じゃがいも お弁当。 弁当屋さん「じゃがいも」の日替わり弁当│歯いさい!BLOG

お弁当にじゃがいもは傷みやすい?特に夏は腐る可能性がある?

じゃがいも お弁当

冷蔵保存におすすめ 【未加熱の、皮をむいたり切ったりしたじゃがいも】 水を張ったタッパーなどに入れて保存し、早めに使い切るようにしましょう。 忙しい週に煮物などをすぐ作りたいと思ったら、時間がある時に下ごしらえしておくのがおすすめです。 ・保存目安期間 ~1週間 【茹でたじゃがいも】 そのままタッパーなどに入れて保存しましょう。 茹でる場合は、皮の有無にかかわらず水から茹でます。 鍋で煮るのもいいですが、切ったじゃがいもを炊飯器に入れ、スイッチを入れるだけでもできあがります。 また、じゃがいもを丸ごとラップでふんわり包み、電子レンジで加熱する方法もいいですね。 蒸し器や圧力鍋、シリコンスチーマーなどで火を通す方法もあります。 ・保存目安期間 3~4日 あらかじめ作り置きできるメニュー 【コロッケ】 冷凍しておいたマッシュポテトを解凍し、味付けした具材を加えて揚げます。 油を極力抑えたい場合には揚げなくても大丈夫です。 炒ったパン粉をまぶしたり、アルミカップに詰めてパン粉を乗せたりしてトースターで焼いても良いでしょう。 【きんぴら】 前日にじゃがいもを細くカットし、水を張ったタッパーに入れ、冷蔵庫に保存しておきます。 朝は、ハムやベーコン、にんじん、ピーマンなど好きな具材と炒めて味付けすると、じゃがいものきんぴらが完成します。 【煮物や煮っころがし】 前日までに一度調理を完成させておき、冷まして冷蔵保存します。 お弁当に入れる直前に温め直して入れると、時間が経ってしっかり味がなじんだおいしい煮物になっています。 冷めてもおいしく食べられるので、煮物などは前日までに作っておくのがおすすめです。 作り方 1. じゃがいもは皮をむき、小さくカットしてラップをしたら電子レンジで加熱します。 潰したら、Aを加えてよく混ぜます。 硬いようなら牛乳を加え、しっとりとさせましょう。 豚バラ薄切り肉に塩こしょうをして、半分の長さに切ります。 じゃがいもを肉と同じ幅の俵型に丸めて端から巻きます。 巻き終わりに軽く片栗粉をまぶしておきましょう。 巻き終わりを下にして転がしながら焼きます。 じゃがいもも立てて、焼き色をつけます。 耐熱ボウルにBを混ぜ、ラップをして電子レンジで加熱し混ぜ合わせておきましょう。 焼けたらタレをかけてできあがり。 豆板醤は、大人用のみに入れてもいいですね。 見栄えがするので、パーティーにもおすすめです。 作り方 1.新じゃがをよく洗い、シリコンスチーマーに入れ、電子レンジ700wで2分加熱します。 細ねぎは小口切りに、しょうがとにんにくはみじん切りにします。 2.出し汁、醤油、砂糖、オイスターソース、片栗粉をボウルに入れ、良く混ぜます。 3.じゃがいもを180度の揚げ油で、竹串がすっと通ってキツネ色になるまで揚げます。 油を切り、軽く塩を振りかけます。 4.小さめのフライパンを中火で熱し、油を入れて、しょうが、にんにくを炒めます。 さらに合びきミンチを加え、塩こしょうして炒めます。 5.火を止め、フライパンの油をふき取ります。 6.揚げたじゃがいもをフライパンに戻します。 2をもう一度よく混ぜて、フライパンに加え、弱火で2~3分混ぜながら加熱します。 7.固めかなと思うくらいで火を止め、お皿に盛り、ねぎを散らします。 お弁当の時は、じゃがいもを一口サイズに切って作ると食べやすいでしょう。 普通のじゃがいもでも作れますが、皮が硬くて食べにくいので、皮をむいて作ってもいいですね。 作り方 1.じゃがいもは1. 5cm角にカットし、玉ねぎは1cmくらいの粗みじん切りにします。 耐熱容器に入れてラップをし、電子レンジで5分くらい加熱します。 2.ピーマンを1cm角くらいに切り、ひき肉と炒め、1も入れて昆布茶・こしょうを振り、さらに炒めます。 卵はボウルに割り入れ、溶いておきます。 3.2で炒めたものを卵のボウルに入れて混ぜ、バターをひいたフライパンに戻して焼いていきます。 4.