カタリナ「それでヴィーラ。 君の所にも同じものが?」 ヴィーラ「えぇ…細部は違うようですが、概ね内容は同じのようです。 」 ジータ「んー?二人とも。 難しい顔してどうしたの?」 ある日、よろず屋からヴィーラとカタリナそれぞれに1通の手紙が届く。 カタリナ「ああ、アルビオンからの招待状だ。 次期領主決定戦のな。 」 ビィ「なんだってぇ!?カタリナは卒業しとたんじゃねえのかよ!?」 ヴィーラ「どうやら、卒業生含め、アルビオンの関係者を片っ端から集めているようですね。 わたくしにも招待が来ておりますので。 」 カタリナ「どうするヴィーラ。 この招待を無視してしまうことも出来るが…」 ヴィーラ「そうですね…わたくし個人としては前領主の義理として、顔出し位はしたい気持ちはありますが…その為に皆さんにアルビオンによって頂くのも忍びないというか…」 ジータ「それなら、2人で行ってくればいいんじゃない?私達はアウギュステに用があるから、アルビオンによって2人を下ろして、用がすんだら向かえに行くからさ。 」 ヴィーラ「いいんですかジータさん!ありがとうございます。 それでは早速、荷造りを…」 ビィ「でもよぉ、これ、きくうムグッ!?」 ビィの口にりんごを丸ごと突っ込みビィを黙らせたジータ。 ヴィーラからは感謝と取れるアイコンタクトが飛んできて、それにジータはウィンクで返した。 カタリナ「確かに、それなら迷惑はそこまでかからないが…招待状によると団体戦とある。 面白そうだから付いていきたいけど…」 ヴィーラ「決まりですね。 」 カタリナ「いいのか?」 ジータ「私としてはむしろ着いていっていいの?って感じなんだけど。 」 ヴィーラ「いいんです。 ジータさんなら!」 ?「話は聞かせて貰った!」 ヴィーラ「チッ…誰ですか!」 パーシヴァル「俺だ!」 ジータ「パーシヴァルさん!?それにランちゃん!」 ランスロット「ランちゃんっていうな!」 ヴィーラ「で、どういうつもりですか?」 ヴィーラな声が若干の殺気に満ちているのが分かる。 パーシヴァル「なに、俺も招待状を受け取ったまでだ。 」 ヴィーラ「あなた…アルビオンの関係者だったんですか?」 パーシヴァル「いや、前の騎士団にいた奴が今はアルビオンの上官でな、是非挨拶をしたいと。 」 ランスロット「それでどうしようか団長に相談しようとしたら、この話をしていた訳だ。 」 パーシヴァル「だから、出来れば俺達もアルビオンで下ろして貰いたい。 大会に関しては出る出ない、敵味方どちらでも構わん。 なんなら、アルビオンにいる間俺とランちゃんは別行動でも構わん。 」 ランスロット「だから、ランちゃんいうな…」 ヴィーラ「…別行動して頂けるのは歓迎ですが、敵には回したくないので、同じチームでお願い致します。 」 ヴィーラとしても拒否できる理由はないし、拒否する必要もなかった。 ただ、仮にも騎士団団長と副団長を相手にするのは流石に不味いとは思った。 下手をすれば決勝戦がここの2組になりかねない。 パーシヴァル「恩に着る。 」 ジータ「それじゃ、私はラカムに相談してくるね。 あとは一応信頼できる人には伝えとくから。 」 そうしてその場は解散となる。 いつも以上にヴィーラは浮かれていた。 ヴィーラ「御姉様と旅行、ジータさんも一緒…。 [newpage] 後日 ラカム「じゃあ、1週間後に向かえに行くからさ、楽しんでこいよ!」 ヴィーラ「ありがとうございます。 その頃、グランサイファーでは… ローアイン「キャタリナさんと旅行とか俺も連れていけ!」 ローアインが暴れていた。 グランサイファーから飛び降りてまでアルビオンに降り立とうとしている。 ヴィーラ「あの汚物が…飛び降りてきたらどう料理して上げようかしら…」 ジータ「大丈夫だよ。 ローアインじゃ無理だから。 」 その言葉の意味を理解は出来なかったヴィーラだったが、パーシヴァルとランスロットは気がついたのか苦笑いをしていた。 シャルロッテ「ここは通さないのであります!」 ローアイン「んげっ!だんちょー殿!?マジヤバなんですけど!!」 あっ、数メートルで飛び降りれる所で、立ち塞がったのはリュミエール聖騎士団団長シャルロッテだった。 ローアイン「…とびきり旨いお子さまランチ作ってあげるんで通してくれないすか?」 