キノガッサ くさむすび。 【ポケモンGO】ホウエンイベント開催! キノガッサが「くさむすび」を習得、伝説レイド復刻、色違い実装など

くさ技革命くさむすび!キノガッサに急いで進化させるんだ【ポケモンGO 秋田局】

キノガッサ くさむすび

レイド対策ポケモンとして超強力・便利 くさむすびキノガッサは、とにかく 「レイドバトルの対策ポケモン アタッカー 」としての性能が非常に高いです。 全ポケモンでも トップレベルの攻撃力に加え、 くさむすびが非常に優秀な技でありながら、他の強力ポケモンと比べて 入手が容易。 ソロや少人数でのレイドバトルは、アタッカーの質もさることながら、量を揃えないと時間内に倒しきることができません。 入手が非常に容易 くさむすびキノガッサの特徴として、最も印象的なのはやはり 入手の容易さでしょう。 イベント期間中という制限こそあるものの、 キノココを50個のアメで1度進化させるだけで手に入るのは大きな魅力。 同程度の草タイプアタッカーにロズレイドがいるものの、アメ125個とシンオウのいしが必要なので、数は集めにくいんですよね。 圧倒的な「こうげき」種族値 キノガッサの種族値 こうげき 241 ぼうぎょ 144 HP 155 ここで忘れてはいけないのが、キノガッサの持つ 驚異的な「こうげき」種族値。 CPこそ低いものの、キノガッサの持つ 「241」という攻撃種族値は、伝説ポケモンにも肉薄します。 草タイプには耐久を重視してデザインされたポケモンが多く、 この数値を抜けるポケモンは現状ロズレイドしか存在しません。 使い勝手としてはシャドーボールに近い 具体的な活躍の場 みず・いわ・じめんの3タイプに抜群を取れる 草タイプは、活躍の場が豊富です。 ただ、中でも注目したいのは、くさむすびキノガッサを集めるだけで 「ドンファン」レイドをソロ攻略できること。 もちろん並行開催されている 「カイオーガ」と「グラードン」のどちらにも対応できる点も魅力です。 じめん単タイプなために弱点が突きづらく、CPのみを基準にして難易度設定されたためにやけに硬い ドンファンは、ソロ攻略が飛びぬけて難しい3つのレイドバトルの1つ。 ネンドールとブラッキーも大概な感じ ドンファンソロは、飛びぬけて強力なカイオーガを除けば、 レベル最大のギャラドスやオーダイル・フシギバナ・ロズレイドなどを5体ほど集めてやっと攻略のできたコンテンツでした。 2018年の12月13日に弱点ダメージ上昇があったとはいえ、ドンファンソロを1日で集まるようなパーティで可能になったのは、レイドバトルの革命と言っても過言ではありません。 ドンファン自体はあまり使い道の無いポケモンですが、 EXレイドバトルの招待状を受け取るには、レイドボスを1匹でも多くソロで倒せるようにしておくべきでしょう。 晴れの日に外へ出る• キノココを可能な限り捕まえる• CPの高い個体から順に進化させる• 技を調整する 1. 晴れの日に外へ出る キノガッサを確保するのであれば、 晴れている日がおすすめ。 キノガッサの進化前である「キノココ」のタイプは「草」のみなので、 晴れている日に限り、野生で出現した固体のレベルが5つ上がります。 天候ブースト中はレベル35までの固体が出現するようになり、育成に必要なアメや星の砂を大きく節約できるため、 可能な限り晴れている日・場所でキノココを集めましょう。 参考までに、天候ブースト無しのレイド捕獲ポケモン レベル20 をレベル35まで育成する場合、137,000の星の砂と130個のアメが必要です。 キノココを可能な限り捕まえる キノココをただひたすらに捕まえます。 捕獲率はポッポなどと同程度なので、通常の パイルの実でも十分に捕まるはず。 6匹進化させるために、50匹ほど捕まえて アメを300個集めましょう。 余裕があれば良固体も別に進化させておくと後悔はしないかも? 4. 技を調整する くさむすびは確定で覚えるものの、ノーマル技は「カウンター」か「タネマシンガン」の二者択一。 ですが今回は草タイプのアタッカーとして運用したいので、 1つ目の技を「タネマシンガン」で統一する必要があります。 この際、わざマシンを使うかもう1匹余計に進化させるかはプレイスタイルと要相談ですね。 ノーマル技が2種類しかなく、わざマシンを使えば確定でタネマシンガンへと変化するので、ノーマルわざマシン1つとキノココのアメ50個を天秤にかける感じで。 くさむすびは2019年1月のイベント限定技 以上、レイドバトルのアタッカー最適格の1匹「くさむすびキノガッサ」についてでした。 くさむすびは、2019年1月に行われているイベント「ホウエンイベント」期間中に進化したキノガッサのみが覚える特別な技。 「くさむすび」のおかげでノーマル・スペシャルの技タイプを草に統一できるため、草ポケモンとしての運用が現実的なものになりましたね。 原作でも猛威を振るったキノガッサ君を、ポケモンGOでも使い倒しましょう! 関連記事•

