所属事務所のトップコートといえば、中村倫也さん、松坂桃李さん、菅田将暉も所属している事務所です。 イケメンや演技派揃いの事務所でもあるので、今後は役者としても大活躍しそう! グランメゾン東京では何役? 新入りとして仕込みとホールを担当する「大宮君」という役です。 『グランメゾン東京』では、 第4話(11月10日放送)の最後に出てきて、 第5話(17日放送)では店の先行きに不安を覚えて仕事を辞めるという役柄だった三浦獠太さん。 セリフはほとんどなく、グランメゾン東京の店を辞める時の「お疲れさまでした」というセリフだけでしたが、今後も次のドラマで見る機会が増えればいいですね! 父・三浦知良と長男・三浦獠太との画像 ネット上には仲睦まじい画像が多く上がっていました。 りさ子夫人のブログなどでも、家族で過ごす写真が多かったので、家族仲は本当にいいことが分かります。 左側が三浦獠太さん。 三浦獠太は父親の影響でサッカー三昧でした。 父親の三浦知良さんと同じように15歳ですでにブラジルへサッカーの短期留学をしています。 中学高校は本格的に名門私立校に進んでいて、クラブチーム(リオFC・U-18)に所属するなど活躍もしていたようです。 やはり将来に迷いがあったのか、 高校時代の2015年9月8日のブログでりさ子夫人が息子がサッカーを引退したと発言。 りさ子夫人は、 「誕生日の日に負けたら引退。 延び延びで頑張ってきたサッカーの試合があり、組み合わせからも多分、誕生日に引退試合になると前々から頭を抱えていました。 残念ながらそうなってしまいました」と良太くんの高校サッカーが終わってしまったことを報告。 また、「どうもがいても勝てそうな相手ではなかったけれど、最後まで頑張っていたので、みんな清々しい良い顔していました。 お疲れ様でした」とねぎらいの言葉もつづっている。 livedoor. そうであれば 「最高の布陣の作品で勉強した方がいい」と周りからの進めもあり『グランメゾン東京』での俳優デビューとなったよう。 父親である世界のカズの息子となればやはりコネクションは強いようですね。 「木村さんは寛一郎さんにもしっかり指導しているようですが、 あまりに緊張していた三浦くんにもアドバイスを送っていたようです。 yahoo.
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TBS日曜劇場「グランメゾン東京」の主な登場人物、出演者(キャスト)をまとめます。 その後、物語の進展に伴い各登場人物が「グランメゾン東京」「gaku」へと集結しています。 尾花は世界最高となるミシュランの三つ星獲得を目標に掲げ仲間集めに奔走するが、空回りが続く。 シェフ・尾花夏樹(木村拓哉) かつて自らの才能でパリに二つ星の店を持ち、カリスマシェフともてはやされた天才料理人。 しかし三つ星獲得のプレッシャーに苦しみ、ある事件をきっかけに店と仲間を失うと、表舞台から姿を消していた。 再起を賭けて早見倫子とともに「グランメゾン東京」を立ち上げ仲間集めを始めるが、傲慢だった性格がたたり、かつての仲間たちからもそっぽを向かれてしまう。 しかし尾花の情熱が次第に仲間たちの心を動かし、少しずつグランメゾン東京に人が集まっていき…。 オーナーシェフ・早見倫子(鈴木京香) 尾花とともに三つ星を目指すことになる料理人・早見倫子(はやみ・りんこ)。 何度も星に挑戦するも失敗し、料理人として限界を感じていたところで尾花から声をかけられ、二人で「グランメゾン東京」を設立。 