酔うと性格が攻撃的になって絡みだすのです。 つまりこういうメールを送ってくる時点で彼は確実に酔っている。 そして、酔うと彼はドヤ顔で「コンドームを使いたがる女は馬鹿だ!セックスは生じゃないと認めない!」とか言い出すわけです。 (だから唐突に「コンドームを使わない男に用はありません」と書いているのです) ドン引きです。 もちろん私は距離を置いていました。 ちなみにこの後、彼がなんと返してきてもスルーに徹して、一方的な艦これ ゲーム 実況をしました。 ゆえに、彼を家に上げるだなんて屈辱は味わわずに済みました。 カワイイ艦娘ちゃんが私を守ってくれたのです。 ろ号は達成した。 あー今日も俺の嫁はかわいいなー。 いや、そういう話じゃないですね。 元に戻します。 セックス依存症者は、避妊ができない そんな私の疑問に一つの答えをくれるWeb漫画を見つけました。 津島隆太さんの です。 比較的、女性にモテて、セックスを中心に人生を生きてきた主人公・津島隆太。 過去に付き合った女性との浮気を疑われ、彼女から暴力を受けた彼は、その頃から体に異変を感じ始めていた。 気軽に心療内科を受診してみると、診断は「セックス依存症」…。 ここから始まる地獄の日々と回復への道を探る物語である。 には、「 セックス依存症者は避妊ができない」とスバリ書いてあります。 【画像】 『セックス依存症になりました。 』86話更新されました ・依存症者が依存症者を助ける ・性奴隷とセックス ・やるなら妊娠 頭がおかしいと思われるでしょうが「するなら妊娠して欲しい」は実際に私は言います。 もう普通ではないのだと思います。 正直、ものすごく引いたのですが、「だからなのか」と納得いきました。 なぜなら、AVには「はらませ物」みたいな作品があったり、エロ漫画にも「赤ちゃんできちゃうううううー!!」という絶叫が描かれていたりするからです。 私は、疑問だったんですよ。 「これで興奮するの?」って。 むしろ引くだろ、くらいに思ったんです。 だけど、セックス依存症になると、こういう「ただただ妊娠させたい」という衝動に駆られてしまうのか!こ、怖い……!! これって、セックスを通じた自己破壊衝動ですよね。 死にたいという気持ちをセックスで表現するから、こんな人生を破壊するような行動に出るのでしょう? 実際、マンガの中の主人公もセックス依存症から回復に向かっていく過程で、希死念慮にとりつかれますし。 「このマンガを読めば性犯罪がなくなる。 なんて大げさだ。 」 と思われる方は多いと思います。 でも私は信じております。 現在浮気や不倫、性犯罪をしそうになっている方々が読めば、気が付く事があるはずです。 踏み留まれる方法が描いてあります。 変われる方法が描いてあります。 それを愛情のあかしだと勘違いしているのです。 いや、もしかしたら、意識の深いところでは違和感を覚えているのかもしれません。 だからこそ「私たちっておかしくないでしょ?ゴムつけないの普通だよね?みんなもそうでしょ? ね?ね?」と承認を求めて笑い話風にして軽く話すのでしょう。 でも、明確に「子供がほしい」という目的があるわけではないのに、避妊をしないセックスをするのは自傷行為です。 自分のことを大切にできる人、自尊心のしっかりとした人は、そんなことはしません。 もし、あなたが今、子どもが生まれても育てるのが難しい状況にあるのにパートナーの男性が避妊をしたがらないなら、しっかりNOを言ってください。 あなたは性依存症の可能性があります と告げてください。 もちろん依存症者の常として「そんなわけはない」と否認したがります。 でも、だからといってSEXをしてはいけません。 こういう場合はSEXを拒むことこそが真の愛情表現なのだと知ってください。 相手を依存症から救う一歩なのだと知ってください。 それで離れていくような男性なら、あなたにふさわしくありません。 つまり、パートナーシップを築けるような男性ではありません。 自分を愛してください。 育てられないのに産むのは、誰にとっても不幸なことです。 ご質問ありがとうございます。 依存症の可能性のある人を好きになったとの事ですが、彼女がいるのに平気で浮気して避妊しない人の何が好きなのでしょうか。 少し厳しい事を言いますが、あなたのような方がいるので私は女性に困りませんでした。 散々遊びました。 女は遊ばれる事を望んでいると思いました。 もしも本当に彼のような人が好きならば、あなたにできる事は性依存症の知識を身につけることです。 そして彼にあなたは病気かもしれないと伝えてあげて下さい。 軽々しい性行為は、彼を悪化させてしまうだけです。 の当事者による漫画だが、今回は の方にも読んでほしい内容。 相手の要求に全て応えるのが愛なのではない。 性依存と共依存の悪夢のタッグから抜け出せる人が増えることを祈る。 — saphir saphir14495495 本当に、彼のことが好きなら、言ってください。 「NO」を。 それが、真の愛です。
