オニゴーリ 育成 論。 メガオニゴーリ育成論

(ポケモンUSUM)害悪ポケモン育成論 No.4 オニゴーリ

オニゴーリ 育成 論

【ポケモン剣盾】オニゴーリの育成論と対策【運ゲー害悪】 こんにちは 44 です。 やってますか? 今回はオニゴーリの育成論と対策を考えていきたいと思います。 オニゴーリの基本ステータス という神サイトを見てみると、下記のようなステータスになっています。 【オニゴーリの特徴1】超フラットなステータス オニゴーリはなんとすべての種族値が80という非常にフラットなステータスをしています。 なのでどんな型でも育成できそうかというと、合計種族値は480族と低いため実際はランクバトルで活かす型はほぼほぼ決まっています。 過去作からいたポケモンなのでかなり開拓はされているものの、オニゴーリといったら後述のムラっけを使った型が有名ですね。 【オニゴーリの特徴2】夢特性:ムラっけ 毎ターン終了時、『こうげき』『ぼうぎょ』『とくこう』『とくぼう』『すばやさ』いずれかのランクが2段階上がり、別のランクが1段階下がる。 ムラっけ サンムーンまでは回避率と命中率も含まれていて、仮に防御特防回避が上昇した場合の無敵具合がヤバかったのでさすがに剣盾からは弱体化されましたね。 (とはいえダイマックス技は必中なのですが) 2段階上昇1段階ダウンなので時間をかけるほど手がつけられなくなっていくので、基本的にはみがわり+まもる+たべのこしによって限界まで能力を上げていく戦法を取ります。 ちなみにオニゴーリの夢特性はレイドバトルではでず、夢特性ユキメノコをレイドバトルで捕まえて、タマゴを産ませて夢特性ユキワラシを作ることで夢特性オニゴーリを作ることができます。 夢特性の出現方法がこのように分かりにくいのも、オニゴーリを環境にあまり見かけない理由かもしれませんね。 オニゴーリの育成論と戦い方 ムラっけを活かしたオニゴーリしかランクバトルでは見たことがありません。 【オニゴーリの育成論】ムラっけオニゴーリ• 特性:ムラっけ• 個体値:A抜け5V• もちもの:たべのこし• わざ:みがわり・まもる・フリーズドライ・ぜったいれいど 特徴 いわゆる普通のオニゴーリです。 みがわり・まもるで能力上昇ターンを稼いで、ある程度上がったらフリーズドライとぜったいれいどで負荷をかけていきます。 ただ、シーズンによっては素早さを下げて耐久に振ったトゲキッスなども出てくるためそこは環境に合わせて都度調整。 Cに振るか耐久に振るかは自由です。 ムラっけで耐久が上昇していったときに。 ・影分身:過去作の超害悪オニゴーリを擬似再現 ・とおせんぼう:有利対面を逃さず積みまくるときに ・じばく:ダイアタックでSを下げつつダイマックスが切れた後に大ダメージを入れて散る ・ひかりのかべ:特殊相手にムラっけターンを稼げる ・悪・鋼・霊・岩・地技:意外と広い技範囲を持つので、広げるのもあり。 ・眠る:たべのこしではなくカゴのみをもたせて、能力上昇後に眠るからのダイマックスもあり。 運がよければ眠るターンでもほぼ削られずに最強のオニゴーリが誕生します。 オニゴーリを紹介しているトレーナーがいたのではっておきますね。 オニゴーリの対策 ほぼ確実にみがわりをはってくるので、音系の技やすり抜け持ちを選出しましょう。 ニンフィア• ストリンダー• ドラパルト• シャンデラ• etc… みがわりをはられてしまうと運が悪ければ• まもる• みがわり• まもる の3ターンで最大6段階上昇となり、もし特攻6段階上昇のフリーズドライをダイマックスして撃たれるとさすがに痛いです。 そのためオニゴーリと対面したらすかさずこれらのポケモンで狩るのがおすすめです。 素早さで勝っているならダイマックスもあり。 身代わりをはられてしまうとまずいものの、耐久に振るオニゴーリはあまりいないので先制弱点をつければたいてい一撃で倒せます。 音技やすり抜け持ちを編成していないパーティの場合は最速80族抜き以上のポケモン(エースバーンなど)でダイマックスして上から一撃で倒すのを狙ってもいいでしょう。 まとめ:【ポケモン剣盾】オニゴーリの育成論と対策【運ゲー害悪】 いかがでしたでしょうか。 回避率がムラっけの対象から外れたこと、ダイマックス技は必中であるという今作の仕様から環境にはあまり見かけないものの、3桁以上の上位勢でもたまーに使われているポケモンだったりします。 運ゲー要素が強いポケモンですが、まだ使ったことがないトレーナーは育てて使ってみると面白いと思います。 では、今日もポケモン剣盾楽しみましょう! 構築については下記記事もおすすめです。 「」 Youtuberなどゲーム実況やりたい方はこちらの記事もどうぞ。 実況しながら戦うのはかなり脳みそを使うので、ポケモンの上達も速いでしょう。 「」 長時間座ってポケモンやってると腰やお尻が痛くなる方は、ゲーミングチェアがコスパ最強でおすすめです。 このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。

