当時はまだニコニコなどの放送で金を稼ぐという時代ではなくて、あくまで趣味配信というものだったので、このリスナーから金をもらうという行為は今よりももっともっと重いものだったんだよ。 そして、この事実が暗黒放送の生主である、横山緑の元へリークした人物は、当時石川のリスナーであり、友人でもあった「テッチャン」というものから暴露されている。 情報主が情報主だけにこのリーク情報は間違いなく本物だろうという事となった。 そして次の日・・・。 暴露の件で石川がめちゃくちゃ叩かれる 昔のニコニコは今異常に配信者が金を得る事に厳しい対応をしていた。 今でこそ配信で稼ぐというのは当たり前になりつつあるが、当時はそういったものは一切なかったからね。 当然、配信でお金で得る行為はシステムを利用したものではなく、古事記そのものだった。 今みたくシステム化されて、正等に稼げるようになっても、ニコニコは嫌儲主義が強く、配信者に稼がれるのを快く思わない人が多い。 そんな状況から考えれば当時の古事記行為がどれだけの勢いで叩かれてたかは容易に想像できるよね。 叩かれ過ぎて、ブチ切れて自暴自棄へ そしてあまりにも叩かれ過ぎた石川は自暴自棄になり、ブチ切れることとなる。 もちろんその矢先は自分の暴露放送をしてこんな目にあわせた暗黒放送の主、「横山緑」に向けられる。 まぁ当たり前だよな。 友人からリークされたのもショックだっただろうけど、それを放送のネタにされてメッタメッタに叩かれたら、横山緑を逆恨みしても仕方ない。 今だったらさ、 「なんだ台本だろ」とか 「どうせネタ」とかそういった話になるもんだけど、当時は違う。 まずはこれを見て欲しい。 石川って結構メンタル弱くて、ネタじゃなくガチで凹んだりムキになるタイプの配信者なんだよね。 この時も演技ではなく、ガチでこんな感じになってる。 そしてこの後、石川はコミュを消すこととなる。 今でこそ、コミュもったいねぇとか思うじゃん? 当時は全然違うからね、 結構コミュを消したり、永久バンされたり、復活したりが頻繁にあった。 しかしこの時の石川の雰囲気があまりにもガチンコだったため、このコミュ削除は横山緑に衝撃を与えた。 横山緑、緊急放送をとる これはネタの範疇を越えてると思ったのか、ガチで怯えてる様子の横山緑。 当時は今ほどまだまだ配信界隈は不安定で、今だとどんな事でも大体はネタとたかをくくれるだろうが、当時はそうではなかった。 それに加えて石川典行の先ほどのガチの放送。 これには、横山緑もネタ抜きで恐怖していたことだと思う。 最近はだいぶ丸くなったといわれているが、それはこの当時の石川がいたから言えること。 緑もその事を知っているから、本当に怖かったんだろう。 石川といえば行動派で有名だったし、あの状況から自分を殺しに行くといわれれば、マジでネタですまない状況だと察したんだろうね。 精一杯の威嚇も込めて緑は怒鳴っていた。 でもそれもむなしく、石川は渇ききったトーンで、 お世話になりました と告げて電話を切る。 そして、この後石川はツイッターにこのようなツイートをする 「全てを消してから行動する。 覚悟しとけよ。 」 「家出るわ」 「殺すよ」 「電車に乗る」 「電車に乗った」 次々に自分の行動とともに実際に行動に移していることをツイートしていく。 もう放送は石川の実況中継ばりの流れだった。 もうこれは収集が付かなくなっていて、例え最初はネタであったとしても、後戻りが出来ない状況でガチになってしまったと緑も思ったのだろう。 警察に連絡をいれて、非難のために自宅を離れてビジネスホテルで過ごすことになる。 どれだけガチの流れだったかわかると思う。 今では考えられないような状況がそこにはあったんだ。 どのビジネスホテルかは伏せて緑が放送 とりあえず自分の身の安全を確保してから放送をする緑。 どれだけガチだったかこれだけでもわかるよね。 ネタなら家に来てくれた方が何倍もおいしい展開になるんだから。 ガチで逃げた時点で、これは緑もネタでも台本でもなく、本当に身の危険を感じていたということ。 最初は緑もネタだと思ってただろうぜ? でも、 石川の性格上 マジでどっちかわからねぇ所が怖いんだよ。 ネタならネタでいいから放送でネタっぽく振舞っているけど、実際は怖かったと思う。 どちらかといえば緑はネタにする為に放送していたんだと思う。 途中で冷静になってネタに方向転換してくれた方がいいからね。 むしろ放送してなくて、ガチンコで逃げてる状態だと石川も言った手前引けなくてマジで行動に移してくるかもしれないからね。 放送中に運営から連絡がくる 運営もガチかもしれないと判断しただろう。 これ以上の放送はまずいから放送を止めてくれとの連絡が来る。 