嵐の中の稲光なども見所です。 ゲームのバランスも良く、海外のランゲームはやたら難しいマゾゲーが多いのですが、これは慣れれば長くプレイでき、それでいて歯応えもある、 適度な難易度になっています。 ただ、岩などの障害物が見にくく、慣れないとすぐぶつかってしまう点は相変わらずですね。 価格は 600 円。 買い切りゲームなので課金や広告はありませんが、この手のカジュアルゲームとしては高め。 しかし十分な面白さと美しさがあり、それは前作の経験者には言うまでもないでしょう。 基本的には前作と変わりません。 今作の舞台は雪原ではなく砂漠になっていますが、ゲームはほぼ同じです。 主人公が勝手に砂の上を滑り初め、タップでジャンプ。 空中にいる時に画面を押しっぱなしにすると後方に宙返りします。 操作はこれだけで、いわゆる ワンキーゲーム(ボタン1つだけのゲーム)です。 宙返りして着地に成功すると、ダッシュが発生します。 これによりスピードが上がり、さらに ダッシュ中は無敵、岩などを突き破れます。 宙返りして姿勢を整える前に地面に落ちたり、岩に衝突したり、崖下に転落するとミス。 ライフはなく、 1ミスでゲームオーバーで、終わるまでの走行距離とスコアを競います。 コースはランダム生成で、起伏やジャンプ台、旗の付いたロープなどが登場します。 そしてロープの上に着地すると、その上を滑っていくことができ、これも宙返りと同じく トリック(技)となります。 ジャンプ台や竜巻で飛び上がり、ロープの上に着地して、降りるときに一回転すると、3つの技の複合でトリックのスコアは3倍に。 スコアはこうした 連続技によって大きく増えます。 ゲームが進むと渓谷や寺院といった 新しいロケーションが現れ、滝や岩壁、遺跡などが登場。 それらを使ってウォータースライドやウォールスライドといった、新しい技も決められるようになります。 こうしたエリアの変化は今作から追加された要素です。 コースにはコインが落ちていて、 これを集めることでアイテムを購入できます。 コインを吸収するマグネットや、ミスを1回防止できるヘルメットなどがありますが、ヘルメットは使い捨て。 まずはしばらく無敵になる「ハスの花」の効果時間の延長など、恒久的なパワーアップが欲しいところ。 そして最大の目玉は前作同様、 ウィングスーツでしょう。 トリックを決めるとダッシュで加速しますが、それを続けて スピードが最高速になり、さらにウィングスーツを買っていれば、空を飛ぶことができます。 いきなり優雅に滑空し始める様子には、達成感と爽快感があります。 無理に速度を上げたくなり、逆にミスしやすくなったりしますが。 開始前には、プレイヤーに 3つのミッションが提示されます。 「ロープの上に着地せよ」「2回宙返りしろ」「1500m 滑れ」などがあり、これらを達成することでレベルがアップ。 一定値で 新しい主人公がアンロックされます。 ただ、中盤からのミッションには運次第なものが多め。 例えば「遺跡の上を3回滑れ」という条件は、遺跡が3回出て来ないとどうしようもありません。 「3回宙返りしろ」も、それだけ宙返りできるチャンスが訪れないと無理。 この辺りは前作と同様で、ミッションは「偶然達成できたらラッキー」ぐらいに考えておいた方が良いかもしれません。 気になるのは、これも前作からなのですが、前述したように 岩が見にくいこと。 特に薄暗い夜だと見落としやすく、慣れても 「アレ? 岩あった?」となることがあるぐらいで、慣れていないうちは不慮の事故が連発されると思います。 常に前方に注意しておく必要があり、景色の美しいゲームですが、わき見運転は事故の元。 一度最高速に達すれば、ウィングスーツの使用可能状態はしばらく継続するので、大トリックが狙える時やピンチの時まで温存しておくことが可能。 また、ウィングスーツを使って大きなトリックをすれば、それでまたスピードが上がって再び使用可能になったりします。 使用中に鳥ボタンを押すと、パワーを残したまま中断することもできます。 砂嵐や雷雨などもあり、天候が増えました。 ただ暗い時は岩に注意… よく背景に溶け込んでいます。 岩は走行距離が長くなるほど増える模様。 今回は最初から日本語なので、ミッションやアイテムの効果で悩むことはありません。 サンドボードとウィングスーツは必須なので、コインは無駄遣いしないようにしましょう。 ゲーム自体も疾走感があって良いのですが、最大の魅力は冒頭でも述べたようにビジュアル。 さらに強調された光彩の表現と、より美しい風景、豊富な天候とロケーション。 前作の正当進化と言えますね。 手軽に遊べて、ルールも解りやすく、純粋なアクションゲームとしての楽しさがあります。 見られても恥ずかしくないグラフィックで、通信もないので、 通勤通学時に遊ぶゲームとしてもオススメ。 今作もきっとロングセラーになることでしょう。
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