月 水 土;は獲得刻水晶 1. 刻水晶• 魔水晶 ・• 10:00 その他 一般・R・A共通• にユニット追加• 神聖結晶の最大所持数を600に増加• プレゼントボックス内の並び順が新しい順へ• 竜姫メリュジアナ実装• ちびアマンダ実装• ちびクロエ実装• 陰陽師タマミ実装• 希代の天才道化リズリー実装• 翠森の弓騎兵エメルダ実装• の 第二覚醒実装• の 第二覚醒実装• に 第ニ覚醒が実装• 始めに• 攻略 ミッション• プレイヤーのランクを上げるために必要な経験値は合成ではなくやのクリアで得られる。 なお、ユニット確認画面で見られる王子の「次のレベルまで」の表示は何の意味もないようだ。 王子のレベル上限は99。 スタミナがランク101,120,140,160,180,200で1点ずつ増加、スタミナ増加時のランクアップではカリスマだけでなくスタミナも 最大値まで回復する• 該当のランクアップ時にはカリスマだけでなくスタミナも使いきっておくように調整を• 上記、カリスマ同様ランクアップ時スタミナも上限を超えて回復。 ただし時間経過での回復は当然止まる。 ランク100以上になっても王子のレベルは99のままだが、ランク125,150,175,200で若干ステータスが底上げされる• 実際にはプレイヤーの名前が王子の名前となる。 目元が前髪で隠され、イベント等でもほとんど喋らない。 ゲーム業界ではある意味お約束的な存在である。 編成画面には表示されないが、(一部の例外を除き)全てのMAPに出撃可能で、コストの上下関係無く、一番左に表示されている。 そのためプレイ開始最初期、彼が出撃メンバーの表示場所に参加していて「誰だこいつは」と驚いたプレイヤーも数知れず。 なぜかほとんどの登場人物から「王子」と呼ばれ、敬称である「殿下」と呼ばれることはほとんどない。 そのため低ランクでは王子のステータスも低く、敵の相手をさせるのには不安がある。 とはいえ最近ではゲーム速度の全体的な向上により、それなりにランクが上がりやすくなったため、すぐに戦力として数えられるまでには成長する。 ランク99で一旦成長は止まるものの、ランク200までは緩やかに強化されていく。 この頃にはコスト10としてはなかなか優秀なステータスに成長し、 強敵との殴り合いをしたり、あまり強くない遠距離攻撃敵の通り道に配置して避雷針になりつつ戦う事もある。 また、後述の称号変更によってさらなる強化も見込める。 所持スキルである「士気高揚」は王子を配置している間、味方全体の攻撃力・防御力を強化するというもの。 味方全体なので、王子自身にももちろん効果がある。 非常に優秀ではあるが、王子が撤退したり、撃破されてしまうと効果はなくなってしまう。 それでもその恩恵は大きいので、どのようなMAPでも王子を配置する事になる。 ステータスに不安である低ランクの時期や、王子では相手が難しい強敵が跋扈するMAPでは、 敵の攻撃に晒されないような位置に王子を配置して他のメンバーで戦っていく、という戦法が基本的な運用スタイルとなっている。 ちなみに「士気高揚」はスキル扱いではあるが点火の必要はなく、配置した時点で効果が発動する。 効果時間は永続なので、長時間戦って効果が切れる心配はない。 過去にはリジェネ持ちの敵とひたすら餅つきをした際に、時間がかかりすぎてスキル時間が切れてしまう事があったが、アップデートにより修正された。 また、敵のリジェネ自体が永続ではなくなった。 王子が麻痺になった場合もスキル効果が持続するという点でも、他のスキルと扱いが異なる。 主に「攻撃力アップ」「防御力アップ」「HPアップ」「スキル効果上昇」の4種類があるが、 基本的にスキル効果上昇系(英雄の末裔、勇者、救世主、大英雄)の一番良いものを設定しておけば間違いない。 