メンタリストdaigo ニコニコ。 メンタリストDaigoのコンテンツは飽きるが止められないのはなぜか?止めるタイミングと解約方法とは? :: 株式会社モデリング・プロジェクト

メンタリストDaiGoのニコニコチャンネル会員になる方法は?

メンタリストdaigo ニコニコ

KNNポール神田です。 芸能人やタレントが、テレビではなくYouTuberとして活躍する時代がやってきている…。 その潮流を、筆者独自の『フェルミ推定』で、すべて『お金』に換算してリポートしてみたい。 まず、テレビのタレントでどれだけ稼げるのかの高額所得のランキングだ。 そう、日本の芸能・タレント活動の年間の最高報酬はここにある。 データのソースが5年前ではあるが、毎日、テレビで帯の番組を持っているMC陣が必ず上位という理由でもない。 首位の秋元康は作詞での印税やプロデュース業であるところが多い。 2位のビートたけしも映画など純粋にテレビという評価はしにくい。 そう考えると、実質的にテレビタレントの最高峰としては、3位タモリ、4位明石家さんま、5位古舘伊知郎、6位中居正広の『6億円~10億円』が最高峰と呼べることだろう。 そして、毎日テレビで帯のMCを持っている人は、8位設楽統、9位宮根誠司、10位小倉智昭、らの『3億円』が最高峰と考えることができる。 では、そこから、テレビを卒業したと語るメンタリストDaiGoの凄さを考えてみたいと思う。 5億円ということは、テレビタレント最高峰の3位・タモリ(9億9600万円)4位・明石家さんま(7億9200万円)の間のポジションであると言える。 この時点で、星の数ほどいるテレビタレントを抜き去っている。 これで、2位・ビートたけし(15億8000万円)を追い抜いたこととなる。 ここまではあくまでもニコニコチャンネルの純増だけである。 当然、YouTubeの再生による広告収益が付加されることとなる。 単純計算で 0. 1円収入でも、100万人 ユーザーがいれば、10万円だ。 DaiGoの場合、だろう。 ビデオが100本もあれば月額1,000万円ほどの収入に。 また、になる。 それが何本あるかで大きく変わる…。 最低でもYouTube広告のみで+1. 2億円増、もしかするとに限りなく近いかもしれない。 はじめしゃちょーの動画のタイムシフト平均視聴率もテレビ換算で3. 7%である(テレビ視聴率1%は40. 8万人)。 今後、テレビ広告費が減り、ネット広告費へシフトするならば、この傾向はますます顕著になるだろう。 キング・コング西野のは会員数1. 3万人で月額1,000円で、毎月1,300万円。 年間で1億5,600万円となる。 タレントや芸能人・芸人にとっても、広告型収益ではなく『サブスクリプション』型収益によって、一気にテレビに出続けるタレント以上の収益を確保できることが現実味を帯びてきた。 しかも、番組の編成やスポンサーの有無に関係なく、自分の個人的スケジュールで番組を制作し、公開できるのだ。 収録時間もまったく自由だ。 しかもテレビ局に集まる必要もない。 当然、リハーサルや出番の待ち時間もいらない。 またN国党代表の立花孝志氏は300万円の国政選挙の出馬の供託金よりも、結果として、NHKの政権放送のYouTube広告で十分モトが取れると語る。 2018年のYouTube広告収入は1,248万円だったという。 登録者数は51. 8万人だ。 5万円 NHKは 1時間あたり一人のタレントで194万円(4倍換算)となる。 1時間のタレント費を48. 