デレステ キラキラ 意味。 [憧憬の絵姿]藤原肇(デレステ)

デレステでキラキラ輝く ホーリーナイトガシャ開催だって!神谷奈緒たそ宮本フレデリカたそってハナシ

デレステ キラキラ 意味

出来の良くないソーシャルゲームを勝手に「モバクソゲー」と名付けて収集、記録、紹介しています。 モバクソ死亡リストは500件を超えました。 年々ソーシャルゲームが複雑になり、ダメさを判定するのに時間がかかるのが最近の悩みです。 本業はインフラエンジニア。 そのためソーシャルゲームの臨時メンテは祭り半分胃痛半分な気分です。 「いきなりボイス付き」が招いた不公平感 去る2月末、 「」(以降デレステ)にて、あるイベントが始まりました。 形式はいつも通りのイベントだったのですが、そこには大きな違いがありました。 いつもなら「新アイドルユニット」といわれると、既存のアイドルの新たな組み合わせを見せてくれるのがデレステのパターンなのですが、今回は驚くべきことに新アイドルが2人( 黒埼ちとせ・ 白雪千夜)。 これを受けてプロデューサーたちは 大騒ぎになりました。 この2人のアイドルの実装がなぜそのような大騒ぎを引き起こしたのでしょうか。 衣装はそれっぽいものを色変えで作っています 「デレステ」には多くのアイドルが存在しています。 その数は上記の2人を含め 185人。 ですが、そのうち声がついているアイドルは 80人。 残りの100人オーバーは、 ボイス実装の待ち行列に並んでいる状態です。 年10人実装されたとしてもあと10年かかるわけですが、2018年のボイス実装は4人にとどまっています。 ボイスの実装ですが、シンデレラガールズ選抜総選挙というゲーム内での人気投票で票を集め、上位に入賞することで勝ち取ることも可能です。 ゆえにこの投票に対する選挙活動は結構ガチ目に行われております。 もちろん、シンデレラガールズに選ばれるというのが第一目標なわけですが、その脇で「声のついていないアイドルに声を!」と動く人たちもいるわけです。 選挙活動の変わり種と言えば、 もいるほどです。 そんな中に突然 「ボイス付き」で2人は現れました。 さらにユニットというコンビでの登場、専用のイベントストーリー付き、そして2人の新曲付きです。 ここまでてんこ盛り状態でやってきた新アイドルははじめてではないでしょうか。 ただし、問題はこれだけではなかったのです。 イベント開始後、さらに火種がまかれました。 サービスとばかりに新キャラである黒埼ちとせと白雪千夜の2人が配布されたのですが、ここでちとせのセリフに引っ掛かった人がいたのです。 それを不満に思ってブチキレても担当アイドルに声がつくわけではないというのは分かっていても、言わずにはいられなかったのでしょう。 イベントを進めるにつれて見方が変わっていった人も ですが、日がたつにつれ 意見の方向性は変わっていきました。 私もイベントを進めていくに連れ、このキャラクターたちへの印象が変わっていった一人です。 お嬢様の 黒埼ちとせと、そのお嬢様にお仕えするという 白雪千夜。 そんな2人をユニットとしてプロデュースすることになるのですが、こちらを翻弄(ほんろう)するような物言いだったちとせと、あからさまにやる気がなかった千夜、それぞれの理由が判明してきます。 ちとせはあくまでもマイペースではありますが、病弱な我が身を理解しており、それゆえに千夜がいつまでも自分と一緒にはいられないのではないかと考え、彼女自身に生きる目的を与えようとしています。 千夜は千夜で、家族を失いちとせに引き取られた過去から、自分には価値がないと考えており、そんな彼女をなんとかしたいというのがちとせの考えであり、その考えをくんだ千夜はアイドルとしての活動に真摯に向き合っていくことになるというのがイベントのメインストーリーです。 きれいに収まります 劇中でちょいちょいメタな会話が挟まるところが興ざめという人もいたようですが、そもそもゲーム的には 部屋に入れて不思議なお菓子を食わせれば好感度がマックスになるゲームです。 その辺は割り切っていきましょう。 なお 「百合もの」としてはどうだったかといわれると若干微妙と言わざるを得ません。 お話のテーマが「完成したものを変化させる」な関係上、できあがった2人をプロデューサーがこねくり回す話になっているためです。 