梅 ジュース の 作り方。 梅ジュースを手作り失敗?白い泡が出てきた時の回避方法【体験談】

酵素ジュースの安全な作り方★発酵に失敗しないために

梅 ジュース の 作り方

もくじ• 自分の健康のために続けられていたそうですが、元気になったのを見て、病に悩む人たちが次々と話を聞きに集まってきました。 そこで河村氏は「 十勝均整体指導所」を開設、治療師をしながら手作り酵素の普及活動を行っていらっしゃるそうです。 そこで教えを受けた人たちが、あちらこちら口コミで広めて、今のように日本中にブームが起こるほどになったようです。 河村氏の著書「 人類の命を救う手作り酵素」はで手に入ります。 そこで学ばれた中山 要氏が開いている「 ナカヤマ手作り酵素教室」というのがあって、今回そちらで学ばれた方の著書を参考にしています。 イラストが多くとてもわかりやい本です。 酵素ジュースを作る方は自己流で作るにしても、一度正式な作り方を知っておいた方がいいと思います。 主には2回、春と秋。 季節 エネルギー 材料 春 成長する芽吹きのエネルギー 野草の新芽、旬の野菜、果物など30種類以上 秋 根や実に溜め込まれたエネルギー 根菜、実物、旬の野菜、果物、穀類など30種類以上 その他は、 夏野菜、果物、梅、ブルーベリー、イチゴ、ハーブ、、などお好みで。 冬は寒さで酵素の活性が落ちるのでつくりません。 お楽しみ的にいろいろなフルーツで作るのは楽しいし美味しいのですが、 健康のために飲むのであれば、基本の春秋の植物酵素ジュースが大切なようです。 ・材料の3〜4倍の容量の容器 ガラスびん、ホーロー容器がベストですが、たくさん作る時はプラスチックの漬物樽でもよいです。 ジュースを漉す時に受ける容器と2つ必要です。 ・ザル ジュースを漉すときに受ける容器の縁にセットできるサイズがいいです。 ・包丁、まな板 ・不織布または洗濯ネットなど ざるに重ねて使う ・保存容器 遮光性のガラスびんがベスト。 ペットボトルは長期保存には不向き ・ 酸化防止剤(化石サンゴか卵の殻) 卵の殻は卵殻膜をとって良く洗い10分煮沸後乾燥。 やさしく 2.材料の1. 3.材料を1〜3cmに細かく切る。 4.容器の底に順に、砂糖、材料、砂糖、材料、、、と重ねていき平らにしてしっかり押さえる。 砂糖の上に米麹をまいたら、最後に砂糖でフタをする。 5.通気を保つために軽くフタをする。 6.次の日から1日1〜2回、きれいに洗った手でかき混ぜる。 砂糖が溶けた後、さらに2〜3日かき混ぜる。 7.水分が出て、少し褐色になったらザルで漉す。 泡が出ることがあるが、出ていなくてもかまわない。 ザルで受けたら自然に漉せるようにそのまま水分が切れるまでしばらく放置、ギューギュー押しません。 漉したものをさらに不織布や目の細かいネットでもう一度漉すときれいなジュースになる。 8.容器に移します。 その後も発酵と熟成が続き泡が出続けるので、容器の7〜8分目までとし、フタは緩めておきます。 9.長期的保存の場合は化石サンゴか卵の殻をいれる。 常温保存できますが、冷蔵庫が一番変化が少なくよいようです。 冷凍は死んでしまう酵素もあるためしない方がよいそう。 正しくできた酵素ジュースは何年でも美味しく飲めるそうです。 60mlはごはん茶碗軽く一杯分と同カロリー。 飲みすぎには注意が必要です。 ・発酵助成剤を入れて正しい発酵を促す。 入れなくても発酵しますが発酵が不安定です。 発酵に時間がかかると悪い菌が入り込む可能性が増えます。 出来るだけ早くよい発酵を促すためにも助成剤は必要です。 河村氏の十勝均整体指導所では独自の助成剤を考案、販売していますが、取り寄せの手間がかかり値段も高いです。 米麹でも十分に助成剤の役目を果たすようです。 ・夏は特に異常発酵しやすいため、出来るだけ早くよい発酵に導く。 暑い季節は気温が高く異常発酵しやすいので、清潔を心がけできるだけ早く漉す。 今年、発酵助成剤を入れた酵素ジュースは5日ほどで発酵しましたが、入れなかったものは2週間以上かかりました。 とりあえず甘く美味しいですが、本当に大丈夫なのかどうかよくわかりません。 ちょっと怖くなってきました。 ・薬と考え飲む量は控えめに 一日に、原液で30ml~60mlが目安です。 添加物の含まれていない分、市販のジュースよりはましですが、 健康にいいからとたくさん飲むのは禁物。 カロリーが高いし、砂糖の害もあります。 薬と考えて摂った方がよさそうです。 自分自身も良い面と、でも、、、と不安に思う面が気になってずっと迷いながら、でもおいしいので作ってきました。 意見が大きく分かれる理由の一つに、いい加減な作り方が横行していることにあるのかも、、、 恥ずかしながら私もその一人、、、すみません。 ちょっと聞きかじって人様に紹介してしまっていました。 発明された河村氏をはじめ、そこから学んで真剣に病気と向き合った方々の作る酵素ジュースは似て非なるものだと思います。 気になる砂糖も、普段の料理やお菓子の延長線上で考えると、あまり体に良いとは思えませんが、薬となるとまた話が違うのかもしれません、 酵素を作り腐敗を防ぐ薬と考え、量を守って飲めばメリットの方が大きいかもしれません。 そこをごちゃまぜに論じても平行線で、正しい答えは見えないです。 それにしても白砂糖の1. 1倍という量はよく考えられていて、酵素を異常な発酵やカビ、腐敗しないために安全とされる濃度だそうです。 よほどむちゃくちゃな作り方をしない限り一応完成するようにはなっています。 私も今まで失敗したことはありません。 ですから自己責任の上で気楽に作るのはありだと思います。 ですが病気を治そう健康になろうと考えるなら、教室に参加するなり市販品を買うなりする必要があると個人的には思いますよ。 美味しい趣味としての酵素ジュース作り、お楽しみくださいね。

