縛りなしWiFiの主な特徴• 契約期間の縛りがない• 月間の速度制限なし• 名前の通り、縛りなしWiFiは契約期間の縛りがありません。 例えば他のレンタルwifiで人気の・・などは2年契約しかできませんが、 いつでも違約金なしで解約の申請okなわけですね。 キライな言葉が「2年縛り・3年縛り」である僕にとっては最高にうれしい響きです(笑) そして月間の速度制限・データ通信量制限もありません。 縛りなしWiFiの初期費用は事務手数料1,000円 税抜 で、あとは毎月のお支払いは 契約した後に値上がりなしで月額3,300円 (税抜)だけです。 月額料金については他の人気レンタルwifiの(月額3,680円)や・(月額3,480円)よりお安くなっていますね。 新登場のの月額3,355円 通常プラン にもちょびっと勝ってます。 ず〜っと月額3,300円で気軽に使えるポケットWiFiレンタルなんですよ。 縛りなしWiFiの7つのプラン【縛りなし】• 無制限プラン (無制限)・・・月額3,480円• 3年縛りという制約がある代わりには縛りなしプランより安いですね。 無制限・月額3,480円という点では同じく縛りのあるポケットwifiのライバル「」とまったく同じ値段です。 (ただし、どんなときもwifiは2年契約) どちらのプランも支払い方法はクレジットカードのみで、タイミングは「毎月の月末に当月の料金を決済」となっていますよ。 選べる端末や費用の計算など「縛っちゃうプラン」については別ページに詳しくまとめているので、そちらも参考にしてみてください。 縛りなしWiFiが使えるエリア• つまり、ソフトバンクの電波が届くエリアならokなので日本全国ほぼ大丈夫ですね。 それに対してWiMAXは都市圏に強い回線なので 「田舎」「地下」「建物の奥の方」などでは使えない可能性もありです。 プランごとに以下のように決まっていますよ。 縛りなしWiFiの解約申請のタイミング解約申請したタイミングの翌月末で契約終了 例えば2月14日に解約申請したら、いつ解約になるかわかりますか? そう。 「3月いっぱい」で解約ですね! 縛りなしWiFiは 解約申請の当月で解約ではないので気をつけてくださいね。 解約の場合は「縛りなしプラン」はいつでも無料ですが「縛っちゃうプラン」は契約解除料・端末代の残金が発生しますよ。 (契約更新月を除く) 連絡は お問い合わせフォームからのみです。 電話は不可なので、必ずお問い合わせフォームから解約申請しましょう。 (電話で問い合わせるときは 0120-541-226 まで) \解約0円・ずっと月額3,300円!/ 縛りなしWiFiの3つのメリット• 契約期間の縛りなし• 初月は日割りok• 解約費用ゼロ 縛りなしWiFiはその名前の通り 契約期間の縛りがありません。 (縛りなしプランの場合) レンタルwifi業者の中には「2年縛り」「3年縛り」「その後も自動更新」なところも少なくないですが、縛りなしWiFiはそういったものが一切なしです。 しかも 初月は日割り計算でokなので、ほんとうに気軽に始められます。 もちろん「縛っちゃうプラン」は途中解約だと違約金 (契約解除料)・端末の残金が発生しますが、「縛りなしプラン」はほんとうに解約の費用がかかりません。 いつでも解約できるという開放感・・・僕はめちゃくちゃ好きです(笑) あと、「料金プランがシンプル」や「サイトが見やすい・使いやすい」というのも地味にイイなと感じていますよ。 縛りなしWiFiの2つのデメリット では、反対にデメリットはどうでしょうか? それほど気になるデメリットはないですが、あえて言えば以下の2つかなと思います。 縛りなしWiFiの2つのデメリット• 最低利用期間は実質2ヶ月くらい• ハイスピードプラスエリアモードが有料 縛りなしWiFiはいつでも解約の申請はできますが、契約終了のタイミングは「解約申請の翌月末」です。 つまり 1ヶ月(当月)だけという利用はできず実質は最低2ヶ月くらい(当月+翌月)の契約となりますよ。 あと、ちょっとマニアックですがWiFi端末のハイスピードプラスエリアモードでの利用は追加料金1,005円 (税抜)が発生します。 これは無料で使えるレンタルwifi業者さんも多いので、まぁデメリットと言えるかなと。 他には細かいデメリットとしては「ACアダプターは付いてこない (=自分で用意)」「最新機種を揃えているわけではない」なども挙げておきますね。 \解約0円・ずっと月額3,300円!/.