私がまだ話をあまり進めていなかったころ、Twitter上で「この2人は別れるところから話が始まるのでは」と言っている人がいらっしゃいまして「おいおい百合カプを別れさせるとか新しい性癖に目覚めたプロデューサーがでちゃったよ」と思っていたのですが、実際プレイしてみると「2人セットと言う状態を停滞と捉えた片割れが、もう片割れにも変化を求め、そのために外部の力としてプロデューサーである自分を使った」というお話なので、その意見にも納得させられてしまいました。 こんな感じのシーンもあるにはあるのですが 「デレマス」の3人と比べて何がいけなかったのか ただちとせと千夜は、彼女たちの前に本家であるモバゲーの 「」(デレマス)に実装されていた3人のアイドル( 辻野あかり・ 砂塚あきら・ 夢見りあむ)に比べて、爆発的な話題になっているようには思えません。 こちらの3人は声もシナリオも曲もなかった関係上、画像といくつかのセリフだけで目立たなければならなかったわけですが、逆に言えば いくつかのスクリーンショットを見るだけでキャラクターが十分理解できることになります。 実際、ちとせと千代の二人は、そのスクリーンショットだけでは誤解を招いていました。 デレステは終了したイベントもアイテムを使って閲覧することができますし、イベント配布のSRもいずれは入手できるようになるでしょう。 ですが、一度マイナスの印象を抱いた人がそれをやってまで誤解を解くとは思えません。 関連記事• 現在はオフライン版が配信中。 男キャラだけ濃いけど(大事なことなので2回)。 今なら11日まで、アニメ版がYouTubeで無料公開中!• ユーザーの間では「公式が宣伝費を開発費につぎ込んだ」というウワサもあるとかないとか……。 「艦これアーケード」公式が、「関連性を指摘されているサービスがある」と注意喚起を行ったことで、一部で話題になっていました。 そのタイトル大丈夫!? 合言葉はbee!• 赤松健さんの漫画『UQ HOLDER!』および『魔法先生ネギま!』を原作とする同ゲームでしたが……。 今では考えられない、ソシャゲ興隆期のちょっと面白い昔話。 関連リンク•

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イリュージョニスタ!とは (イリュージョニスタとは) [単語記事]

デレステ キラキラ 意味

デレステMASまで全曲フルコンしたので各レベル帯での感想とか要注意曲をいくつか MASTERのみ。 特にヤバいものは赤字に。 MASTER入門レベルだが、PROから上がってすぐだと若干きつめか。 フルコンだけなら、「とどけ!アイドル」のほうが楽かも。 開幕フリックに要注意。 」「心もよう」の3曲だけ。 どれもMASTER入門には適した難易度だが、 「心もよう」のラストのフリックは少々規格外、というか初見殺し。 MASTERでも珍しい形ではあるが、こういうパターンもあるんだな、、と心しておくべし。 ただし、残り2曲は要注意曲。 「Memories」はクリアは簡単だがフルコンはLv22の範疇ではない。 前半と後半にそれぞれリズム難な箇所があり、冷静に覚えて対処する必要あり。 」に至ってはクリアの時点で超難関。 Lv22どころかLv23ですらない。 フルコンはLv25くらいに相当するくらいの厳しさなので初心者は避けて通るべき曲。 特に「風色メロディ」の片手拘束からの連打はPROにはなかった難要素。 あとはフルコンとなると「Happy x 2 Days」のあんずラップパートも難しいが、 なにより、「BrightBlue」のスローフリックが鬼門中の鬼門。 スローフリックについては今後高レベル帯の曲でも頻出するのでここで慣れておきたい。 クリアは難しくないがフルコンは非常に厳しい。 フリック抜け&フリックに気を取られたNICE判定との戦いになる。 今後こういうパターンは増えていくため、いい練習になるかも。 「ラヴィアンローズ」・・・Lv24のスローフリック代表。 泣けるほど抜ける。 どうしてもフリック抜けが克服できない場合は二本指でフリックをとる練習をするといいかも。 「みんなのきもち」・・・簡単そうに見えて変則リズムが厳しい曲。 三連符のリズムのトリルなど初見では対応しずらい要素満載。 「ススメオトメ(cu)」 ・・・はっきり言ってLv24ではない。 配置がすごくいやらしい。 間違いなく詐称。 