ポケット WiFi NEXT mobile どんなときも WiFi FUJI WiFi WiMAX プラン名 使い放題 データ放題 快適! の「使い放題プラン」、、の月々払いプラン、UQ WiMAX月額料金で料金を比較しました。 ネクストモバイルとどんなときもWiFiは25ヶ月目に500円値上がりしてしまいますが、 ネクストモバイルなら値上がっても3,600円程度なので助かりますね。 またもし値上げが嫌ならこのタイミングで解約がベストです。 違約金もかかりません。 2年間契約した時に掛かる実質月額と料金総額比較 NEXT mobile どんなときも WiFi FUJI WiFi WiMAX 使い放題 データ放題 快適! 実質月額や総額費用ではネクストモバイルが、最もお得に使えることが分かります。 ネクストモバイルの端末はFS030W NEXT mobile どんなときも WiFi FUJI WiFi WiMAX 使い放題 データ放題 快適! 3mm 65. WiMAXのW06と変わらない程度の重さですが、 厚みがあるのがやや気になりますね。 どんなときもWiFiのD1とFUJI WiFiのG3は重さや全体的な大きさがあるので、ポケットに入れて持ち運ぶには少し主張が強いかもしれません。 ネクストモバイルやWiMAXは小さめなのでポケットに入れて持ち運びたい人に向いているでしょう。 キャンペーン・特典の有無 NEXT mobile どんなときも WiFi FUJI WiFi WiMAX キャンペーン 端末0円 なし 有り プロバイダ による キャッシュ バック なし なし なし 各ポケットWifiの中でキャッシュバックや割引特典などが多いのはWiMAX。 WiMAXの中ではが手厚く、キャッシュバック34,600円となっています。 ただ月額料金が4,263円なのでトータルとしてはネクストモバイルほど安くありません。 ネクストモバイルには端末0円キャンペーンがありますが、どんなときもWiFiやFUJI WiFiはレンタル系なのでそもそも端末代金は0円です。 は 2020年4月末まで、月額料金が500円引きできるキャンペーンを行っています。 これにより、無制限プランは3,480円となっています。 ただそれでもネクストモバイルの3,100円には及びません。 ただ無制限以外のプランの場合、ネクストモバイルの20GBが2,400円であるのに対してFUJI Wifiの25GBが1,980円、ネクストモバイルの30GBが2,700円であるのに対してFUJI Wifiの50GBが2,480円とFUJIWifiに軍配が上がります。 ネクストモバイルが利用しているソフトバンク回線は通信量の程度に関わらず、時間帯や通信内容によって帯域制限を受ける可能性があるとのことですが、実際にされたという話は聞きませんからほとんど心配不要。 ただいつもより画像や動画の解像度が落ちている場合は、ネクストモバイルではなくソフトバンク側からの制限が入っていると思っておきましょう。 ネクストモバイルやFUJIWiFiは20GB、30GBの制限があるプランもありますが、いずれも容量を超過すると月末まで128Kbpsの速度制限を掛けられてしまいます。 エリア NEXT mobile どんなときも WiFi FUJI WiFi WiMAX 使い放題 データ放題 快適! 公式サイトのエリア検索もリンク先はソフトバンクのエリア検索です。 エリアは十分広く、繋がらなくて不満を感じることはほぼないでしょう。 一方でWiMAXは残念ながらかなりエリアが狭いです。 少し都会から離れると繋がらなかったり、都会でもビルの中や地下だと繋がらなかったり。 不便さを感じる人も少なくないと思います。 やはクラウドSIMを使ったトリプルキャリアのネットワーク対応となっており、ドコモ・au・ソフトバンクの回線からその場所で繋がりやすいものを拾ってくれます。 