さらにを編成に入れている場合、称号に応じた特殊な効果が得られるようになる。 特に王子の攻撃力がアップする称号は、アンナが居ると「王子の攻撃の魔法化」の効果が付与されるため、攻略に有用であり使用されることもある。 一部、特殊な称号に変更すると王子のグラフィック・ステータス・スキル・アビリティ等が大幅に変化する。 以下に、特殊な称号設定時の王子の詳細を記載する。 クラス名は「王子【神器装備】」。 ストーリーミッション「」をクリアする事で、この称号を取得できる。 部隊の最後方でお飾りになりがちだった元々の王子と違い、ブロック数の増加・耐久性能の向上から ヘビーアーマーのように部隊の最前線で主人公らしく戦えるようになる。 しかしコストが26と重めになり、気軽に出せなくなるため、MAP前半では戦意高揚の効果を得られないまま戦う時間が長くなりがち。 政務官アンナが編成に居ると、この称号の王子はコストが-3される(コスト23になる)ので、枠に余裕があるなら着いてきて貰おう。 入手は難しいがも配置中に王子のコストを大きく下げる能力を持っている。 スキルは「アイギスの神器」。 ステータスの上がり幅もさることながら、無効化付与が特に強力。 運は絡むが、物理魔法問わず被ダメージを大きく減らすことができ、麻痺攻撃に対して無効化が発動するほど麻痺するまでの時間を稼げるため上手く機能する。 無効化効果は、発生した時に青白い盾のエフェクトが出る。 ちなみに防御・魔法耐性を無視する貫通攻撃は無効化できない。 非常に強力なスキルだが、デメリットとしてスキル終了後に王子が麻痺 12秒間行動不能&ブロック数0&防御力半減 してしまう。 覚醒王子のスキルが必要なるような敵を後ろに流した場合の保険を用意するのも一苦労なので、スキル時間内に強敵を倒しきるような戦力の配置を心がけよう。 一応、やのスキルを使用することで麻痺した王子が回復し、即座にブロックを再開する事も可能。 この麻痺効果は基本的にデメリットだが、麻痺中はブロック数0で敵から近接攻撃を受けなくなるため、 上手くスキルタイミングを計算して王子を麻痺させ、狙った敵をブロックせずスルーさせる状況を作り出す…といったテクニカルな運用もある。 なおCTが99秒もあるため、通常のMAPでは2度目の使用をすることはあまりないだろう。 使用する状況はよく考えること。 (それまで覚醒王子のクラス特性は「???」表記で、特に何のクラス特性も持たなかった) 魔界マップは 一部の魔界適性持ちユニットを除き 全味方ユニットの攻撃・防御が大幅減衰するという厄介なステージなので、この恩恵は非常に大きい。 戦意高揚の効果と合わせて、魔界マップ攻略の鍵を握る最重要ユニットになるだろう。 クラス名は「王子【ケラウノス】」。 このイベントは今後も不定期で開催されることが運営から告知されている。 アイギスの神器を装備した王子と同様に、HP・攻撃・防御・魔法耐性・コストが上昇する。 ただしブロック数は1のまま。 耐久性能の上昇値はあちらより低いが、ブロック数が少ないため複数の敵から攻撃されて被ダメージが増えることはない。 アビリティもあちらと同様の「戦意高揚」で、魔界マップのデバフを打ち消す能力も同じ。 耐久型の性能を持っていたアイギス神器の王子と違い、こちらの王子は攻撃寄りのステータス・スキルを持っている。 スキルは「ケラウノスの神器」。 15秒間自身の攻撃力が2倍になり、周囲の敵5体に防御無視の魔法攻撃を行う。 特筆すべきはその射程の長さ。 画面の半分以上を覆ってしまうレベルの長射程を誇るので、5体の敵を射程内に捉えるのも容易。 攻撃速度も速く、長射程・マルチ攻撃の特性から手数も多いため、や、等のスキルで攻撃力を強化したり、 やなどマップ全体の敵の魔法耐性を下げるスキルと組み合わせることで、驚異的な破壊力を発揮する。 