うらたん twitter。 10年続けたTwitterから距離を取った結果

天月のTwitter裏垢でバレた本性と炎上した未成年彼女画像が衝撃!?

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天月のTwitter裏垢でバレた本性と炎上した未成年彼女画像が衝撃!? 天月さんは歌手としてメジャーデビューもして大活躍していますよね。 ネットで人気となってインディーズでアルバムを発売して、現在はメジャーからアルバムを3枚も発表しています。 そんな天月さんなのですが、Twitter裏垢でバレた本性と炎上した未成年彼女画像が話題になっているそうです。 そこで、調べてみると、天月さんはTwitterの裏垢を持っていると言われて、その本性がバレて炎上してしまい、さらに未成年の彼女がいたとも言われているそうです。 スポンサーリンク 天月のTwitter裏垢や鍵垢とは?性格が悪い噂の真相も 天月さんはTwitterで様々なツイートをしているのですが、裏垢を持っていると言われて、そこでは普段の天月さんとは違うツイートを多くしていたのだそうです。 天月さんはその裏垢の中で、他の歌い手やボカロPのことをツイートしていて、 「ビビさんもピッチ補正きついんだよなぁ もにょもにょする ビビさんもかっこいいのになんであんな補正しちゃうんだろう 」 というツイートや、 「まふまふさんのツイートに引いたーーーーーーーーーーーなんで、あーゆうの書いちゃうんだろ 書くだけで全体の印象悪くなる 」 というツイートをしていたのだとか。 普段から性格が良いと言われていた天月さんなので、裏垢でこうしたツイートをしていたことで本当は性格が悪いと言われるようになったのだそうです。 この裏垢は鍵垢となっていて、ほとんどの人はツイートを見られずに、フォローが許可された身内に人だけ見えるようになっていたのだとか。 このように、天月さんはこうした鍵垢で様々なツイートしていたことで驚いた人が多くいたそうなのですが、今もこの天月さんの裏垢の件について話題になることが多いそうです。 ちなみに、天月さんのアンチが作った裏垢とも言われているのですが、今も真偽はわからずに大注目されてしまっているようです。 スポンサーリンク 天月さんは普段からしっかりしていて、性格が良いと言われているので、性格が悪いように印象付けるために誰かが裏垢を作った可能性もあるのだとか。 天月君は性格良いから、いろんな人と出会う度に、みんなを味方につけられる力があると思う だからいつも「友人のお陰」って本人も感謝しているし、実際に周囲の人たちから技術を教わったりできている — すくちゃん 天文部神戸 miraculousky なので、真相はわからないままなのですが、これについては今後も真相が解明されるのは難しいのかもしれません。 スポンサーリンク 天月のTwitter炎上事件の内容とは?彼女が未成年の真相や画像(写真)も 天月さんはTwitterが炎上したことがあると言われているのですが、2018年に未成年の女性との関係があるとして炎上したことがあるそうです。 この女性はある歌い手とデートをし、キスをして体を触られたことも明かしていて、その歌い手が脇フェチということも明かしたそうです。 スポンサーリンク 女性が15歳ということから、その相手の歌い手について注目が集まったのですが、その歌い手というのが「天月さんじゃないのか」ということで大きな話題になったのだとか。 この女性は関係があった歌い手について名前は出していなかったのですが、この女性のTwitterに天月さんの画像などがアップされていたので、女性は天月さんのファンと言われていたそうです。 なので、そこからこの女性とデートをしたのが天月さんで、「この女性が天月さんの彼女なのではないか?」と言われるようになったのだそうです。 この女性が未成年だったことなどもあって、天月さんは炎上してしまったそうなのですが、この件は天月さんの炎上事件としてかなり大きな話題となってしまったのだとか。 ただ、こうしたことで天月さんのTwitterが炎上してしまったのですが、この炎上騒動があった後に天月さんはその女性との関係を否定していて、まったく身の覚えのないことだと言っているそうです。 夜分遅くに失礼します。 現在、全く身に覚えのないことを話に挙げられておりますが 完全に事実無根なのでどうか情報を鵜呑みになさらないようお願いします。 そして、最終的にこの女性が歌い手との関係を話してしまったことを謝罪して、自身のTwitterを削除するなどして炎上事件は終わったのですが、天月さんは一切関係がないのにもかかわらず、勝手に女性の彼氏だと言われて炎上してしまったようです。 ただ、この炎上について、天月さんの普段のキャラと違うことをしているということで大きな話題となってしまったために、今も天月さんというとこのTwitterでの炎上事件が話題になることが多いそうです。 スポンサーリンク 天月のTwitter上のそらるやまふまふとの関係!伊東歌詞太郎との関係やTwitter動画も! 天月さんはTwitterで多くの歌手とやり取りとしているのですが、同じ歌手のまふまふさんとも仲が良いのだそうです。 まふつきでいろいろ話してました たまに集まっては近況報告してるけど、あとどれくらい活動できるかなあ〜 みたいな話をいつもしている。 いつも世紀末のような会話をしている。 彼がめっちゃ頑張るのに刺激を受けて、ボクも頑張れてきたみたいなとこあるので、これからも続いていきたいですね。 天月さんとまふまふさんは裏垢事件のこともあって、かつて仲が悪いとも噂されたことがあるものの、このようにTwitterなどでもよくやり取りをしていることからそうした事実はないようですね。 さらに、天月さんはそらるさんとの関係も注目されているそうです。 また、天月さんはシンガーソングライターの伊東歌詞太郎さんとも仲が良くて、Twitterでもよく絡んでいるそうです。 Twitter裏垢があったとして本性がバレたと言われ、さらに未成年が彼女でTwitterが炎上するなどした天月さんなのですが、多くの歌い手との関係も注目されていて、今後もそんな天月さんは様々なことで注目されていきそうです。 スポンサーリンク 天月のプロフィール 名前:天月(あまつき) 本名:不明 生年月日:1991年6月30日(27歳) 出生地:東京都 身長:178㎝ 血液型:不明 事務所:キングレコード ・2010年:ニコニコ動画に動画を投稿する。 ・2018年:アルバム「それはきっと恋でした。 」をリリースする。