中火である程度固まったら、底から混ぜ合わせて中~弱火で全体を固めるように焼いていきます。 焼き色を付け、裏返して両面焼いたら完成です。 ケチャップやソースはお好みでかけてくださいね。 食べやすい大きさに切って、ピックで刺してあげると仕上がりもかわいいですね。 作り方 1.熱したフライパンにツナ缶(汁も)と、下茹で済みのじゃがいも、にんじん、玉ねぎを入れて水分を飛ばしながら炒めます。 2.インゲンをキッチンばさみなどで4等分して入れ、じゃがいも、にんじん、玉ねぎはヘラなどで食べやすい大きさに小さくします。 3.水分が飛んだらカレーパウダーで味付けし、火を止めてマヨネーズで味を調えます。 ポテトサラダをツナ入りのカレー味にすることで、いつもとはちょっと違った雰囲気になりますね。 子どもが苦手な緑色の野菜も、カレー味のポテトサラダに入れれば食べてくれるかもしれません。 前日にじゃがいも、にんじん、玉ねぎを使ったスープなどを作っておくと、取り分けができて翌朝のお弁当作りが楽になりますよ。 作り方 1.じゃがいもは皮をむいて一口大に、にんじんは乱切りにする。 えのきは2cm程度の長さに、しめじは小房に分けます。 2.スチームケースや耐熱容器に1を入れ、ごま油を混ぜ合わせる。 醤油とみりんを回し入れ、柔らかくなるまで600wで5分ほど加熱します。 3.全体を混ぜて蓋をし、4~5分置いて味をなじませます。 味が薄いようなら塩で調整するとよいでしょう。 お弁当のように、冷めてから食べるものは味がちょっと濃い方がおいしく感じますよね。 ごま油の香りも良く、食欲をそそります。 使うのは電子レンジだけなので、朝の時間がないときでも簡単にできるのも良いですよ。 お使いのレンジによって加熱時間は調整してくださいね。 作り方 1.じゃがいもをぬるま湯に浸け、きれいにこすり洗いをして水気をきりましょう。 2.鶏もも肉を食べやすい大きさにカットします。 3.沸騰したお湯に塩をひとつまみ入れ、うすいえんどうを4~5分茹でてザルにあげます。 4.フライパンにオリーブオイルを熱し、1を中火で炒めて火が通ったら2を加えて炒めます。 6.汁気がなくなってきたら3を加え、鍋をゆすって汁を絡ませます。 冷めるときに味が染み込んでいくので、夕飯のおかずとして前夜に作って取り分けると、翌日のお弁当にちょうどよさそうですね。 うすいえんどうを後から加えるので鮮やかな緑色がきれいに残ります。 じゃがいもはお弁当に入れる際に小さく切ってあげると食べやすいですね。

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じゃがいものレシピ

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レンジでできる定番じゃがいもレシピ6選 普段のじゃがいもレシピは色々とあると思いますが、時間がかかったり下ごしらえが大変なレシピも多いと思います。 こちらではレンジを使うことでとにかく簡単にできるのがポイントです。 さらにレンジだけで作れるとは思えないほどに多くのアレンジメニューもあるので一年を通してじゃがいも料理を楽しむことも可能です。 さらにレンジで簡単に作れるレシピなので朝のお弁当作りをかなり助けてくれます。 レンジでできるじゃがいもレシピその1:王道ジャーマンポテト ジャーマンポテトはフライパンが必要なイメージですが実はレンジだけでも作れるレシピです。 じゃがいもレシピの中でもジャーマンポテトは人気のレシピの一つですが、味の素などを作るとかなり簡単に作れます。 もちろん、ジャーマンポテト自体も色々な味付けがありますが、レンジで簡単に作ろうと思えば味の素などを使うのが便利です。 プラスして味付けをするのも良いですが、シンプルな味付けで簡単に美味しく作ろうと思えば味の素は便利です。 引用: レンジでできるじゃがいもレシピその2:おかずになるじゃがいもバター じゃがバターはじゃがいもが好きな人の中でも特に人気のレシピの一つです。 じゃがいもとバターの相性は抜群の上にレンジを使えば簡単にできるのでお酒のおつまみとしても優秀です。 