シャルロッテ「…そんな勧誘に乗ると思っているのでありますか?」 ローアイン「やるしかないのか…行くぞお前ら!超一騎…」 シャルロッテ「剣の誓いを今こそ!ノーブル・エクスキューション!」 ローアイン「ぎゃああ!?」 シャルロッテ「その程度でありますか!」 オイゲン「平和だねぇ…」 イオ「平和の意味辞書で調べたほうがいいわよ…所でファラは行かなくて良かったの?」 ファラ「命は惜しいっす。 ジータさんがファスティバさんとドロシーさんとガウェインさんにも声かけてたの聞いちゃったっす。 」 イオ「懸命ね…」 ファスティバ「イッツラァァブ!」 グランサイファーにはローアインの悲鳴が響き渡っていた… グラン「じゃあ、ジータがいない間の団長って俺か?」 カレン「残念。 団長代理は私なのだ!グランは副団長のままだって!」 グラン「なぜだ!何故なんだジータぁ!」 [newpage] 「ヴィーラ様!きて頂けるとは!領主にお戻りにはならないとは聞いていますが…」 ヴィーラ「ええ、戻る気はありません。 今回はあくまで、大会を盛り上げる為の参加です。 」 アルビオンに降り立った5人は大会参加の受付を済ます。 ジータ「道行く人からヴィーラ様!って言われてたね。 やっぱ人気だったんだ?」 ヴィーラ「それなりには。 とだけいっておきましょう。 」 「参加受付は完了です。 試合は明日12時からですので、それまでに此方に来て下さい。 」 ヴィーラ「分かりました。 では、行きましょう。 」 パーシヴァル「俺達はあいつに会いに行くか。 明日ここで落ち合おう。 行くぞランスロット。 」 ランスロット「…わかった。 団長、ヴィーラさん、カタリナさん、また明日にでも。 」 カタリナ「大丈夫だとは思うが、アルビオンには魔物が普通にいる。 気を付けてくれ。 」 そういって2人を見送った3人だが… ジータ「…囲まれてる。 数は…2いや3かな。 」 カタリナ「いきなりか…」 ヴィーラ「一人一匹です。 余裕ですよね。 」 ヴィーラは余裕の表情で呟く。 シュヴァリエを纏う必要すら感じていないらしい。 同時に襲いかかってきた3匹の魔物。 「コンヴィクションネイル!」 「リストリクションズネイル!」 「アイシクルネイル!」 3匹の魔物は見事に切り伏せられた。 ジータ「まったく、油断ならないね。 」 カタリナ「確かに、だがアルビオンはこうでなくては。 とも思ってしまうな。 」 ヴィーラ「では、急ぎましょうか。 私達の家に…」 カタリナ「って、ヴィーラ!?まだあそこ残って煎るのか!?」 ヴィーラ「当たり前じゃないですか…わたくしと御姉様の共に過ごした思い出の場所なのですから。 なにかあったか?」 ジータ「一緒にお風呂入って一緒のベッドで寝ただけだけどね。 」 上機嫌なヴィーラと共に合流したパーシヴァル、ランスロットと共に大会に出場したヴィーラ一行。 ヴィーラ「ふふふっ、あははは!!」 ヴィーラの調子がかなり高く並みいる敵をバタバタっなぎ倒し、順調にコマを進める一行。 そのままほとんどヴィーラがなぎ倒し、準々決勝進出を決めた。 カタリナ「ずいぶん調子いいようだな…私達の出番がほとんどなかったぞ?」 ヴィーラ「すいません御姉様。 どうにも高ぶってまして…」 ジータ「んーでもそろそろドロップしないと不味いかもね。 決勝戦でドロップは流石に相手に悪いし。 」 ヴィーラ「そうですね。 ここらが潮時ですかね。 」 「ヴィーラ様!急ぎお伝えしたいことが!」 ヴィーラ「そんなに慌ててどうしました?」 「ヴィーラ様の決勝戦進出が決まりました…!」 カタリナ「なに…私達はまだベスト8だったはずだが…」 「それが…ケガによる出場辞退が相次ぎまして…」 ヴィーラ「…キナ臭いですね。 原因は…」 パーシヴァル「こいつらだ。 」 ジータ「えっ、帝国兵!」 ランスロット「場外で戦闘というか、数の暴力があってな、見かねて止めたんだ。 」 パーシヴァル「それがまさかの大会出場者、アルビオンの領主になり帝国の領土にするためにセコイ手を使おうとしたんだろう。 」 ヴィーラ「で、あなた達が拘束した。 礼を言うべきでしょうね。 ありがとうございます。 」 パーシヴァル「気にするな。 気に入らなかっただけだ。 」 ヴィーラ「では、運良く決勝戦に残れた方の品定めと参りましょう…」 「分かりました。 