スキル終了後に麻痺してしまうデメリットや再動時間の長さという欠点はアイギスの神器と同様。 使いどころは見極めよう。 クラス名は「王子【幼少】」。 実用性はあまりなく、ランク401到達時に入手できるオマケ的な立ち位置の称号。 子供なので仕方がないが、元の王子と比べてコストは据え置きのままステータスが減少しており、基本スペックは下位互換となっている。 アビリティは「戦意高揚【小】」で、配置中に味方全体の攻撃力・防御力を10%上昇させる。 これも称号:大英雄王子の士気高揚(攻防21%上昇)と比べると明確に弱体化している。 戦闘は極力避け、最後方でスキル発動によるサポートに徹しよう。 スキルは「英雄の片鱗」。 25秒間自身のHPと防御力を3倍にし、さらに味方全体の攻撃力・防御力を20%上昇させる効果を持つ。 スキル中の耐久力は高く、味方のステータスも大きく上昇させられる。 ただしスキルを使用できるのは1マップに1回限り。 覚醒王子以上に使いどころが重要となる。 初登場したのはイベント「」。 時を渡るクロノデーモンの歴史改変計画を止めるべく、と共に過去世界へと戻った現代の王子と出会った。 その後もゴールドラッシュ『』『』で再登場。 子供王子も込みで手持ちユニットが貧弱かつヒーラーなしでの戦いとなるので、純粋にプレイヤーのタワーディフェンスの腕前が問われるところ。 低レアリティの中では、、が比較的強力なので、低レアリティ限定マップ挑戦時は覚えておこう。 クラス名は「王子【砂漠】」。 イベント「」の極級をクリアすることで称号を入手できる。 このイベントは今後も不定期で開催されることが運営から告知されている。 ステータスはケラ王子と同様の1ブロック攻撃型。 ただしステータスの上昇値はやや控えめ。 その代わりにコストの上昇量は神器装備の王子と比べて小さいので、コストと戦闘力のバランスが良い。 神器装備の王子と違い、 魔界マップのデバフを打ち消す能力は持たないので要注意。 この王子と魔界のデバフ打ち消しを両立したい場合は、編成にを採用しよう。 アビリティは「戦意高揚【砂漠】」で、『配置時に味方全体の攻撃・防御を20%上昇』『編成に居るだけでの攻撃力を10%上昇』の能力を持つ。 この称号に変えても王子自体は「砂漠の国」の属性を得るわけではないので、砂漠の国バフは王子自身には適用外。 スキルは「獅子刀ズルフィカール」。 20秒間自身の攻撃力が2. 5倍になり、攻撃後の待ち時間を短縮する。 さらに物理攻撃を7割回避し、おまけに自身の状態異常を無効化する。 HPはやや控えめでスキルで防御力も強化できない砂漠王子だが、スキル中の高い回避能力で物理攻撃には強い。 状態異常無効に関しては、スフィンクスのように起きているだけで麻痺値を蓄積させてくる敵には有効なものの、 一般的に麻痺値は麻痺攻撃を受けるたびに蓄積するものであり、スキル中に物理攻撃を回避できる砂漠王子はそれだけで麻痺しにくいので、スキル効果のかみ合いは少々悪い。 とはいえ他の王子と比べて麻痺に強いことには変わりないので、ドラコリッチやヴァンパイアロードと戦う際には有用な駒となるだろう。 神器王子と違ってスキル発動後に王子が麻痺することがなく、通常王子よりは戦力的にも頼りになるため、 を用いた放置編成においては安定感がある称号だと言える。 コスト責めやヒーラーなしでの戦いを強いられがちな交流クエストにおいても、 神器装備の王子より低コストで、回避能力で粘れるため、神器装備のような突出した性能こそないが汎用性は高い。 クラス名は「王子【獣装】」。 イベント「」の極級をクリアすることで称号を入手できる。 このイベントは今後も不定期で開催されることが運営から告知されている。 ? アビリティは「戦意高揚【獣】」「獣人」属性のユニットを強化。 クラス名は「王子【風護】」。 イベント「」の極級をクリアすることで称号を入手できる。 このイベントは今後も不定期で開催されることが運営から告知されている。 ? アビリティは「戦意高揚【】」。