次の縛りなしWiFiとは? (引用:) 縛りなしWiFiとはフォン・ジャパン株式会社が運営するポケットWiFiのレンタルサービス。 (2020年1月までは株式会社クーペックスが運営していました) Fonは世界中でWiFiサービスを提供している大手通信事業者のため、かなり期待値は高いです。 縛りなしWiFiの主な特徴は以下の通り。 契約期間に縛りの無い「縛りなしプラン」と3年契約の「縛っちゃうプラン」がある• 初期費用が安い(1,000円)• 回線はSoftbank回線とWiMAX回線から選択可能だが、端末は選べない• 最短翌日発送 さらに詳しく、プランや契約方法などを見ていきましょう。 【料金プラン】契約期間のしばりのないプランが人気 縛りなしWiFiは2020年3月からプランを一新。 契約期間に縛りのない、「縛りなしプラン」と、3年契約の「縛っちゃうプラン」があることは変わりませんが、1日2GB制限のみだったところが、容量別にさらに細かく分かれました。 縛りなしプランは月3,000円~でいつでも解約OK 縛りなしプラン月額料金 【容量】 月額料金 事務手数料 通常プラン 【1日2GB】 3,300円 1,000円 ライトプラン 【月20GB】 3,000円 WiMAXプラン 【3日10GB】 3,400円 契約期間 契約期間 なし 違約金 なし 端末の返却 必要 縛りなしプランの特徴は、その名の通り契約期間の縛りがないこと。 いつ解約しても違約金が掛からないので、テレワークの間だけ契約したい、固定回線の工事が終わるまで使いたいといった場合にも便利。 通常プランは公式に「月間の容量制限なし」と表記されていますが、1日2GBで通信制限となるので、実質使用できるのは月60GBまで。 そのため、もし週に1回テレビ会議をしたり、大きなデータを一気に送信するといったような使い方であれば、ライトプランの方がおすすめ。 月間で使える容量は通常プランより少ないですが、1日単位の制限がないので、極端な話1日に10GB使うことも可能です。 さらにWiMAXプランは、Softbank回線の通常プランやライトプランとは異なる「WiMAX」の回線を使ったポケットWiFi。 WiMAX回線については後ほど詳しく説明します。 更新月以外に解約すると 15,000円の違約金がかかってしまいます。 縛りなしWiFiにもかかわらず縛っちゃうプランなんて矛盾を感じますね。 契約期間が設けられている代わりに「縛っちゃうプラン」の 月額料金は2,600円~と縛りなしプランよりも400円お得になっています。 さらに縛っちゃうプランには「無制限プラン」もあります。 こちらは、通常プランやライトプランとは異なり、ひと月や1日単位での制限はなく文字通り無制限。 ただし利用規約には以下のように記載があります。 当社又は提携事業者の電気通信設備において取り扱う通信の総量に比し過大と認められる等、 当社又は提携事業者の電気通信設備の容量を逼迫させた、若しくは逼迫させるおそれを生じさせた、又は他の契約者回線に対する当社又は提携事業者の電気通信サービスの提供に支障を及ぼした、若しくは及ぼすおそれを生じさせたと当社が認めた場合に、その回線に係る通信の帯域を制限すること。 わかりにくいですが、「無制限とはいえ使いすぎると制限に掛かります」という内容ですね。 具体的に何GBとの記載はありませんが、注意しましょう。 他社ポケットWiFiとの料金比較 気になるのは、他社と比べて縛りなしWiFiが安いかどうかですよね。 