こまち インターネット。 F!nelink|IoTで「安心・快適・便利」な未来|株式会社ユーエムイー|UME

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こまちの車内WiFiの使い方 では、実際に無料WiFiを使ってみましょう。 秋田新幹線こまちに乗り込んだら、スマホやパソコンでWiFiの接続先を見てみましょう。 すると、JR東日本の無料WiFiのページに移ります。 ど〜んと出ている「上記に同意のうえインターネットに接続する」をタップして進み、「利用登録」をタップしましょう。 登録画面に入ると、まず利用規約がズラーッと出てきます。 規約に同意し、メールアドレスを入力して「確認」をタップしましょう。 ここまでくればゴールは目の前です。 あとはメールアドレスを確認して「登録」をタップし、セキュリティについて同意してください。 セキュリティに同意したら登録は完了です。 もうインターネットに接続できますよ! お疲れ様でした〜。 これで3時間は連続で使えますし、もし接続が切れても何回でも同じ手順でつなぎ直せばokです。 充電できるかな?秋田新幹線こまちの電源コンセントの位置について 無料WiFiが利用できるのがわかったところで、お次は電源コンセントです。 新幹線でスマホの充電ができたらうれしいですよね?僕は・・・すごく幸せですよ(笑) 結論から言いますと、秋田新幹線こまち車内の電源コンセント事情は以下のようになっています。 秋田新幹線こまち車内の電源コンセント• グリーン車・・・全席あり• 東北新幹線と似たようなタイプですね。 こまちで充電しながら移動したいときは「窓側か一番前か一番後ろ!」と覚えておきましょう。 まとめ さいごに、今回の「秋田新幹線こまちの無料WiFi・電源コンセント」についてのポイントをまとめて並べておきますね。

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新幹線「こまち」料金と割引きっぷ

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もくじ• こまち号には自由席はありません ふつうの新幹線には指定席と自由席がありますが、秋田新幹線のこまち号には自由席がありません。 こまち号に乗るためには指定席をとっておく必要があります。 こまち号の料金は他の新幹線に比べて210~520円程度割高です。 ここからさらに530円の指定席料金もかかるので、できるだけ旅費を節約したい人にとっては悩みどころです。 自由席がないのであれば、立って乗れば大丈夫かと思ってしまう人もいるかもしれませんが、自由席特急券では自由席車両以外の車両には立ち入ることができません。 つまり、「立って乗るから」と言って自由席特急券でこまち号に乗るのは違反です。 メモやまびこ号などの自由席と指定席が両方ある新幹線では、車内の通り抜けは許可されています。 ところが、指定席を取らずに、こまち号に乗る方法があります。 大きく分けて、満席の場合と、特定の区間を乗る場合の2つの場合があります。 乗りたい列車が満席の場合 ふつう、乗りたい列車の指定席が満席の場合は、自由席に乗ることになります。 ところがこまち号には自由席がありませんので、この救済措置があります。 それが、立席特急券です(読み方は「たちせき」または「りっせき」)。 このきっぷは満席になるまで発売されません。 立席特急券は立って乗ることを指定された特急券です。 乗車列車と号車まで指定されます。 本来の指定席特急料金の910円引きで発売されます(東北新幹線内のみを乗車の場合は530円引き)。 東京~秋田間では、指定席利用の場合18,120円で、立ち席利用の場合は17,210円です(運賃込みで計算)。 列車ごとに発売数が制限されていて、すし詰めになる前に発売が打ち切られるので、立ち席とは言え、それなりに快適です。 乗りたい列車の空席がまだある場合 乗りたいこまち号にまだ空席がある場合は、指定席を取って乗ってください、というのが基本です。 ところが、空席があっても指定席を取らずに乗れる区間があります。 盛岡~秋田間 この区間では特定特急券というものが発売されます。 特定特急券は自由席特急券と同じ料金ですが、指定席車両の空席に乗車することができます。 指定席特急券を持った人が来た場合は席を譲らなければいけません。 特定特急券を買うときは、窓口で立ち席乗車であることを伝えると良いです。 券売機で買うときは指定席のボタンから列車を選択すると出てきます。 えきねっとでは発売していません。 乗車する前日より前に予約するのであれば、「えきねっとトクだ値」という割引きっぷが利用できる区間があります。 これを利用すれば自由席よりも安くこまち号の指定席に乗ることができます。 こまち号のトクだ値は、東京~大宮間と秋田県内の間、または仙台と秋田県内の間を乗車するときに利用することができます。 「えきねっとトクだ値」はインターネット限定のきっぷですので、駅で買うことはできません。 