浜崎あゆみさんと元交際相手のマサさんことエイベックスの代表である松浦勝人さん。 2人の交際のきっかけとは何だったのでしょうか? 2人に交際について、付き合うきっかけをご紹介します。 浜崎あゆみとマサ(エイベックス代表松浦勝人)、交際のきっかけは? 青春の全てにayuの曲があった私としては、その裏でayuがこんな思いをしてたなんて・・・と涙出そうになった。 やっぱayu好きだな〜。 — ガキんちょとママ emurodua 浜崎あゆみさんは人気歌手となる以前に、エイベックス代表である松浦勝人さんと恋人関係にありました。 2人は「あゆ」「マサ」と呼び合う関係。 浜崎あゆみさんはマサさんのことを「自分の身を滅ぼすおほど、ひとりの男性を愛しました」と語っています。 2人が恋人関係になった時のきっかけは、浜崎あゆみさんがまだ売れ始める前。 マサさんには当時奥さんがいましたが、他の女性と不倫をしていたんです。 浜崎あゆみさんはマサさんと出会い、少しずつ恋をしていきます。 浜崎あゆみさんはマサさんのために想いを込めた歌詞をたくさんつづり、そんな歌を歌い始めました。 そしてマサさんが奥さんと正式に離婚をし、不倫相手だった女性と別れた後、浜崎あゆみさんがFAXでラブレターを送ったんです。 そして、そこから2人の恋人同士としての関係がスタートしました。 マサさんは浜崎あゆみさんのお母さんにも「真剣に付き合っている」と話をしたそうです。 2人は一緒に住むようになり、周りの反対も説得して交際を順調に進めていきました。 この頃の浜崎あゆみさんは、「いつか許される日が来たら、私は、マサと私の子供のためだけに歌う母になりたい」と願っていたといいます。 しかし、どんどん多忙になっていく2人。 2人の心の間には埋めようのない大きな溝が生じ、やがて破局を迎えたのが1999年の暮れのことでした。
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浜崎あゆみ 浜崎ゆあみの自伝小説が原作となっている安斉かれんと三浦翔平のダブル主演ドラマ『M 愛すべき人がいて』(テレビ朝日系)が、話題を呼んでいる。 残念ながら新型コロナウイルスの感染拡大を受け、放送延期が決定。 5月9日には第1話のリミックスバージョンが放送された。 「9日の放送では4話以降の見どころも初出しされ、デビューが決まったアユ(安斉)について、マサ(三浦)がオリコン1位を狙うと宣言。 スタッフに死ぬ気でやれと命じるシーンは鬼気迫る演技でした」(テレビ誌ライター) 劇中では「1年以内にアルバム100万枚売る」とも豪語していたマサ。 実際の浜崎が1998年にリリースしたデビューシングル『poker face』 の売上は約4万枚で、オリコン最高20位という結果だったが、マサのモデルとなっている現エイベックス会長の「マックス松浦」はここからが非凡だったという。 音楽ライターが明かす。 「小室哲哉氏と松浦氏がラジオ番組でプロデュース論を語りあった時のことです。 小室は浜崎がデビュー作でオリコン1位が取れなかったことに触れ、その際、松浦氏が唯一、1位を取ったニッポン放送の番組で『女子高生が選ぶ次にブレイクするアーティスト』に着目し、それを糸口にしていたことを述懐。 それほどマスではない見落されがちなランキングを使って拡大させるのは自分にはない発想だったと、松浦氏の手腕を絶賛していました」 そこから浜崎は女子高生のカリスマに成長。 ドラマでは、こうしたマサのプロデュース力にも注目したい。
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松浦氏の秘書「姫野礼香」の役柄 眼帯姿の秘書の名前は姫野礼香。 田中みな実さんが演じています。 もうね、第一話から癖のある演技で、気になって気になって仕方がありません(笑)。 姫野礼香はマサこと松浦氏に惚れているのでしょうね、マサが離婚するのを待ち望んでいるのが台詞からわかります。 長年秘書として近くにいれば恋愛感情が生まれるのも不思議ではありませんが、姫野礼香はちょっと異常に思えるほどの執着。 第一話終盤でマサがアユに「俺のところに来い」と言った後の嫉妬と憎しみが入り混じった表情は、恐怖すら感じるものでした。 それを演じている田中みな実さんもさすがです。 というかハマり役。 姫野礼香が眼帯の理由はマサにある? ところで 姫野礼香(田中みな実)がなぜ眼帯姿なのかということも気になります。 この理由はまだ明かされていませんが、どうやら眼帯をしているのにはマサが関係しているようです。 まだ第一話ですから、これから明かされていくのでしょうね。 勝手に色々想像してみましたが、• 元々はマサがプロデュースしようとしていた歌手• マサと昔不倫関係• マサが駆け出しの頃にマサを押し上げた人物• マサの奥さんとの間に起きたトラブルによって片目に怪我 マサとの関係や眼帯の理由はこのあたりかな〜と。 (大外れする可能性あります) 【追記:第三話談】 第三話で姫野礼香節炸裂しまくりましたね! マサの写真集を自作し、その最後のページには二人の結婚式の写真を入れるスペースが空けられていました。 こわっ!!! 婚姻届も出てきましたね… 露骨に迷惑そうな顔をするマサですが、反論をしないのは、やはり余程の理由があるのでしょう。 そして、アユに向かって眼帯の中の目を見せるシーンも!! アユ、めちゃくちゃびっくりした顔していましたね。 どんな目になっていたのか、気になります。 姫野礼香は実在した人物? 姫野礼香という秘書は実在した人物なのでしょうか? ちなみに 姫野礼香という役柄は、「事実に基づくノンフィクション」として発売され話題となった原作『M 愛すべき人がいて』には登場しません。 事実上も、このような秘書がいたという話は出回ってなく、あくまでもドラマを盛り上げるために加えられたキャストだそうです。 ですが、恋多き松浦氏のことなので、姫野礼香に近い人物はもしかしたらいたのかもしれませんね。 また、松浦氏に密かに恋心を抱いている人がいたとしたら、浜崎あゆみという一人の女の子に熱くなっていく姿を見て、嫉妬してしまうのは仕方のないことかもしれません。 なかには嫉妬心を抑えられずに嫌がらせをする人もいたでしょうね。 眼帯の秘書「姫野礼香」のこれからが楽しみ 第一話から嫌な感じが滲み出ている役所でしたが、マサこと松浦氏との関係、眼帯の理由、そしてこれからのポジションがとても気になりました。 第二話からも楽しみです。
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