5万円 事務所が半分として、タレントは 1時間あたり24万円 毎週4. 3回 レギュラーで出演して、 103万円(月額) 毎日30. 4 日 レギュラーで出演して、 729万円(月額) 1日あたり235万円の出演料を稼いでいるDaiGoがテレビにまったく出演する理由がまったくどこにもないのだ…。 DaiGo氏が語るテレビの相関率は0. 1% 出典:YouTube 実際、DaiGo氏によれば、テレビの影響力におけるビジネスへの相関率は、0. スタッフにもテレビからネット転向組が現れた。 高級機材は安価になり民生レベルでも十分となる。 希少価値のリモコンチャンネルと時間に縛られた編成体制よりも潤沢な選択肢のなかで時間無制限のコンテンツ消費が可能なネットメディアへとシフトする人は今後も増えそうだ。 広告依存だけではなく、直接、視聴者からのサブスクリプションモデルで課金ビジネスを選択するタレントたち。 当然、視聴者も無料で見るテレビと違い、有料のコンテンツ側を優先することになるだろう。 としての2019年。 平成と共に、テレビが王者だった時代が終わった年と評価される年なのかもしれない。 そして、もはやテレビは40代以上の専門メディアとして考えておいたほうがよいだろう…。 KNNポール神田です。 この度、2020年2月より、有料記事の定額サブスクリプションサービスを開始することとなりました。 シェアリングエコノミー時代、インターネットもソーシャルメディアを媒介として大きく変革してきました。 大手メディアとの接触時間よりもより尖った個人の時代へという流れは、もはやYouTuberにもこのYahoo! 個人ニュースの流れにもみえてきました。 現在のYouTubeのビジネスモデルは広告収益の7割をクリエイターに還元することにより、クリエイターへの報酬の『トリクルダウン型の分配』が上がり、プロとして自立し職業としてのYouTuberが育成されてきました。 現在は広告を掲載できるユーザーに制限を加えているほでです。 そう、Yahoo! 個人ニュースも同じ『トリクルダウン型の分配』モデルです。 そして、今度は『D2C(Direct to Consumer)』のような自社チャネル、いわば『個人チャネル』の時代へ向かう勢いがみえてきました。 note. muで販売する個人コンテンツで生計を立てられる人も、liveチャンネルで『LIVER』として生計を立てる人まで、また、『オンラインサロン』などのサブスクリプションも…。 今までであれば、ひきこもりや、オタク、低偏差値と差別や区別された人たちが、稼ぎはじめている。 この潮流はなかなか表層だけではつかみにくいものです。 かつてのエリートと言われた人たちが会社から、リストラを宣言されたり、副業を考えはじめた時に、まったく道の世界がすでに広がっていたりします。 しかし、その流れは確実に、インターネットの次なる潮流を照らしていると思います。 『ウェブ2. 0』の概念は、『SNS』のメディアを予見していました。 『IoT』やら、『AI』やら、『5G』やら、常にIT業界は売るためのバズワードで溢れています。 しかし、本質は常に、『ニッチ』から生まれていきます。 日々のニュースを深堀りしながら、新たな次世代の『ニッチ』な変化を一緒にさがしませんか? KNN総研リポートでは、日々のITニュースの潮流をリポートしながら、その裏で起きているビジネスのヒントやチャンスを具体的な事象のアイデアでのアプローチ手法を紹介していきます。