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避妊、してますか?してくれてますか? お互い大人なんだから、ちゃんと避妊しないとどうなってしまうかなんてわかってるはず…でも、 「外に出せば大丈夫だから」 「予定日明後日なんでしょ?平気だって」 「ない方がお互い気持ち良いよね?」 ちょっと!無責任なこと言わないでよ!!そんな経験ありませんか? どうしてつけてくれないんだろう…。 男性側からの避妊方法としてコンドームを付けることは常識です。 コンドームは 避妊の目的だけでなく、性病の予防のためにもつける必要性は十分にあります。 セックスのときに避妊をする点だけ言えば、女性側がこっそり避妊をすることもできます。 けれど、コンドームをつけてくれない、積極的に避妊をしない態度には、私のことどう思っているんだろうって複雑な気持ちになってしまいますよね。 避妊をしない理由 避妊をしない男性は、そもそも避妊をすることに関心がなく、危機感がない無責任な心理でいます。 また、女性側にどのようなリスクがあるのか考えていない無神経さもあります。 コンドームをつけない男性は「めんどくさい」、「買いにいきたくない」、「つけない方が気持ち良い」、「生ですることに興奮する」、そういった身勝手な理由が全てと言っても過言ではないでしょう。 また、コンドームをつけることによる避妊というのは、射精の時にコンドームを装着していれば良いという訳ではありません。 膣内にペニスを挿入するだけでも妊娠のリスクがあります。 射精の時のみゴムを着ける、外に出すというのは避妊方法とは言えません。 また、女性の方から「今日は安全日だからいいよ」と言われた場合はコンドームをつけないという男性の例もあります。 互いがコンドームをつけないことについて承認してはいますが、これは避妊とは言いにくいものです。 「安全日」、「危険日」と呼ばれる考え方は、排卵日を計算し、妊娠しやすい日、妊娠しにくい日を区別化して妊娠を目的に作られた考え方がもととなっています。 妊娠を避けることにむいてはいません。 じゃあもしも、妊娠しちゃったら? 正しい避妊をしないで、本当に妊娠してしまったら、彼らはどうするのでしょう。 「その時気持ち良ければ、あとはどうでも良い、勝手に中絶したら?」 「愛しているからつけたくない」と言う男も、本音はどうでも良いんです。 不安な気持ちになった女性を支えてくれるような人ではないのです。 支えるどころか逃げることさえする人もいます。 「本当に好きな相手だったら妊娠したら責任をとる」という人もいますが、そんなこと本当にできるのでしょうか。 本当に好きな相手だったら手順を踏んで、「デキ婚」のレッテルが貼られないようにしようって考えになるものじゃないですか? 1箱1000円ほどのコンドームを購入することと、10数万円の中絶費用や責任を取って結婚すること、どちらが重いかなんて、常識ある大人ならば理解できるでしょう。 自分の身は自分で守るしかありません。 女性側は妊娠するということがどういうことかよくわかっていますよね。 つけたがらない相手にはきちんとつけるよう要求する。 またはセックスをさせない。 そういう女性になりましょう。 相手に嫌われたくなくて言えないなら、 低用量ピルの服用や、IUSなど、女性が主体となる避妊方法を学ぶ必要があるでしょう。 しかし、そうしてまで、避妊をしない男性と一緒にいることはどうなのでしょうか。 大事にされていない、遊ばれているかもしれないという可能性を考えなければいけません。 避妊をする男性 では、「積極的に避妊をしようとする」男性について、どう思いますか? 避妊をしない男性と比べると「誠実」と捉えることさえできますが、 避妊は当たり前にすることであり、「普通」だという意識を持たれた方が良いことかもしれません。 そのような男性は女性にとって、男性にとっての妊娠のリスクを十分に理解しています。 自分にとってのリスクとして考えると保身的にも見えます。 けれど愛し合う行為が内包する喜び、そして問題はすべて当事者2人で分かち合うべきものです。 お互いがお互いを思いあい、妊娠や病気を避けることは愛情の1つに見えませんか? 自分の愛する女性が妊娠してしまったら、責任を取れるか自問自答し、愛しているからこそ2人の将来のために避妊をします。 そしてそれは決して 「めんどくさい」ことや「ダサい」、「臆病」なことではないのです。 おわりに どのような人とセックスをするかは個人の自由です。 相手を愛する行為として、コンドームはいらないと双方が合意しているのならそれは2人の世界の話であり、他人は口を出すことではありません。 ただ、避妊をしなかった結果、傷つくのは大抵女性です。 避妊をしないその心理が、本音が見えてきたなら、避妊をしない相手とセックスをするリスクについて考え直してみませんか。 避妊しない男性と一緒にいたいのなら、自分のことは自分で守るしかないのです。
