ソード シールド ギルガルド。 【ポケモン ソード&シールド】ギルガルドの育成論(種族値・努力値・技構成など)│ホロロ通信おすすめゲームと攻略裏技最新まとめ【ホロロ通信】

ギルガルド

ソード シールド ギルガルド

ギルガルド おうけんポケモン ガラルNo. 332 ぜんこくNo. 681 高さ 1. 7m 重さ• 0kg• けたぐり威力80 タイプ• 英語名• Aegislash タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ• 35で『ヒトツキ』から進化• また、直接攻撃をしてきた相手の『こうげき』ランクを1段階下げる 第7世代までは2段階。 連続で使うと失敗しやすくなる。 攻撃が外れたり連続で使用しないと元に戻る。 また、自分の『おもさ』が100kg軽くなる。 『ランク』は変化しない。 相手の『とくぼう』ランクを2段階下げる。 また、直接攻撃をしてきた相手の『こうげき』ランクを1段階下げる 第7世代までは2段階。 連続で使うと失敗しやすくなる。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』の時は威力が半分になる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 野生のポケモンを捕まえる時に便利。 通常攻撃。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 威力は20〜200 レコ. そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 ただし最大威力は150。 小数点以下は切り捨て。 『まもる』などで技が防がれた場合も、自分のHPは減る。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 最大102。 最大102。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分が場を離れると効果は消える。 ダブルバトル用。

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ギルガルドの育成論・調整|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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ギルガルドの概要 HP 60 攻撃 50 防御140 合計 500 特攻 50 特防 140 素早 60 特性 タイプ相性 4倍 なし 2倍 0. 5倍 0. 25倍 無効 解説 専用特性の「バトルスイッチ」により使用する技によって種族値を切り替えて戦う事が出来ます。 上手く切り替えて使用すれば 攻撃防御特攻特防140として扱えるので非常に強力ですが、素の素早さが低くシールドフォルムからブレードフォルムに移行するには「キングシールド」という専用技が必要な関係上、基本的にはダイマックスとはあまり相性が良くないポケモンです。 「キングシールド」の攻撃ダウンや非常に多い耐性を活かし、攻防を上手く切り替えて戦う食べ残し型や、高い耐久で抜群技を受けて「じゃくてんほけん」によって攻撃を大きく上げて戦うアタッカー型、高い攻撃性能や先制技を存分に活かす為に「きあいのタスキ」を持たせるなど 性質の異なる複数の型が存在しています。 高い耐性や純粋な殴り合いの強さから 相手を交代させる流し性能が高く、有利対面を作っていけば交代などの動きによって相手の選出を判別しやすくなるので使い方によってはスペック以上の働きをしてくれます。 物理特殊の種族値が同じ点やどちらも様々なサブウエポンがあるので環境や自分のパーティによって様々な技選択が考えられるカスタマイズ性の高いポケモンでもあります。 弱点1耐え可能な物理ポケモンと対面した際は相手がどのように動いても負担をかける事が出来るので強気にプランを立てていけます。 あえて弱点を突かずに削ってくる選択を取られた際の動きもしっかりと考えておくとより安定します。 サブウエポンやキングシールドの採用可否はパーティや使用感、環境などと相談で決定しましょう。 特殊高火力の弱点は耐えない事が多いので素直に別のポケモンに退く選択肢が濃厚ですが、こちらの型を誤認させる要因などがあれば土壇場では強気に動く事が有効になる場合もあります。 耐久に振り切っている為通常時の火力はそこまで高くない点、 「おにび」「でんじは」などの変化技に非常に弱いという点には注意が必要です。 抜群を取れ、耐久が並程度のポケモンやギルガルドよりも遅いポケモンには特に強く、先発でも後発でも活躍が可能です。 「てっていこうせん」は非常に威力が高い一致技ですが使うと最大HPの半分ダメージを受けてしまうので、相手との素早さ関係などを考慮しつつ使用しましょう。 その他サブウエポンは役割対象が物理特殊どちらの耐久が高いか、環境の通りはどうか、どんなタイプを見て欲しいかなどで決定していきましょう。 特殊メインの型としましたが、つるぎのまいを持たせて物理寄りにし、流し際などに使用出来ると非常に高い圧力をかけられます。 変化技にはやはり非常に弱いので、相手のパーティに変化技を使用してきそうなポケモンが居る場合はそのポケモンをケアする方法を事前に考えておきましょう。