隠れた要注意曲。 譜面の難しさは物量や速さだけではない、とよくわかる曲。 「 Twilight Sky」・・・Lv24最強で屈指の詐称曲。 恐らく初の軸押曲。 軸&同時押しに対応できないと何もできずに死ねる。 恐らく初音ゲーがデレステの人たちが最初にぶちあたる巨大な壁。 初心者はまずこの辺から先に進めなくなる。 あとはこの辺から個人差が出てくる。 物量が得意かフリック系が得意か、、で大きく 体感難易度が変わってくる。 数をこなして簡単な曲から練習していくとよいが、 フルコン基準でいう難関曲は 「Never Say Never」・・・初見は道玄坂フリックにびっくりすること請け合い。 ただ、道玄坂フリックは慣れればある程度安定させられる。 この曲の一番の問題は混フレ。 「Twilight Sky」に対応できるならこの曲もいけるかも。 「Yes! Party Time!! 」・・・単純にLv25の要素を超えている総合難。 全要素が難しいが逆にクリアが安定すればフルコンも近いか。 「オルゴールの小箱」・・・片手拘束連打、稲妻フリックとコンボカッター多数。 隠れたフルコン難関曲。 「ゴキゲンPartyNight pa 」・・・恐怖のラスト殺し。 恐らく他のLv25で苦戦しているレベルでは指がついていかないレベルで厳しい。 速さや手数の問題というよりは、譜面認識力が問われる。 逆にクリアが安定すればフルコンも近い。 「おんなの道は星の道」・・・デレステ演歌曲実装2曲目。 BPMは非常に遅くノーツも多くないが、演歌特有のリズム難、フリックもLv25にしてはジグザグ要素が多く厄介。 そしてなにより隣接配置が非常に厳しい。 全体を通してこれらが融合しているので、へたしたらLv25挑戦レベルではクリアも怪しいかもしれない。 「 こいかぜ -花葉-」・・・Lv25でこのフリックは正直非常に厳しい。 全曲フルコンするレベルになればLv25の曲でフルコンを落とすことはあまりないが、この曲に限っては全然安定しない。 ノーツ数的な問題でクリアはさほどでもないが、フルコンはLv26クラスといっても過言ではないだろう。 Lv26にしては簡単なものから異常なレベルで難しい曲までピンキリで存在し、ファンの間では「魔境」と呼ばれている地帯。 ここまでくるとどれをとっても一筋縄ではいかないが、あえて特筆すべき曲を選ぶと、、 「アタシポンコツアンドロイド」・・・サビ前のムズムズフリックが兎に角難しい。 ラストも軽い難所だが、慣れれば大したことはない。 「リトルリドル」・・・非常に難解なフリック曲。 クリアはごまかしながら適当に流せなくもないが、フルコンは相当な精度を求められる一曲。 というかLv26でも規格外の2曲を除けばトップレベルにフルコン難なのでフルコンコンプリートを目指す場合ネックになりかねない要注意曲。 「Nothing but You」・・・曲のど真ん中に視認難なタップ&フリック混合地帯。 MASTER+あたりではよく見る配置だがMASTERでこれを対処させられるのは厳しい。 とにかく焦らず譜面通りにタップとフリックをリズムを崩さずこなすことがコツ。 冷静さが勝敗を分ける。 「サマカニ!!」・・・早いBPM&同時押しラッシュ。 LV26高難易度曲やLv27以降の曲等に頻発する高速同時押しの(初?)登場。 慣れないうちは指が追い付かないかもしれない。 しかしサマカニのフルコン難の真価は同時押しでもなく高速BPMでもない。 そう、恐怖のカニ地帯。 ここだけピンポイントでLv26とは思えないノーツ密集度を誇るので、フルコンに関しては、Lv26の中でも屈指の難関になるかもしれない。 単純にすべてが難しい。 「気持ちいいよね一等賞!」・・・特徴的な速度変化があり慣れるまで対処しにくい。 かつ、後半に非常に難しい同時押し地帯(通称いけるよ地帯)があり、Lv26挑戦段階ではフルコンどころかクリアすら見えないレベルかもしれない。 これを正確にこなせるようになるとノーツが密集した曲に一気に対応できるようになるので、是非何度も挑戦してほしい曲。 「パステルピンクな恋」・・・一等賞と同じくラストのダンベル地帯の物量に耐えられるかがすべて。 この曲も一等賞同様Lv26挑戦段階では非常に厳しい難易度となるが、正確に対応できるようになるとダンベル系が非常に安定するようになりもっと高レベルの曲も対応できるようになるのでレベルアップのため是非何度も挑戦してほしい曲。 