じゃがバターはバターと塩だけ準備しておけば良いので食べたくなったらいつでも手軽に作れるのがじゃがバターレシピの魅力です。 じゃがいもは火が通るのに時間がかかると思われがちですが、レンジを使えばすぐに火が通るので他の料理を作りながら片手間で作れます。 引用: レンジでできるじゃがいもレシピその3:レンチン玉ねぎも使った肉じゃが 肉じゃがは煮込み料理のイメージが強いですが、レンジでも簡単に作れるレシピの一つです。 じゃがいも以外のニンジンや豚肉、玉ねぎもまとめてレンジでチンすれば肉じゃがは完成するのでかなり簡単です。 肉じゃがといえば料理の基本のようなじゃがいもレシピですが、実はレンジでも簡単に作れるので人気が急上昇中のレシピです。 ほんだしなどを使えば他の調味料も調節しやすく、味の失敗も少なくなります。 引用: レンジでできるじゃがいもレシピその4:明太ポテトサラダ じゃがいものレンジレシピの中でも人気なのはポテトサラダのアレンジレシピです。 その中でも明太子を使うと簡単なうえに失敗が少ない人気の明太ポテトサラダを作ることが可能です。 明太子を使ったレシピは人気で子供も美味しく食べられるレシピの一つです。 子供がいるときは辛くない明太子を使うかマヨネーズを多めに使うと大人から子供まで美味しくいただける便利なレシピです。 引用: レンジでできるじゃがいもレシピその5:ツナのカレーポテサラ ツナのカレーポテトサラダは仕上げにフライパンを使う場合もありますが、下茹でをレンジで行えばぐっと調理時間を短縮できます。 じゃがいもの時短レシピの中でもカレーパウダーを使ったレシピは人気です。 何といっても失敗が少ないうえにカレーパウダーを振るだけなので簡単です。 他のポテトサラダのようにレンジでチンした後にカレーパウダーを混ぜるだけでも作れますが、フライパンで仕上げに軽く炒めるとさらに美味しくいただけます。 引用: レンジでできるじゃがいもレシピその6:ピーマンでも代用できるブロッコリーとポテトのガリバタチーズ焼き じゃがいものレンジを使ったレシピの中でもチーズを使った定番のレシピはガリバタソースを使います。 ガーリックとバターを基本に料理酒に砂糖、醤油、みりんを混ぜたソースを混ぜてかけます。 シリコンスチーマーを使えばじゃがいももブロッコリーも簡単に火を通せます。 レンジでじゃがいもとブロッコリーをチンした後にガリバタソースをかけてチーズを乗せるだけなのでフライパンなどは使わないうえに見た目も鮮やかで豪華に見えるおすすめレシピです。 引用: レンジでできるじゃがいものおかずレシピ12選 じゃがいものレンジレシピをまとめました。 具体的な作り方はリンクから各サイトにとんでいただければご確認できます。 お弁当にぴったりあうように冷めても美味しいじゃがいもレシピや朝の忙しい時間に簡単に作れる時短レシピが満載です。 またご飯がすすむように少し味付けがしっかりしたものが多いのも特徴です。 レンジでできるじゃがいもレシピその1:お弁当にもぴったり青のりポテト じゃがいもの簡単なレンジレシピは数あれど驚くほど簡単で美味しいのが青のりポテトです。 使う調味料は顆粒タイプのコンソメに青のりだけです。 切ったじゃがいもにコンソメをかけてレンジでチンして青のりを混ぜるだけです。 こんなに簡単なのに味がしっかりついているのでご飯のおかずとしても優秀でお弁当の見た目にも可愛いおすすめレシピです。 引用: レンジでできるじゃがいもレシピその2:お弁当の作り置きにポテトサラダ 最もベーシックなポテトサラダがじゃがいものレンジレシピの中でも人気です。 レンジでじゃがいもをチンしておけば、その間に玉ねぎやハムなどの材料を切っておけるので無駄なく調理を進められます。 さらにポテトサラダを作るときには大量に作っておけば作り置きの惣菜として大活躍します。 朝は時間がないという人は夜のうちや休日のうちに作っておけば、朝はお弁当につめるだけで使える人気レシピです。 引用: レンジでできるじゃがいもレシピその3:豚バラとじゃがいものレンジ中華蒸し じゃがいものレンジレシピには中華風の味付けもあります。 