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これは防御側の防御力が攻撃側の攻撃力を上回っている場合、一定確率でその攻撃を無効化するというもの。 最低保証ダメージも入らないし、などの敵を即死させる効果も発動しない。 条件を満たした時の最低発動率は10%で、以降は対象の防御力が攻撃力の2倍で20%、3倍で30%、4倍で40%となり、5倍以上は上限の50%で固定される。 このため固い鎧を着込んだ敵には弓や手裏剣は効きにくい。 2.魔法攻撃 解説で「防御力を無視する」と表記のあるものは魔法攻撃。 文字通り相手の物理防御力を無視できるが魔法耐性の影響を受ける。 ローグなどで回避はできないが一部スキルでは回避可能。 また、「攻撃を無効化」能力で弾く事は可能。 こちらは減算ではなく除算式で、割合でダメージが減少する。 高防御のアーマー敵などに有効だが、逆にデーモンなどの魔法耐性が高く魔法が効きにくい敵もいる。 1」で、魔法耐性90で最低ダメージとなる。 魔法敵と相対する際にはHPや魔法耐性の高いユニットで受ける、攻撃を集めさせる等の対策が求められる。 3.貫通攻撃 主に「防御および魔法耐性を無視する」と表現される攻撃。 文字通り相手のあらゆる耐性を無視できる。 例外はあるものの無効化や回避などのダメージを受けなくする能力も効かないので攻撃力がそのままダメージとなる。 デモンサモナーや魔神アモン、毒地形などの継続ダメージもこれに含まれる。 更に敵が使って来た際には、神聖結晶を使ったの「ダメージ軽減」でも防げない。 対策はHPの高いユニットで受けるか、攻撃を受けないようにする、大火力で素早く倒すことなど。 デバフで攻撃力を低下させるのも有効。 敵の防御力、魔法耐性が0の場合は「敵へのダメージ=味方の攻撃力」なので楽に計算できるが 実際には多くの敵には防御力・魔法耐性・回避能力などが設定されていて相対する敵ごとに大きく変動するので正確な計算をするのは難しい。 敵味方の特性や弱点を把握し、味方の被DPSを低くし与DPSを高くするように配置工夫するのがゲームのメインとなる。 5 B 20 20 10 10 10 6 6. 66 C 10 10 10 10 10 5 射程内で後から配置したユニットを優先してターゲットにする。 遠距離攻撃を引き付けるスキルを複数人が発動した場合、後から配置したユニットを優先する。 (発動順ではない) マルチロックに対して引き付けスキルを使用した場合、人数分まとめて引き付ける。 引き付けスキル発動中のユニットに隠密効果を付与した場合、引き付けが優先される。 引き付けに隠密を付与した状態での敵マルチロックには不具合があり、攻撃動作を行うが攻撃は発生しない。 引き付けを行ったユニットは複数人分のダメージを受けていた。 仕様変更があったらしく、旧アガレスではブロックした本人以外が引き付けを使用した場合、引き付け効果が無視された。 麻痺にはブロック数を維持するものと0ブロックになるものの2種類が存在する。 ブロック維持型は一部の敵の攻撃によって発生する。 主に下級のアンデットによる。 麻痺攻撃には蓄積値が設定されており、これが一定値に達すると麻痺状態となる。 蓄積値は時間経過で減少するが、確率回避等で稼げる時間ではリセットは困難。 のレッサーデーモン(攻撃6回で麻痺)計2体を相手にすると合計6発で麻痺するため、10秒程度では1発分すら減らない。 スフィンクス存在下では覚醒ヒーラーの範囲内のユニットの麻痺が遅くなるため、蓄積値の減少を早める効果があると見られる。 この場合は何故か覚醒ヒーラー自身は通常の時間で麻痺する。 