次の

DaiGoが毎日やっている心を読むためのトレーニング、公開

メンタリストdaigo ニコニコ

私も職場で「え、DaiGo好きなの?www」みたいな反応されてびっくり…。 でも世論的にはそういう人の方が多いんでしょうね DaiGoさんはTVでのパフォーマー引退後、企業コンサルタントや講演、執筆活動を中心にお仕事をしています。 実は自分の会社も起こしていて、 かなりのやり手です。 ビジネス関連や心理テクニックなど、多岐に渡るジャンルで本を出版しているのですが、とりあえず新刊が出るペースがエグい(笑)月に新刊情報が3冊出ることも…! ゲスな言い方すると、 TV出てなくてもめちゃくちゃ稼いでいる人なんです。 しかも、かなりの読書家で1日に10冊程度の本や論文を読むというDaiGoさん。 そこで得た知識をいち早く提供する場が、今回オススメする「ニコニコ動画配信」なんです! メンタリストDaiGoのニコニコ動画 ニコニコ動画といえば、日本ではYouTubeと同じくらい超メジャーな動画共有サイトではないでしょうか。 そもそもペリスコープの存在を知らなかった… ペリスコープに限らず、現在ライブ配信サービスってすごい勢いで拡大していってるんですね。 無料のものだけでも30以上あるんだとか。 【参考リンク】 現在、DaiGoさんは ペリスコープでの配信をストップしているようですが、無料枠の内容を ニコニコ動画・YouTubeで同時生放送しています。 後半の有料枠がニコニコ有料会員限定です。 ちなみに YouTubeチャンネルの登録者数は46万人を突破していました…すごい(2018年9月時点)。 メンタリストDaiGoのニコニコ動画がすごい理由 メンタリストDaiGoさんの生放送動画は基本的に2部構成で、前半が無料枠、後半が会員限定の有料枠です。 無料枠は同時配信しているYouTubeでも視聴できます。 ぶっちゃけ無料枠も有料枠も、同じくらい内容が濃くボリューミーです。 まずはYouTubeチャンネルで過去の無料動画をチェックしてみるといいかもしれません。 しかし、タイムシフトって期間が決まっていて、7日経つと完全に見られなくなるんですよね…。 なんとなくダラダラ過ごすのがよくないっていうのは分かりますが、じゃあどうするとやる気が起こるようになるのか?が分かりやすく解説されています! メンタリストDaiGoのニコニコ動画で人生ちょっとプラスになった 今回はメンタリストDaiGoさんのニコニコ動画について紹介しました! 最初にちょっぴり強調したのですが、これだけの有料会員数を誇るニコニコ動画チャンネルはDaiGoさんにとって 単なる趣味です。 DaiGoさんは人生の目的を「知識の最大化」と掲げていて、ニコニコ動画はある意味、話すことで得た知識を自分に定着させる、という意図があるのかもしれません。 著作に「『好き』を『お金』に変える心理学」があり、まさにDaiGoさん自身が好きなことをマネタイズした成功者なのだろうなと感じています。 勘違いしないでほしいのは、 「動画を見れば自分も成功できる!」ではありません。 DaiGoさんの好きが「本を読む(=知識を得る)」ことであり、そのマネタイズが「知識の共有」です。 月額540円が安く感じるくらい、人生をちょっぴりプラスにする知識がたっぷり詰まっている「」。 気になる動画がひとつでもあれば、ぜひ無料枠からチェックしてみてください。

次の

メンタリストdaigoさん年収は10億円以上!内訳は?汗を一滴も流さず知性で稼ぐ!複数の収入源を持つという考え方

メンタリストdaigo ニコニコ

「ニコニコチャンネル」月額有料会員数の推移 2019年2月集計時点 2008年3月にサービスを開始した「ニコニコチャンネル」は、企業・団体・一般ユーザーが動画や生放送、記事コンテンツを配信できるプラットフォームです。 専門知識不要でチャンネルを立ち上げる事ができ、有料チャンネルでは収益を得る事が可能です。 2018年も、音楽やエンタメなど幅広いジャンルの新チャンネル群の好調が寄与し、本サービスの月額有料会員数は1年間で約24万人増加、5年間で約6. 5倍に増加し、90万人を突破しました(2019年2月時点)。 2018年12月時点で、5年前の約20倍となる212チャンネルが累計収益1千万円を達成したほか、「ニコニコチャンネル」の全チャンネル合計では5年前の約30倍となる累計収益100億円を突破しました。 このように「ニコニコチャンネル」は、幅広いジャンルのチャンネル運営者によって月額有料会員数を着実に伸ばしており、多くのクリエイター達の新たなビジネス展開の場として成長し続けています。 オンライン寄せ書き「yosetti ヨセッティ 」とのサービス連携開始 双方向性プラットフォームとしての機能も強化 「ニコニコチャンネル」は、コミュニティ活性化の一助を担う新たなサービスとして、オンライン寄せ書きサイト「yosetti ヨセッティ 」とのサービス連携を開始しました。 本サービスはURLをチャンネル会員に共有するだけで寄せ書きを無料で作成する事ができるWEBサービスで、今回「ニコニコチャンネル」とサービス連携を開始したことで、ユーザーがより積極的にチャンネル内の企画に参加できるようになるなど、配信者とファンの関係性がより深まりやすい仕組みが強化されました。 実際に、バーチャルYouTuberの「ときのそら」のデビュー1周年のお祝いには、「ときのそらチャンネル」会員がお祝いの寄せ書きを贈るなど、チャンネル内のコミュニティ活性化に利用されています。 【ニコニコチャンネルについて】 「ニコニコチャンネル」は、企業・団体が動画や生放送の配信ができるプラットフォームとして2008年にサービスを開始。 2012年8月、記事コンテンツ「ブロマガ」の配信機能を追加。 2013年12月からは、企業・団体だけでなく一般ユーザーも対象となる「ユーザーチャンネル」を開始し、ユーザーにもニコニコチャンネルの課金システムを提供しています。

次の