豆板醤も使えば少し辛味があり中華風のじゃがいもレシピが完成します。 切ったじゃがいもと細切れの豚肉を合わせ調味料とレンジに入れるだけなので他の料理を作りながら仕上げができる便利なレシピです。 普段のレシピに飽きてきたら豆板醤などを使ったピリ辛のレシピは子供にも人気です。 引用: レンジでできるじゃがいもレシピその4:ニンジンも使えるジャーマンポテトの ガーリックバター醤油味 ジャーマンポテトはフライパンだけで作るとじゃがいもに火が通るのに時間がかかるので忙しいときには敬遠しがちなレシピです。 ですが、レンジでじゃがいもに火を通せばあとはフライパンで軽く火を通すだけで完成します。 ジャーマンポテトには様々なアレンジレシピが存在しますが、その中でもおつまみとしてもお弁当のおかずとしても人気なのはガーリックバター醤油です。 お弁当の時にはガーリックは加減したほうが良いですが、家で食べるときはしっかりとガーリックを効かせるのも人気です。 引用: レンジでできるじゃがいもレシピその5:マヨネーズのこってりジャーマンポテト レンジを使ったじゃがいもレシピの中でも子供に人気なのはマヨネーズをメインにしてウィンナーを使ったジャーマンポテトです。 少し多めにマヨネーズを入れたほうがお弁当のおかずとしてはぴったりです。 こちらのジャーマンポテトも事前にレンジで野菜に火を通しておくことでフライパンでの調理時間を減らせます。 レンジを使えば調理の時短が簡単にできます。 引用: レンジでできるじゃがいもレシピその6:鶏とトマトのレンジ肉じゃが レンジを使ったじゃがいもレシピの中でも鶏肉を使った人気レシピは鶏とトマトの肉じゃがです。 鶏肉からはだしも出るので各種の肉じゃがレシピの野菜と一緒にレンジで温めるだけで完成します。 味付けはベーシックな酒や醤油、みりんを使うだけでも鶏肉のダシが出るので普段の豚肉の肉じゃがとは一味違った仕上がりになります。 また、トマトと鶏肉との相性は抜群なので合わせて使うのはおすすめです。 引用: レンジでできるじゃがいもレシピその7:タラモサラダ タラモサラダとはたらことじゃがいもをあわせたレシピです。 かなり簡単に作れるレシピながら定番の美味しさです。 玉ねぎのみじん切りとたらこを合わせるだけなので簡単なうえに失敗の少ないレシピです。 引用: レンジでできるじゃがいもレシピその8:じゃがいものサラダ じゃがいものサラダには様々なアレンジレシピが存在します。 じゃがいもをレンジでチンするだけで、あとは和えるものを変えるだけで雰囲気が変わります。 こちらはブラックオリーブにオリーブオイルを使った少しイタリアンなレシピです。 引用: レンジでできるじゃがいもレシピその9:じゃがいものトマトソースがけ じゃがいものレンジレシピの中でも人気なのはかけるソースを変えるのも人気です。 なかでもじゃがいもにトマトソースをかけたレシピは人気です。 オリーブオイルにオレガノやニンニクを使えばワインにもあうじゃがいものトマトソースが完成します。 引用: レンジでできるじゃがいもレシピその10:新じゃがのねぎ味噌炒め 普段とは少し違ったじゃがいもレシピを作りたいときにはねぎ味噌炒めがおすすめです。 ネギ味噌は作っておけばトーストに乗せたりしても美味しい合わせ調味料です。 レンジで温めたじゃがいもと炒めれば手軽に普段とは違ったじゃがいもレシピが完成します。 引用: レンジでできるじゃがいもレシピその11:お弁当の箸休めじゃがいものピクルス 意外なじゃがいもレシピにはピクルスがあります。 ピクルスの液を作ればレンジでチンしたじゃがいもを浸けておくだけです。 ピクルスといえばキュウリやニンジンなどが多いですが、じゃがいももぴったりなのでおすすめです。 引用: レンジでできるじゃがいもレシピその12:じゃがいもの田舎煮 野菜が余っているときに作りたいのが田舎煮です。 じゃがいも以外の野菜もたくさん使えるので健康に気を使いたいときにも便利なレシピです。 レンジを使うことで煮込み時間を短縮できるので人気のレシピです。 引用:.