東京~秋田間で乗車する場合 東京~秋田間 こまち号の運賃・料金(通常期) 買い方 指定席 自由席 発売期間 定価 18,120円 ありません 制約なし 往復割引 (片道あたり) 17,110円 ありません 制約なし トクだ値 (トクだ値10) 16,290円 (トクだ値15) 15,380円 ありません 乗車前日まで お先にトクだ値 (トクだ値30) 12,670円 (トクだ値35) 11,760円 ありません 乗車14日前まで トクだ値の割引率は列車によって異なります。 定価で乗車する場合は運賃部分に往復割引が効きますが、その権利を放棄してでもトクだ値を使ったほうが安くなります(トクだ値には往復割引を適用できません)。 これからいろいろな手段を説明しますが、結果的にえきねっとトクだ値が一番安い手段になります。 やまびこ号とこまち号を乗り継いで乗車する場合 東京~盛岡間はやまびこ号の自由席に乗り、盛岡~秋田間はこまち号に立ち席乗車するという方法もあります。 この場合、特急券はそれぞれの列車ごとに買うのが簡単です。 しかし、乗り継ぐ2つの列車をまとめて買ったほうが安くすることができます。 ただし問題なのは、この方法をJRが推奨していないので、簡単には買うことができません。 えきねっとや指定席券売機で買うことはできません。 窓口で、こういう乗り継ぎがしたい、と申し出ると売ってくれるはずです。 東京~秋田間を乗る場合、列車ごとに計算すると、東京~盛岡間の自由席特急券が5,380円、盛岡~秋田間の特定特急券が1,860円、運賃が10,010円の合計17,250円です。 ところが、特急券をまとめて買うと、東京~盛岡間の自由席特急券が5,380円、盛岡~秋田間の特定特急券が1,300円、運賃が10,010円の合計16,690円になります。 まあ、いずれにしても、全区間こまち号でトクだ値を利用したほうが安いので、基本的にはこの方法は考えなくても良いと思います。 やまびこ号と田沢湖線の普通列車を乗り継いで乗車する場合 秋田新幹線は在来線を走るのだから、同じ線路を走る普通列車に乗っても、さほど違わないではないかと思う方もいるかも知れません。 東京~盛岡間の自由席特急料金は5,380円なのに、東京~秋田間は指定席になって8,110円というのは確かに割高だと思います。 盛岡~秋田間で普通列車を利用すれば2,730円も節約することができます。 ですが、割高であっても仕方なく受け入れるしかない事情があります。 盛岡~秋田間はこまち号に乗ると1時間半で着きますが、在来線の普通列車で移動すると3~4時間かかります。 また、利用できる田沢湖線の列車の本数が1日3往復しかありません。 そのことを考慮に入れると、この選択はあまり合理的でないことがわかります。 やまびこ号と北上線の普通列車を乗り継いで乗車する場合 ただし、列車の旅が好きな方であれば、北上線経由は考慮に値すると考えています。 上記は秋田新幹線と全く同じ線路を通る在来線について考えましたが、在来線を利用しても良いなら、北上線経由のほうが距離が短く、運転本数もそれなりにあります。 距離が短いということは、運賃も安くなるということを意味しています。 北上線経由の場合は、新幹線利用区間は東京~北上間で、やまびこ号か、はやて号を利用することになります。 やまびこ号には自由席があります。 所要時間はこまち号が4時間のところ、6時間程度です。 1日5往復の列車が利用できます。 自由席特急料金は5,050円、運賃は9,790円の合計14,840円です。 やまびこ号にトクだ値を使えばさらに安くなります。 東京~秋田間 やまびこ号利用、北上線経由の運賃・料金(通常期) 買い方 指定席 自由席 発売期間 定価 15,370円 14,840円 制約なし 往復割引 (片道あたり) 13,330円 13,860円 制約なし トクだ値 (トクだ値10) 14,550円 (トクだ値15) 13,870円 利用不可 乗車前日まで お先にトクだ値 (トクだ値30) 11,830円 (トクだ値35) 11,140円 利用不可 乗車14日前まで トクだ値を使わない場合は、乗車券は通しで計算できます。 トクだ値を利用する場合は、北上で打ち切って計算します。 こまち号に乗るよりも600円~2,700円程度安くなります(ただし、2時間余計にかかることは十分考慮してください)。 乗換案内で検索するときは、経由地に「横手」を指定するとこのルートが出てくると思います。 一筆書き乗車券を使う場合 秋田と首都圏の間を往復する場合は、裏技的方法として、一筆書き乗車券を利用するという方法があります。 特急券はあえて定価で買うことを我慢する代わりに、乗車経路を工夫して運賃部分を節約することができます。 具体的には、往復のうち片道を新潟経由にすることによって、片道きっぷで往復してしまうという考え方です。 ただし、こまち号の「お先にトクだ値」で往復するほうが安いです。 「お先に」が利用できない場合は、普通のトクだ値を使うよりかはこのルートのほうが安くなります。 鉄道好きの場合はいろいろな列車に乗れて楽しいので、このルートも検討の余地があります。 詳しくは下の記事も参考にしてください。 まとめ 秋田新幹線は、全席指定ですが、盛岡~秋田間に限っては立ち席乗車する手段があります。 東京~盛岡間でも満席になっている場合は立席特急券で乗車する事ができます。 できるだけ安く乗車したいという場合は、えきねっとトクだ値を利用するのが良いです。 あわせて読みたい.