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避妊、してますか?してくれてますか? お互い大人なんだから、ちゃんと避妊しないとどうなってしまうかなんてわかってるはず…でも、 「外に出せば大丈夫だから」 「予定日明後日なんでしょ?平気だって」 「ない方がお互い気持ち良いよね?」 ちょっと!無責任なこと言わないでよ!!そんな経験ありませんか? どうしてつけてくれないんだろう…。 男性側からの避妊方法としてコンドームを付けることは常識です。 コンドームは 避妊の目的だけでなく、性病の予防のためにもつける必要性は十分にあります。 セックスのときに避妊をする点だけ言えば、女性側がこっそり避妊をすることもできます。 けれど、コンドームをつけてくれない、積極的に避妊をしない態度には、私のことどう思っているんだろうって複雑な気持ちになってしまいますよね。 避妊をしない理由 避妊をしない男性は、そもそも避妊をすることに関心がなく、危機感がない無責任な心理でいます。 また、女性側にどのようなリスクがあるのか考えていない無神経さもあります。 コンドームをつけない男性は「めんどくさい」、「買いにいきたくない」、「つけない方が気持ち良い」、「生ですることに興奮する」、そういった身勝手な理由が全てと言っても過言ではないでしょう。 また、コンドームをつけることによる避妊というのは、射精の時にコンドームを装着していれば良いという訳ではありません。 膣内にペニスを挿入するだけでも妊娠のリスクがあります。 射精の時のみゴムを着ける、外に出すというのは避妊方法とは言えません。 また、女性の方から「今日は安全日だからいいよ」と言われた場合はコンドームをつけないという男性の例もあります。 互いがコンドームをつけないことについて承認してはいますが、これは避妊とは言いにくいものです。 「安全日」、「危険日」と呼ばれる考え方は、排卵日を計算し、妊娠しやすい日、妊娠しにくい日を区別化して妊娠を目的に作られた考え方がもととなっています。 妊娠を避けることにむいてはいません。 じゃあもしも、妊娠しちゃったら? 正しい避妊をしないで、本当に妊娠してしまったら、彼らはどうするのでしょう。 「その時気持ち良ければ、あとはどうでも良い、勝手に中絶したら?」 「愛しているからつけたくない」と言う男も、本音はどうでも良いんです。 不安な気持ちになった女性を支えてくれるような人ではないのです。 支えるどころか逃げることさえする人もいます。 「本当に好きな相手だったら妊娠したら責任をとる」という人もいますが、そんなこと本当にできるのでしょうか。 本当に好きな相手だったら手順を踏んで、「デキ婚」のレッテルが貼られないようにしようって考えになるものじゃないですか? 1箱1000円ほどのコンドームを購入することと、10数万円の中絶費用や責任を取って結婚すること、どちらが重いかなんて、常識ある大人ならば理解できるでしょう。 自分の身は自分で守るしかありません。 女性側は妊娠するということがどういうことかよくわかっていますよね。 つけたがらない相手にはきちんとつけるよう要求する。 またはセックスをさせない。 そういう女性になりましょう。 相手に嫌われたくなくて言えないなら、 低用量ピルの服用や、IUSなど、女性が主体となる避妊方法を学ぶ必要があるでしょう。 しかし、そうしてまで、避妊をしない男性と一緒にいることはどうなのでしょうか。 大事にされていない、遊ばれているかもしれないという可能性を考えなければいけません。 避妊をする男性 では、「積極的に避妊をしようとする」男性について、どう思いますか? 避妊をしない男性と比べると「誠実」と捉えることさえできますが、 避妊は当たり前にすることであり、「普通」だという意識を持たれた方が良いことかもしれません。 そのような男性は女性にとって、男性にとっての妊娠のリスクを十分に理解しています。 自分にとってのリスクとして考えると保身的にも見えます。 けれど愛し合う行為が内包する喜び、そして問題はすべて当事者2人で分かち合うべきものです。 お互いがお互いを思いあい、妊娠や病気を避けることは愛情の1つに見えませんか? 自分の愛する女性が妊娠してしまったら、責任を取れるか自問自答し、愛しているからこそ2人の将来のために避妊をします。 そしてそれは決して 「めんどくさい」ことや「ダサい」、「臆病」なことではないのです。 おわりに どのような人とセックスをするかは個人の自由です。 相手を愛する行為として、コンドームはいらないと双方が合意しているのならそれは2人の世界の話であり、他人は口を出すことではありません。 ただ、避妊をしなかった結果、傷つくのは大抵女性です。 避妊をしないその心理が、本音が見えてきたなら、避妊をしない相手とセックスをするリスクについて考え直してみませんか。 避妊しない男性と一緒にいたいのなら、自分のことは自分で守るしかないのです。
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