その為、エリアはこの中では最も広くなっています。 ただ稀に 、最近は MVNO系のネットワークを掴むことも。 MVNO系は楽天回線などの速度が遅いネットワークを掴むこともあり、 自分で好きな回線を選べないのが残念な点と言えます。 なおは無制限プランのみがクラウドSIMのトリプルキャリアとなっており、25GB・50GB・100GB等の制限容量があるプランはソフトバンク回線のみです。 それに比べるとは月単位で借りられるうえに解約金は掛からないのは良心的。 WiMAXのプロバイダの中には2万から3万の解約金が掛かるところもありますが、UQ WiMAXの「自動更新あり2年契約プラン」であれば2年間は解約金が1,000円、契約満了月を含む3ヶ月は0円で解約することができます。 契約する前はできるだけ解約金の負担についても確認しておきたいですね。 WiMAXも、途中解約で端末の残債が必要なもの、返却しなければいけないもの、25ヶ月以降は返却が不要なもの、購入して自分の所有物になっているものなど、プロバイダによって異なります。 ネクストモバイルは端末の返却は不要なので、解約後に端末の郵送で慌てるようなこともありません。 そう考えると、 盗難・紛失時も3,000円の負担でスピーディーに対応してもらえるUQ WiMAXの補償が手厚いことが分かりますね。 スマホを一度も落としたり傷つけたりしたことが無い人以外は、補償を付けておくことをおすすめします。 公式はこちら: ネクストモバイル・どんなときもWiFi・FUJI WiFi・WiMAXの通信速度比較 各ポケットWifiの通信速度を、朝9時、昼12時半、夕方17時、夜22時でそれぞれ同じ場所で測定しました。 ネクストモバイル・どんなときもWiFi・FUJI WiFi・WiMAXの時間帯別比較 測定に使ったアプリは「Speedtest」で、測定日の天気は雨。 どんなときもWiFiは低速回線以外を拾うようにして5回測定し平均をだしました。 もちろんタイミング次第で速度は変わってきますが、参考にしてみて下さい。 朝9時 単位 Mbps NEXT mobile どんなときも WiFi FUJI WiFi WiMAX 下り 26. 8 37. 3 29. 4 31. 7 上り 16. 5 13. 2 28. 7 14. 2 利用者が多く、回線が混雑しやすい22時前後は、固定回線でもぐっと遅くなりやすい時間帯。 夜にAmazonプライムで好きな映画を観る、ユーチューバーのチャンネルをチェックするといったことも問題なくできそうです。 ただWiMAXは特にですが夜に回線速度が遅くなり5mbpsをきるようなことも多々あります。 どの回線も今回は調子がよかったものの、ここまでの速度が常にでる訳ではないという点には注意が必要です。 ネクストモバイルなら1日通してまずまずの速度は出るかも 単位 Mbps NEXT mobile どんなときも WiFi FUJI WiFi WiMAX 朝9時 25. 68 27. 0 15. 68 27. 96 昼12時半 22. 5 22. 9 23. 7 9. 69 夕方17時 27. 4 24. 4 25. 85 20. 62 夜22時 23. 5 37. 2 29. 7 31. 実は、昼と夕方の2回の測定中、どんなときもWiFiが二度ソフトバンク低速回線につかまってしまったため、再起動をしたうえで再測定しています。 低速回線を拾ってしまうクラウドSIMはそういった手間が少々面倒かもしれませんね。 今後も引き続き測定していきます。 50GBの通信量が足りないなら無制限WiFiを検討してみて ネクストモバイルやどんなときもWiFi、FUJI WiFi、WiMAXについて10項目+速度を比較、検証しました。 最後にこれらをまとめます。 NEXT mobile プラン どんなときも WiFi FUJI WiFi WiMAX 使い放題 データ放題 快適!