「エンジェルドリーム」・・・一等賞やパステルピンクと同じく同時押しの物量がヤバいが、この曲に関しては難所が非常に長い。 とにかく集中力と疲労との戦い。 「こいかぜ」・・・全曲でも屈指のテクニカルフリック譜面。 フルコンはLv26の範疇軽く超えて非常に難しいが、理不尽な巻き込みポイント等はないため、この曲ができない=実力が足りない、と思うべき。 縦連は・・・頑張れw 「あんきら!?狂騒曲」・・・とにかく変則配置。 メロディーや演奏に合わせた配置ではなくしゃべりパートに合わせた譜面や、譜面で絵をかいたり文字列にしたりとお遊び要素満点なので楽しいが、素直に取れない箇所ばかりなのでフルコンするにはかなりの修練が必要。 「イリュージョニスタ!」・・・2周年を記念するにふさわしい、今まで習得してきたテクニックの集大成を求められる総合難。 高速BPMかつハネた複雑なリズムの中に多種多様なテクニックをふんだんに盛り込み、簡単にはフルコンさせないぞという運営の意思が明らかに垣間見える26屈指の難関曲。 「キラッ!満開スマイル」・・・世直しギルティ的なフリック視認難なところがあるので初見は「え?なにこれ?26?」と思うかもしれない。 すべてのフリックを抜けなくこなすには集中力と運 笑 が必要。 キラキラキラキラの4連フリックは短ロングを交えることでフリックの始点が強制的に定められているので、大雑把にフリックをごまかすこともできずなかなかの精度を求められる。 決まった! スカッ は誰しもが通る道かw 「HARURUNRUN」・・・メロディーに合わせて左右同時フリックが交互に攻め寄せ、ぱっと見で圧倒されやすい。 意外と勢いで左右振り回せば取れなくもないが、なかなか安定させずらい曲。 あとはロング終点フリックがかなり多くややこしい。 この曲は終始ロング後のフリックに注意、と自分に言い聞かせて集中してプレイした方がよい。 場合によっては速度を落とすことも検討の余地ありか。 「アンデッドダンスロック」・・・トリッキーさでは全曲でも1,2を張るんではないか。 非常に混乱を招きやすい譜面。 フルコンは26の中でもかなり厳しい方だと思われる。 冷静に譜面を俯瞰すると濃いわけでもなく局所難な部分もあるわけではないが、ノーツとフリックが重なって降ってきて非常に視認難、かつ、ただでさえ目で追いにくい降り方をしているのに、左右交互にフリックが続くパターンを急に同じ方向のフリック変えたりと、フェイントも交えてくるので頭が混乱しやすい。 デレステは割と手元をガン見しているわけではなく、少し上部を見て予測してたたいている人が多いと思うが、この曲はノーツが手元にくるまで油断できないため、瞬発力と集中力が必要。 変に予測すると軌道の変化で裏切られる。 そういう意味では、速度を普段より下げると対応しやすいと思われる。 「sunshine see may」・・・緩やかな癒しの曲調、手数も多いわけでもなく意地悪なフリックも(あるにはあるが)フリック偏重曲ほど意地悪ではない。 ただし、Lv26の中では恐らくトップクラスにリズムが難しい。 個人的にはオバロや判定強化なしでこれを初見でフルコン出来る人は相当だと思う。 跳ねてたり裏拍だったり、みたいなよくあるリズム難ではなく、いわゆる「歯抜け」が非常に多く、パターン性もなく、連続でたたいているかと思いきや一つ間で抜ける、また3つくらいきて抜ける、というような感じ。 よくよく分析するとただ単にメロディーに合わせているだけだが、曲を覚えるまではNICEやBADを量産しがち。 さらにその中にロング、片手拘束、終点フリックを交えてくるので、クリアは別としてフルコン難易度としてはかなり厳しい部類に入ると思われる。 「 Needle Light」・・・クリア難易度としては26範疇だが、局所的な物量が多く細かい精度を求められるため、フルコン難易度としては26上位だと思われる。 焦ると精度を欠くので26相応の腕の人は、いつ何が来る、という感じで譜面を覚えないと物量への対応が難しめか。 「Fascinate」・・・中盤で意図的に混乱を招くのを狙ったような意地悪な補助線が登場する譜面。 補助線を無視すればいいとわかっても、素直にやると指がぶつかるフリックになるため、慣れないとそこそこ取りずらい。 