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【ポケモン剣盾】ギルガルドの育成論と対策

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調整案1 AC特化、余り同速60族意識のS4振り HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 努力値 0 252 0 252 0 4 実数値 ブレード 135 192 70 211 63 81 調整案2 Aを少し削り、4振りバンギラス抜きまでSラインを引き上げた調整。 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 努力値 0 236 0 252 0 20 実数値 ブレード 135 190 70 211 63 83 型のコンセプト 8世代で耐久が落ちてしまったギルガルドに気合の襷を持たせることで足りない耐久を行動保証で補う。 落ちてしまった火力はAC特化振りにすることで影打ち圏内を広げる。 耐久は行動保証で補い、火力は努力値配分で補うことでこれまでと同等の扱いやすさを目指した型。 また、気合の襷を採用することでキングシールド前提の立ち回りをしてくる相手に対して明確なアドバンテージを得やすい。 サザンドラ、バンギラス対面等の有利不利の逆転。 上記を前提として襷ACギルガルドの使用を検討していただきたい。 物理一本と違いサニーゴの鬼火や力を吸い取るの影響を受けずに特殊方面にも火力を確保できる。 そのため、のろわれボディでシャドーボールが封じ込められない限りサニーゴにも対面で勝つことが可能。 また、シャドーボールを採用することでアーマーガアへ打点を持つことが可能。 ダイスチルが飛び交う環境でD方面への打点も同時に持つことで対面処理パターンを増やせるメリットがある。 上記のことから現環境でAC両刀ギルガルドを採用する大きな利点となりえる。 従来の襷ガルドとの違い 従来の襷ガルドは主にめざめるパワー氷を採用したCS振りで上から縛れる範囲を広げた型が主流であったが本論では特殊型でありながら影打ちの範囲を広げたAC振りとなる。 インファイト習得によるサザンドラ等に対するカウンター性能の上昇。 技構成と与ダメージ 調整案1で計算 かげうち 威力:40 ダイホロウ 威力:90 仮想敵 割合 H4 ミミッキュ 65. インファイト 威力:120 ダイナックル 威力:90 インファイト 仮想敵 割合 B4 サザンドラ 94. 主にサザンドラやバンギラスを役割破壊するために使用。 これまでの聖剣ガルド以上に火力が出るため、8世代での強化点となる。 オニゴーリの数が減った現環境では聖剣よりも有用な技となりえる。 一見シナジーがないように見えるインファイトと起死回生だが、低速低火力ポケモンに対してインファイトから入り、BD耐久を自ら落とすことでHP1の状態を能動的作り出すことが可能となる。 格闘技2枚を採用することになるが耐久をコントロールすることで起死回生による低速受けポケモンへの崩しパターンを作り出すことが可能。 例、DDラリアットカビゴンに対してインファイトから入り、自らBをダウンさせることでHP1の状態を作り出す。 B4サザンドラをインファイトで乱数1発となるが、影打ち込みで落とし切ることが可能。 シャドークローよりも威力が高く、影打ちと合わせてダイマックスドラパルトへの総ダメージ量が物理型よりも大きくなるため採用。 状況によってはダイマックスすることでアーマーガアへの崩しの回答にもなり得る。 状況によっては等倍でも性格補正有りタイプ一致シャドーボールよりも無補正威力200起死回生の方が火力が出るため、シャドーボールと打ち分けて使用する。 ナットレイやギガイアス等の低速高耐久に対する崩し。 上位環境に多いカビゴンに対して上から高打点を持つことができる。 状況に応じてインファイトと打ち分けて使用。 自由枠採用候補 もろはのずつき リザードンやヒートロトムに打点を持つことが可能。 襷との相性は若干悪いため要検討。 てっていこうせん 特殊鋼技最高打点。 環境に多いトゲキッスやHBカバルドン等に対する崩しが期待できるが諸刃の頭突き同様に反動ダメージが入るため使用する場合は襷を発動させた後の2ターン目以降に使用したい。 つるぎのまい 物理方面に寄せた型に変更する場合や受けへの崩しに対して有効。 影打ちで後続にも負担をかけることがメリットであるが起死回生の枠を剣の舞に変更する場合、交代すると能力段階がリセットされてしまうためHP1の状態で後に取っておく立ち回りを行う場合は威力の維持が起死回生に比べて若干劣る。 影打ちの威力も同時に上げたい場合は剣の舞を採用。 キングシールド ターン数の管理や接触技を意識する場合に採用。 ダイマックス技をキングシールドで防いだ場合でも気合の襷が剥がされてしまうため、気合の襷を採用する本論では採用優先度は低い。 主な役割対象 ドラパルト サザンドラ バンギラス ドリュウズ Gヒヒダルマ Gサニーゴ パルシェン カビゴン その他、ゴースト・格闘が弱点のポケモン全般。 使用感 弱体化前のガルド同様に使用感が非常に良く、初手投げすれば何かしらの仕事をしてくれる型。 一見不利対面に見えても襷と格闘技による有利不利の逆転が凄まじく、バンギラスやサザンドラを軽く処理するだけのパワーは8世代でも健在です。 キングシールド読みで甘えた行動を取る相手には問答無用でインファイトを叩き込み大きな負担をかけていけます。 YouTube 実践動画 余談 ろうじん ダメージ計算回して度肝抜かれましたがあの化け物耐久のダイマックスバンギラスですら起死回生確定1発で落とせるみたいです。 (タイプ不一致で確定一発は化け物過ぎる!) 鋼タイプのためバンギラスの砂嵐を受けずに襷を発動できる点が非常に強力。 HP1の状態でも影打ちを打ってすぐに切るのではなく後に残しておくことでナットレイやカビゴンなどの低速高耐久ポケモンに対して凄まじい崩し性能を発揮します。 ガルド弱体化でかなり軽視されていますが個人的にミミッキュやドラパルト以上に強力なポケモンだと思っています。 霊・闘の攻撃技の補完と霊・鋼の耐性はガルド最大持ち味です。 ガルドの本質的な強さは8世代でも健在だと言えます。 ゲームフリークの絶妙な種族値調整には私も感無量です。 ガチ両刀タスキACギルガルド このV字…ふつくしい…。

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