オーナーシェフになる。 無理難題を突きつける尾花に振り回されながらも、尾花を尊敬し、料理人としての自身のあり方も見つめ直していく。 NHK朝ドラ「わろてんか」の義母役も記憶に新しい。 尾花は彼の料理に対する熱い気持ちを即座に見抜いたようだが、いつまでも料理を作らせてもらえない下っ端扱いに不満を覚え、一度は店を裏切ってしまう。 お調子者で感情的、素直すぎる性格。 2017年に俳優デビューをすると、映画「ナミヤ雑貨店の奇蹟」で第27回日本映画批評家大賞新人男優賞、「菊とギロチン」で第92回キネマ旬報ベスト・テン新人男優賞を受賞するなど、期待を集めている若手。 やがて「gaku」のオーナー・江藤から引き抜かれると、店から姿を消して「gaku」に移籍する。 「gaku」移籍後には「グランメゾン」から盗み出されたレシピを用いるなど暗躍するが、次第に付け焼き刃の実力が露呈していく。 とはいえgakuでは丹後に次ぐ実力者であり、果たして彼の改心はあるのか…。 フジテレビドラマ「ルパンの娘」で世界を股にかける泥棒・円城寺輝役を演じたばかり。 ホールの仕事などを担当。 第5話で店の悪評が立つと先行きに不安を覚え、店を辞めてしまう。 大卒後に俳優を目指しており、「グランメゾン東京」がデビュー作。 三つ星獲得が確実視されている。 シェフ・丹後学(尾上菊之助) 尾花のパリ修行時代の同僚で、三つ星を目指す「グランメゾン東京」に立ちはだかるライバルとなっていく、レストラン「gaku」のシェフ・丹後学(たんご・まなぶ)。 尾花に対し長年コンプレックスを抱えている反面、誰よりも尾花の実力を知っている人物でもある。 物語終盤で新たに招聘されたシェフ・結月に追い出されるような形で、一度は「gaku」を去ることになるが…。 清廉な美貌と色気で女方も二枚目も魅力的に演じる若きスターであり、近年は「下町ロケット2」、「西郷どん」などテレビドラマでも活躍を見せている。 42歳。 料理人としての自身の才能に限界を感じると、尾花がパリで開いた店の共同経営者に転身し、店を二つ星に押し上げる立役者となった。 しかし、尾花の店が閉店すると借金を背負い帰国。 ドラマスタート当初は「gaku」でギャルソンとして働いていたが、尾花は京野の力が不可欠と考えており、「グランメゾン東京」に招聘される。 店のマネジメントを行い人間関係の潤滑油となるなど、グランメゾンの中核となっていく。 NHK朝ドラ「ひよっこ」のヒロインの父親役やフジテレビ「絶対零度」での主演など、売れっ子俳優として活躍を続ける「エロ男爵」。 52歳。 三つ星獲得は彼の悲願であり、そのためにはどんな汚い手でも使う。 長年舞台俳優として活躍すると、日曜劇場「半沢直樹」で嫌味な演技を見せたことで注目が集まり、「ルーズヴェルト・ゲーム」「小さな巨人」など多数ドラマ作品で強い個性を発揮している。 パリの二つ星店でスーシェフをしていた料理人。 丹後の知らないところで新たなシェフとして招聘され、丹後に変わって店を任されることに。 店を仕切り始めた結月が傍若無人な振る舞いを見せると、既存のスタッフが営業をボイコット。 gakuを大混乱に陥れた末に退職金をがっぽりもらい、店から去ってしまう。 シェフ・武野浩介(上杉柊平) 最終回で登場。 gakuに新たに加わる赤い眼鏡のスタッフ。 柿谷に代わりスーシェフを任されるが…。 ナッツオイル混入事件に重要な関わりを持っている。 ドラマスタート時は日本の一流ホテルにあるブッフェレストランで最年少シェフを務めているが、同じ料理ばかりを繰り返し作る日々に物足りなさを感じている。 