ジー ライン スタンダード アーマー。 RX

FSWS計画

ジー ライン スタンダード アーマー

実装・特徴・比較 実装日:2015年6月24日() 入手方法: 5,000,000GP、 250,000GP、 100,000GP ジーラインの素体にスタンダードアーマーを装着した機体。 性能面 全体的にコスト相応の性能であり特長はないが、足回りはそこそこ優秀。 ジーライン系列としては積載量が高く、重い武装ばかり装備しない限り十分な余裕がある。 武装面 バルカンとバズーカはジーライン(基本フレーム)と共通であり、ビームサーベルが二刀流になっている。 他にはユニークなビーム兵器のショート・ビーム・ライフルFAと改良型ショート・ビーム・ライフルを装備可能。 内蔵武器が多く、榴弾系のアサルト・キャノン、BZ系のアサルト・キャノン(炸裂弾)、斉射型のガトリング・スマッシャーがある。 ゴールド設計図では内蔵型2連装ミサイルのミサイルランチャーが追加される。 アサルト・キャノンなどの肩に装備する武装は制限が厳しく、武装選択の自由度はあまりない。 比較 調整により数値が異なる場合がありますのでご注意下さい。 解説 頭部から実弾を連射するフルオート式の射撃武器。 内蔵武器のため、持ち替え動作がない。 連射速度を1485まで強化すると、連射が一段階増す。 解説 ビームを連射するフルオート式の射撃武器。 連射速度を1,459まで強化すると、連射が一段階増す。 解説 ビームを発射するセミオート式の射撃武器。 BRというより単式マシンガンのビーム版のような性能をしている。 連射速度を1472まで強化すると、計算上は連射が一段階増す。 名称 重量 ダウン ポイント 威力 ロックオン ビームサーベル 二刀流 310 800 8,000 8,800 740 888 ビームサーベル改良型 二刀流 370 800 9,000 9,900 740 888 ビームサーベル軽量型 二刀流 250 800 7,500 8,250 740 888 ビームサーベルD出力強化型 二刀流 430 800 9,500 10,450 740 888• 解説 格闘武器。 両手にビームサーベルを持つ二刀流スタイル。 これを選択中は盾が機能しない。 通常格闘 通常型、軽量型、D出力強化型は4段まで、改良型は6段まで繰り出すことができる。 3段目は2回サーベルを振るが判定は1回のみ。 3段目は2回サーベルを振るが判定は1回のみ。 D格 威力は全て通常の3倍。 通常型、軽量型 大きく踏み込みながら両手で右から袈裟斬り。 モーションはの通常・軽量型と同じでのものに近い。 左側や手前にも判定が出るため、判定の穴が解消されている。 通常型と改良型の移動距離は110m、射程は125mほど。 軽量型は若干短く、移動距離105m、射程120mほどになっている。 改良型 踏み込みながら両手で時計回りに回転斬り。 発生が早く、硬直は短い。 判定の穴も無いが、上下の判定には乏しい。 移動距離は110、射程は100mほど。 左右のリーチは25m。 D出力強化型 踏み込みながら両手で左から袈裟斬り、直後に右から袈裟斬り。 2回サーベルを振るが判定は1回のみ。 だが、攻撃判定がある程度踏み込んだ状態からも発生する。 大きなものではないが、頭上まで判定がある。 移動距離は110m、射程は125mほど。 解説 榴弾を発射する射撃武器。 内蔵武器のため、持ち替え動作が無い。 内蔵武器だが発射に若干のディレイがある。 特性のロケットシューターが有効。 解説 バズーカ系射撃武器。 内蔵武器のため、持ち替え動作が無い。 解説 バックパックに2門装備したガトリングから実弾を連射する射撃武器。 内蔵武器のため、持ち替え動作がない。 弾数1につき2発同時発射するタイプ。 他のジーライン系列機が装備するものとは性能が若干異なり、当機のものは威力・集弾性能・射程距離が高い。 連射速度を1,472まで強化すると連射が一段階増す。 集弾性能が低く、有効射程距離は数値以上に短い。 またとても重いため、コレを装備する際は重量の調整が必要になる。 タイプ別解説• ガトリング・スマッシャー バランス型。 この中では最軽量で平均的な性能。 ガトリング・スマッシャーH この中では集弾性能と射程距離が最高であり、当てやすい。 ガトリング・スマッシャーF 威力重視。 