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天月のTwitter裏垢でバレた本性と炎上した未成年彼女画像が衝撃!?

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何回も質問失礼します Twitterで、うらたぬきさんは、すとぷりを嫌いというリスナーのツイートを見たのですが、本当ですか? ちなみに、本当ならどこ情報ですか? ネットなんで信憑性 が薄いと思うんですが、あのすとぷりだからなーって感じもしますし、でもうらたさんがな…って感じもします。 浦田さんだって、嫌いな人くらいは居ると思うんですけど、リスナーさんに言いふらすとも思えませんし… そもそも、xyzのメンバー 固定はないですが も、すとぷりが嫌いだとか… 実際どうなんでしょう。 興味本位です。 気分を害した方がいたら、申し訳ありません。 補足昨日 少し前?)のツイートで、「イツメン」ていう言葉も気になりました。 「イツメンなのに名前間違えるんだ…」 「変換し忘れたとかじゃなくて、わざわざ大文字に変換したんだ…?」って感じがしました。 ななもり、ころん、莉犬、浦田、luzってあんまり聞かないと思うんですけど…。 それと、ななもりさんの「うらたくん」発言もちょっと炎上してたので気になりました。 私は「うらたん」とか呼んでるんでなんとも言えないですけど、上下関係というか… DOLCEで一緒の莉犬くんでも「うらたさん」ですし。 ななもりさんと浦田さんで、個人的に仲が良かったのかも知れませんが、炎上していて気になりました。 あの人たちが仲良かろうが、仲悪かろうが関係ないんですけど、推しが炎上していて気になったので補足させていただきました リスナーの勝手な思い込みだと思います。 私も「〜らしい」というリスナーの発言は聞いたことありますが、その証拠となるものが 私の知ってる限りですが 一切ありません。 それにそんな発言してたらすとぷりすなーの事ですからすぐ拡散しますよ。 それなのに炎上してないってことは言ってないんだと思います。 あとxyzはあまり知らないのですが、莉犬くんとるぅとくんはDolceで浦田さんと共演されてますし嫌ってはないと思います。 嫌いならわざわざご飯食べに行ったりリプを送りあったりしないでしょう。 すとぷりは個人でコラボすることがあってもグループとしてコラボすることはないので、そのような噂? が広がってしまうのだと思います。

