先日、について書きましたが、この蒸しパンと同じぐらいの頻度で食べているのが「おからパウダーで作るお好み焼き」です。 甘いものが食べたいときは蒸しパンを、しょっぱいものを食べたいときはお好み焼きを食べています。 で、このお好み焼きについてなのですが、 ソース込みでも糖質が8グラム前後とめちゃめちゃ低く、それでいて満腹になります。 「停滞期が辛すぎて、何かしないと本当にヤバい!」と思って始めたおからパウダーですが、本当に助かっています。 という記事でちょっとだけ触れていますが、おからパウダーお好み焼きを始めてから、停滞期を抜け出せました。 おからパウダー蒸しパンよりも簡単に作れるので、主食におすすめです。 追記: さらに食べ続けて20kgのダイエットに成功しました。 より分かりやすいようにので、ぜひこちらもごらんください! 用意するもの(1枚分)• おからパウダー 大さじ3(約20g)• 卵 3個• キャベツ 適量• だし 適量• 塩コショウ 適量• 水 (必要な場合に少しだけ) おからパウダーと卵以外は基本「適当」です。 まずはおからパウダーを大さじ3杯。 最初は「少なっ!」って思うかもしれませんが、これで十分です。 続いて卵3個。 昔、卵は1日1個までって言われてましたよね。 今は否定されてて、ようです。 卵を入れたら軽く混ぜます。 ちょっとダマが残ってても大丈夫です。 キャベツを入れて混ぜる時にダマは全部なくなるので。 次にキャベツを加えますが、僕は面倒なのでコンビニなどで売られている千切りキャベツを使うことが多いです。 普通のキャベツの場合は、キャベツの葉を2枚~3枚程度がちょうど良いかと。 サイズは大きくしすぎると熱が入りにくく生焼けになってしまうので、千切りやみじん切りにするのがおすすめです。 袋の千切りキャベツの場合は、お好み焼き1枚の分量に対して半分ぐらい使います。 お腹が空いているときは1袋使うこともあります。 ここはお好みで。 さらに混ぜていきます。 この段階で混ざりにくかったり、生地がまとまらなければ少しだけ水を加えて下さい。 小さじ1~2杯ぐらい入れて混ぜるとちょうど良くなると思います。 下味も付けます。 塩コショウとダシを加えます。 ほんだしなどの粉末タイプでも良いですし、液体タイプでも良いです。 僕は液体タイプの白だしが便利なので使っています。 味は粉末タイプと変わらない気がします。 後は油を引いたフライパンに、普通のお好み焼きと同じように焼いていくだけです。 小麦粉で作ったお好み焼きと見た目は全く変わりません。 豚肉がある時は豚肉をのせます。 他にもタコを入れたり、チーズを混ぜたりして焼くこともあります。 ちょっと焦げてしまいました…。 これぐらいでも全然美味しいので問題なし! ソースは気持ち少なめに。 マヨネーズと七味がおいしい 完成しました! お好み焼きソースは糖質が多いので、普通よりも少し少なめにしましょう!(今回は写真映えを気にしてちょっと多めにしてます) マヨネーズは糖質が少ないので、多めにかけてもOKです。 普通のお好み焼きなら鰹節や青のりものせますが、僕は基本のせません。 代わりに七味をたっぷりかけてます。 これがうまいんだ!! フワッフワでおいしい。 普通のお好み焼きとの違いが分からない 中はしっとりふわふわで、普通のお好み焼きと変わらないおいしさです。 おから独特の香りなどもなく、家で作る定番のお好み焼きって感じです。 これで糖質10グラムもないのは本当に素晴らしい。 粉モノは応用が効くので、たこ焼きにしたり、糖質オフの麺でモダン焼きや広島風お好み焼きにしてもおいしいと思います。 (今度やります) ダイエット食品といえば、「ボソボソしてて変な味がして食べられたもんじゃない」ってのが当たり前だと思っていたのですが、おからパウダーを使ったレシピはどれもちゃんとおいしいので驚きです。 いつもこの分量で1枚作るのですが、途中で満腹になって後で食べることも多いです。 ダイエットをこれから始めようと思っている人や、レシピに困っている人はぜひ1度試してみて下さい。 本当に簡単でおいしいので、初心者におすすめな一品です。
次の
1 豆腐をよく水切りして、よくつぶしておく。 2 キャベツを千切りにする。 3 ベーコンを食べやすい大きさに切る。 4 1・2をボウルに入れ、卵、おからパウダー、鶏がらスープの素を加え、混ぜる。 (少し時間をおくと、おからパウダーがふやけてくるので、様子を見ておからパウダーの量を調整する)• 5 フライパンに油をしき、ベーコンを軽く焼く。 6 4を入れ、ふたをして弱めの中火で焼く。 7 焼き色がついたらひっくり返して 弱火でふたをして4~5分くらい焼く。 8 ふたを外し、中火にして、焼き色をつける。 9 ソース・マヨネーズ・かつお節をかける。