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【ポケモンGO】キノガッサのおすすめ技と色違い情報

キノガッサ くさむすび

を除けば最速のキノコのほうし使いである。 特性「」と非常に相性が良いポケモンの一匹。 高威力となるタネマシンガン・マッハパンチ、中威力・高命中・追加効果付きのがんせきふうじにより凄まじい対面性能を誇り、 キノコのほうし・きあいのタスキが合わさると不利対面をも覆す高いポテンシャルを持つ。 多彩な勝ち筋を生み出すその力から、特に第五世代においてはトップメタとして大活躍した。 第六世代以降何かしらのキノコのほうしメタが追加され続けているが、根本的な役割対象の広さと遂行力は衰えていない。 第七世代でもフィールドで眠りを無効化すると、マッハパンチを無効化する、キノコのほうし無効かつ一致技をいずれも半減すると、 フィールド特性を持つ準伝すべてに何らかの不利要素を持っているが、がんせきふうじやタネマシンガンの存在により安易な後出しを許さず、対面でもタスキがあれば突破を狙える。 一方、凶悪なハメ性能を持っていたポイズンヒール型は大きな打撃を受け、自身より遅い相手にも簡単にループから抜けられるようになってしまった。 その影響で、第七世代ではきあいのタスキ頼りの対面性能特化型がほとんどであり、持ち物・技構成がほとんど筒抜けになってしまう点には注意したい。 キノコのほうしは キノココ時限定のレベル技なのでキノガッサに進化させると思い出せなくなる事に注意。 タマゴ技として覚えさせれば後からでも思い出せる。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 特性考察 ほうし キノコのほうしと相性が悪い。 他2つが強力なので、そちらを採用したい。 どくどくだまやキノコのほうし・みがわりとのセットが基本。 起点を作れば完封を狙えるものの、第六世代以降は対策方法が増えて活かしにくくなっている。 ちょうはつはもちろん、みがわりを貫通する音技や連続技、 キノコのほうし・どくどくだまをを妨害するフィールド効果には特に注意が必要。 テクニシャン 隠れ特性。 タネマシンガン、マッハパンチ、がんせきふうじ、はっけい等の威力が上がる。 連続技や先制技を破格の威力で撃てるようになるため、アタッカー型では必須。 他2つと違って相手依存や持ち物固定ではない。 威力不安定だが、きあいのタスキやみがわりに強い。 テクニシャンなら3発でタネばくだん超え。 5発なら威力275。 タネばくだん 草 80 120 - 100 - タイプ一致技。 性能安定。 先制技。 対面性能を強化。 きあいパンチ 闘 150 225 - 100 優先度-3 タイプ一致技。 キノコのほうしやみがわりと合わせて。 能力低下が痛い。 撃ち逃げ向き。 追加効果が優秀だが、キノコのほうしとの相性は悪い。 追加効果が優秀。 ゴーストには無効。 追加効果が優秀。 積み技感覚で。 追加効果が優秀。 無効タイプ無し。 テクニシャンでもがんせきふうじ超え。 おにび対策や、どくどくだまとあわせて。 無効も多いが依然として強力。 つるぎのまい 無 - 攻撃を強化。 マッハパンチとあわせて。 ビルドアップ 闘 - 攻撃・防御を補強。 物理面を補える。 みがわり 無 - 補助技対策や、ポイズンヒール・キノコのほうしとあわせて。 まもる 無 - ターン稼ぎに。 ポイズンヒール・やどりぎのタネとあわせて。 やどりぎのタネ 草 90 削り技兼回復技。 ポイズンヒールやまもる・みがわりとあわせて。 相手のキノコのほうし読み行動の裏をかき交代先に負荷をかけていく。 極めて優秀な汎用性を持ち、キノガッサの基本型にして完成型と言ってよい。 性格は火力をとるならいじっぱり、上からキノコのほうしを使うことに重きを置くならようき。 シーズンによって採用傾向はばらつきがある。 新たに登場したカプ系によるフィールド展開は厄介。 エレキフィールド・ミストフィールド下ではキノコのほうし、サイコフィールド下ではマッハパンチが無効化されてしまう。 見せ合いの時点でこれらを誘いやすいので、対策を講じておきたい。 また、仮にフィールドを展開されても接地していない相手には無効化されないことも忘れずに。 キノコのほうしでひとたび起点を作れば全抜きも狙えるが、 その場合攻撃技が2つになるため、範囲が狭くなる事には注意しておきたい。 ようきの際は最速130族まで抜くことができる。 いじっぱりの場合は最速115族と同速。 選択技解説 ばかぢから 連打しにくいものの、A130族の一致120技は強力。 タネマシンガンより安定して高火力がだせるため、できる限り採用したほうがよい。 マッハパンチ こだわりスカーフによって素早さが確保されているため、通常型ほど優先度は高くない。 しかし、高速環境ゆえに先制技はスカーフを持っていても非常に便利で、欲しい場面は割と多い。 ストーンエッジ 言わずもがな格闘と相性のよいサブウェポン。 命中不安なものの火力がある。 がんせきふうじ 火力は下がるが命中重視なら。 追加効果により後続のサポートにもなりうる。 おんがえし 等倍範囲が広いため、苦手な相手にどうしても有効打が欲しいなら採用される。 キノコのほうし 苦手な相手でもスカーフにより先制で撃つことができる。 眠らせた後は交代し、後続の無償降臨を狙う。 