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じゃがいも簡単おかず!レンジ料理や大量消費レシピなど人気17選!つくれぽ1000越えも!

じゃがいも お弁当

玉ねぎはくし形、 にんじんは乱切り、いんげん は3~4cm長さ、しらたきは食べやすい大きさに切る。 豚肉 は5cm長さに切る。 【2】鍋にサラダ油を熱し、じゃが いも、玉ねぎ、にんじんを炒める。 全体に油が回ったら、【A】と豚肉を加え、沸騰したらアクを取り、中火で5分ほど煮る。 【3】しらたきとしょうゆを加え、アルミホイルで落しブタをして 中弱火で10分煮、仕上げにいんげんを加えてひと煮する。 教えてくれたのは 島本美由紀さん 料理研究家・ラク家事アドバイザー。 忙しい主婦に向けて、身近な食材でパパッと作れるおいしい時短レシピを考案。 テレビや雑誌を中心に活躍。 暮らし全般のハッピーもプロデュース。 『ベビーブック』2017年5月号 【2】クリームポテトコロッケ ホワイトソースとつぶしたじゃがいもを混ぜるだけ! ホクホク&クリーミで、大人も子供も大好きな味です。 水けを拭いてつぶし、ホワイトソースと混ぜる。 えのきだけを混ぜると色が目立たず、こっそり食物繊維を増やせます。 【2】鍋でバターを溶かして玉ねぎをしんなりするまで炒め、ひき肉を加えてパラパラになるまで炒める。 【3】【2】に小麦粉を加えて弱火にし、粉っぽさがなくなるまで炒めたら、水1カップを少しずつ加えて混ぜる。 牛乳とえのきだけを加え、ときどき混ぜながらトロリとするまで煮、塩、こしょうをふる。 教えてくれたのは 藤井恵さん 簡単に作れて、栄養バランスがよく、おいしさのセンスが光るレシピが人気。 二人の女の子のママ。 『めばえ』2014年5月号 【3】スティックサモサ ツナと野菜をワンタンの皮で巻いて、インドの定番料理・サモサを簡単アレンジ! スティック状にしてさらに食べやすくしました。 粗熱がとれたら、皮をむいてつぶす。 【2】フライパンにサラダ油とにんにくを中火で熱し、枝豆、とうもろこし、ツナを缶汁ごと加えて炒める。 【A】で調味して【1】に加え、よく混ぜる。 【3】ワンタンの皮に【2】を等分してのせ、棒状に包み、巻き終わりを水で留める。 【4】フライパンにサラダ油を多めに入れ、【3】を揚げ焼きにする。 教えてくれたのは みないきぬこさん 女子栄養大学を卒業後、料理研究家のアシスタントを経て2007年独立。 料理家、フードコーディネーターとして料理雑誌や広告、メニュー開発など、幅広い分野で活躍中。 女の子のママ。 『めばえ』2015年7月号 【4】ワンタンカップのポテトサラダ ワンタンの皮が器に。 盛り付けたらまとめてトースターで焼くなので簡単にたくさん作れます。 【2】じゃがいもは皮をむいて1. 5cm角に切り、水からゆでて熱いうちにつぶし、缶汁をきったツナ、マヨネーズ、酢、塩・こしょう・砂糖を混ぜる。 【3】容器から出した【1】に【2】を盛り、ゆでて星形に抜いたにんじん、刻んだミニトマトを飾る。 教えてくれたのは 阪下千恵さん 料理研究家、栄養士。 家族のために作り続けてきたおいしくて、栄養バランスのいいレシピが人気。 二人の女の子のママ。 『めばえ』2015年12月号 【5】いろいろなもので巻く!マッシュポテトのサーモン巻き 小ぶりなサイズがかわいく、おうちパーティーの前菜におすすめ! 最後に枝豆をのせて、彩よく、ポップにアレンジして。 【2】【1】を鍋に戻して火にかけ、ひとまとまりになったら、火から下ろして塩をふり、冷ます。 