次の
各項目毎に詳しく比較していくので、モバイルルーター選びの参考にしていただければと思います。 表の比較項目をクリックすると、該当の比較項目の詳細比較に飛びます。 こちらもよかったら活用してください。 どんなときもWiFiは「クラウドSIM」を採用しており、au・softbank・docomoの3大キャリア全ての電波を受信することができます。 そのため、 ほぼ日本全域で通信することができます。 一方で、WiMAXは田舎や山間部では非対応のエリアも多くなっています。 WiFiを対応エリアで選ぶならどんなときもWiFiの方がおすすめです! 「クラウドSIM」とは、端末本体にSIMカードを挿さずにクラウドサーバー上に無数に接続されているSIMカードで通信を行う方式のことです。 例えば、山間部ならドコモが繋がりやすいからドコモのSIMに接続。 都心ならauが速いからauのSIMに接続。 といったように その場その場で最適なSIMを選んで接続できる方式になっているんです。 最大通信速度 (理論値) 150Mbps 1. WiMAXは首都圏であれば、平均して20Mbps以上の速度が出ます。 100Mbps近くでる事もよくありますよ…!ただし、 山間部や田舎では思うように速度が出ないので注意が必要です。 また、田舎や山間部でも同じような速度が出るのが強味です。 通信速度を重視しているようでしたら、 首都圏在住ならWiMAX。 田舎や山間部に住んでいるようでしたらどんなときもWiFiがおすすめです。 どんなどきもWiFiは、LTE回線を受信しているので屋内や地下でも繋がりやすいですが速度はそこまで速くありません。 そのため、 屋内や地下・山間部での利用が多いのであればどんなときもWiFi。 首都圏での屋外利用が多く速度が速いほうが良いならWiMAXがおすすめです。 0Gbps 上り:75Mbps 連続通信時間 12時間 6時間 コンセント給電 wifi規格 IEEE802. 11b/g/n IEEE802. 11a/n/ac IEEE802. 11b/g/n IEEE802. どんなときもWiFiとWiMAXの端末の性能を表で比較してみました! どんなときもWiFiの端末のGlocalMeU2は、最大通信速度や接続可能台数など全体的に性能は高くありませんが最大通信時間が12時間と長いのが特徴です。 一方で、WiMAXの端末のW06やL02は最大通信速度が非常に速く接続可能台数も多いです。 また、「IEEE802. 11a/n/ac」に対応しており5GHz帯での通信が可能な点が特徴ですね。 端末の性能で選ぶならWiMAX。 電池持ちの良さで選ぶならどんなときもWiFiの端末がおすすめです! 文中の「IEEE802. 11a/n/ac」とは、WiFiの通信規格のことで5GHz帯での通信に対応した最新の規格です。 従来の2. 4GHz帯での通信と比べて、 5GHz帯での通信は電波干渉が少ないため通信時のロスが起こりにくく速度が出やすい特徴があります。 ただし、2. 4GHz帯よりも障害物に弱いので部屋の壁を挟んでの通信など障害物を挟んで通信する場合速度が一気に出なくなる点に注意が必要です。 一方で2,4GHz帯での通信は、電子レンジやBlootoothの電波と干渉するため速度が出にくいです。 また、レンジの電源を入れた瞬間に通信が切断されるようなこともあります。 モバイルルーターの様な、端末とWiFiルーターが近距離にある通信の場合は速度が出やすい5GHz帯での通信がおすすめです。 まず、 どんなときもWiFiは基本的に通信容量完全無制限のWiFiです。 当サイトで検証した結果、1日100GB使っても速度制限がかからないことが確認出来ています。 一方で、WiMAXには3日で10GBの制限があるためYouTubeなどの容量を大量に消費するコンテンツを利用した場合速度制限がかかる事が多いです。 速度制限がかかった場合の速度についてはWiMAXの方が速いのですが、そもそもどんなときもWiFiは国内利用であれば速度制限がかかることはほとんどありません。 そのため、たくさん容量を使いたい人にはどんなときもWiFiがおすすめです。 また、下記関連記事で無制限の真相について検証しているので、気になる人は読んでみてください。 どんなときもWiFiの月額料金は2年間一律で、3,480円です。 一方で、WiMAXの月額料金は4,380円と900円も高いんです…汗 厳密に言えば、WiMAXはプロバイダ毎に割引きがありますしキャッシュバックがあります。 なので、実質月額料金はもう少し差が縮まります。 WiMAXで最も安いGMOとくとくBBの実質月額は3,207円です。 ですが、 この金額は高額キャッシュバックを受取忘れない前提の金額です。 そのため、月額の点では、 何もせずとも2年間一律3,480円と安く使えるどんなときもWiFiが優れていると言えます。 