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10年続けたTwitterから距離を取った結果

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この日記をしたためた直後から、以下の施策を実施した。 TweetDeckをブクマから削除(=恒常的にTwitterを見ないようにした)• iPhoneのTwitterクライアントからメインアカウントを削除(=出先からTwitterを見ないようにした)• たまに公式の自分のアカウントページで通知やDMだけ確認 要は「ダラっとTwitterを見ない環境にした」というだけ。 それから1か月くらい経って、Twitterからちょっと距離を置いた暮らしたどうだったか、ごく淡々と記していく。 結論から言うと、 今のTwitterは張り付くべきじゃない。 自己紹介 自己俯瞰のためにも今さらながら自分のTwitter情報を記す。 Twitter10年目• 普通のユーザーから末端ネタクラスタみたいなのを経て、胡乱なオタクのクラスタに近い位置に住んでいる(自己認識)• Twitterは半チャット用途と、あかるさまなFav狙いのネタツイート投函、およびアニメ実況に利用。 あと、各種サービスのリンク連携にも使っている。 どうでもいい情報を見るのをやめた まず 「とりあえずDeckを開く」という悪習慣を排除したのは大きかった。 家に帰ってとりあえずDeck越しにTwitterを眺めてボーっとする……というのが薄々「時間のムダ」と気づいてはいたので、いい機会だったことはたしかだ。 実際に「どうでもいい情報まで取り込む」のをやめたことで、単純に余裕が生まれた。 時間的な余裕や、心理的余裕、あるいは脳のリソースの余裕。 なんとなく、上の日記で書いたような鬱屈とした感情を抱く機会は減った。 「なんでそんなこと続けてたんだ」とツッコまれそうなので言及しておくと、僕がTwitterを始めたころに流れていた「どうでもいい情報」は、おおむね楽しいもの、たまに役立つもので、無作為に摂取することが好きなやつだったからだ。 しかしいまは、誰かの怒りや悲しみがほとんど、まれに楽しいものや役立つもの、という状況だ。 昔からの習慣であっても、見直しが必要だった。 それだけの話。 noteやってました ところでこの期間なにをしてたのかというと、ひたすらnoteを書いてた。 とりあえず30日間は連続で更新し、その間にちょいヒットとかもしている。 ただ、どちらかといえば当初の開設意図である 「気兼ねなく何か書く」を実践したいがためだった。 めちゃくちゃどうでもいい日記とか、思い出話とか、ゲームの感想とか、愚痴とか、そういうやつをわき目も振らず書き続ける、ということをひさしぶりにやった。 楽しい。 感情はいろいろでも、書くことはなんだかんだ好きなんだと思った。 とはいえどんよりとした気持ちの排出は、書くと後に残るので可能ならば酒とともに声に出して発散させるのがよい気もした。 あと、小説も投げ始めた。 ずっと書き溜めたまま「どこに公開する……?」と首をかしげてしまい塩漬けになっていたものを、ひとまず放出した。 投げたあとのリアクションを見ていて、やっぱ練習が少ない小説はいまだにへたくそで、センスも欠けているように感じた。 長いこと自覚はあったが、可視化された反応を見て確信したし、そこに少し悔しさを感じていた。 悔しいと思うということは、自分の中で伸びたいと思っている証拠だと思うので、きっと2020年に取り組むべき課題、ということだろう。 もうまわりの反応を気にしていられない で、noteであれこれやり続けているのを見ているツイのフォロワーなんかは、「noteに逃げたか」「どんどんつまんなくなるな」「お金欲しい?」みたいな白い目を向けているのかなとも勝手に思っている。 勝手に。 僕は他人に大きく信頼を寄せられないので、だいたいそう思っている。 