ポカリスエットcm 自撮り映像 合唱。 出演者の自撮りで完成させたポカリスエットの新CM

ポカリCMで話題の汐谷友希、次の夢は『LIFE!』への出演|NEWSポストセブン

ポカリスエットcm 自撮り映像 合唱

Sponsored Links ポカリスエットCMが自撮り映像と合唱! 第1弾は「ポカリNEO合唱」篇は4月10日 金 から大塚製薬のオフィシャルYouTubeチャンネルで公開され、 17日 金 からテレビで放映されます。 CMは、発表されたばかりの15歳の新ヒロイン・汐谷友希をはじめ、中高生一人ひとりが自撮りした映像を一つに編集。 全員が自撮りしながら体を揺らしてテーマソング「ボクらの歌」を歌う、躍動感あふれる内容になっており、 次第に複数の映像と声が一つになっていく演出で合唱を表現している。 「NEO 合唱」のコンセプトは、「10代のかけがえない『今』を自由に、それぞれが好きな方法で歌い表現する新しい合唱のカタチ」。 新キャッチフレーズ「渇きを力に変えてゆく。 」を掲げ、 これまでのダンスに替わる「NEO 合唱」がどのように盛り上がっていくのか、注目したい。 また、出演した中高生の撮影風景を収録したメーキング映像も、YouTubeで同時公開。 その他今後公開するミュージックビデオ用に、汐谷と一緒に「NEO 合唱」に挑戦する出演者を決めるオーディションの開催も決定した。 4月20日 月 からTik Tokを用いて実施される。 詳細は、4月20日公開予定の「ポカリ NEO 合唱」特設サイトで確認を。 引用元:ザテレビジョン.

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自撮り映像で作ったポカリの新CM「NEO合唱」がエモい 集まって撮影する予定を急きょ変更(ねとらぼ)

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ポカリスエットのCMに出演する汐谷友希 綾瀬はるかや川口春奈らを輩出し、若手女優の登竜門となった「ポカリスエット」のCMにオーディションで選ばれ4月から出演中の新星女優・汐谷友希は、まだ15歳だ。 今後ブレイク間違いなしと言われる彼女に、CMへの思いを聞いた。 「ポカリスエットは憧れのCMでした。 撮影がはじまって一口飲んだ時にやっと実感することができました。 『NEO合唱』篇は家の中を歩き回りながら、自分自身で撮影しました。 少し恥ずかしかったですが、自撮りもたまにするので頑張って撮りました(笑い)」 初仕事は、昨年秋の「東京ガールズコレクション」への出演。 現在は湖池屋「プライドポテト」のCMにも出演中だ。 「将来は存在感のある女優になりたいです。 」篇が放映中。 ポカリスエットのCMは若手女優の登竜門 【プロフィール】しおや・ゆき/2004年生まれ、静岡県出身。 早稲田アカデミーのブランドムービーにも出演中。

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ポカリスエットCMが自撮り映像と合唱!汐谷友希と映像で一つに!

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ポカリスエット(大塚製薬)の新CMがツイッターを中心に反響を呼んでいる。 自宅での「自撮り」取り入れた撮影 2020年4月10日からユーチューブで公開されている「ポカリNEO合唱」CMの60秒版は、「自撮り」のカメラに向かってそれぞれの自宅に居る中高生らが声出しをする場面から始まる。 次第に声が合わさり、自撮り映像が切り替わりながらラップ調を交えた合唱で、「この一瞬は 今を生きている 僕らの歌 今だ」といった歌詞が歌い上げられ、最後は青空が全員のカメラに映る。 CMのPR事務局によると、企画は2019年10月に始まり、当初は出演者が同じ場所で合唱をする予定であった。 しかし新型コロナウイルスの影響で撮影が難しくなり、2020年3月上旬に別々の場所での「自撮り」を取り入れた撮影に変更して制作したという。 共に公開されたメイキング映像には「今はみんなで集まれない」「だけど、歌は歌える」「自分の場所で 自分らしく」といったフレーズが流れる。 ツイッターでは、 「withコロナ時代の象徴となる素晴らしいCMが誕生しておりました」「制約や制限を創造力で見事に乗り越えている好例」 という声が寄せられているほか、動画クリエイターの明石ガクトさんは、「コロナで大規模な撮影が出来ない中で自撮りでやりきったポカリの動画は今この瞬間を捉え切っていて、僕らにどんな言葉よりも前に進む勇気をくれる」と評している。 また、2万以上の「いいね」が付いている、CM動画を共有するツイートも存在する。 リリースでは、「『NEO 合唱』とは、10代のかけがえのない『今』を自由に、それぞれが好きな方法で歌い表現する新しい合唱のカタチです」とされており、新型コロナウイルスの影響をメーンテーマとしたものではないが、PR事務局は「ツイッターなどで思わぬ反響があり驚いています」とコメントした。 17日から順次、地上波各局でオンエアされる。 また、「NEO合唱」のミュージックビデオを改めて制作してユーチューブに公開する予定で、出演する中高生を20日からショートビデオアプリ「TikTok」でのオーディションで募集する。 外部サイト.

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