どうでもいいが個人的にはこういう攻略譜面は好きではない。 また、ラストのフリックタップ混合地帯は正直26の範疇を超えており、詐称扱いとしてもおかしくないレベル。 その他イベント自体も色んな背景があり賛否両論あり、プレイヤー達の中で良くも悪くも色んな形で記憶を残した曲ではないだろうか。 「 O-Ku-Ri-Mo-No Sunday!」・・・あえてフルコン難の扱いとすべきか悩んだが、やはり取り方が分からないとフルコン不可という全曲でも屈指の独特な譜面なので記載した。 何はともあれロング貫通フリックをどうクリアするかにすべてがかかっている。 Fascinateと同様、デレステの仕様の理解を問われる譜面。 取り方が分かって慣れればLv26の中でも簡単ではないが厳しいほどではない。 考えてもわからなければ攻略サイトを見るべし。 「 もりのくにから」・・・いやいや、またきましたね。 ゆっくりな曲調と釣り合わない楽曲レベルを見た瞬間、あ、絶対これアカンやつやとやる前からわかる系w 前半はゆっくりな曲調そのままのスローフリックこそ厳しめだがゆるーい感じの難易度で始まるが、後半に差し掛かるにつれて急激に緩急が激しくなる。 メロディーパートがおしゃべりに近い非常に変則的なものでそれに合わせたリズム難の忙しい片手拘束連打の中にじわっと潜り込むスローフリックがLv26にしてはとにかくエグい。 忙しく指を動かしていたと思えば急にスローフリックの対処を冷静に求められるため、頭や腕の反応がついていけない人はとにかく練習が必要。 「 桜の頃」・・・実装時に大いに物議を呼んだ恐怖の視認難フリック曲。 桜の風と違い、こっちの桜は明確にフリックが異常だと初見でわかる。 恐ろしく視認難な上に、左右取り間違えると詰むポイント多数。 あとは、親指プレイの人は親指が携帯の反対側の端っこまで届かないとはっきり言って詰むので、持ち方を工夫するか置きプレイに逃げるのもあり。 「 OTAHEN アンセム」・・・新アイドルながら一躍スターダムにのし上がった夢見りあむの曲。 まさに夢見りあむを象徴するようなクソ譜面(誉め言葉)。 いやさ、なにこれw こんなもん初見でフルコン出来る人はいるんだろうか。 「O-Ku-Ri-Mo-No Sunday!」をさらに難解にしたような意味不明さ。 ロング貫通グチャグチャフリックなんでもござれ。 無理やりノーツを減らしてLv26におさめたという印象だが、Lv27でもおかしくない難解さ。 クリアはそうでもないがフルコンはMaster全体でもかなり厳しい部類に入るだろう。 「 つぼみ」・・・ DANGER!!クリアはそうでもないが、フルコンに関してはLv28までの全曲含めても屈指の超難関。 人によってはトワレよりも難しく感じることも。 地獄の超スローフリックは上手い下手のレベルではなく端末環境なども影響するレベルで厳しい。 はっきりいってこの曲は全曲でも例外中の例外。 無理だと思ったら早々に諦めてください。 「Hotel Moonside」・・・全曲でも屈指の独自性をもった譜面。 とにかく短ロングと終点フリックの嵐。 クリアは難しくはないが、フルコンは非常に厳しい。 あとは 初のクロスフリックが出てくる 通称キスキス。 取り方をしらないと絶対にMISSになるので考えても無理なら攻略サイトを見るべし 現在では、クロスフリックはLv25やLv26にも登場してきたので、デレステを始めた時期によっては大して苦戦しないかもしれない。 余談だが、画面を見せずに指だけを見て、何の曲をたたいているでしょうか?というクイズをやったとしたら、おそらく全譜面で最もわかりやすい譜面だろうw それくらい類似譜面のない独自性が特徴。 「共鳴世界の存在論」・・・超全体難。 最初から最後までタップとフリックが複雑に混合した譜面が高密度で続くのでLv27挑戦段階ではクリア不可能なレベルで難しい。 ただし、局所難な部分がないため、Lv29くらいより上に対応できるようになってから戻ってくると思った以上に与しやすい曲になる。 まあ要はLv27としては詐称なのだが。 「Radio Happy」・・・とにかくサビの譜面が非常に複雑。 Lv27を挑戦するレベルならある程度ごまかしてクリアは可能だが、複雑なサビを完璧にこなすのはとにかく厳しい。 