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もくじ• こまち号には自由席はありません ふつうの新幹線には指定席と自由席がありますが、秋田新幹線のこまち号には自由席がありません。 こまち号に乗るためには指定席をとっておく必要があります。 こまち号の料金は他の新幹線に比べて210~520円程度割高です。 ここからさらに530円の指定席料金もかかるので、できるだけ旅費を節約したい人にとっては悩みどころです。 自由席がないのであれば、立って乗れば大丈夫かと思ってしまう人もいるかもしれませんが、自由席特急券では自由席車両以外の車両には立ち入ることができません。 つまり、「立って乗るから」と言って自由席特急券でこまち号に乗るのは違反です。 メモやまびこ号などの自由席と指定席が両方ある新幹線では、車内の通り抜けは許可されています。 ところが、指定席を取らずに、こまち号に乗る方法があります。 大きく分けて、満席の場合と、特定の区間を乗る場合の2つの場合があります。 乗りたい列車が満席の場合 ふつう、乗りたい列車の指定席が満席の場合は、自由席に乗ることになります。 ところがこまち号には自由席がありませんので、この救済措置があります。 それが、立席特急券です(読み方は「たちせき」または「りっせき」)。 このきっぷは満席になるまで発売されません。 立席特急券は立って乗ることを指定された特急券です。 乗車列車と号車まで指定されます。 本来の指定席特急料金の910円引きで発売されます(東北新幹線内のみを乗車の場合は530円引き)。 東京~秋田間では、指定席利用の場合18,120円で、立ち席利用の場合は17,210円です(運賃込みで計算)。 列車ごとに発売数が制限されていて、すし詰めになる前に発売が打ち切られるので、立ち席とは言え、それなりに快適です。 乗りたい列車の空席がまだある場合 乗りたいこまち号にまだ空席がある場合は、指定席を取って乗ってください、というのが基本です。 ところが、空席があっても指定席を取らずに乗れる区間があります。 盛岡~秋田間 この区間では特定特急券というものが発売されます。 特定特急券は自由席特急券と同じ料金ですが、指定席車両の空席に乗車することができます。 指定席特急券を持った人が来た場合は席を譲らなければいけません。 特定特急券を買うときは、窓口で立ち席乗車であることを伝えると良いです。 券売機で買うときは指定席のボタンから列車を選択すると出てきます。 えきねっとでは発売していません。 乗車する前日より前に予約するのであれば、「えきねっとトクだ値」という割引きっぷが利用できる区間があります。 これを利用すれば自由席よりも安くこまち号の指定席に乗ることができます。 こまち号のトクだ値は、東京~大宮間と秋田県内の間、または仙台と秋田県内の間を乗車するときに利用することができます。 「えきねっとトクだ値」はインターネット限定のきっぷですので、駅で買うことはできません。 東京~秋田間で乗車する場合 東京~秋田間 こまち号の運賃・料金(通常期) 買い方 指定席 自由席 発売期間 定価 18,120円 ありません 制約なし 往復割引 (片道あたり) 17,110円 ありません 制約なし トクだ値 (トクだ値10) 16,290円 (トクだ値15) 15,380円 ありません 乗車前日まで お先にトクだ値 (トクだ値30) 12,670円 (トクだ値35) 11,760円 ありません 乗車14日前まで トクだ値の割引率は列車によって異なります。 定価で乗車する場合は運賃部分に往復割引が効きますが、その権利を放棄してでもトクだ値を使ったほうが安くなります(トクだ値には往復割引を適用できません)。 これからいろいろな手段を説明しますが、結果的にえきねっとトクだ値が一番安い手段になります。 やまびこ号とこまち号を乗り継いで乗車する場合 東京~盛岡間はやまびこ号の自由席に乗り、盛岡~秋田間はこまち号に立ち席乗車するという方法もあります。 この場合、特急券はそれぞれの列車ごとに買うのが簡単です。 しかし、乗り継ぐ2つの列車をまとめて買ったほうが安くすることができます。 ただし問題なのは、この方法をJRが推奨していないので、簡単には買うことができません。 えきねっとや指定席券売機で買うことはできません。 