グランメゾンへの移籍を周囲から期待されたが、物語中盤でスーシェフとして「gaku」に合流。 「gaku」の躍進に貢献し尾花の前に立ちはだかるが、やがて重大な過去を隠しきれずに店を辞めると、尾花に呼ばれてグランメゾンに合流。 「美男ですね」「信長のシェフ」「重要参考人探偵」など、主演を務めたドラマも多い。 仕事に恋に揺れる平古のサイドストーリーが描かれます。 生意気でお調子者。 自信家で自己評価が異常に高いがその腕前は確かで、尾花にその才能を見いだされグランメゾンへ移籍。 あっけらかんとした性格でグランメゾンのムードメーカー的存在になっている。 子役時代から「心療内科医・涼子」(1997年)などの作品で注目を集めており、2017年の日曜劇場「陸王」では「こはぜ屋」の若手従業員・仲下美咲役を演じている。 「陸王」こはぜ屋の注目美女は「ビズリーチ」CMの吉谷彩子【注目の人物】 【ほか写真あり】 — モデルプレス modelpress ホテルコンシェルジュ・蛯名美優(朝倉あき) 平古の婚約者で、彼が働くホテルのコンシェルジュとして働いている蛯名美優(えびな・みゆ)。 大好きな平古との結婚を夢見ているが、大物都議会議員の父・蛯名西堂(岩下尚史)は交際を反対しており…。 NHK朝ドラ「てっぱん」(ヒロインの親友役)、「純と愛」や、日曜劇場「下町ロケット」(若手社員・加納アキ役)などの出演で知られる。 尾花は相沢を料理人として高く評価していた。 誰とでも仲良くなれる気軽さを持ち、気難しい尾花ともなぜか馬が合う。 フランス人の元妻との間に一人娘・アメリーがおり、現在はシングルファザー。 尾花に誘われ、悩んだ末にグランメゾン東京に加わる。 「ミッチー」の愛称で親しまれている49歳。 日曜劇場「A LIFE 〜愛しき人〜」で木村拓哉と共演している。 三年前に尾花たちが起こしたナッツ混入事件で自らのメンツを潰された過去を持つ。 この事件の真相を独自に追求しており、フードライターの久住栞奈に調査を依頼する。 ミシュランのスターセレクションメンバーの一人。 平古が事件を引き起こした張本人だと判明すると、平古潰し、グランメゾン潰しに全力を注ぐことに。 どこか謎めいた人物であり、物語の核心に大きく関わっていきそう。 その知見を買われグランメゾンの臨時スタッフとなるが(フードライターとしての勉強のためとして本人が志願)、尾花に対して恨みを持っており…。 第9話で尾花と和解すると、ソムリエとしての腕を買われグランメゾンの正式メンバーになった。 日曜劇場は2019年4月「集団左遷!! 」に続く出演。 フジテレビ月9「SUITS/スーツ」で演じた秘書役などクールな役柄も似合い、同性からの支持も集める。 — 中村 アン AnneNakamura その他登場人物 ・伝説のジビエ猟師・峰岸剛志(石丸幹二) ・ジビエ猟師峰岸の妻(椿鬼奴) ・城西信用金庫の融資担当・汐瀬(春風亭昇太) ・大物都議会議員、美優の父・蛯名西堂(岩下尚史) ・平古が働くホテルの厨房スタッフ(お笑いコンビ「かが屋」加賀翔、賀屋壮也) ・フードフェス運営担当の男(六角慎司) ・フードフェスの客(ドロンズ石本) ・魚市場のおじさん(六平直政) ・相沢の元嫁・エリーゼ(太田緑ロランス) ・相沢の娘・アメリー(マノン) ・相沢の母(木野花) ・尾花の最初の師匠・潮卓(木場勝己) ・潮卓の娘・凪子(伊藤歩) ・フランス大使館職員・フェルナン・文則・ベルナール(マイケル富岡) ・寿司屋の大将(塚地武雅).
