寒くなってきましたよ。 そんな時は、温かいものが食べたいね~。 ここからはで更新中の本家サイトのバックアップ 用です。 そのため内容は重複しています。 昨日の夕方、へ行って来ました。 相方と待ち合わせで、ちょっと時間があったのさっ。 丸餅には北海道産のもち米「はくちょうもち」を使用し、柔らかくきめ細かな生地に仕上げています。 食べやすく歯切れのよい餅と、やさしく上品な甘さのおしるこの絶妙な組み合わせです。 とのこと。 でもでも~、 去年の玄米餅の食感が好きだったなぁ… リピしたしね 笑 これはどうかな? おしるこは好きだから、 たぶんまた行くとは思うけど… でもって、 前も言ったけども、 モスのコーヒーが美味しくなった気がする。
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今回レビューするのは、モスバーガーの「玄米餅のおしるこ 粒あん」です。 「玄米餅のおしるこ 粒あん」はモスの新商品というわけでなく、毎年今ぐらいの時期になるとメニューに復活する秋冬限定の和スイーツです。 前々から気になっていた商品なので、思いきって注文してみました! 「玄米餅のおしるこ 粒あん」は素材にこだわったおしるこです。 味わいの核を担っている小豆は北海道十勝産のもの。 このお餅に使われている玄米も北海道産のもの。 1個あたりのサイズ感ですが、ふた口ほどで食べきれそうな大きさで、丸い形をしています。 玄米を思いっきり潰して作られたお餅というよりは、玄米の食感を残している感じのビジュアルをしています。 上の写真でも、お餅の表面がゴツゴツと隆起しているのが確認できると思われますが、これは玄米がつぶれずに残っているためにこんな表情になっています。 で、噛むとその皮が弾けて、中身がむにゅっと出てきてくれます。 「玄米餅のおしるこ 粒あん」は期間限定メニューで、販売終了予定は来年2016年3月末です。 ご参考程度にしてくださいませ。
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思ったよりも長いですねー。 モスの小豆の生産地は北海道なんですねー。 北海道産の小豆は美味いのでしょうか? 北海道は寒暖の差が大きく、小豆に適した気候のため栽培も盛んに 行われていました。 また、海外の小豆は農薬を使用しているので、安全面でも北海道の小豆は 安心できるとの声が多くみられました。 美味しさと安全性から考えると、北海道産を使っているのが納得できますね。 ちなみに、日本で使用されている小豆の内95%が外国からの輸入なんですね。 残り5%の内北海道で作られているのが、80%だったとは知りませんでした。 一般的な餅と比べてみると玄米餅の良い所がたくさんありました。 あまり伸びないため、幅広い年齢でも食べることが出来る• 玄米の香ばしさが良い• ビタミン・ミネラル・食物繊維が豊富!栄養がが高い• 小豆は水洗いしてから鍋にいれ、たっぷりの水を入れて沸かしたら捨てる。 (あく抜き) 2. もういちど小豆を鍋に入れ、5倍の水、小豆と同量の砂糖、塩ひとつまみを入れて火にかける。 沸騰したら火を弱め2時間ゆでる。 途中で水気がなくなったら差し水をしてください。 こげつき注意! 3. 砂糖の量はお好みで調節してください。 せっかくなので、美味しそうな北海道産の小豆と玄米餅を探してみました。
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