仁王2 忍 ステ振り。 【仁王2】おすすめのステータスの振り方

【仁王2】おすすめのステータスの振り方

仁王2 忍 ステ振り

1位:霊• 霊ステータスを上げることにより、守護霊の能力を解放していくことができる。 霊ステータスを 11まで上ることができれば、序盤の守護霊スキルのほとんどを使用することができる。 序盤の攻略がだいぶ楽になる。 守護霊の解放されていないスキルは社の「憑けかえ」で確認できます。 2位:体• なんといってもHPは多い分有利になる• ただ耐久力だけを見ると「剛」を上げた方が耐久力は上昇するので「体」は10まで上げておくことを優先しよう。 3位:心• 気力(スタミナ)がかなり重要なゲームなので、心は上げておいて損はない。 攻撃から回避などの様々なアクションで必要になり、刀や弓の威力が上昇することも魅力です。 4位:剛• 装備重量が上がるということは「重くて防御力の高い防具」を装備できるということ。 HPと守備力を同時に上げることになるので重要なステータスといえる。 5位:呪• 陰陽スキルの「遅鈍符」がかなり強いスキルで、敵の動きを遅くすることができる。 必要スキル値の 4までは上げておいてもいいかもしれない。 それ以下はビルドによって• 「技」「武」「忍」の3つはプレイヤーのビルドしだいです。 共通しておすすめできるステータスではないのでお好みでステ振りしていきましょう。 関連ページ スタートアップ.

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仁王2攻略 終盤おすすめステ振りと武器のステータス反映99

仁王2 忍 ステ振り

忍を優先して振る 鎖鎌は「忍」のステータス補正が高く、最も効率的に攻撃力を伸ばすことが可能。 「忍」に振ることで忍者スキルを軸とした戦いをできるようになるが、 気力や体力などが大きく伸びるわけではないので、他のステータスも合わせて振っていく必要がある。 「体」は10まで、「心」は15まではステータスの伸び幅が大きいため、最初はこれを目安するのが良い。 アムリタに余裕が生まれてきたらさらに振るのもアリ。 軽防具の特殊効果用に技 防具の特殊効果を発動するために、必要分だけステ振りをするのもおすすめ。 序盤は1〜2上げるだけで発動でき、 特殊効果にはステータスを大きく上昇させる効果もある。 優先度が高い「体」と、鎖鎌の適正ステータスである「技」の値で特殊効果を発動可能な 軽防具との相性が良いため、「技」に振っていくと良い。 「技」は残心初期量を上昇させる効果があるため優秀だ。 サブ武器の補正に合わせるのもアリ 鎖鎌のステ振りが進んだら、サブ武器の補正に合わせてステ振りを進めてもOK。 鎖用の「忍」「技」「武」が無駄になりにくい武器は下記5種が該当する。 鎖鎌の弱みである 受け性能をケアできる旋棍・二刀・手斧、万能な薙刀鎌、崩し性能が高い大太刀の中から好みで選ぼう。 鎖鎌と相性が良い武器種 スキル 簡易解説 【最初から解放】 ・ダメージと崩し性能が優秀 ・攻撃判定の発生がやや遅め ・弐への強化は優先度低 【最初から解放】 ・長リーチのコンボ起点となる技 ・「脚緘」とのコンボでダウン&追い討ち 【「武の道 初伝」クリア後】 ・足払いでダウンを取れる ・「蛇噛み」からのコンボが使いやすい 【「武の道 初伝」クリア後】 ・対人型専用のカウンター技 ・崩し性能&気力削りが優秀 【「武の道 初伝」クリア後】 ・弱めの崩し性能と優秀な気力削り ・モーションが短く差し込みやすい 【「武の道 中伝」クリア後】 ・広い攻撃範囲と出の早さが優秀 ・火力はやや控えめ 【「武の道 奥伝」クリア後】 ・角折りや集団戦で有用な広範囲技 ・コマンド被りの「藪切」より火力は劣る 優先度:低.

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【仁王2】鎖鎌のステ振りとおすすめスキル

仁王2 忍 ステ振り

複数の武器を使うよりも1つの武器に特化させた方が結果として早く強くなるのでおすすめです。 守護霊の加護は気にしない 守護霊を憑けるとステータスに応じてボーナスが発生しますが、ボーナスを発動させるために無理やりステータスを上げる必要はありません。 六道輪廻の書でステータスの振り直しができる ステータスの振り直しには「六道輪廻の書」が必要です。 「六道輪廻の書」はステージのクリア報酬やなどで入手できます。 武器スキルポイントや陰陽術ポイントの増やし方 武器ごとの武技を覚えたり陰陽術や忍術を覚えるのに必要な スキルポイントは、その武器や術を使用し続けることで入手できます。 スキルポイントの振り直しは、修練場でいつでも行うことができます。 基本性能が高かったり特殊能力がついている防具ほど必要ステータスが高いので、防具に合わせて少しずつ成長させておきましょう。 武器種に関わらず「体」と「心」を10まで上げる 「体」はHPに大きく影響し、「心」は気力に大きく影響します。 どちらのステータスも レベル5から10までの上昇値がとんでもなく大きいので、どんな武器を装備するにしても優先的に10まで上げましょう。 準備ができたら武器に合わせて上げる 「防具に必要なステータスの確保」「体と心を10まで上げる」の2つが完了したら、今度は武器種に合わせてステータスを上げていきましょう。 使用する武器の「攻撃力への反映」がもっとも大きいステータスに特化させれば効率よく火力を上げることができます。 反映はAが最も大きくB,C,Dとなるにつれて小さくなっていく。 ステータス効率で考えたら、忍術を使いたいなら「鎖鎌」一択、陰陽術を使いたいなら「大鎌」一択です。 防具のステータスのチェックも忘れずに 防具の必要ステータスは、防具の種類によって変わるので、防具のステータスも常にチェックしておきましょう。 防具の必要ステータスの確保が最優先なのは序盤の育成方法と変わりません。 武器種に関わらず勇や剛も上げていく 気力回復速度にかかわる「勇」や、装備重量にかかわる「剛」もある程度上げておくのがおすすめです。 「勇」は上昇効率が良い10まで、「剛」は敏捷B以上を確保できるように上げましょう。 終盤おすすめのステ振り論.

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