これはさっきの動画で見たよな。 当時のニコニコなんて生主同士のいざこざなんてそこら中で起こっていたものだから、余程の事がない限り、放送中に運営が直接連絡をしてくるなんてことはない。 こればかりは運営も万が一事件になった際に、運営は何もしていなかったのかという言及に対して、対処する為に、連絡をしてきたんだろうね。 事件になったら運営の責任も必ず追及されるから。 それだけ運営もマジになるかもしれないと思っていたということ。 その後どうなったか その後石川典行は都内にて警察に保護されることになる。 警察に通報もしていた為、しっかりと警察が動いてくれていた。 当時の警察は今ほどネット配信界隈に詳しくなく、サイバーポリスなる、ネット専属の部署まで設けられていたが、ほとんどのケースでネット配信者同士の馴れ合いとみなされてるぐらい、ネットにおける事件を軽視する傾向が強かった。 しかし、この時は警察がちゃんと動いていたという事はそれなりの人数から通報が寄せられていたのだろう。 それだけマジだと感じた人が多かった証拠だと思う。 まぁ冷やかしや、便乗、ノリで通報している人もいっぱいいただろうけどねw マジになればなるほど、盛り上がるという、ある意味配信界隈の最悪の悪ノリ文化があったからね。 そうして、石川は警察に保護される事になったけど、実際に逮捕までには到らなかった。 石川も事が大事になってどうしようと思っていたんだろう。 おそらく包丁の段階では石川もネタとマジの半々の気持ちだったと思う。 これは後に 石川の最大のやらかし事件として語り継がれるし、石川自身も 完全な黒歴史としているものだからね。 でも、行動している内にだんだんと冷静になってきて、まずったなぁと感じたんだろう。 そんな中警察に保護される事になる。 緑も逮捕まではやりすぎという考え方(ネタであってほしい)だったので、警察からの連絡で事情聴取で全て話したんだろうね。 だから逮捕までには到らなかった。 その後はもちろん今回の事件に関係した関係者同士はちゃんと和解している。 今の状況見てたら、和解してないっていう方が無理あるよねw そして、石川はこの事件を機にしばらく放送を休止することになる。 その後、2010年8月19日に新規コミュニティを作り、9月1日から放送を再開している 最後に まぁ本当に人騒がせな男だよな、石川典行。 この事件はネットの中のある意味ネタの範疇で収まったかもしれないけど、一線越える事件とかも後に出てくるからね。 俗に言うアウトロー配信者たちが続々と出てくる時期もあるんだよ。 配信のネタでやっていることが、本気の人の目にとまったのかなんなのか こういったものは配信内でとどめておいて欲しいものだ。 見てる方は楽しいけど、一線を越える者が続々現れてきてしまうと結果的に運営側で対応しなければならない状態になり、配信自体が不自由なものになるからね。 目立とうと悪ノリが過剰になるのだけは勘弁して欲しいところ。 という事で今回はこの辺で、またねーーーー!!!!!!•
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全国各地に関連する削除 学者らの研究によれば、石川典行が の分野で活躍した時期、 石川典行は について強い関心を示していたことが分かっている。 また、石川典行は全国各地と合わせた形で多く話題に上った。 当時の人々の代表的な発言は「どこでもやります配信業」であり、この言葉は石川典行という人物を考える上でとても重要である。 以下は、石川典行について語られた言葉として有名なものである。 以下、人々の心を捉える石川典行という人物が如何なるものかを知る手掛かりとして挙げておく。 その、前半は順調でもどんどん増えてきていたんだが、中盤に入ってくると、コテハンをつける。 多くの削除主を巻き込んだ尊鐔諴模な企画に定評があり、またも広くににく。 石川典いしかわのりゆきとは、雑談企画中心のニコ削除の者である。 現在インターネット上では石川典行と全国各地について 議論されているWebページの数は 798件である。 この数から、現在は石川典行と全国各地についての関心は薄れつつあると言えるだろう。 石川典行と出演公式の関係 出演公式に関連する削除 近年の研究によると、 の分野で活動した時期、 石川典行は について強い興味を抱いていた。 また、出演公式の分野で石川典行は実力を発揮した。 「カンブリアカットが再び」という言葉はこの時期の石川典行をよく表現している。 この時期の石川典行に関する人々の発言は、よく記録に残っている。 それらの中から興味深いものをいくつか挙げておく。 