高耐久相手にはキノコのほうしより有効な場合がある。 対雨・対砂を役割に上記の両立が必要なパーティに補完として採用される。 みがわりが残ったら攻めに転じたり、つるぎのまい・ビルドアップを積むことができる。 ローキックorがんせきふうじがあれば起点化できる相手が増える。 どちらも一長一短なので特徴を考慮して選びたい。 命中率 威力 無効タイプ 備考 ローキック 100 97 ゴーストタイプ 接触技 がんせきふうじ 95 60 なし 非接触技 自ら状態異常になるため、他の状態異常技に強いだけでなく、からげんきも扱いやすい。 格闘技とあわせればゴースト以外の相手に等倍以上をとれる。 速ければ速いほど起点にできる範囲も広がるため、バトン先としても有力。 対キノガッサ 注意すべき点 高火力と優秀な先制技・連続技を兼ね備え、タイマン性能が高い。 キノコのほうしやがんせきふうじの存在により受け出しも難しい。 ポイズンヒール+みがわりを用いた無限型の存在も厄介。 対策方法 キノコのほうしを無効化する キノガッサの要であるキノコのほうしを封じれば有利に立ち回れる。 補助技対策の定番。 素早さは高くないので先手を取るのも容易。 ただし1ターン目から攻撃技を使ってくるケースもある。 低耐久の隙を突く アタッカー型の場合、耐久の低さをきあいのタスキで補っている事が多い。 耐性も乏しいため先発か死に出しに限られる。 先発に有利なポケモンを置き、釘付けにする タスキを潰す(ステルスロック・まきびし・おにび等) きあいのタスキを潰してしまえば、キノガッサより速いアタッカーで楽に倒せる。 ただしすなおこし・ゆきふらし持ちは弱点を突かれるので注意。 おにびはタスキを潰せるほか、火力を下げる効果もあるので非常に有効。 ポイズンヒール型に対しても、どくどくだまの発動を阻止できる。 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技01 ふるいたてる - - ノーマル 変化 30 技06 どくどく - 90 どく 変化 10 技08 ビルドアップ - - かくとう 変化 20 技09 ベノムショック 65 100 どく 特殊 10 技10 めざめるパワー 60 100 ノーマル 特殊 15 技11 にほんばれ - - ほのお 変化 5 技15 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技17 まもる - - ノーマル 変化 10 技20 しんぴのまもり - - ノーマル 変化 25 技21 やつあたり - 100 ノーマル 物理 20 技22 ソーラービーム 120 100 くさ 特殊 10 技27 おんがえし - 100 ノーマル 物理 20 技31 かわらわり 75 100 かくとう 物理 15 技32 かげぶんしん - - ノーマル 変化 15 技36 ヘドロばくだん 90 100 どく 特殊 10 技39 がんせきふうじ 60 95 いわ 物理 10 技42 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技44 ねむる - - エスパー 変化 10 技45 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技47 ローキック 65 100 かくとう 物理 20 技48 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技52 きあいだま 120 70 かくとう 特殊 5 技53 エナジーボール 90 100 くさ 特殊 10 技54 みねうち 40 100 ノーマル 物理 40 技56 なげつける - 100 あく 物理 10 技68 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技71 ストーンエッジ 100 80 いわ 物理 5 技75 つるぎのまい - - ノーマル 変化 20 技80 いわなだれ 75 90 いわ 物理 10 技86 くさむすび - 100 くさ 特殊 20 技87 いばる - 85 ノーマル 変化 15 技88 ねごと - - ノーマル 変化 10 技90 みがわり - - ノーマル 変化 10 技100 ないしょばなし - - ノーマル 変化 20 過去作技マシン No.

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【ポケモンGO】限定の「くさむすびキノガッサ」を6匹ゲットしておくべき理由

キノガッサ くさむすび

ボクサー 顔負けの テクニックの 持ち主。 一口で お腹が グルグル 鳴りだすぞ。 E あたまの かさの あなから ほうしを ばらまく。 あたたかく しめった きこうが だいすき。 そうげんや しんりんの くさきを たべる。 うごきが みえない ほど すばやい パンチで てきを たおす。 クリスタル 短い 腕は パンチを 出すとき グーンと 伸びる。 プロボクサー 顔負けの テクニックを 持つ。 腕を 折りたたんで 飛べば ジェット機を 追い越す スピードだ。 キノコのほうしを使えるアタッカー.

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