冷静にサビの譜面を分析すると混フレなのだが、一定のリズムを刻む軸が左右交代で降ってきて、自ずとメロディも左右交代で捌くことになるので、混乱しやすく脳死でノリに合わせてリズムを刻むことができないのが難しいポイントかも。 「 メルヘンデビュー!」・・・視認難。 変則文字列配置。 Lv26でいうあんきらとよく似ているがそれをさらに難しく昇華した譜面。 色々複雑すぎて慣れるまでが大変。 うさうさフリックは、片手でフリック全部を取ろうとすると安定しない。 よくよく譜面を観察すると途中でフリックの指を左右で交代させるべきであることに気付くはず。 ちなみに、最初のロングは3DモードでやるとUFOから光が伸びているように見えるというニクい演出がある。 ただ、見とれている間に急に降ってくる16分トリルを逃さないようにw 「 祈りの花」・・・このゆったり曲調でLv27という表記を見た瞬間嫌な予感がしたが、見事に的中。 MASTERでいえば今までフリックに極端に偏った曲はLv26までだったが、ついにLv27に登場。 一言でいうととにかくエグいw サビ直前あたりからは今までMASTER+を挑戦したことがなかった人には見たことのなかった譜面だろう。 二重フリックも平気で飛んでくるし、なによりフリックが微妙に反って降ってくるので、焦って早めにとるとBADや空振りになりやすい。 冷静にスローフリックに対応できるかがカギが。 幸いフリック偏重曲の特徴としてダメージ力が強くないので、クリアだけなら厳しいものではない。 フルコンとなると全く話は別だが。 「美に入り彩を穿つ」・・・いわゆるデレステ風京都譜面。 デレステの京都曲と言えば本曲以外では「花簪」と「青の一番星」の2曲。 どちらもLv27という手ごわい難易度で、慣れるまで非常にやっかいな俗称京都フリック 混フレのような形だが、片手でロングとフリックを一定のペースでたたきつつ、もう片方の手でメロディを取るような譜面 が特徴だが、その京都フリックを"さらに難しく昇華して"詰め込んだ京都譜面の最終兵器。 まず花簪程度の京都フリックに対応できない腕だと門前払いレベル。 京都フリック以外の部分も非常に早く高速で、物量とフリックがゴリゴリ融合してふってくる。 LV27,LV28あたりになると変則的な譜面が多い中、おそらく変則じゃない総合譜面としてはLv27屈指の難関。 正統派な難しさ。 Lv27卒業譜面としてもいいかも。 「 Trust me」・・・全体的にLv27としては難しくはないが、階段が非常に多く空振りしやすいのと、ロングにフリックが引っ掛かり巻き込みが非常に発生しやすい。 フルコンのために練習を積む、という感じではないが、巻き込みをいかに防ぐように精度を高めるか、というこの曲特有の気遣いが必要。 「remix系全部」・・・曲数が多くメンドクサイのでまとめたw Lv27に位置するremix系は基本すべてリズムが難しく癖もつよく手数も多く、総じて難しい。 全部フルコン難といっても過言ではないが、しいて言えば「輝く世界の魔法」が一番取りやすいか。 逆にフルコンがトップレベルに厳しいのは「lunatic show」「Near to You」あたりか。 「lunatic show」は異常に難しいリズムを結構な物量で捌くことになるのでLv27挑戦レベルだと下手したらクリアすら危うい。 「Near to You」は中盤の左手縦連右手階段の入り混じった乱打が非常に難しくMASTERトップレベルのノーツ数 888 を誇る。 どの曲もノーツが急激に詰まった場所があったりするので、逆に速度を上げると視界がすっきりするかもしれない。 「 小さな恋の密室事件」・・・超絶局所難。 間奏部分はもはやMASTERに求めるレベルではないくらい難しく、最大瞬間風速は恐らくMASTER最強。 だが、道中に明らかに狙ったと思われる初見殺しトラップが多数組み込まれているので慣れないうちはジワジワとなぶり殺しにされることも。 クリアは難関部分をごまかし切れば大して難しくはない。 ただしフルコンは異常レベル。 これがフルコン出来たらLv29もいくつかフルコン可能だろう。 「 Tulip(SP VERSION 」・・・なんだこれは。 こんなもんMASレベルの人間がフルコンできるかってほど左右振りが異常に厳しい。 クリアはNICEやBADを量産しつつもごまかせばどうにかなるが、フルコン難易度は密室事件に張るレベル。 特に親指では全曲屈指の難関になるかもしれない。 