反面その他の全ての性能が犠牲になっており、 重量が非常にある他、集弾性能は固定物用と割り切ってもいいようなレベルでばらけてしまう。 ショットガン系武装が無い本機の中では、対拠点において比較的DPSが出しやすい武器であるが、 リロードが非常に遅く継続的に火力を出す事はできない。 解説 バックパックのランチャーからミサイルを2発発射する。 内蔵武器のため、持ち替え動作がない。 標準的な強襲ミサイルより威力・射程距離・ロック範囲に優れるが、弾数が少なくリロード時間も長い。 ロックオンに必要な時間は、無印,G,W:1. 0秒、M:0. 8秒、S:1. 弾速の目安は、(速)S>M>無印>W>G(遅)。 弾道について ランチャーから撃ち上がり一定距離上昇した後、目標に向かって飛んでいく。 機体の状態により上昇する高度が異なる。 下記は大体の目安。 (高)静止状態>前後左右に移動中、後ろにブースト中>左右にブースト中>前にブースト中(低) 近距離でダウンした敵には前や左右にブーストしながら撃つと命中させやすい。 大方はと同じなのだが前ブースト中に発射した際には機体の態勢の関係から若干弾道が異なり、 盾がない場合前ブースト中に撃つと、ジーライン(ライトアーマー)に近い軌道となるが、 盾を装備した状態で前ブースト中に撃つと、ボディが斜めになっているため1発目のミサイルが上昇、2発目が直射となり、着弾間隔が異なる。 タイプ別解説• ミサイルランチャー 初期装備。 最軽量で平均的な性能。 補助弾薬パックでは弾数が10発に増え、補助弾薬モジュールでは9発に増える。 両方併用すると11発となる。 ミサイルランチャーM 弾数強化型。 射程距離が最長でリロード時間も最短。 威力が低いため、遠距離からのけん制や削りに向く。 ミサイルランチャーS 弾速強化型。 威力と弾速に優れるが、誘導性能が低下している。 補助弾薬パックでは弾数が8発に増え、補助弾薬モジュールでは7発に増える。 両方併用すると8発となる。 解説 強化された強襲用バズーカ。 標準的なものより弾数が多く効果範囲が広い。 直撃時に与えるダウンポイントを増加。 全体的に重く、積載量の強化や他武装との兼ね合いの考慮が必要。 弾頭を発射する際、照準に砲口を向けるモーションが入り、その間に別の武器に持ち替えると発射がキャンセルされるので注意。 タイプ別解説• ハイパーバズーカ後期型 この中では最軽量で平均的な性能。 ハイパーバズーカ後期型M 弾数強化型。 集弾性能とマガジン火力に優れ、他タイプより弾速が少し速い。 ハイパーバズーカ後期型F 威力強化型。 最も重いが他のFバズより弾数が多く、範囲も広い。 集弾性能が低く、離れた相手には命中しにくい。 イケメンすぎるせいで性能を抑えられている悲しい機体。 -- 2019-08-09 金 19:31:50• 移動時の姿勢が最高すぎてヒットボックス最小だもんねぇ -- 2019-08-10 土 17:55:26• ジーラインシリーズの中で唯一ガトスマと強化されたN持てるこいつにも強みが付いたといえるようになったかな。 -- 2019-08-23 金 02:09:08• 何というか今はBZN使えるなら何かできるからこいつも一応使えはするよ -- 2019-08-23 金 20:47:21• こいつのBZってコスト220のジム2のバズと同じでしょ。 コスト340全般に言えることだけど中低コスと同じ武装しか持ってないのに高コス片足つっこんでるってどうなんだろうね -- 2019-08-23 金 22:44:07• 実際あいつがあのコストで後期バズ持ってるのがおかしいんだけどな -- 2019-08-24 土 00:24:09• コスト300の量産百式改だとBZとガトスマよりDPS高いビームガト持ってるな -- 2019-08-24 土 22:36:38• Nの強化でジーラインの中では堅実になったなぁって印象。 ジーライン兄弟の中で4000代に届く装甲、N持ち、一番いい性能してるガトスマ。 キルペースは遅いけど前よりか戦場に出せるからN調整は良かったな。 -- 2019-08-30 金 02:11:31• コスト300位なら有りなんだけどコスト340じゃなぁ -- 2019-10-06 日 12:38:38• こいつのバズ発射が妙に遅いから追撃しようと切り替えてると撃.