ニコ生の雑談企画系者酒が大好きで、ネタスカイプ凸や雑談をなう最近、の公式削除のが増えてむかつく体力には自信がありバレーを得意とする特に特徴なし。 雑談ゲームなどありとあらゆるジャンルに挑戦し、楽しむことをモットーにしている。 ニコ削除、ユーストリーム、ツイキャスでしている。 現在インターネット上では石川典行と出演公式について 議論されているWebページの数は 7040件である。 この数から、現在は石川典行と出演公式についての関心は落ち着きを見せていると考えられる。 石川典行と出演番組の関係 出演番組に関連する削除 現在、石川典行は活動の舞台を に移している。 石川典行は について多くの洞察を示しており、 出演番組の分野での石川典行の言動は世間の関心を集めている。 この分野における石川典行は「ニコ生主6人が番組企画をプレゼン」という言葉とともに語られることが多く、 こういった見方は石川典行と出演番組の関係について人々に重要な示唆を与えている。 近年における石川典行に関する発言として有名なものを、いくつか挙げておく。 このまとめwikiはニコ削除アフリカTVTwitCastingなどで個人配信をしている石川典とその。 職業ネット者石川典や堀江貴文、夏野剛、西村博之といったIT起業家によるステージのほかシークレット枠として。 石川典の歴史まとめから、生主ハウスへの引っ越しカンブリア宮殿、よっさん暴行。 現在インターネット上では石川典行と出演番組について 議論されているWebページの数は 3500件である。 この数から、現在は石川典行と出演番組についての関心は落ち着きを見せていると考えられる。 その他 参考文献 本記事作成のために参考にした情報源は以下の通りである。 引用は全て下記リンクより行っている。 関連項目• 本ページのURL 石川典行 - 全自動百科事典『オートペディア(削除)』.
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石川の家がピンポンダッシュの被害に合う つまりはこういうことみたいだ。 てか、ピンポンダッシュ程度で大袈裟だなって正直最初思った でも、よくよく考えてみると、石川みたいに私生活をさらけ出すスタイルの配信をしていると、必然と個人情報全開で配信する事になるから、こういう被害に敏感になるんだろうなって思った 石川みたいな私生活を切り売りしてるような雑談系の配信者を見てていつも思うけど 相当リスクの高いことしてるよなぁ て毎回思う 嫌がらせしようと思えば様々な方法で嫌がらせできるだろうし、実際にそういう被害に会ってる配信者もいるだろうし、よく精神持つなぁと関心する 俺だったら最初の頃はいいかもしれないけど、毎日嫌がらせとか気にしながら生活とかたまったもんじゃねーもん 実際配信をしたことないから、どれぐらいの頻度で今回のピンポンダッシュのようなイタズラとかの被害に会うのかはわからないけど そういうの気にしながら生活するって 相当なストレスだよな しかも、石川も石川でイタズラされたら、相手を逆に挑発して煽りだすから、もしエスカレートしたらとか思わないんだろうかって毎回信じられない気持ちで見てる こういうある意味で図太いというか、肝座ってるところがあるから配信続けていけるんだろうね 石川はポッと出の配信者ではなくて、配信界ではかなり古参の方だから、この辺のトラブル関係は色々と乗り越えてきて、徐々に耐性が出来たのかもしれないけどね さすがに、俺は配信者で生活していくのは無理だなぁって見てて思う。 そして今回のピンポンダッシュされた石川 何を思ったか、即座に行動を開始する こういう行動が早い所が本当の意味での石川の魅力だと思う とりあえず 石川典行はフットワークが軽い 石川って本当にすぐに行動に移すから、他の配信者から結構脅威に思われている事が多い 「石川に『こいよ』って言うとマジで来るから怖い」 実際に行動に移すタイプの配信者は本当に脅威だろうね。 基本的にネットしてる人ってネットでは自分を大きく見せようとするけど、リアル(ネットを通してではなく、実際に会ったり、出向いたり)ではそんなでもないから、ネットはネットで終らせようとする人が主流なんだけど 石川はマジでリアル関係なしに行動するタイプの配信者 だから、今回の件(まぁ今回の件は自宅で起きたイタズラに対しての対処なんだけど)も行動に移すのが早かった。 イタズラをしてきた相手に対して、いつもリスナーにしてるような挑発と煽りをかましつつ、なにやらせっせと動き出した石川 ん?何してんだろうなって思ってたら 監視カメラの準備をしていた いや、正直まじかよ!!!!