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(ポケモンUSUM)害悪ポケモン育成論 No.4 オニゴーリ

オニゴーリ 育成 論

【良いところ】• オニゴーリはポケモンルビーサファイアで初登場した巨大な顔のポケモンで、ポケモンORASにてメガシンカを獲得しました。 メガシンカしたことであごが外れ、攻撃・特攻・素早さが大きく上がりました。 メガオニゴーリは特性「フリーズスキン」を持つため「すてみタックル」などの高威力ノーマル技をタイプ一致の氷技として使えます。 威力120の「すてみタックル」をメインウェポンとする場合、特性「フリーズスキン」の効果で威力が1. 3倍になるため実質威力156の氷技をメインウェポンに持てます。 特性「フリーズスキン」では「だいばくはつ」も氷技として使用できます。 使うとメガオニゴーリが倒れてしまうため一度きりですが、大ダメージが期待できます。 特性「フリーズスキン」を持つ最終進化形ポケモンはメガオニゴーリとアマルルガのみです。 アマルルガは攻撃が低いため、メガオニゴーリは「フリーズスキン」で物理氷技を生かせる唯一のポケモンです。 オニゴーリはメガシンカで素早さが上がり、素早さ100族となりました。 メガシンカ前は抜けなかった最速ギャラドス、ランドロス霊獣フォルム、サザンドラなどを抜けるようになり、タイマン戦に強くなりました。 現在ほとんどのオニゴーリはメガシンカせず、隠れ特性「ムラっけ」による運ゲー要員として活躍しています。 よってメガオニゴーリにメガシンカすれば相手の意表を突けることがあります。 もっともオニゴーリは存在自体がレアなこともあり、登場した時点で十分意表を突いているので、メガシンカしてもそれ以上意表を突けないかもしれません。 【悪いところ】• メガオニゴーリは最も不遇と言われる単氷タイプです。 単氷タイプは炎や格闘といったメジャータイプに弱点を持ち、タイプ耐性は氷しかありません。 氷技をメインウェポンとして使うのは氷タイプのポケモンですが、氷ポケモンがメジャーでないため唯一のタイプ耐性をあまり生かせません。 タイプ一致の氷技が鋼・水・炎といったメジャータイプのポケモンに半減されやすいのも問題です。 氷技はドラゴンに強く、ガブリアス・メガボーマンダ・カイリューなどメジャードラゴンの4倍弱点を突けます。 しかし氷ポケモンはドラゴン技に耐性を持たないため、ドラゴン相手に交代出しするのは厳しいところです。 メガシンカ前のオニゴーリは全能力の種族値が80に設定されていて、あまり特徴のないポケモンでした。 メガシンカしたことで能力が上がったものの、最高種族値は攻撃と特攻の120とあまり高くなく、他のメガシンカポケモンと比べると目立つ特徴がありません。 オニゴーリはメガシンカで特攻が大きく上がったにも関わらず、使える特殊技の種類が少ないです。 「れいとうビーム」「ふぶき」などは覚えますが、特性「フリーズスキン」で強化されたノーマル物理技の方が強いです。 特殊技を使わない場合、メガシンカによる特攻上昇がムダになってしまいます。 特攻の代わりに耐久などが上昇していればムダにならなかっただけに残念なところです。 1回のバトルでメガシンカできるポケモンは1匹までなので、オニゴーリをメガシンカさせると他の有用なメガシンカポケモンが使えなくなってしまいます。 メガシンカポケモンには強力なアタッカーや高耐久のポケモンが揃うため、どのポケモンをメガシンカさせるか迷うところです。 