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【バトオペ2】ジーライン・スタンダードアーマーの性能詳細と感想、評価。ガトスマを活かせ!

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コンテンツ [] RX-81 ジーライン 概要 ジーラインことRX-81はU. 0081の時期に実在が確認された地球連邦軍のMSで、開発自体は1年戦争末期から進められていて、RX-78ガンダムのFSWS計画と平行して準備が進められていたようである。 そのコンセプトはニュータイプが搭乗した際のRX-78の実働データを基準に、格闘性能の向上と機動性・装甲の強化を目指していた。 本機は『素体』と言うべき基本フレームに様々な外装と武装を装着することで、多種多様な任務・局面への対応が可能になっており、RX-78系の完全量産型にあたるMSである。 RX-81 ST ジーライン・スタンダードアーマー機体解説 RX-81 STはRX-81の標準的な武装形態で、遠近両面の戦闘に対応している。 機体弱点部分追加装甲を装備しRX-81 LA同様の脚部スラスター・バーニアと脚部側面にもスラスターを装備して外装重量の増加に対応している。 オプション兵装 宇宙戦用バック・パック :RX-81の標準装備のバック・パックはRX-78ガンダムと同様の物を地上用に改修使用されている。 これにかわりスラスターを追加している宙間機動用のバック・パックでビーム・サーベルを2本装備している。 スタビレーター付バック・パック :宇宙戦用バック・パックに追加する形で、スラスター・バーニアの外側に中型のスタビレーター、上面左右には追加兵装用ハードポイントが装備されている。 ミサイル・ランチャー :スタビレーター付バック・パック上面のハードポイントに1基ずつ装備、同時に複数の目標をロックオンできる。 ガトリング・スマッシャー :連射が可能でバック・パックのハードポイントに1基ずつ装備、近接戦闘時の弾幕を形成できる。 アサルト・キャノン :FSWS計画からの転用で、バック・パックのハードポイントの右側にキャノン砲を、左側に高集積光学センサーを装備、中距離支援や大型目標の攻撃時に有効。 ギャラリー.

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コンテンツ [] RX-81 ジーライン 概要 ジーラインことRX-81はU. 0081の時期に実在が確認された地球連邦軍のMSで、開発自体は1年戦争末期から進められていて、RX-78ガンダムのFSWS計画と平行して準備が進められていたようである。 そのコンセプトはニュータイプが搭乗した際のRX-78の実働データを基準に、格闘性能の向上と機動性・装甲の強化を目指していた。 本機は『素体』と言うべき基本フレームに様々な外装と武装を装着することで、多種多様な任務・局面への対応が可能になっており、RX-78系の完全量産型にあたるMSである。 RX-81 ST ジーライン・スタンダードアーマー機体解説 RX-81 STはRX-81の標準的な武装形態で、遠近両面の戦闘に対応している。 機体弱点部分追加装甲を装備しRX-81 LA同様の脚部スラスター・バーニアと脚部側面にもスラスターを装備して外装重量の増加に対応している。 オプション兵装 宇宙戦用バック・パック :RX-81の標準装備のバック・パックはRX-78ガンダムと同様の物を地上用に改修使用されている。 これにかわりスラスターを追加している宙間機動用のバック・パックでビーム・サーベルを2本装備している。 スタビレーター付バック・パック :宇宙戦用バック・パックに追加する形で、スラスター・バーニアの外側に中型のスタビレーター、上面左右には追加兵装用ハードポイントが装備されている。 ミサイル・ランチャー :スタビレーター付バック・パック上面のハードポイントに1基ずつ装備、同時に複数の目標をロックオンできる。 ガトリング・スマッシャー :連射が可能でバック・パックのハードポイントに1基ずつ装備、近接戦闘時の弾幕を形成できる。 アサルト・キャノン :FSWS計画からの転用で、バック・パックのハードポイントの右側にキャノン砲を、左側に高集積光学センサーを装備、中距離支援や大型目標の攻撃時に有効。 ギャラリー.

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