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最終回までにここまでもってきた脚本の見事さ。 料理一品一品にも物語があり背景がある。 素晴らしいドラマです。 最終回正座して見ます。 私はレストランで働いています。 グランメゾン東京は食い物屋の魂や本質を伝えてくれる、素晴らしい作品です。 実は会社の朝礼で全社員見るように!と発信があるくらい。 料理の本質を伝えてくれるドラマだと私は思います。 倫子シェフが掲げた、【お客様お一人お一人に合わせたサービスとお料理を、ただただ追求し続ける事】その結果が三ツ星になる。 本当におもしろい。 これだけの役者を揃えて尚且つ料理がドラマのメインとして揺るがないのもすごい。 今回のワインを引き立てる料理というのはとてもおもしろかった。 「尾花」の師匠、顧客個々に対応は凄いが現実的では無いが、十人程度の常連客とビーフシチューでの意思疎通、浅草と云うロケーションも良い。 ヘビーなフレンチは、やはりワインと共に飲食するのがベスト。 トップレストラン50~レストランgakuが8位、グランメゾン東京が10位~微妙なバランスだが、グランメゾン東京が9位だと大きなる助っ人「相沢」が妻子と仏国に行って仕舞うし、gaku8位が在ればこそ、「尾花」の執念が燃え盛る訳で、三ツ星獲得はgakuをグランが先んじると想う~興味深い展開• エンドロールで確認したら、太田緑ロランスさん。 エリーゼ独り身なんで、「三ツ星叶えた暁に復縁」って希望のある別れ。 特に同姓として鈴木京香の演技力には惹かれるところが多い。 年を重ねて良い味が出てくる代表のような女優。 どうかこのドラマが単なる恋愛ドラマにならないよう切に願う。 もしかして倫子と尾花は?あの息がピッタリ合う感じと喧嘩しながらも分かり合えてる様子は姉弟の関係そのもの、な気がする。 京野のが好きなのは本当は尾花の方?あの告白によって、尾花が倫子から遠去かるよう仕向けた?京野の嫉妬に隠された理由を考えると、色んな伏線が繋がるかも。 二宮くんとやってた『熱烈中華飯店』、呑んだくれバーメイドだった『最高のレストラン』だっけ?、それから亀梨くんドラマで学食のおばちゃんを経て、シェフ。 感慨深い。 及川さん、眼鏡似合うし・若く見える。 私服もお洒落。 新人くんの努力や悩み、心の揺れが手に取るように感じられ、先輩シェフ達の努力が彼を導く様がしっかり描かれて、最後の賄い料理に対する倫子さんの言葉に感涙!とっても中身の濃い一時間でした。 祥平くんがかわいいです。 「キムタク」主演ゆえに視聴して居るが、フランス料理に限らないのだろうが、料理って奥深いと教えて貰って居る。 特に、フランス料理の本場仏国で調理するのと、我が日本国内で調理するには、食材も水も天候に伴う湿度にも差異が在るので、料理人は幅広く、其の場其の場で個々に対応肝要~火加減も蒸し加減等も微妙で、レシピ通り調理すれば良いと云うものでは無いとは、やはりプロ• 本当に良くできておもしろいドラマです。 我が家の予想では祥平くんのミスを誘導した真犯人がいる、と。 祥平くんがあんなミスするはずない!という信頼感からです。 登場人物みんなを信頼しています。 京野だけは信じてないです(笑)• なぜ?敵側になって登場するのか。 gakuの姑息なやり口を阻止して、正々堂々と競わせる魂胆でもあるのかな? 韓流ドラマっぽい展開になって来た。 和洋中に限らず、料理の責任は総てシェフに帰属する料理界~それにしても、日本国民は陰湿だと実感• いろいろ見せ場が沢山あってワクワクしっぱなしでも視聴率が上がらないと現場も士気が下がると思うので上がって欲しいのが心情ですでも5話も面白かった。 この時点で、ドラマが面白くなくなった。 尾花と三ツ星を取るストーリーが筋なのでは 非常に残念です• 毎回熱いものを感じる出演者のキャストも素晴らしいこんなテレビドラマないよね。 グランメゾン東京本当にあったらいいのになぁ。 最終回には、もっとあの表情見られるのかな。 こんなに、はまれるドラマ久々やわあ。
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