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発酵しにくい簡単な梅シロップ・梅ジュースの作り方

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青梅を使った梅ジュースの作り方 STEP7青梅と氷砂糖を入れます 水気を拭き取った青梅と氷砂糖をビンに交互に入れていきます。 青梅をビンの底に優しく敷き詰めます。 敷き詰めた青梅の上に氷砂糖をのせます。 氷砂糖の上に1と同じように青梅を敷き詰めます。 2と同じように氷砂糖を青梅の上にのせます。 残りの青梅を氷砂糖の上にのせて、残りの氷砂糖をふたをするようにのせます。 青梅と氷砂糖の配分については、あまり神経質になる必要はないですが、エキスの抽出を早くするためにも、最後は氷砂糖が上に乗ったかたちで入れ終わるようにしてください。 エキスに漬かっていない状態の梅は発酵する可能性があるので、できるだけエキスに漬かるように毎日混ぜたり振ったりするようにしてください。 ご注文方法について インターネットからのご注文 当ネットショップからご注文頂けます。 24時間受け付けております。 お電話でのご注文 お電話でご注文いただけます(0739-72-2846/受付日時:平日9時〜17時) FAXでのご注文 FAXで24時間ご注文いただけます(0739-72-4900/) メールについて 紀州梅苑では、お客様から頂いたメールへのお返事は、必ず3営業日以内に返信させていただいております。 万一、メールをお送りいただいたにも関わらず、当店より返信が届かない場合は、大変お手数をお掛け致しますが、再度ご連絡下さいます様、お願い致します。 土、日、祝祭日はメール返信、発送業務をお休みさせて頂きます。 お急ぎの場合は電話注文をご利用下さい。

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簡単で失敗しない自家製梅ジュースの作り方 冷凍梅を使って早く作る

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準備するもの 南高梅青梅 1kg 氷砂糖 1kg 容器 3リットル用以上 あく抜き 青梅を水にさらす。 30分~1時間程度。 水気を取る 水から上げた梅を一つずつ丁寧に水気をふき取ります。 梅のヘタ取り 竹串で梅の上についているヘタを取ります。 梅の瓶の消毒 焼酎等のアルコールを含ませたキッチンペーパーで瓶を消毒します。 梅の瓶詰め 梅と砂糖を何回かに分けて交互に容器に入れていきます。 入れ終わったらふたをして冷暗所で保管してください。 2週間から1ヵ月で飲み頃です。 水もしくはソーダで5~6倍に薄めてお飲みください。 1週間後の状態です。 エキスがたまってきましたが、まだ砂糖が残っています。 エキスが少ない間は、3日に一回ぐらい、横にしてゴロゴロしてください。 梅が浮くぐらいまでエキスが上がってきたら、しなくても大丈夫です。 3週間後の状態です。 飲みごろのはずですが、砂糖が溶けきっていません。 ここから、砂糖を溶かして保存する方法を紹介します。 まず、梅をすべて取り出してください。 鍋にジュースを入れます。 砂糖が少し残った状態になっています。 このまま火にかけます。 これで梅ジュースの完成です。 容器に入れて冷蔵庫に保管してください。 砂糖が残っていない状態でも、このように一度熱を入れると傷みにくくなります。 梅ジュースの作り方で、梅を冷凍させる方法や、梅に竹串で穴を開ける方法もありますが、今回紹介した簡単梅ジュースで十分おいしく作れます。 是非一度作ってみてください。

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