高めの攻撃と特性「フリーズスキン」による物理アタッカー型です。 相手のパーティにできるだけダメージを与えたら、「フリーズスキン」で強化された「だいばくはつ」で散ることもできます。 メガオニゴーリはタイプ耐性が氷しかなく、耐久も高くないため繰り出しにくいポケモンです。 死に出しを活用したり、味方の「とんぼがえり」「ボルトチェンジ」から繋ぐなどして攻撃回数を稼ぎたいところ。 物理エース型では基本的に物理技を使いますが、サブウェポンに特殊技を入れることもできます。 その場合は特攻が下がらない性格も候補に入ります。 メガオニゴーリにメガシンカすると特性が「フリーズスキン」になります。 メガシンカ前のオニゴーリの特性は「せいしんりょく」「アイスボディ」と隠れ特性の「ムラっけ」から選択です。 「せいしんりょく」では相手の技でひるまなくなりますが、ひるみ効果つきの技は少ないためあまり発動機会はありません。 霰の天気はマイナーなので、自分のパーティにユキノオーがいない限りあまり発動機会がありません。 パーティにユキノオーを入れて霰にすると、氷ポケモンが複数ということでパーティのバランスが悪くなる恐れがあります。 「ムラっけ」はオニゴーリの隠れ特性です。 攻撃・防御・特攻・特防・素早さ・命中率・回避率の中からランダム1つが毎ターン終了時に2段階上がり、同時にランダム1つの能力が1段階下がります。 攻撃や素早さが上がればラッキーですが、大事な能力が下がることも考えられるため運ゲーです。 オニゴーリを死に出ししてすぐにメガシンカすれば発動することはありませんが、「とんぼがえり」などから繋いだときにメガシンカ済みでないと特性発動で能力が変わってしまいます。 メガオニゴーリが属する100族は激戦区で、メガリザードンX・メガリザードンY・メガガルーラ・ボーマンダ・サンダーなどのメジャーポケモンがいます。 メガオニゴーリを最速にすることで素早さ全振りでない100族の相手に先手が取れ、相手が最速でもランダムで先手が取れます。 特に「りゅうのまい」を使うため最速でないボーマンダがメガシンカ前に出てきたときや、耐久に振ったサンダーには先手が取りやすいです。 性格はようきが基本ですが、特殊技を使う場合は特攻が下がらないむじゃきも候補です。 性格いじっぱりで攻撃特化にすると火力が上がりますが、素早さ全振りでも最速87族と同速となり、最速88~99族に先手が取れなくなります。 この素早さ帯にはドリュウズやサザンドラといったメジャーポケモンがいます。 ドリュウズやサザンドラは最速でない型の方が多くいじっぱりメガオニゴーリでも先手が取りやすいですが、相手が最速型だとタイマン戦で負けてしまうため注意です。 同速100族に関しては、最速でなく攻撃特化の型も多く、メガオニゴーリがいじっぱりでも結構先手が取れます。 しかし最速型も少なからずいる上に相手ポケモンは火力が高いので、撃ち合いを想定するなら性格ようきorむじゃきの方が安心です。 オニゴーリナイト: オニゴーリをメガオニゴーリにメガシンカさせます。 すてみタックル・おんがえし: ノーマル技ですが特性「フリーズスキン」で威力が1. 3倍され、タイプ一致の氷技になります。 「おんがえし」は威力132と少し下がってしまいますが、反動ダメージがありません。 一見こちらの方がオニゴーリが長持ちしそうですが、倒しきれなかった相手の反撃を受けて倒されてしまう確率も上がります。 じしん: 威力100の地面技です。 