【3】サーモンに軽く塩をふって【2】を巻き、枝豆をのせる。 教えてくれたのは ほりえ さちこさん 栄養士、フードコーディネ ーター、飾り巻き寿司インストラクター1級。 男の子のママ。 育児経験を生かした簡単で栄養バランスのとれた料理や、かわいいお弁当レシピが人気。 『ベビーブック』2012年7月号 【6】甘辛チキンとタラモサラダ フライパンで主菜と副菜を同時に作る時短テクニックはぜひ覚えたい。 甘辛いソースが手羽元とよく合います。 袋に【A】とともに入れ、袋ごともんで味をしみ込ませる。 【2】じゃがいもは、皮をむいて2cm角に切り、水にさらす。 水気をきって、アルミホイルで包む。 【3】フライパンに【1】 袋から出す と【2】を並べ入れ、水1カップを加え、ふたをして中火で15分加熱する。 ふたを取ってアルミホイル(じゃがいも)だけ取り出し、そのまま汁の水分をとばしながら煮て、手羽元に味をからめる。 【3】じゃがいもはつぶし、【B】を混ぜ合わせる。 *お好みでパプリカやサラダ菜を添えて。 教えてくれたのは 阿部剛子さん 日々の暮らしの中から生まれた炊飯器レシピやフライパン活用レシピを公開して人気。 2児のママ。 『ベビーブック』2013年1月号 【7】さばとポテトのブランダード フレンチの定番・ブランダートは鱈の代わりにさばを使って簡単に。 付け合わせにもぴったりです。 【2】じゃがいもは皮をむいて適当に切り、塩(材料表外)を入れた熱湯で、やわらかくなるまでゆでる。 【3】【2】の湯を捨て、【1】と【A】を加え、中火で煮る。 さばに火が通り、水分がなくなったら、にんにくを取り出し、フォークで全体をつぶす。 教えてくれたのは 井澤由美子さん 料理家。 旬の食材を使い、食べ合わせによって体への相乗効果を大切にしたレシピが人気。 NHK『きょうの料理』や広告、書籍、雑誌などで活躍中。 一児の母。 牛乳でのばして口あたりをよくします。 熱いうちになめらかにつぶす。 【2】小鍋に牛乳を入れて温め、【1】に少しずつ加えて泡立て器で混ぜる。 塩で調味する。 教えてくれたのは コウケンテツさん 料理研究家である母・李映林さんのアシスタント後、独立。 韓国料理を中心に、素材の味を生かしたヘルシーなメニューが人気。 一男一女の父。 『ベビーブック』2013年8月号 【2】青のりポテト ゆでたじゃがいもは、味つけの塩がついつい多くなりがち。 のりの風味を活かせば塩分が控えられます。 【2】竹串が通るくらいになったら、ざるに取って水けをきり、青のりをまぶし、塩を軽くふる。 教えてくれたのは ほりえさちこさん 栄養士、フードコーディネー ター、飾り巻き寿司インストラクター1級。 男の子のママ。 育児経験を生かした簡単で栄養バランスのとれた料理やかわいい レシピが人気。 残りも同様に焼く。 *お好みでメープルシロップやはちみつをかけても。 教えてくれたのは 青木恭子さん 小田真規子主宰のスタジオナ ッツ所属。 2つの保育園に7年間、栄養士として勤務。 0歳児の離乳食~5歳児の給食とおやつ作りを担当。 現在は、雑誌やWEBなどで活躍中。 【2】塩、こしょうをまぶし、混ぜ合わせた【A】、パン粉の順に衣をつけて、油で揚げる。 教えてくれたのは ほりえさちこさん 栄養士、フードコーディネータ ー、飾り巻き寿司インストラクター1級。 男の子のママ。 育児経験を生かした簡単で栄養バランスのとれた料理や、かわいいお弁当レシピが人気。 『ベビーブック』2011年10月号 子どもに人気|簡単!じゃがいもレシピ 【1】じゃがいもとコーンのチヂミ 粉の代わりにじゃがいもを代用。 じゃがいもは皮をむいてすりおろし、ざるに広げてしばらくおく。 