観客ゆ事情は説明しておきます。 」 [newpage] ヴィーラ「2人ですか…」 カタリナ「しかもこいつは…」 「お久し振りです。 ヴィーラ様、カタリナ先輩。 」 カタリナ「久し振りだな…ほんと、久し振りだ。 」 ジータ「知り合い?」 ヴィーラ「私達の後輩です。 少し見ない間に立派に、なりましたね。 」 「今回のこの場で、」 「先輩達に私達の努力を、力を見てもらいます。 」 カタリナ「…いいだろう」 ヴィーラ「団長さん、皆さん、申し訳ありませんが、この場は私達に譲って下さい。 」 ランスロット「ああ、分かった。 無粋な真似なんかしないさ。 」 ジータ「ヴィーラ、カタリナ。 悔いだけは、残しちゃだめだからね。 」 ヴィーラ「ヴィーラ リーリエ、参ります!」 間違いなく一番の強敵だった。 剣の腕、身のこなし、直感。 どれをとってもヴィーラに引けを取らなかった。 そして、剣を交えながら感じたのは、私に認めて貰いたい、そして、私を越えようとする強い意思だった。 御姉様の相手もきっとそうだろう。 元に御姉様は凄い楽しそうだ。 シュヴァリエの盟約はもうない。 2人の領主でも悪くはないだろう。 ヴィーラ「見事です。 」 「…!」 無意識にでた言葉。 その瞬間相手の顔が綻んだ。 そうとう嬉しかったのであろう。 ヴィーラ「ですが、わたくしを越えるのはまだ、早い。 行きますよ。 我が守護騎士。 シュヴァリエ!」 ヴィーラはこの大会ではじめてシュヴァリエを解放する。 対峙しただけで分かる圧倒的威圧感。 それでも… 「…!」 彼女は折れなかった。 ヴィーラ「合格です。 これが今のわたくしの本気。 いつか、越えてみなさい!」 シュヴァリエを纏うヴィーラは美しく、そして圧倒的だった。 「決着!優勝はヴィーラ様のチームになります!」 白熱した試合を魅せられた観客は惜しみ無い拍手を送る。 ヴィーラとカタリナはそれぞれに手を差しのべた。 ヴィーラ「貴方達の意思、しかと受け止めました。 貴方達2人で、この国を、引っ張って行って下さい。 」 「「…はい!」」 感激の余り涙を流しながら手をとる2人。 観客の拍手はなりやまなかった。 [newpage] ジータ「ヴィーラずいぶんと上機嫌だね。 いい目をしていた。 」 思いがけない結末ではあったが、これはこれで良かったのだとヴィーラは思う。 シュヴァリエまで纏って見せても彼女たちは折れなかった。 それすら越えようとしてきた。 きっと彼女達ならアルビオンを任せても大丈夫だろうと思う。 ヴィーラ「ですので、わたくしは御姉様とずっと一緒です!」 アルビオンな問題が解決した今、ヴィーラに心残りはなくなった。 だからきっと、ヴィーラの姿はいつまでもカタリナなそばにある。 その笑顔は、一転の曇もなく晴れやかだった。
次の
貪欲なる暗殺者 Voracity Passive: 貪欲なる暗殺者 Voracity と スティンガーロール Sinister Steel という2つのPassiveを持つ。 貪欲なる暗殺者: AAかスキルを当てた敵チャンピオンが3秒以内にデスする毎に全スキルのCDが15秒解消される。 スティンガーロール: 短剣を拾うと、その場で回転して周囲の敵ユニットに魔法DMを与える。 25s を獲得する。 25秒後に 短剣 4s が地面に落下する。 Active: ユニットか 短剣付近の指定地点にワープし、0. 15秒詠唱後に最も近くの敵ユニットに魔法DMを与える。 このスキルは使用時にAAタイマーをリセットする。 Active: 最大2. 5秒間回転しながら短剣を飛ばし、0. スキルコストを持たず、またCD解消を持つので集団戦で長期に渡って高いダメージを出せる• CD解消が複数回可能な高性能ブリンク、加速スキルにより機動力が高い• Rはチャネリングかつ範囲は広くないものの合計火力が非常に高い• Passiveの短剣とUltはAD・APレシオが高く、短剣のレベルでのスケールも良い Cons• R以外のスキルのベースダメージが低め• CCを持たず、火力を出す以外の仕事が無い上に装備依存度が高く、スノーボールを求める• ダメージを出せる射程は短いが防御スキルを持たず、防具も積まないので操作が繊細 貪欲なる暗殺者(Voracity) 発動条件が3秒以内にダメージを与えた敵Championのデスとかなり厳しいが強力無比。 