ますは通常プラン、ライトプランの料金を比べてみましょう。 FUJIWifiはキャンペーンで初期費用を無料にすることができますが、デポジット(預り金)として初回に5,000円支払う必要があるため、デポジット期間である1年未満の利用の場合は縛りなしWiFiは十分候補に挙がります。 続いて無制限プランを比較してみましょう。 製品 月額 料金 初期 費用 契約 期間 公式 詳細 縛りなしWiFi 無制限 3,480円 1,000円 3年 ZEUS WiFi 2,980円 7ヶ月目~ 3,280円 3,000円 2年 限界突破WiFi 3,500円 0円 2年 どんなときもWiFi 3,480円 3,000円 2年 めっちゃWiFi 3,480円 3,000円 2年 Mugen WiFi 3,280円 3,000円 2年 hy-fi 3,880円 3,000円 2年 Hi-Ho GoGo WiFi 3,355円 3,000円 2年 THE WiFi 3,480円 3,000円 2年 スマホドック WiFi(無制限) 3,480円 3,000円 なし 無制限プランも同じ価格で契約期間の短いものや、さらに安いものがあります。 中でもTHE WiFiが縛りなしWiFiと同じ月額料金で2年契約のためおすすめです。 それらを考慮した平均月額料金だとGMOとくとくBBWiMAXが最安。 ただし、WiMAXのプロバイダは長期契約の場合が多いため、短期間契約したいのであれば、縛りなしWiFiのWiMAXプランはおすすめです。 また、申込ページにクーポンコードを入力する欄がありますが、現在発行されているクーポンコードもありません。 キャンペーンが開催され次第、情報は随時更新していきます。 端末は選択不可 料金プランの項目でも触れましたが、縛りなしWiFiではソフトバンクのLTE回線とWiMAX回線が選べます。 二つの回線の違いは、主に速度とエリア。 WiMAX回線の方が最大速度が速い代わりに、エリアが限定的で地下などのコンクリートに覆われた場所では繋がりにくくなってしまいます。 そのため、地方に住んでいる、地価や建物の奥まった場所で得使うといった場合にはソフトバンク回線を、大都市圏での使用がメインの場合はWiMAXを選ぶのがいいでしょう。 各プランの対応回線と対象端末は以下の通り。 多少速度やバッテリー性能に違いはありますが、著しく劣った機種はないので安心してください。 申込ページに進むことができます。 契約にはクレジットカードが必要なので、あらかじめ用意しておきましょう。 (引用:) 11台以上必要な法人契約の場合は、らの申し込みとなるので要注意です。 解約の場合は、まず公式サイトのから解約を選択し申請をします。 縛りなしプランの場合は1カ月の使用後はいつでも解約が可能です。 ただしいくつか注意点が。 解約翌月の1日までに端末一式を返却(当日消印有効)• 2日以降の返却は1カ月分の料金が発生 解約日から返却締め切りまでの日程に余裕がないので、ぎりぎりまで先延ばしにせず、月末1週間前頃には返却する用意をしておくのがいいでしょう。 また、縛っちゃうプランの場合は20日までの申請で当月解約となります。 端末の返却は必要ありませんが、中に入っている SIMカードは返却しなくてはいけません。 返送にかかる送料は両プランとも契約者負担。 荷物の発送状況を追跡できる方法で返却しましょう。 【荷物追跡のできる発送方法例】• 初期契約解除はいわゆるクーリングオフ。 契約から8日以内に問い合わせフォームで申請し、SIMと申請書類()を送付すれば、違約金なしで解約することが可能です。 ただし、縛りなしWiFiの初期契約解除は事務手数料が3,000円かかる上、端末代金(43,200円)は払わなくてはいけないので要注意。 縛っちゃうプランで契約する際は、まず縛りなしプランで一度お試ししてみるといいかもしれませんね。 デビットカードや口座振替には対応していません。 