ボウルにたまった水を捨て、ボウルの底に沈んだデンプンと水けをきったじゃがいもを混ぜる。 【A】を加えてサッと混ぜる。 【2】フライパンにごま油大さじ1を熱し、【1】を広げて入れてこんがりと焼く。 裏返して生地の周囲に残りのごま油を回し入れ、カリッと焼く。 【3】混ぜ合わせた【B】(たれ)を添える。 教えてくれたのは コウケンテツさん 料理研究家である母・李映林さんのアシスタント後、独立。 韓国料理を中心とした、素材の味を生かしたヘルシーなメニューが人気。 一男一女の父。 『ベビーブック』2012年10月号 【2】スティックピザ 手軽で食べやすいスティックピザはホームパーティにおすすめ! 具材はお好みで、スイーツをのせればデザートにも? 【2】2本に、トマトソースにマヨネーズを少量混ぜたソースを塗り、チーズを散らして【A】をのせる。 【3】2本にチョコレートとマシュマロをのせる。 【4】じゃがいもを電子レンジで加熱して2cm角に切り、【B】と混ぜる。 カレークリームを塗った残り2本にのせ、チーズを散らす。 【2】こねる 【1】にオリーブ油を加えて、手でこねる。 まとまったら、30分ほどおく。 【3】のばす 【2】を2等分し、めん棒(または手)でそれぞれ直径25 ㎝ぐらいにのばす。 *生地は【2】の状態で冷凍保存できる。 【2】フライパンにバターを中火で熱し、【1】を炒める。 透き通ったら【A】を加えて焦がさないように混ぜ、全体に粉を絡める。 牛乳を加えて手早く混ぜ、全体がなじんだら塩を加えてとろみがつくまでよく混ぜる。 教えてくれたのは 鈴木 薫さん シンプルで、おいしくて、センスのいいレシピが人気。 双子の女の子、男の子の母。 『めばえ』2015年3月号 【3】鮭とじゃがいもの甘辛バターじょうゆ 子どもが好きな素材を組みあわせて!バターじょうゆだけど、ちょっぴり甘辛。 飽きの来ない味付けに大人も満足。 じゃがいもは洗って水けがついたままラップに包み、電子レンジで6~7分加熱し、皮をむいて一口大に切る。 【2】玉ねぎは薄切りに、にんにくはみじん切りにする。 いんげんはサッとゆでて食べやすく切る。 【3】フライパンにサラダ油とにんにくを入れて熱し、玉ねぎを炒める。 空いているところに【1】を入れて焼き、コーン、いんげん、【A】を加えて炒め合わせる。 教えてくれたのは 山本ゆりさん 学生時代から料理ブログ「含み笑いのカフェごはん『syunkon』」をスタート。 『syunkonカフェごはん』などの著書は計350万部の大ヒット中。 二人の女の子の母。 ウインナーはゆでてから食べやすい大きさに切る。 フランスパンは2~3cm角に切る。 【2】カマンベールチーズは表面に丸く切り込みを入れて表面を薄く削り取る。 オーブンシートを敷いた耐熱皿にのせ、電子レンジ(600W)で1分30秒~2分加熱する。 途中ふつふつしたら取り出し、牛乳を入れて軽く混ぜ、さらにチーズが溶けるまで加熱して軽く混ぜる。 【3】器に【2】と【1】を盛り、野菜やウィンナーに溶けたチーズを絡めながら食べる。 *大人用には少量白ワインを加えても。 教えてくれたのは 阪下千恵さん 料理研究家、栄養士。 家族のために作り続けてきたおいしくて、栄養バランスのいいレシピが人気。 二人の女の子のママ。 【2】鍋に【1】、砂糖、牛乳を入れ、混ぜながら弱火で温める。 水でふやかしたゼラチンを加えてさらに混ぜ、完全に溶けたらボウルに移す。 生クリームを加えて氷水をボウルの底に当て、混ぜながら冷ます。 プリン型に流し入れ、冷蔵庫で2時間ほど冷やし固める。 