別の覚醒ヒーラーの範囲内ならば遅くなる。 6未満 麻痺状態になると12秒間防御力が半減し、行動不能になる。 ダンサーは麻痺の防御半減後に加算。 覚醒ヒーラーの範囲内では麻痺している時間が半減する。 等のスキルは麻痺を即座に解除するだけでなく、麻痺の蓄積値もリセットする。 撤退または死亡時に再出撃可能になる場合の共通仕様• 所定の時間が経過して再配置可能になるまで顔アイコンがコスト不足同様に暗くなる• 再配置までの時間はアビリティ・スキルによって異なる• 再配置した場合、HPは全快、スキル発動までの時間はWTを使用• WTとCTの差によってはCTを消化するよりも早くスキルを再使用できる• トークンの残りストック数は撤退・死亡時の状態を引き継ぐ• トークンが同時に場を離れた場合でもストック数は回復しない• 再出撃効果のあるマップギミックでトークンのみが撤退した場合もストック数は回復しない 2019年8月時点• 回数制限・段階強化スキル発動中に撤退・死亡したユニットのスキルは次の段階となる• これは再配置に限った話ではなく、スキル発動中に撤退・死亡すると同時に「スキルが終了した」処理を行うため.
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北海道出身の有名な女性イラストレーターですね、漫画や小説挿絵、多数のゲーム原画を描かれております。 アイギスではモンクのや、、も描かれておりますよ! 今後もアイギスで新ユニット期待しております! クラス特性:王子【神器装備】 配置中、魔界でも全味方ユニットの能力が低下しない アビリティ:戦意高揚 配置中、味方全体のユニットの攻撃力と防御力が20%上昇 スキル:アイギスの神器 30秒攻撃と防御3倍 自身への攻撃を50%の確率で無効化 効果終了後麻痺する 初動まで1秒、再使用まで99秒 称号の入手方法 ストーリーミッションの「魔界の洗礼」をクリアすると称号「神器の継承者」を獲得できます! 評価まとめ 王子は千年戦争アイギスの主人公です。 ランクを上げると王子のレベルも同時に上がっていき、色々な称号を授かることで、多種多様な性能を発揮できるのが特徴ですね。 また、アビリティの戦意高揚は味方全体の攻撃力と防御力を上昇させる強力な配置バフ効果があります。 覚醒王子の特徴は全体的にステータスが高く上昇! 通常王子がプラチナ近接ユニットくらいの強さしかないのでようやくブラック並みの性能になったといえますね~。 ブロック数は3となり、複数の敵を抱える事が可能になり、スキル効果が大変強力で高い耐久性と高攻撃力のアタッカー+アーマーとして有用です。 神器系のクラス特性として全味方ユニットに魔界耐性配置バフ効果を発揮! どのユニットでも魔界マップへ連れて行くことが可能になり、魔界適応アビリティを持たないユニットでも制限することなく編成ができるのは大きな利点でしょう。 また、通常王子より性能は上がる分、コストが重くなっているため運用する際にはご注意くださいませ。 ちなみに王子は主人公なので好感度ボーナスがありません。 アビリティは王子の十八番である、戦意高揚で全味方ユニットの攻撃・防御を2割上昇させる配置バフ効果があります。 王子バフは他ユニットには無い強力なバフ効果ですから、大変役に立ちます! スキルは「アイギスの神器」で効果は30秒間、攻撃力と防御力が3倍化するというとんでもない倍率! さらに自身への敵から攻撃を半分無効化させることができるため、ブロッカーとして超優秀でございます! 無効化=物理攻撃も魔法攻撃も無にできます。 魔法耐性は20もありますし、申し分ない耐久性を誇りますね! 効果終了後は麻痺してしまいますが、のスキル等で状態回復させるような麻痺対策をとっておけば問題ありません。 