リュウグウノツカイとシーラカンス どうぶつの森の世界ではレアな魚と普通の魚に分類されるようにできているわけで、リュウグウノツカイとシーラカンスはまさに前者のレア魚。 どちらも滅多にお目にかかれない存在なので早く釣りたい釣りたい釣りたいーーーー! という気持ちが抑えられませんね? わかります。 このサイトはあつ森の攻略サイトではなく本気の趣味をかき集めた情報ブログなので、 そんなに素晴らしいインフォメーションを求めてこられた方はすみません。。 でもあつ森の楽しさを全力で語る場所なので、お気楽に読んでいったくださると幸いです。 で、リュウグウノツカイとシーラカンス。 どちらもレアなだけあって、なかなか釣れません。 しかし、釣れる場所、時間、季節、天候なんかを把握しておけば案外レア魚は釣れるもんです。 といいながら数時間格闘したのはここだけの話し。 離島と海で取れたリュウグウノツカイ マイルを貯めていける離島でいきなり出くわしたのがリュウグウノツカイ。 めちゃくちゃ不意打ちです。 離島のビーチで一発目で釣れました。 当初の目的はどうぶつの勧誘だったのでまさかリュウグウノツカイが釣れるとは。 魚影は特大サイズでしたね~。 スズキやヒラメも大きさはけっこうあるけど、リュウグウノツカイはそれよりも一回りサイズアップしてるように思えます。 おお!っとなる大きさ。 実はこの後、自分の島に帰ったらそこの海でも普通に釣れたのでラッキーな日だったのか? ただ、離島では雲一つない晴れの日にリュウグウノツカイ釣れたんだけど自分の住む無人島は雨の日にリュウグウノツカイがもの凄く釣れる印象。 この日は朝から大雨で、とにかくリュウグウノツカイが釣れる釣れる。 ちなみに時間帯は昼間と夕方くらいかな。 攻略情報によると、1日中釣れるお魚さんで、北半球の場合は12月から5月の間がチャンス。 南半球はこれと逆で6月から11月がリュウグウノツカイが釣れる季節ですね。 雨の日の過ごし方!釣り釣り釣り! とにかく雨の日はレアな魚ががっぽり釣れるチャンスの日。 雨の日の遊び方でおススメはなにかと聞かれれば釣りに始まり釣りに終わる。 釣りバカになるくらい釣るといいです。 シーラカンスは特に雨の日に連れますね~。 台風でもきた?ってくらい大雨の日はとにかく巨大な魚が釣れる。 この日はいったい何匹のシーラカンスちゃんを捉えたかわからないくらいの乱獲っぷり。 こちらもリュウグウノツカイと同じく魚影は特大サイズ。 でもたま~に、え?これもシーラカンス?という微妙に大きいサイズもあってわからない。 とにかく大きいと思ったら鶴瓶氏。 いや釣るべし!.