もしクレジットカード以外で支払いしたい場合は、携帯会社各社か以下の口座振替が可能なプロバイダで契約しましょう。 契約期間の縛りなし、違約金なしなのでいつでも解約OK• 縛りなしのプランの月額料金が安い• 最短翌日発送ですぐ使える 契約期間の縛りなし、違約金なしなのでいつでも解約OK 縛りなしWiFiの一番の魅力はなんといっても縛りの無い「縛りなしプラン」があること。 ポケットWiFiは2年、3年契約が主流で、契約期間内に解約したい場合、違約金も20,000円前後かかってしまうことが多いです。 違約金 契約期間 更新期間 縛りなし WiFi なし なし なし どんなときも WiFi 19,000円 ~9,500円 2年 1カ月 Mugen WiFi 9,000円 ~5,000円 2年 自動更新 なし 限界突破 WiFi 18,000円 ~5,000円 2年 3カ月 めっちゃ WiFi 9,800円 2年 自動更新 なし よくばり WiFi 18,000円 ~9,500円 2年 1カ月 ポケットWiFiは新しいサービスが続々と出ています。 契約期間が短いと、より安いサービスが登場した時に乗り換えがしやすくなるメリットがあります。 縛りなしのプランの月額料金が安い 料金比較でも触れた通り、縛りなしWiFiの「縛りなしプラン」は他のポケットWiFiと比較しても安い方です。 しかし、FUJIWifiはデポジット(預り金)を支払わない場合、月額料金が500円高くなるので、30GB3,100円、50GB3,400円になります。 縛りなしWiFiと比べても大差ない金額なので、どちらを選んでもいいでしょう。 最短翌日発送ですぐ使える 縛りなしは最短翌日発送。 14時までに申し込むと次の日には発送され、契約日の翌々日には手元に届きます。 予約の殺到で発送が多少遅くなることもありますが、それでも数日。 仕事でどうしても必要というときにはぴったりですね。 縛りなしWiFiの注意するべきデメリット 縛りなしWiFiのいいところを紹介してきましたが、一方で注意しなければならない点もたくさんあります。 縛りなしプランは端末が選べず何が届くかわからない• WiMAXのハイスピードプラスエリアモードは有料!• 故障、紛失した場合の端末代金が最大42,800円と高額• 即日解約ができず、翌月解約扱いに• 無制限プランは3年契約の縛っちゃうプランのみ• 途中解約の際の違約金が高い上に端末代金が請求される• 電話がなかなかつながらない、返信が来ない 縛りなしプランと縛っちゃうプランそれぞれのデメリットを見てみましょう。 縛りなしプランは端末が選べず何が届くかわからない 縛りなしプランの通常プラン、ライトプラン、WiMAXプランは各3種類の端末が用意されていますが、 届くまでどの端末になるか知ることはできません。 この端末が欲しいなと思っていても、希望通りにいかない可能性があるのは少し残念ですね。 スペックを見てみると、Softbankの603HWの最大速度は612Mbps、FS030Wの最大速度は150Mbpsとばらつきがあることがわかります。 しかし、実際使うとわかるのですが、603HWもFS030Wも実際の速度にはほとんど違いはなく、両方とも動画を見たりテレビ会議をしたりという分には支障はありません。 最大速度はあくまで、理論上の話なのであまり心配せずとも大丈夫です。 故障、紛失した場合の端末代金が最大42,800円と高額 縛りなしWiFiでレンタルした端末を壊したりなくしたりした場合、 最大で42,800円の端末代金を請求されてしまいます。 ・ お客様の過失による本体の故障や画面割れ、水没した場合 ・端末を紛失した場合 端末1台につき39,800円 税抜 、SIMカード再発行が必要の場合は、SIMカード1枚あたり3,000円 税抜 が発生致します。 たとえば無制限のポケットWiFiであるTHE WiFiでは、端末の損害金は12,000円。 