ただ… 最近では高性能な避雷針役も多数登場し、殲滅力もかなり強力なユニットが登場してきたおかげで、背後から長射程のに圧されている感はありますね。 現在のところストーリーミッションで入手できる唯一の称号のため、頑張ればいつでもどなたでも入手できる高性能ユニットであることは間違いないのです。 ただし、入手できるところまでストーリーミッションを進めている間に他の称号を入手できるイベントが復刻開催されてしまったりするので最近は影が薄い印象を受けます。 早い方では2週間(半月)くらいで入手してしまえるようで昔(実装当初)ほど敷居は高くは無くなっているようですね。 我らが女神アイギス様からの贈り物ですから大事に、大切に扱っていきたいです。 その他の王子の称号について 複数同時攻撃が可能なスキルが非常に強力です。 後衛戦術家と組みながらCT短縮させてスキル回転率を上げる事が肝な王子ですね! 普段はヒーラーのように味方回復を行ってスキル発動で長い射程のアーチャーのような特殊なトークンを使役できるのが特徴のエインヘリヤル王子。 エインヘリヤル王子のスキルは一度だけHPが0(死亡)しても最大HPの半分で復活できるのも魅力的です。 スキルが段階強化型の効果があり、各ステータスがスキル使用毎に永続的に倍率強化されて、最終的には貫通攻撃を行うようになるという強力な称号です。 最終強化まで時間がかかるため、後衛戦術家等と一緒に編成しながらスキル回転率を早めたい。 また、全味方へのリジェネ(HPが徐々に回復)バフも持っているのも特徴的な王子の姿です。 魔王ガリウスを倒した王子のお姿! スキル未使用時は椅子に座ったままで0ブロックで敵をスルーしますが、スキル発動と共に剣を構えて周囲の敵を攻撃しつつ味方へバフ効果を付与できる強力な称号です。 私もよく使う称号なのですが、うっかりスキル発動のタイミングが遅れて敵を拠点へと抜かれてしまうこともしばしば…運用には注意しましょう(汗) 2019年のエイプリルフール特別企画で登場した称号で、再入手方法はイベントの復刻以外無いので希少な称号です。 魔王軍によって王子のコピーが作り出されたダーク王子。 性格は暗黒面な部分が多いものの根底の心はさすが王子でした。 自身の生が少ない事を知りながらも最後まであきらめずに王子軍へと戦いを挑み勝利を納めたダーク王子。 ですが身体はその後消滅してしまい、魂を自身の赤い剣に宿らせてオリジナル王子へと力を貸してくれるようになりました。 味方の支援・サポートがメインなオリジナル王子とは逆にダーク王子は敵の弱体化・デバフに特化していることが特徴的ですね。 神獣ガルダを討伐した王子の称号で、翼が生えて空を飛ぶことが可能になりました。 運絡みとはいえ、強力な一撃を防ぐのに役立つかもしれません! 長射程、超威力が特徴のヘカトン王子! 天使系、人間系の敵の動きを止めたり、攻撃力1. 2倍化の特攻効果があるのも素晴らしく、対白の帝国戦ではかなり有用です。 見た目もゴツ過ぎて王子?なのか囚人兵なのか分からなく…(汗) 他の称号に比べて軽めなコストが扱いやすく、砂漠の国出身のユニットを強化するバフ効果がありますので砂漠の国編成の場合に役立つのが特徴の王子です。 ステータスが上昇し、ブロック数2、スキル効果が単発ボスタイプであるものの超攻撃力倍率を誇るソードマスタークラスに似た王子です。 獣属性味方ユニットへのバフも持っているので獣編成の際に役立つでしょう。 アンナとも組み合わせて使いたい! 神器系の称号王子と一緒に編成すると王子の出撃コストを-3してくれます。 さらにダンサーのように射程内の王子に自身の能力を加えることができるので非常に高い倍率のスキル効果で王子を更なる高みへと導いてくれるでしょう!.
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