次のとにかくゲームの進みやイベントの発生が遅い! 個人的にゲームの進み具合とかイベントの発生が遅くて、 プレイしていてダルくなってきたのが一番の理由です。 最初こそこのペースでもいいかな?と思ったんですが、やっぱり慣れてくると物足りないなと思ってしまいましたね。 ゲームの進みが遅いから同じ事の繰り返しになりがち あつまれ どうぶつの森はリアルの時間と連動して遊べるゲームです。 これはこれで良いとは思うんですが、それゆえ 一日の発生イベントが少ないし進みも遅くなっている印象があります。 結果として 同じ事の繰り返しが多くなってしまいますね。 木材や鉱石、魚やムシなどを捕まえて売ってお金にして、DIYをして家具を作って・・・一見楽しそうな感じですが、 これがルーティーンみたいな感じになって面白さが減ってしまいました。 なんか とりあえず材料とか集めないとだからゲームするか・・・みたいな感じですね。 悪くいうと軽い依存のような? なので、どうも僕にはこの感じが合わないなと思ったところです。 CMで流れているような無人島にはほど遠い 今でもあつ森のCMを目にすると思いますが、そこにはめちゃくちゃ豪華だったり楽しそうな無人島が映っていますよね。 あれを見るとワクワクする人も多いですよね。 僕もそうでした ですが、 ゲームをプレイしてみるとあのレベルまでいくには相当時間がかかるなという印象です。 日中は仕事はあるし、家に帰ってきてからも全部ゲームをする時間にはならないので根気が必要。 そうなると羨ましいと思う反面、そこまで時間をかけてやるのは大変だな・・・と思ってしまいました。 やれることが無くなるとベル お金 とマイル ポイント 集めゲーになる 橋をかけたりDIYしたりどうぶつを島に誘ったり・・・こういうことをやり尽くすとお金とポイントを集めるだけの、 なんか作業みたいに思うことがあります。 魚やムシを売ったらお金になりますし、住民と話したり雑草を抜いたりするとポイントがもらえますが、 とりあえず釣りして魚を釣って、とりあえずムシを捕まえて、とりあえずポイントのミッションをクリアしてみたいな・・・これを続けていると 「無」の状態でゲームしているときが僕はありました。 そして当然ですが、こうやってプレイしていると飽きてしまいます。 春のイースターの季節イベントは正直ダメすぎ 4月12日まで春のイースターのイベント期間でしたが、これが個人的にヒドかったなと。 イースターのイベント中はイベント用の家具などをたくさん作れるようになり、材料として卵を使いましたが、 釣りをしててもやたらと卵が釣れるし、パチンコで風船をおとしても卵ばかりだし・・・普通に魚とか欲しいのにこればっかなの?と正直思ってしまいました。 しかも家具をたくさん作れるようになるだけで、他にこれといって楽しいことないし・・・ 季節イベントってこんなものなのかという感じ。 北半球の無人島ならこれから夏、秋、冬と続きますが、それも正直期待できなくて微妙だろうなと思うところです。 今後のアップデートでどうなるか分かりませんが、この辺もストレスがたまったところでした。 よく使う道具が壊れやすすぎてDIYが面倒になる その他に地味にストレスだなと思ったのが、 釣り竿やムシとりあみなどのよく使う道具が壊れやすいということ。 普通の釣り竿、ムシとりあみ、石のオノなどは集中的に使っているとすぐダメになります。 そうなると同じアイテムを一日に何度もDIYしないといけないので、それがちょっと面倒。 さらにDIYに着目すると、DIYシステムがちょっと融通がきかない これだけだと分かりづらいので具体例をだします。 同じDIYをまとめて出来ないので、一つずつチマチマ作らないといけない• 「普通のつりざお」を作るときは、一旦「しょぼいつりざお」などの廉価品を作った後じゃないと作れない ムシとりあみやオノなども同じ この2つのDIYシステムは、ゲームをやりこんでくると結構ストレスになってきます。 慣れてくるとこの非効率な仕様がなんともモヤモヤとしてくる感じです。 ただこのあたりは今後のアップデートで解消するかもしれないので、そこに期待という感じでしょうかね。 とりあえず流行に乗って勢いで買わないほうが良い 一応僕はスマホ版でハマった経験があるので、あつ森に期待して買ってみましたが、それでもこのような有様。 たしかに在宅することが多くてあつ森は最適なゲームのような感じになってますが、 とりあえず流行ってるからで買うのはやめた方がいいゲームです。 僕が飽きた理由をお伝えしてきましたが、それを見て「あーそんな内容のゲームなのか」と思った方は、おそらく期待外れになるでしょう。 値段もそこまで安くないゲームですし、飽きてしまったらもったいないので、買う前にこんな意見も参考にしてもらえればなと思います。 あつまれ どうぶつの森を長くプレイできる人 向いている人 とは ここまで飽きた理由を紹介してきましたが、 決してあつ森がダメなゲームということではないです。 ただ僕がこのゲームに合わない性格だったことが大きいと思いますし、同じように思う人もいるでしょう。 それでも周りで面白いと言っている友人もいるので、もちろん 向き不向きがあるということです。 そこで向いている人の特徴を僕なりに考えてみました。 じっくり時間をかけてもゲームを楽しめると思える人• 基本的にデザインをしたり考えたりすることが好きな人• ゆるーくほどほどに遊べればいいと思う人• 多少の不便も面倒と思わない人 このような方は、あつ森を楽しんでプレイできるのではないかと思っています。 いくらゲームの進みが遅いと思っても、そもそもそういうゲームということを考えると、じっくりプレイするのが前提のような気がしますし、 これからどんなイベントがあるか分からないところも面白みがある部分と言い換えることができます。 あくまで僕はこのゲームと合わなかっただけということなので、 僕の感想を読んで「なんだ?それくらいのこと?」と思える人なら間違いなく楽しめるでしょう。 なので、あつまれ どうぶつの森買おうか悩んでいる人には、僕のハマらなかった感想も参考にしてもらえればと思います!.