氷技を半減してくる鋼・炎ポケモンの弱点を突けて、水・氷ポケモンには等倍ダメージを与えられます。 威力は半減「すてみタックル」>等倍「じしん」>半減「おんがえし」となることに注意です。 こおりのつぶて: 威力40の氷先制技です。 氷技はノーマル技ではないため特性「フリーズスキン」の威力アップの対象にはなりません。 先制技ではメガボーマンダやガブリアスなど、メガオニゴーリが先手を取れないドラゴンの4倍弱点が突けてタイマン戦に有利になります。 しかしメガボーマンダやガブリアスは物理耐久が高く、相手のHPが満タンだと「こおりのつぶて」では倒しきれません。 だいばくはつ: 威力250のノーマル技ですが、「フリーズスキン」により威力325の氷技として使用できます。 使用後にメガオニゴーリが瀕死になります。 散り際に大ダメージを与えられますが、一度しか使えないので技枠を圧迫します。 フリーズドライ: 威力70の特殊氷技で、1割の確率で相手を凍り状態にします。 氷技であるにも関わらず水ポケモンに効果抜群です。 メガオニゴーリは特攻が高いポケモンなので、特殊技は無振りでも有効です。 水ポケモンの弱点を突くためとはいえ、メインウェポンと合わせて氷技が複数になってしまう点はバランスが悪いです。 めざめるパワー炎: 威力60の特殊炎技で、鋼ポケモンに効果抜群です。 低威力なので4倍弱点専用です。 めざパ炎で狙う主な相手はナットレイとハッサムですが、ナットレイは氷技で等倍ダメージが入るので実質ハッサム専用です。 めざめるパワーのタイプは個体値で決まりますが、めざめるパワーが炎タイプになるには素早さ個体値が偶数である必要があります。 そのため素早さ個体値をV 31 にできず、同速ポケモンとのタイマン戦に弱くなってしまいます。 メガオニゴーリは激戦区の100族に位置しているため最速にできないことは痛いです。 いかりのまえば: 相手の残りHPの半分のダメージを与えるノーマル技。 ゴースト以外全ての相手に固定ダメージを与えられます。 ハッサムなど「じしん」で弱点を突けない鋼ポケモンや、スイクンなど高耐久の相手に効果的です。 ぜったいれいど: 3割の確率で当たる一撃必殺技です。 一度のバトルで3回程度使えれば当たる期待が持てますが、使用回数を稼げないとただの運ゲーになってしまいます。 「ぜったいれいど」を使うのはスイクンのような繰り出しやすいポケモンが向いていますが、メガオニゴーリは単氷タイプなので繰り出しにくいです。 また折角メガシンカで火力アップしたので、普通に攻撃した方が有効なことも多いです。 どくどく: スイクンなど高耐久ポケモンを猛毒状態にすれば耐久を下げられます。 交代読みで使う場合、鋼ポケモンに当たってしまうと無効化されてしまうため注意です。 まきびし: 相手の場にまきびしを撒き、飛行タイプと特性「ふゆう」以外の相手ポケモンが場に出る度にダメージを与えます。 先発や交代読みなどで繰り返し使えば相手パーティの耐久を大きく落とせます。 メガオニゴーリは交代出ししやすいポケモンではないため、「まきびし」を使うのにはあまり向いていません。 みがわり: 交代読みで使うことで、相手の交代先のポケモンを確認してから有効な技を選択できます。 また「でんじは」などの状態異常技を避けられます。 まもる: 使用ターンはほぼ全ての技を無効化できます。 メガシンカ前のオニゴーリは素早さ80族であまり素早くなく、相手に先手で倒されてしまう危険があります。 メガシンカターンに「まもる」を使えば倒される心配がありません。 役割関係.