以前はその目が勝手に気になっていて、なんとなくメンツみたいなのを保ちたかったので、半端な小説を流したり、思いっきりプライベートな日記を流したりしていなかった。 あと、思いっきりの私見を流して「アホか?」って言われたくないのもあった。 そう、プライドだけは高い。 そういう性分。 でも、 Twitterをあえて眺めないことで、「やった後のリアクション」が少しだけ気にならなくなった。 「ウケないかな……」とソワソワするよりかは、「ウケねーだろうし次いくか」と、比較的前向きに捉えられるようになってきた。 特に小説。 どうせヘタなら数撃ってクンフー積まなきゃいけないんだなって。 他のジャンルでは体でわかっていることだったのに、なぜか小説だけその感覚を落とし込めないでいる。 まだ、それでもリアクションがちょっとだけ気になる時がある。 ただ、なぜかフォロワーが2000人もいるアカウントを持ってしまっているけど、 どうせ僕のことなんか見ていないし、特別気にかけてもないだろう。 そう思うことにした。 ただ、本当にいけないことをやってしまう可能性もあるので、その際のリアクションは受け止めないと、インターネット・モンスターになってしまうので気を付けたい。 Twitterのトレンドはクソ そしてたまに公式のトップページを見るようにしたTwitterは、長いこと抱いていた違和感の元凶を発見した。 トレンド機能だ。 Deckを使っている時は気にしていなかったのだけども、いまのTwitterは常にトレンドが見えるようになっている。 全世界、あるいは自分の周囲の「HOTな話題」を、問答無用で見せられる。 これがクソだった。 いまのTwitterトレンドは「炎上ランキング」に他ならない。 ちょうどいまはほぼ常時、新型コロナに関する話題が並んでいる。 それは官公庁の発表ではなく、各ニュースサイトやワイドナショーのいい加減な速報、そしてその速報の見出しだけ見て怒ったり泣いたりしている声ばかりだ。 そして、トレンドはこうした「みんなが言ったこと」を並べる画面を見せる。 そして、それを見せられた誰かもまた、その話題を口にする。 なぜ毎日、みんなが異口同音に同じ話題に言及しているのかやっとわかった。 ほとんどのTwitterユーザーはトレンドを"見させられている"からだった。 ワンチャンChromeの拡張機能で消せそうな気もするが、いまの大半のTwitterユーザーはインターネットがわからないはずだし、そんな知恵は絶対に働かない。 デフォルトでトレンドが表示される限り、トレンドを見て怒る人は絶対に消えないし、無限循環的に油を注ぐ構造も消えない。 Twitterはもう、UIの時点で「楽しくない」SNSになっていた。 サードパーティーの閉め出しがほんとうに致命的であることを、僕はようやく理解したのだ。 ゆるやかに距離を取って Twitterは好きだ。 でも、いまのTwitterはやっぱダメだと思う。 そして、Twitterはいまの道を進み続けるだろうから、もう僕がワイキャイはしゃいでいたTwitterは二度と帰ってこないだろう。 もはやTwitterは社会の生き写しだ。 希望があるとすれば、Twitterの分散化対応が計画されている……らしい、ということぐらいだろう。 分散SNSとしてTwitterが生まれ変われば、僕の好きなTwitterがどこかで再建される可能性もある。 あえてインターネットですら「社会」をやりたい人を閉め出そう。 日がな一日アニメの話をしよう。 気軽に「ぶっ殺すぞ」と言い合える関係を取り戻そう。 そういう空気は、可能ならばもう一度吸いたい。 ただ、これが実現するまではいくらかの時間がかかるだろうし、それまでは、Twitterとはいまの距離を維持しておこうと思う。 というわけで、しばらくはnoteを拠点しようと思います。 よかったらフォローしてね。 (すでにフォローしてくれている人はありがとう!) wasasula.

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