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リュウグウノツカイとシーラカンス どうぶつの森の世界ではレアな魚と普通の魚に分類されるようにできているわけで、リュウグウノツカイとシーラカンスはまさに前者のレア魚。 どちらも滅多にお目にかかれない存在なので早く釣りたい釣りたい釣りたいーーーー! という気持ちが抑えられませんね? わかります。 このサイトはあつ森の攻略サイトではなく本気の趣味をかき集めた情報ブログなので、 そんなに素晴らしいインフォメーションを求めてこられた方はすみません。。 でもあつ森の楽しさを全力で語る場所なので、お気楽に読んでいったくださると幸いです。 で、リュウグウノツカイとシーラカンス。 どちらもレアなだけあって、なかなか釣れません。 しかし、釣れる場所、時間、季節、天候なんかを把握しておけば案外レア魚は釣れるもんです。 といいながら数時間格闘したのはここだけの話し。 離島と海で取れたリュウグウノツカイ マイルを貯めていける離島でいきなり出くわしたのがリュウグウノツカイ。 めちゃくちゃ不意打ちです。 離島のビーチで一発目で釣れました。 当初の目的はどうぶつの勧誘だったのでまさかリュウグウノツカイが釣れるとは。 魚影は特大サイズでしたね~。 スズキやヒラメも大きさはけっこうあるけど、リュウグウノツカイはそれよりも一回りサイズアップしてるように思えます。 おお!っとなる大きさ。 実はこの後、自分の島に帰ったらそこの海でも普通に釣れたのでラッキーな日だったのか? ただ、離島では雲一つない晴れの日にリュウグウノツカイ釣れたんだけど自分の住む無人島は雨の日にリュウグウノツカイがもの凄く釣れる印象。 この日は朝から大雨で、とにかくリュウグウノツカイが釣れる釣れる。 ちなみに時間帯は昼間と夕方くらいかな。 攻略情報によると、1日中釣れるお魚さんで、北半球の場合は12月から5月の間がチャンス。 南半球はこれと逆で6月から11月がリュウグウノツカイが釣れる季節ですね。 雨の日の過ごし方!釣り釣り釣り! とにかく雨の日はレアな魚ががっぽり釣れるチャンスの日。 雨の日の遊び方でおススメはなにかと聞かれれば釣りに始まり釣りに終わる。 釣りバカになるくらい釣るといいです。 シーラカンスは特に雨の日に連れますね~。 台風でもきた?ってくらい大雨の日はとにかく巨大な魚が釣れる。 この日はいったい何匹のシーラカンスちゃんを捉えたかわからないくらいの乱獲っぷり。 こちらもリュウグウノツカイと同じく魚影は特大サイズ。 でもたま~に、え?これもシーラカンス?という微妙に大きいサイズもあってわからない。 とにかく大きいと思ったら鶴瓶氏。 いや釣るべし!.
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