って一人で突っ込んでしまった いくらなんでも行動早すぎだろって 逆によくそんなものタイミングよく持ってるなと思ったわ やらせなんじゃねーのって普通なら思うところなんだけど、石川の今までの配信歴を知ってる人なら分かるはず 石川は監視カメラ持っててもなんら不思議ではない 石川って雑談配信者とは言っても、ずっと雑談してるわけではないし、一つの事をずっとするようなタイプの配信者ではない。 今まで数え切れないような配信にチャレンジしてきて、その度に色んな機材を買ったりしてきたストックが山のようにある。 さらに、それをすぐ使えるノウハウも持っているので 迅速に監視カメラに対応できてもなんら不思議に思わない むしろ石川の場合、ここで無反応で何もしない事の方が気持ち悪くなるぐらいだから、むしろ迅速に行動に移すことほど自然なような気さえする そして監視カメラ配信を始める石川。 ガチンコで監視してます 俺みたいなチキンな奴だと、とりあえずダミー設置して様子見して、それでもイタズラが収まらないようなら、そこで色々ネットで調べてから、監視カメラを個人で設置しても問題ないのか、角度により違反とかはないのかとか、カメラはいくらするだの、設置方法だの とりあえず行動に移すまでに相当な時間がかかる でも石川は違う ピンポンダッシュのイタズラの被害にあってから たったの5分で設置 いやぁ早すぎだろ!!! いくらなんでも5分てなんだよ 俺はてっきりイタズラされてソワソワしてるだけかと思ったのに、気が付いたらもう監視カメラの設置が終って、じーーーっと監視カメラの映像をパソコンで出力してみてる石川 もちろん監視画面も配信にばっちり映し出してる これって法律的なOKなのか?? ちょっと思ってしまった俺がいる 監視カメラは設置してる住宅もあるから、大丈夫なんだろうけど、その監視映像をライブ配信で不特定多数の人にリアルタイムで見せるっていうのは問題ないんだろうか よくWEBサイトでライブカメラの映像を24時間街の様子を映してるようなサイトもあるぐらいだから問題ないのかな 少し調べてみると 「防犯カメラに記録された画像や動画で個人が特定できる場合、それは個人情報となってしまことや、他人のプラバシー領域を映している場合など」は結構法律に引っかかる可能性があるらしい 今回の石川の場合は自宅の出入り口と一般道路と対面の家が映し出されてる これ場合によっては NGの可能性あるかもね といっても、その映されてる本人が直接言わないといけないだろうけどね ただそれをネットを通して不特定多数の人に映像を見してるとなると、ちょっとグレーではすまないかもしれない。 監視カメラは防犯目的以外で使ってはならないとなっているからである。 まぁ当たり前の話ではあるんだけどね。 今回の石川の監視映像の件でよく通報来なかったなと思ったよ。 これも、石川配信あるあるだと俺は思っている。 何とか今回は外の様子が気になるのか、そこまでしつこく煽りを入れずに、外いったり戻ってきたりを繰り返す石川 戻って来ては閲覧者と分析を始める 相手がどの方向から来たのか、どの方向へさっていったのか、考察していく。 閲覧者からの 「配信中に窓の外に移っていたぞ」との報告に対しても考察を始める そしてなにやらペットボトルを家に向かって投げられたらしく ペットボトルに付着した指紋やペットボトルを飲んだあとのDNAについても語りだす まさに 気分は刑事石川典行である 逆に石川が捕まるような事態にならなければいいんだけどね。 こういう雑談系配信者は結構些細な事で通報されたりもするんだよね。 嫌がらせ目的の愉快犯がほとんどなんだろうけど、ほんとこれが一番しんどそうではある。 配信者側ではどうすることもできないからね、こればっかりは 嫌がらせ通報に対して、少しでも反応すれば面白がってさらにやり出すし、かと言って何も反応しなくても、やる奴はやる。 この辺が見てて一番こういう生活は俺は無理だと思える点でもある(笑) そう考えたらクリーンなイメージで売っていけるユーチューバーの方が自分のイメージを保つしんどさはあれど、まだいいのかなぁと思ったりね。 でも、本人しかわからない苦痛があるだろうけど、こればっかりはどっちがどうとはいえない問題かもしれない。 そんなこんなで監視を続けていく石川典行 結局相手のイタズラしてる奴は姿をその後現すことはなかった まぁ当たり前だよな、どんだけ煽ってもくるわけねぇ まぁその辺は百戦錬磨の石川 日常茶飯事かの如く通常配信に戻るのであった。 という事で今日はこの辺で!ツイキャスの石川典行ラジオが見たかったら是非見てみてな。
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