どんなときもWiFi・WiMAX共に縛り期間中に解約した場合の違約金の最高額は19,000円です。 そのため、解約違約金でどんなときもWiFiとWiMAXを比較した場合の差は無いと言えますね。 どんなときもWiFiは元がお得なので、キャッシュバックやお得なキャンペーンは行っていません。 強いて言えば月額割引きキャンペーンを行っているくらいですね。 一方でWiMAXはプロバイダ毎に様々なキャンペーンが展開されており、時期によって変わりますが 最大4万円前後のキャッシュバックや乗換時の解約違約金負担などお得なキャンペーンが目白押しです。 そのため、キャッシュバックやキャンペーン内容を重視してWiFiを選ぶならWiMAXをおすすめします。 また、次の関連記事でがお得なWiMAXを紹介しています。 一方でWiMAXは、国内向けのWiFiなので海外で使う事はできません…汗 国内でも海外でも手続無しで同じ端末で通信できるのは魅力的ですよね。 そのため、海外旅行に行く事が多い人には、どんなときもWiFiは非常におすすめのWiFiです。 結論!総合的にみておすすめなのはどんなときもWiFiです! ここまで、どんなときもWiFiとWiMAXを9つの項目で比較してきましたが総合的に見ておすすめのWiFiはどんなときもWiFiです。 また、月額料金も3,480円と安く縛り期間も2年間です。 月額が4,380円で3年縛りのWiMAXと比べて料金の面でもお得ですね。 その他、海外でも使える点や端末の電池持ちが良い点などを考えると 総合的に見て満足度が高くおすすめできるのが「どんなときもWiFi」なんです! どんなときもWiFiとWiMAXのどちらを契約するか迷っているようでしたら、どんなときもWiFiを選べば後悔することはありません。 首都圏在住で速度重視ならWiMAXもあり! 総合的に見ておすすめのWiFiはどんなときもWiFiでしたが、首都圏在住で通信速度重視ならWiMAXの契約がおすすめです。 WiMAXの特徴はとにかく速度が速いことです。 YouTubeの1080pの高画質動画もスムーズに見る事ができますよ!また、も平均して50ms以下に収まるので、FPS以外のネットゲームであれば快適にできます。 どんなときもWiFiとWiMAXの契約で迷っていて、「首都圏在住」「通信速度重視」という条件であればWiMAXの契約をおすすめします。 当サイトでは、全31社のして特におすすめの10社をランキング形式で紹介しています。 WiMAXの契約を検討しているようでしたら是非参考にしてください。 どんなときもWiFiとWiMAXの比較に関するまとめ 今回の記事のまとめ• どんなときもWiFiは料金が安く国内・海外どこでも繋がるのが特徴• WiMAXは通信速度が速くキャンペーンが豊富なことが特徴!• 比較の結果おすすめなのは「どんなときもWiFi」• 首都圏在住で通信速度重視ならWiMAXがおすすめ! 今回の記事では、どんなときもWiFiとWiMAXを9つの項目で徹底比較してきました。 比較の結果、どんなときもWiFiは「どこでも繋がる」「料金が安い」WiMAXは「速度が速い」「キャンペーンが豊富」といった特徴があることがわかりました。 WiMAXは、首都圏では通信速度が非常に速いので首都圏在住で通信速度を重視してWiFiを選ぶ人におすすめです。 総合的に見てどんな人にもおすすめできて優れたWiFiは「どんなときもWiFi」です。 迷ったらどんなときもWiFiを契約すれば損はしませんよ…!.
次の
2つのサービスにはそれぞれ魅力的な特徴があるので、どちらと契約すべきか迷っている方も多いと思います。 結論としては、 速度が多少落ちても、速度制限なしの安定した通信を求める方や、 海外での利用が多い方は どんなときもWiFi、 高速通信にこだわる方ならWiMAXがオススメです。 今回は、なぜ上記の結論になるのかという理由も含めて、どんなときもWiFiとWiMAXの違いを項目別にわかりやすく比較・解説します。 自分の使い方に合ったポケットWi-Fiを選択したい方は、ぜひ最後までお読みくださいね。 通信エリアの比較 どんなときもWiFiとWiMAXの通信エリアの違いについて説明します。 どんなときもWiFiのエリア どんなときもWiFiは、 クラウドWi-Fiという仕組みを使ったサービスなので、 全国どこでも幅広いエリアで接続できます。 ドコモ、au、ソフトバンクのLTE回線に対応。 そのエリアの中でもっとも電波の強い回線を掴んで接続するので、山間部など一部地域を除くと、ほぼ圏外になる心配もありません。 どんなときもWiFiもWiMAXも、大都市圏はほぼ通信エリア内となりますので、差がわかりやすい札幌市近郊のエリアで比較します。 