女子 バレー 世界 ランキング。 ゴルフ

男子10位、女子7位に バレーボール世界ランキング更新

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今回はそのワールドカップでの成績も反映された 世界ランキングに関して詳しく取り上げます!男子と女子、日本は何位なのか?世界ランキング上位のチームはどこの国なのでしょうか? 【2020年版】男子女子バレーボール世界ランキング!日本は何位? バレーボール男子世界ランキング!日本は10位! 2019年に公表された世界ランキングでは 男子日本代表は前回よりも1つ順位を上げ、世界ランキング10位に位置しています。 2017年のワールドリーグでは14位、2018年の世界選手権では17位だった男子日本代表。 しかし、昨年開催されたFIVBワールドカップバレーボール2019では 世界4位という好成績を残したため、順位をあげることができました。 世界ランキング上位10ヵ国は以下のようになっています。 1位 ブラジル 2位 アメリカ 3位 ポーランド 4位 イタリア 5位 ロシア 6位 アルゼンチン 7位 カナダ 8位 イラン 9位 フランス 10位 日本 バレーボール女子世界ランキング!日本は7位! 2019年に公表された世界ランキングでは、女子日本代表は前回順位よりも1つ順位落としてしまい、 7位にランクインしました。 2017年ワールドグランプリでは7位、2018年世界選手権では5位、2019年ワールドカップでは昨年と同じ5位という好成績を記録、上位の成績が世界ランキングに反映されています。 他の国の世界ランキングは、こちらのようになっています。 1位 中国 2位 アメリカ 3位 セルビア 4位 ブラジル 5位 ロシア 6位 オランダ 7位 日本 8位 イタリア 9位 韓国 10位 ドミニカ共和国 FIVBワールドカップバレーボール2019での優勝、準優勝国である中国、アメリカはやはり世界ランキングでも1位、2位に位置しています。 そもそもバレーボールの世界ランキングはどのように順位付けされているの? 今回は、バレーボールの世界ランキングおよび日本の順位をご紹介しましたが、 世界ランキングはそもそもどのように決まるのでしょうか? バレーボールの世界ランキングはFIVB(国際バレーボール連盟)主催の大会である 「夏季オリンピック」「世界選手権」「ワールドグランプリ」「ワールドカップ」「ワールドリーグ」に加えて、FIVB傘下の各大陸連盟主催の 「大陸選手権」の 計6大会の成績を数値化し、そのポイントを合計したもので順位づけられます。 それぞれのポイントには有効期限があり、最長で4年、最短で1年となっており、各ポイントは期間が古くなるにつれてポイントがだんだんと少なくなっていきます。 それ以降の流れは上記と同じになっています。 直近に開催された大会でのポイントの方が多く反映されるため、最近の成績が良い国の方が世界ランキングが高くなるように仕組みが作られているのです。

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バレーボール世界選手権

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日本チーム最大のライバル キム・ヨンギュン 韓国のキム・ヨンギュン選手を紹介しよう。 バレーをよく見るという方にはおなじみの選手かと思う。 日本では木村沙織さんのライバルとして取り上げられることも多く、代表戦でも幾度となく日本チームを苦しめてきた。 192cmから繰り出されるスパイクの最高到達点は335cm。 加えて、コースに打ち分ける技術なども持ち合わせており、まさに世界最高のアタッカーと呼ぶにはふさわしい存在だ。 韓国内では100年に1人の逸材と言われているのだが、その評価も頷ける。 ちなみに、2009年? 11年はVリーグのJTマーヴェラスに所属しており、大の親日家とのこと。 日本語もぺらぺらで、今でも日本人選手との親交があるそうだ。 現在はトルコのチームに所属している。 175cmから驚異の跳躍力 ミレヤ・ルイス キューバのミレヤ・ルイスさんを紹介する。 80年代のキューバチームのエースとして活躍し、幾度となくチームを優勝に導いてきた。 特にバルセロナ・アトランタ・シドニーと3大会連続での金メダルは圧巻の一言。 ワールドカップでも2度のMVPに輝いている。 175cmとバレー選手としては小柄な体格ながら、天性のバネを生かし、最高到達点は336cm(一説では339cmという話も)にも届いたという。 そこから繰り出される強烈なスパイクは、世界のプレーヤーを驚かせた。 もしかすると、公表されていないだけでもっと高いところからスパイクを打てた選手はいたかもしれない。 しかし、純粋な跳躍力だけなら、間違いなく彼女が世界最高だろう。

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女子バレーロシア代表の注目メンバー!世界ランキングはどのくらい?

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順位 チーム 勝ち点 勝敗 セット ポイント 勝 負 得 失 セット率 得 失 ポイント率 1 ブラジル 32 11 0 33 5 6. 6 925 752 1. 23 2 ポーランド 28 9 2 30 9 3. 333 941 787 1. 195 3 アメリカ 27 9 2 29 12 2. 416 960 778 1. 233 4 日本 22 8 3 26 16 1. 625 967 902 1. 072 5 アルゼンチン 19 6 5 24 20 1. 2 984 969 1. 015 6 ロシア 15 5 6 20 23 0. 869 939 961 0. 977 7 イタリア 14 5 6 19 22 0. 863 903 904 0. 998 8 イラン 12 4 7 19 25 0. 76 965 1042 0. 926 9 カナダ 12 4 7 19 28 0. 678 976 1058 0. 922 10 エジプト 8 2 9 15 29 0. 517 927 1025 0. 904 11 オーストラリア 5 2 9 9 29 0. 31 790 904 0. 873 12 チュニジア 4 1 10 6 31 0. 193 696 891 0. 781 女子 順位 チーム 勝ち点 勝敗 セット ポイント 勝 負 得 失 セット率 得 失 ポイント率 1 中国 32 11 0 33 3 11 881 627 1. 405 2 アメリカ 28 10 1 30 10 3 929 773 1. 201 3 ロシア 23 8 3 27 14 1. 928 948 818 1. 158 4 ブラジル 21 7 4 24 16 1. 5 922 832 1. 108 5 日本 19 6 5 23 19 1. 21 918 899 1. 021 6 韓国 18 6 5 21 19 1. 105 898 888 1. 011 7 ドミニカ共和国 17 6 5 22 21 1. 047 933 949 0. 983 8 オランダ 17 5 6 21 19 1. 105 890 865 1. 028 9 セルビア 13 4 7 20 24 0. 833 927 954 0. 971 10 アルゼンチン 5 2 9 9 29 0. 31 736 890 0. 826 11 ケニア 3 1 10 3 31 0. 096 590 835 0. 706 12 カメルーン 2 0 11 5 33 0. 151 670 912 0. 734.

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