保証に加入していれば、修理代は無料です。 ほかのポケットWiFiも機器損害金は20,000円前後なことが多いため、それらと比較すると縛りなしWiFiの端末代金は高額ですね。 壊さない、なくさないために、日ごろから大切に扱いましょう。 縛りなしプランは即日解約ができず、翌月解約扱いに 縛りなしプランを解約する場合、 解約申請をした翌月末が解約日となります。 つまり4月1日に解約申請をしても、実際に解約となるのは翌月末の5月31日。 解約時のスケジュールが少し難しくなってしまいますが、こればかりは仕方ありませんね。 これにより契約期間の縛りはありませんが、「1カ月だけ使う」ことができず、最低2カ月は使用しなければならないので、きっかり1カ月だけ使用したい場合は他のポケットWiFiも調べてみましょう。 縛っちゃうプランは途中解約の際の違約金が高い上に端末代金が請求される 縛っちゃうプランの 違約金は15,000円。 さらに縛っちゃうプランを途中解約する際に気を付けなければならないのは 端末代金の残債です。 長期契約のポケットWiFiは端末をレンタルか無料としていることが多く、途中解約する場合でも違約金以外の費用は基本的に掛かりません。 縛りなしWiFiでは、解約時に最大で55,800円も費用がかかってしまっています。 一般的なポケットWiFiの違約金と比べても、解約時費用がかなり高額ですね。 縛りなしプランより月額料金の安い縛っちゃうプランですが、3年使い続けないといけない制約が重いため、基本的にはあまりおすすめではありません。 無制限プランは3年契約の縛っちゃうプランのみ 月の通信量に制限のない無制限プランですが、縛りなしWiFiでは、「縛りなし」で契約することができず、3年契約のみ。 3年間使うという場合はいいですが、契約期間前に解約してしまうと違約金と端末代金がかかってしまうため、長く使う予定の無い人は潔く他のポケットWiFiも検討しましょう。 WiMAXプランのハイスピードプラスエリアモードは有料 WiMAX端末で提供している ハイスピードプラスエリアモードはWiMAX回線に加えて auのLTE回線も使用できる機能です。 WiMAXは電波の特性上、地下や屋内でつながりにくかったり、エリアが狭いなどのデメリットを抱えていますが、LTE回線と組み合わせることでその点を克服しています。 WiMAXのほとんどのプロバイダがこのLTEオプションを無料で提供していますが、縛りなしWiFiではハイスピードプラスエリアモードの利用は原則禁止、もし使用すると別途1,005円が必要です。 WiMAXのハイスピードプラスエリアモードへの切り替えは原則ご遠慮いただいております。 万が一お客様がハイスピードプラスエリアモードに切り替えを行ってしまった場合、別途1,005円 税抜 の費用をご請求させていただきますのでご了承下さい。 つまりハイスピードプラスエリアモードを利用した場合の月額料金として考えると、月4,305円。 WiMAXプロバイダのGMOとくとくBBWiMAXでは、LTEオプション込で月3,480円なので、au回線を合わせて利用したい場合は、WiMAXのプロバイダから契約するのがおすすめです。 電話がなかなかつながらない、返信が来ない 口コミでよく見かけるのは、電話をかけても呼び出し音ばかりでなかなかつながらない、フォームで問い合わせをしたけれど返信が来るのが遅いといった、対応について。 ポケットWiFiは新生活の始まる3月~4月あたりに特に申込が殺到しますが、最近ではテレワークで需要がさらに高まり、問い合わせも増え、結果混雑状態になってしまっていることが考えられます。 電話ではなかなか都合をつけることが難しいため、とりあえず確実に連絡ができる「お問い合わせフォーム」を利用するのがいいでしょう。 時間が掛かることはありますが、きちんと返事をもらうことの方が大切です。 縛りなしWiFiの口コミ・評判 実は縛りなしWiFiは2020年1月に運営会社が変更になりました。 