【3】小鍋にカラメルソースの材料の砂糖、水を入れて中火にかけ、少し色づいたら鍋を傾けながら全体が濃いきつね色になるまで加熱する。 仕上げ用の熱湯を少しずつ鍋肌から加えて混ぜる。 粗熱を取って別の器に移して冷まし、食べる前に【2】にかける。 教えてくれたのは コウ ケンテツさん 料理研究家。 旬の素材を生かした簡単&おいしい&ヘルシーな家庭料理が人気。 テレビや雑誌、講演会など幅広く活躍し、著書も多数。 1男2女のパパでもあり、食育や食を通してのコミュニケーション活動にも力を入れている。 『めばえ』2018年3月号 【6】じゃがいもとにんじんのスープ 野菜のやさしい甘みがみその風味でぐっと引き立つ。 油でいためた味噌のスープは味噌汁とは違ったスープです。 【2】鍋に油、みそを入れて中火で熱し、香りが出るまで炒める。 水を加えて【1】を入れ、再び煮立ったら弱火 まで煮る。 教えてくれたのは ウー・ウェンさん 北京生まれ。 1990年に来日。 雑誌で紹介した「北京の小麦粉料理」が評判となり、料理研究家に。 東京と北京でクッキングサロンを主宰。 『めばえ』2018年6月号 【7】米粉とポテトのもっちりニョッキ もっちり食感がおいしいニョッキは、色鮮やかな夏野菜とあわせて軽食に。 【2】玉ねぎはみじん切りにし、ミニトマトは半分に切り、ズッキーニは食べやすく切る。 【3】鍋にオリーブ油を熱して玉ねぎを炒め、トマトピューレ、ミニトマト、ズッキーニを加えて炒め、【B】で調味する。 【1】と合わせる。 教えてくれたのは 井澤由美子さん 旬の食材を使い、食べ合わせによる相乗効果を考えたレシピが人気。 食育にも力を注ぐ。 NHK『きょうの料理』や広告、書籍、雑誌などで活躍中。 一児の母。 『ベビーブック』2014年6月号 玉ねぎと一緒に|簡単!じゃがいもレシピ 【1】レモンチャウダー鍋 市販のホワイトシチューで簡単に作るあったかチャウダー。 レモンの酸味をきかせれば、いくらでも食べられます。 【2】じゃがいもは1cm幅の半月切りにし、水に5分さらして水けをきる。 玉ねぎとにんじんは角切りにする。 エリンギは縦半分に切って、2cm長さに切る。 【3】鍋にオリーブ油を熱して玉ねぎをざっと炒め、にんじん、じゃがいも、【A】を加えて野菜がやわらかくなるまで中弱火で15分煮る。 ホワイトシチューと【1】、エリンギを加えて10分煮、あさりを加えて火が通ったら止める。 教えてくれたのは 井澤由美子さん 旬の食材の効能と素材の味を生かしたシンプルな料理が人気。 食育にも力を注いでいる。 一女の母。 【2】フライパンにオリーブオイル、玉ねぎ、鶏胸ひき肉を入れて強火で加熱する。 玉ねぎが透明になったら、【1】を入れてさっと炒め、しょう油、カレー粉を入れ混ぜる。 野菜ジュースを入れて中火で野菜に火が通るまで煮込む。 【2】【1】を4等分して、麺棒で長さ15cm程度に平らに伸ばす。 (手に生地がつきやすい時は、打ち粉をする) 【3】熱したフライパンに【2】を入れ、中火で両面をこんがり焼いて取り出し、表面にバターを塗る。 粗熱が取れたら、温かいうちにポリ袋に入れ、冷めたら口を結んで持ち運ぶ。 教えてくれたのは minokamo 長尾明子さん 料理家・写真家。 出身地の岐阜県美濃加茂市から名前を取った「minokamo」は、料理提案・提供時の活動名。 季節や土地の食材、素材を活かしたおいしい料理、写真家としてのセンスが光るおしゃれな料理が人気で、出張料理やメディアの撮影など幅広く活躍。 『めばえ』2018年4月号.

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