窓口で、こういう乗り継ぎがしたい、と申し出ると売ってくれるはずです。 東京~秋田間を乗る場合、列車ごとに計算すると、東京~盛岡間の自由席特急券が5,380円、盛岡~秋田間の特定特急券が1,860円、運賃が10,010円の合計17,250円です。 ところが、特急券をまとめて買うと、東京~盛岡間の自由席特急券が5,380円、盛岡~秋田間の特定特急券が1,300円、運賃が10,010円の合計16,690円になります。 まあ、いずれにしても、全区間こまち号でトクだ値を利用したほうが安いので、基本的にはこの方法は考えなくても良いと思います。 やまびこ号と田沢湖線の普通列車を乗り継いで乗車する場合 秋田新幹線は在来線を走るのだから、同じ線路を走る普通列車に乗っても、さほど違わないではないかと思う方もいるかも知れません。 東京~盛岡間の自由席特急料金は5,380円なのに、東京~秋田間は指定席になって8,110円というのは確かに割高だと思います。 盛岡~秋田間で普通列車を利用すれば2,730円も節約することができます。 ですが、割高であっても仕方なく受け入れるしかない事情があります。 盛岡~秋田間はこまち号に乗ると1時間半で着きますが、在来線の普通列車で移動すると3~4時間かかります。 また、利用できる田沢湖線の列車の本数が1日3往復しかありません。 そのことを考慮に入れると、この選択はあまり合理的でないことがわかります。 やまびこ号と北上線の普通列車を乗り継いで乗車する場合 ただし、列車の旅が好きな方であれば、北上線経由は考慮に値すると考えています。 上記は秋田新幹線と全く同じ線路を通る在来線について考えましたが、在来線を利用しても良いなら、北上線経由のほうが距離が短く、運転本数もそれなりにあります。 距離が短いということは、運賃も安くなるということを意味しています。 北上線経由の場合は、新幹線利用区間は東京~北上間で、やまびこ号か、はやて号を利用することになります。 やまびこ号には自由席があります。 所要時間はこまち号が4時間のところ、6時間程度です。 1日5往復の列車が利用できます。 自由席特急料金は5,050円、運賃は9,790円の合計14,840円です。 やまびこ号にトクだ値を使えばさらに安くなります。 東京~秋田間 やまびこ号利用、北上線経由の運賃・料金(通常期) 買い方 指定席 自由席 発売期間 定価 15,370円 14,840円 制約なし 往復割引 (片道あたり) 13,330円 13,860円 制約なし トクだ値 (トクだ値10) 14,550円 (トクだ値15) 13,870円 利用不可 乗車前日まで お先にトクだ値 (トクだ値30) 11,830円 (トクだ値35) 11,140円 利用不可 乗車14日前まで トクだ値を使わない場合は、乗車券は通しで計算できます。 トクだ値を利用する場合は、北上で打ち切って計算します。 こまち号に乗るよりも600円~2,700円程度安くなります(ただし、2時間余計にかかることは十分考慮してください)。 乗換案内で検索するときは、経由地に「横手」を指定するとこのルートが出てくると思います。 一筆書き乗車券を使う場合 秋田と首都圏の間を往復する場合は、裏技的方法として、一筆書き乗車券を利用するという方法があります。 特急券はあえて定価で買うことを我慢する代わりに、乗車経路を工夫して運賃部分を節約することができます。 具体的には、往復のうち片道を新潟経由にすることによって、片道きっぷで往復してしまうという考え方です。 ただし、こまち号の「お先にトクだ値」で往復するほうが安いです。 「お先に」が利用できない場合は、普通のトクだ値を使うよりかはこのルートのほうが安くなります。 鉄道好きの場合はいろいろな列車に乗れて楽しいので、このルートも検討の余地があります。 詳しくは下の記事も参考にしてください。 まとめ 秋田新幹線は、全席指定ですが、盛岡~秋田間に限っては立ち席乗車する手段があります。 東京~盛岡間でも満席になっている場合は立席特急券で乗車する事ができます。 できるだけ安く乗車したいという場合は、えきねっとトクだ値を利用するのが良いです。 あわせて読みたい.

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