前運営会社の旧プランでは1日の通信制限がユーザーに通達なく変更されるなどの問題があり、口コミもかなり厳しいものが見られましたが、現在の新プランでは制限が明文化されたため、そのような意見も減っています。 縛りなしWiFiの口コミについて見てみましょう。 【プランに対する口コミ】 縛りなしWiFiで申し込みする時は通常プランしかなかったから申し込みしたんだけどその後無制限プランがでたので駄目かなと思って聞いたけれどやっぱり変更は不可能 こういうのって本当に申し込み難しいなって思う — ちょっと通ります akicyan77 縛りなしWiFiは3月に大きくプラン変更しました。 以前から契約していた人が旧プランから変更することは、残念ながらできません。 ちなみに縛りなしプランから縛っちゃうプランへの変更は可能です。 【通信制限に関する口コミ】 転勤族なので光回線は退去の時とかめんどくさいからポケットWi-Fi。 1日に何GB使うのか、あらかじめ把握しておきましょう。 — 3- sn32r 縛りなしwifi 返信来た 少し遅いけど普通に解約できた — ハイパーUC HyperUnkoCannon 申込が殺到している影響か、ちらほら返信や発送の遅れが見られます。 問い合わせは、なるべく混雑しない時間帯を選ぶなど工夫するといいでしょう。 心遣いがうれしいですね。 結論:縛りなしWiFiはLTEを短期~中期で使うならおすすめ!WiMAXはプロバイダ契約がお得 縛りなしWiFiの「縛っちゃうプラン」はたしかに月額料金自体はお得ですが、故障時や解約時の費用を踏まえるとリスクが大きすぎてあまりおすすめはできません。 しかし「縛りなしプラン」で契約期間がないのはやはり強い魅力です。 2カ月~1年ほど利用する予定• LTE回線をたくさん利用したい• 1日2GB程度利用したい 上記のような人にとっては使い勝手のいいプランなことは間違いないでしょう。 また、1日2GB以上使用する場合には、THEWiFiなどの無制限WiFiが続々登場しているのでそちらも併せてチェックしましょう。
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縛りなしwifiの口コミや評判は? まずは、縛りなしwifi利用者の口コミや評判などをまとめました。 こんな明瞭会計なスッキリしたレンタルWi-Fiを待っていましたよー。 だって、更新月はいつ?・・とか、2か月目から値段が上がるから・・とか考えるの面倒じゃないですか? キャッシュバックがあっても受取申請がどうの・・受取期間だの・・受取資格だの・・結局損していません? 「縛りなしWiFi」なら1か月3300円ってだけです! 本当に頼んだ次の日に届きました!このスピード感、素晴らしいですね。 しかも申し込み方法もメチャクチャ簡単でしたよ! 引用元: ソフトバンク回線対応のルーターが送られてきました。 回線が混みやすい時間帯に測定し、下り速度18. 8Mbps、上り速度13. 8Mbps。 夜の時間帯でも体感速度は遅いと感じず、10Mbps以上の速度は出ているので個人的には満足しています。 縛りなしWiFiでは、WiMAXとソフトバンク回線の種類が用意されていますが、これらを自分で選択することはできません。 縛りなしWiFiの運営元が勝手に回線を選びます。 選ぶ基準は、自宅住所のエリア対応が濃厚です。 自宅地域がWiMAXのエリアに対応していない場合はソフトバンク、対応していたらWiMAX回線という基準になっていると予想されます。 ただし、縛りなしWiFi側でWiMAX対応ルーターが全て貸し出しされている場合、ソフトバンク回線の端末が送られてきます。 引用元: 「違約金なしでさらに縛りもないから、他社のWiMAXよりもサービスや質が劣るのではないか」 そう思う方もいるかもしれません。 しかし、縛りなしWiFiやSPACE Wi-Fiを契約したからといって、他社のWiMAXよりも劣るということはありません。 