次の
先日、について書きましたが、この蒸しパンと同じぐらいの頻度で食べているのが「おからパウダーで作るお好み焼き」です。 甘いものが食べたいときは蒸しパンを、しょっぱいものを食べたいときはお好み焼きを食べています。 で、このお好み焼きについてなのですが、 ソース込みでも糖質が8グラム前後とめちゃめちゃ低く、それでいて満腹になります。 「停滞期が辛すぎて、何かしないと本当にヤバい!」と思って始めたおからパウダーですが、本当に助かっています。 という記事でちょっとだけ触れていますが、おからパウダーお好み焼きを始めてから、停滞期を抜け出せました。 おからパウダー蒸しパンよりも簡単に作れるので、主食におすすめです。 追記: さらに食べ続けて20kgのダイエットに成功しました。 より分かりやすいようにので、ぜひこちらもごらんください! 用意するもの(1枚分)• おからパウダー 大さじ3(約20g)• 卵 3個• キャベツ 適量• だし 適量• 塩コショウ 適量• 水 (必要な場合に少しだけ) おからパウダーと卵以外は基本「適当」です。 まずはおからパウダーを大さじ3杯。 最初は「少なっ!」って思うかもしれませんが、これで十分です。 続いて卵3個。 昔、卵は1日1個までって言われてましたよね。 今は否定されてて、ようです。 卵を入れたら軽く混ぜます。 ちょっとダマが残ってても大丈夫です。 キャベツを入れて混ぜる時にダマは全部なくなるので。 次にキャベツを加えますが、僕は面倒なのでコンビニなどで売られている千切りキャベツを使うことが多いです。 普通のキャベツの場合は、キャベツの葉を2枚~3枚程度がちょうど良いかと。 サイズは大きくしすぎると熱が入りにくく生焼けになってしまうので、千切りやみじん切りにするのがおすすめです。 袋の千切りキャベツの場合は、お好み焼き1枚の分量に対して半分ぐらい使います。 お腹が空いているときは1袋使うこともあります。 ここはお好みで。 さらに混ぜていきます。 この段階で混ざりにくかったり、生地がまとまらなければ少しだけ水を加えて下さい。 小さじ1~2杯ぐらい入れて混ぜるとちょうど良くなると思います。 下味も付けます。 塩コショウとダシを加えます。 ほんだしなどの粉末タイプでも良いですし、液体タイプでも良いです。 僕は液体タイプの白だしが便利なので使っています。 味は粉末タイプと変わらない気がします。 後は油を引いたフライパンに、普通のお好み焼きと同じように焼いていくだけです。 小麦粉で作ったお好み焼きと見た目は全く変わりません。 豚肉がある時は豚肉をのせます。 他にもタコを入れたり、チーズを混ぜたりして焼くこともあります。 ちょっと焦げてしまいました…。 これぐらいでも全然美味しいので問題なし! ソースは気持ち少なめに。 マヨネーズと七味がおいしい 完成しました! お好み焼きソースは糖質が多いので、普通よりも少し少なめにしましょう!(今回は写真映えを気にしてちょっと多めにしてます) マヨネーズは糖質が少ないので、多めにかけてもOKです。 普通のお好み焼きなら鰹節や青のりものせますが、僕は基本のせません。 代わりに七味をたっぷりかけてます。 これがうまいんだ!! フワッフワでおいしい。 普通のお好み焼きとの違いが分からない 中はしっとりふわふわで、普通のお好み焼きと変わらないおいしさです。 おから独特の香りなどもなく、家で作る定番のお好み焼きって感じです。 これで糖質10グラムもないのは本当に素晴らしい。 粉モノは応用が効くので、たこ焼きにしたり、糖質オフの麺でモダン焼きや広島風お好み焼きにしてもおいしいと思います。 (今度やります) ダイエット食品といえば、「ボソボソしてて変な味がして食べられたもんじゃない」ってのが当たり前だと思っていたのですが、おからパウダーを使ったレシピはどれもちゃんとおいしいので驚きです。 いつもこの分量で1枚作るのですが、途中で満腹になって後で食べることも多いです。 ダイエットをこれから始めようと思っている人や、レシピに困っている人はぜひ1度試してみて下さい。 本当に簡単でおいしいので、初心者におすすめな一品です。
次の