タブレットで複数指に対応できるのであれば多少難易度は下がる。 ここをすべてフルコンすることが一つのゴールとなるであろう。 なお、どうでもいいが、共鳴世界の存在論などLv27でも難関と言われる曲がLv28より難しいという輩がいるが、それは無い。 Lv28の楽曲にはそれぞれLv28であることを納得させるだけの難所や独特の難しさがあるが、共鳴世界の存在論はLv27. 5の難易度を曲全体で求められているから忙しいだけである。 さて、話題がそれたがLv28でも個人的に難関だと思う曲は 「毒茸伝説」・・・とにかく変則。 謎のくの字フリック、高速トリル、とりにくい階段、コンボカッターが多数。 Lv27までにはなかったLv28の難解さを語るには絶好の曲。 一つ一つを分析して順繰りに慣れていく必要がある。 この曲をLv27並みに難易度が低いと見る人は明らかにクリア重視でフルコン難易度を考慮してない、と思われる。 フルコン難易度としては間違いなくLv28として君臨するにふさわしい難易度を誇る。 「Trancing Pulse」・・・クリアはLv28の中では普通レベルだが、フルコンはとにかく恐ろしい。 道中で非常にとりにくい乱打+フリックがあり、まずはそこで切らさないことが重要だが、そこを超えても最後の最後に地獄の稲妻フリックと32分トリルというフルコン泣かせの山場が控えている。 個人的には一生安定させられないであろう一曲。 「 TOKIMEKIエスカレート」・・・デレステ屈指の超絶個人差譜面。 とにかく圧倒的な物量。 縦連含む地獄の256連打。 個人的にはこんなものを携帯ゲーに求めるなと言いたい。 縦連がとれない人にとってはトワレ以上に感じるだろう。 「 秘密のトワレ」・・・いわずと知れたMASTER最難関筆頭。 Lv27だいたいクリアできてきたしLv28やってみるかーくらいの中途半端な腕ではサビにすら突入できない。 しかしサビに突入できるようになってからが本番。 MASTER+でも29以上にならないとみられないような超難関がラストに待ち構えている。 これをフルコン出来たらMASTERで他にフルコンできない曲はないだろう。 あ、いや、つぼみは例外だから・・・。

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【デレステ】文香さん、凄いパワーの持ち主だった【マジかよ】

デレステ キラキラ 意味

19 ID:KdwzpCXG0. 17 ID:wk2LF0FR0. 19 ID:1EkrTQqP0. 18 ID:B4eqKVOwM. 94 ID:lYpsRF240. 41 ID:1EkrTQqP0. 24 ID:js0zXXVb0. net プレカ率はフェスだから2倍になっている説 356 :名無しさん@お腹いっぱい。 90 ID:s3bzk8iAd. net 恒常奏被ったらプレミアムカット状態になってた、これ被ったら確定でなるんか? 363 :名無しさん@お腹いっぱい。 80 ID:1EkrTQqP0. 74 ID:ktzaWFcW0. 60 ID:b1X8lgAv0. 25 ID:oZcRJt030. 30 ID:s3bzk8iAd. 01 ID:XNJQVRSeH. 86 ID:X5og4WxXD. net Pが禿げてると確率が上がる説 376 :名無しさん@お腹いっぱい。 77 ID:s3bzk8iAd. 86 ID:XOaSOUZk0. net フィルム解放でステータス上昇とか無いだけいいいんじゃないかな アニバ新機能でレベル上限解放とかポテ上限解放アイテムとかやりかねんから怖いけど 381 :名無しさん@お腹いっぱい。 59 ID:1EkrTQqP0. 08 ID:36NfTcOz0. 68 ID:3sjIzcZFM. 95 ID:jFl3mObH0. 35 ID:s3bzk8iAd. 66 ID:oZcRJt030. 54 ID:KdwzpCXG0. やっぱりカードごとに解放って事でいいんですね。 担当アイドル全種キラキラにするのなんて気が遠くなりますね…メダルは使うとしても、スタトレかレシピ優先ですし… 449 :名無しさん@お腹いっぱい。 48 ID:1EkrTQqP0.

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