なぜなら、WiMAX回線はすべてau関連会社である「UQ コミュニケーションズ」が提供しているからです。 申し込みする窓口が異なるだけで、WiMAXの速度や質はどこで申し込みしたとしても同じであり、快適にWiMAXを利用することができます。 引用元: 端末はレンタルとなっているため、壊したり紛失した場合は、39,800円という高額の端末弁済金を請求されます。 自然故障の場合は、特に請求される事はありませんのでご安心ください。 どうしても不安という人は「安心サポートプラン(月額500円)」がオプションであります。 安心サポートプランに加入すれば、端末弁済金39,800円を10,000円まで減らす事が可能です。 携帯電話の画面を落として割る事があるという人は加入しといた方が、もしもの時に役に立ちます。 引用元: 原則として希望の機種を指定することはできませんが、エリアの状況など希望の端末があるようなら、申し込み後問い合わせから連絡すれば対応は可能とアナウンスされています。 引用元: 縛りなしwifiの特徴 次に、縛りなしwifiの特徴をまとめました。 なお、 通信回線や端末を利用者側で選ぶことは出来ません。 一方的に通信回線を指定されて、その通信回線に対応したモバイルWi-Fi端末が送られます。 モバイルWi-Fi端末も最近機種が送られることは珍しく、 旧機種が中心です。 最新機種と比べるとスペック的には見劣りしますが、実際の通信で違いを体感することは少ないでしょう。 コース 支払総額 備考 GMOとくとくBB キャッシュバック 158,769円 キャッシュバック分を 値引きする前の金額 GMOとくとくBB 月額割引 127,830円 月平均3,550円 縛りなしwifi 118,800円 オプション契約なし 縛りなしwifi 縛っちゃうプラン 100,800円 更新月以外で解約すると 解約手数料15,000円 短期間の利用はもちろんのこと、長期にわたって利用し続けても、縛りなしwifiのオトクさがわかるのではないでしょうか? 一時的な速度制限はあり 縛りなしwifiでは、通信量に関する速度規制はありません。 ソフトバンク回線でも同様の速度規制が設けられており、 1日3GB以上を使用すると、その日は128kbps以下に通信速度が落とされます。 高解像度の動画鑑賞やプログラム更新など、短時間で大量の通信を行う場合には速度規制の影響を受ける可能性が高まることから、注意が必要です。 オプション契約の強制はない 縛りなしwifiでは、契約時に以下のオプションを契約することが可能です。 安心サポートプラン(月500円/台)• モバイルバッテリーレンタル(月300円) これらのオプション契約は強制ではないため、申し込まなくても全く問題ありません。 安心サポートプランは、水没や紛失、不注意で故障した際などに、通常39,800円の弁償金が必要なところを1万円で勘弁してもらえるプログラムです。 iPhoneを買った直後に液晶にヒビが入る、無くしやすいなどという人は契約したほうがいいかもしれませんね。 解約手続きは簡単 解約する際に、電話で書類を取り寄せて、必要事項を記入した上で郵送するなどといった面倒くさい手続きが必要な業者もありますが、 縛りなしwifiの解約手続きは非常に簡単です。 問い合わせフォームより解約したいと連絡するだけです。 解約申請を出した 翌月末にて解約となります。 縛りなしwifiが嫌らしいことをしていると感じるのは、この部分ぐらいですね。 「縛っちゃうプラン」の場合は更新月のみとなりますが、通常のプランでは、 いつ解約しても違約金などは一切不要です。 なお、 解約後に端末などを一式返却する必要があります。 解約日である月末から5日以内に返送しないと、解約は無効となり、引き続き、課金され続けますので注意してください。
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