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【ポケモン剣盾】オニゴーリの進化と覚える技&種族値【ポケモンソードシールド】

オニゴーリ 育成 論

穏やか威張るオニゴーリ育成論 『ジャローダ・オニゴーリ・メタモン』 九尾杯で使おうと思っていた並びです。 PCの不調でニコニコ生放送が開けず、九尾杯に参加できなかったので、悔しいのでこの場を借りて紹介させていただくことにします(泣) 種族名:オニゴーリ 持ち物:たべのこし 特性:ムラっけ 性格:おだやか 努力値:H172 B100 C4 D180 S52(4振りFCロトム抜き。 そんなコンセプトの基、作成しました。 裏にメタモンを添えることで、ガルーラにも安心して威張ることができます。 Sは私が考える最低ラインまで落とし、耐久を重視しています。 麻痺から繰り出せばSは関係ありませんし、起点ナシで繰り出す際はSに振っていても上から殴られることが多く、耐久振りのおかげで身代わりを残せる範囲も広がるので有効でしょう。 ただし無振りサンダーのどくどくを身代わりで防げなくなるので、一長一短です。 また、通常攻撃技を抜いたことにより、相手の身代わりが非常に重くなってしまいます。 パーティにニンフィアやガルーラ、ウルガモスなどの身代わり対策を入れ、牽制しなければなりません。 耐久ライン 特殊耐久 対ニンフィア 眼鏡C特化ハイパーボイス 130〜154ダメージ(73. 4〜87%) 想定するのは、麻痺した相手にオニゴーリを死に出しし、最初の身代わりのターンにニンフィアが後出しされるシーンです。 身代わりを貼ったターンと次の守るで食べ残しの回復を行うとHPが155となり、ちょうどハイパーボイスを1発耐えることができます。 その間にムラっけでDや回避があがったら、威張るを仕掛けることで相乗効果でより延命を狙えますし、能力変化でいいのが来なくても上から零度2発撃つことが出来ます。 ハイパーボイスでは身代わりを壊されないので、ニンフィアを倒したあとも身代わりを盾に叩けるのは嬉しいですね。 物理耐久(余りをBに回しただけなので参考程度に) 対ガブリアス 持ち物無し陽気げきりん 109〜130ダメージ(61. 5〜73. 4%) 耐えて身代わりが貼れるぐらいの耐久があります。 ただし氷技を持っていないので反撃することができないので、あくまでも『これぐらいの耐久があるんだよ』という参考程度に考えていただければと思います。 余談 物理耐久に関しては、誰かを意識したわけではなく完全にあまりを振っただけです。 Cにも無駄がありますね。 これをすべて(156)Sに回すことで、無振りサンダーと同速になります。 Dをちょっと削ってSに足せば、サンダー対面でも上から身代わりを貼れるかもしれませんね。 ニンフィアのハイパーボイスが乱数になりますが、調整の参考にしていただければ幸いです。 最後に オニゴーリの調整といえば、最速で残り耐久に振った型や、CSベースの型が有名ですね。 しかし特性ムラっけの中で最高の種族値(笑)を持つオニゴーリであれば、Sを削ってより耐久を重視する選択肢もありではないか? と思っています。 あと、いばるオニゴーリの紹介をしようと思ったのに耐久調整の話がメインになってしまったのが悔やまれます……。 この記事は、レンカイさんに書いていただきました。

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