【au:札幌市近郊の通信エリア】 参考: WiMAXのエリア WiMAXの場合は、使える地域と使えない地域の差が大きく、 田舎に行くほど使えない場所が増えます。 キャリア回線(au と同様、札幌市近郊の通信エリアをみてみましょう。 WiMAXを提供するUQコミュニケーションズはKDDI系列なので、 auスマホとセットで契約するとスマートバリューが適用され、 auスマホの料金が毎月最大1,000円安くなります。 そのため、WiMAXとauスマホを合わせた毎月の通信料金のコストダウンができるというわけなのです。 WiMAXについては、でもわかりやすく説明していますので、参考にしてみてくださいね。 WiMAXには各種キャンペーンがある WiMAXはプロバイダや販売店によって様々なキャンペーンを実施しているのですが、どんなときもWiFiの場合、2020年2月時点のキャンペーンはありません。 WiMAXにはどんなキャンペーンがあるのか、どこで契約するのがお得か、などキャンペーンについて、で詳しく解説していますので、検討の際に役立ててくださいね。 通信速度の比較 WiMAXの通信速度は、2019年7月現在で 下り最大867Mbpsとなっています。 ただし、この最大速度は理想的な条件が整った場合のカタログ値なので、実測値はどちらもこの数値よりは遅くなります。 【どんなときもWiFiの端末「U2s」のスペック】 主な特徴 下り最大 150Mbps 上り最大 50Mbps 連続通信時間 12時間(3,500mAh) 同時接続台数 5台 サイズ W127 x H65. 7 x W14. その結果、 WiMAXの速さを評価する声も多い反面、速度制限後の遅さを指摘する意見も多くみられました。 また、速度制限を気にせずに使いたいと、 どんなときもWiFiに乗り換えた方から満足の声が多かったことも、印象的です。 WiMAXの速度についての良い評判 Try WimaxにてWi-Fi接続ですが、この時間でこの速度だと余裕でフレッツ光より速いです。 数日試してみます。 どんなときもWiFiの速度についての評判 Wimaxからどんなときもwifiに変更しました。 田舎なのでエリアが広がり、今のところ回線速度も申し分ないです。 どんなときもWiFiが10倍の速度を叩き出して圧勝。 対してホームにWiMAXの電波が入ってるはずなのに数値は芳しくない。 WiMAXのように速度規制がなく、YouTubeくらいなら4Kの動画も見れる程度の速度が出る。 回線速度を調べると、電波の入っているところならだいたい40Mbpsから50Mbps程度の速度。 ルーターのバッテリーもだいたい半日持つので便利。 — 小島健一 kojimakenichi どんなときもWiFiの場合、WiMAXから乗り換えた方のクチコミが目だっていました。 最大速度自体が遅いので、もともと速度に期待していないこともあり、 思ったより速かった、という声が圧倒的に多く、速度制限がないことへの評価も高かったです。 速度制限について どんなときもWiFiとWiMAX、それぞれ速度制限について比較しましょう。 WiMAXの速度制限 WiMAXは月間での制限はありませんが「 3日間で10GB以上の利用」で速度制限になります。 制限後は約1Mbps程度の速度となってしまいます。 どんなときもWiFiの速度制限 どんなときもWiFiの場合は、どれだけ接続しても、 速度制限はありません。 文字通り「使い放題」なので安心ですね。 ただしこちらには以下の但し書きがあります。 著しくネットワークを占有するレベルの大容量通信をされた場合、該当のお客様に対し通信速度を概ね384Kbpsに制限する場合があります。 つまり異常な使い方をすると制限する可能性があるということ。 明記されていないのでわかりませんが、現状では普通に動画を観たり、ゲームをするくらいでは規制されないようです。 まとめ この記事では、どんなときもWiFiとWiMAXの違いについて、通信エリア・料金・速度など項目別に分けて比較しました。 通信エリアでみると、都市部では大差がないものの、 地方の場合、LTE回線を利用するどんなときもWiFiが圧倒的に有利です。 また、料金自体はどちらもほぼ同様の金額ですが、 auスマホを利用している方ならスマートバリューが適用となるWiMAXの方が、トータルの通信コストは抑えられます。 速度については、WiMAXの方が速い場合が多いのですが、どんなときもWiFiは通信が安定しているため、実測値より速く感じるかもしれません。 冒頭でお伝えしたように、 速度よりも制限を気にせずに無制限でネットを使いたい方なら、どんなときもWiFi、 高速通信にこだわる方ならWiMAXがオススメです。 利用するエリアや利用目的、速度や通信の安定性など、何を重視するかによっても、どちらが最適かは変わってくるので、それぞれの特徴をふまえてベストな選択をしてくださいね。
次の