集団戦でのKatarinaを最強たらしめる最重要パッシブ。 Ult以外のスキルは全てCDが15秒以下であるため、1回の発動でCDが完全に解消される。 ダメージの種類は問わないので、 や等があると有効時間を引き延ばせる。 短剣による範囲はそこそこ広く、そのDMは序盤から終盤にかけて常に強力であり、かつ自身が如何なるCCやDebuffを受けても短剣を回収して回転することができるため、いかにこれを当てるかがキモ。 バウンドナイフ(Bouncing Blade) DMは低く射程も長くないが、短剣を敵の後方に配置し、All inの布石とするスキル。 短剣は必ず最初に命中した敵の後方350ユニットの位置に落下し、短剣が跳ねた回数にかかわらず、落ちるまでの時間は変わらない。 プリペレーション(Preparation) このスキルには詠唱モーションが無く移動しながら使用できる。 その場に短剣を配置するが、短剣が落下するには時間がかかり、このスキル自体にはDMも無い。 スキル説明文には記載が無いがMS増加中はユニットをすり抜ける。 瞬歩(Shunpo) 瞬歩であるがBlink。 そのためか、僅かに軌道が見える。 追い、逃げ、そして短剣の回収に活用できる。 QやWで配置する短剣は、落下地点が確定した時点でこのスキルの対象にすることが可能。 CD短縮が十分でない時分は短剣を直接回収すると、Eの再使用まで時間がかかり反撃のリスクがあるので、近くのミニオンを経由したりWのMSbuffを生かして敵を翻弄しよう。 デスロータス(Death Lotus) 鬼のような火力を誇るULT。 基本はShunpoで相手の懐に潜り込んでから使う。 総火力は屈指なものの、射程は短く、スタンや打ち上げで簡単に止められてしまうので使い所をよく考える必要がある。 味方のCCに合わせるのが無難。 このUltはインビジブル・カモフラージュ中の相手にも有効。 近くに敵が見えないのにULTが使える時はインビジブル・カモフラージュの敵がいる。 " 暴力は全てを解決する! Attacking "My pleasure. " 仰せのままに。 "Let the bloodshed begin! " さあ、血祭りだ! "Let's dance! " さあ行くわよ! "Blood for Noxus! " Noxusに流血を! "Without mercy" 情け無用。 "Is that fear I smell? " これは奴らの恐怖? Movement "Ready for trouble? " 覚悟はできてる? "I've made my choice. " 自分で選んだ道だから。 "Intriguing. " その案、いいじゃない。 "Keep friends close and enemies guessing. " 孤立はダメ、それと敵に居場所を悟られないように。 "Never play fair. " 卑怯で結構。 "To the point. " 了解。 "Why? Because I can. " なぜって? あたしなら出来るからよ。 "No going back. " もう引き返せない。 "I like it. " いいじゃない。 "Only fools hesitate. " 躊躇うのは愚か者だけよ。 " 無敵だわ。 "Next time... run! " 今度会うときは……逃げることね! "The dance of blades. " これぞ剣の舞。 "Too easy. " あくびが出るわね。 Taunt "Better dead than dull. " ノロマは死んだほうがマシね。 "C'mon, live a little... while you can! " ねぇ、もうちょっとぐらい……耐えられるでしょ! Joke "If you run, you won't see me stab you! " もし逃げたら、あたしがアンタを刺すトコ見れないよ! 小ネタ• Cassiopeiaの実の姉であり、Talonは弟分(兼八つ当たり対象)である。 Creative Design AMA: Katarina, the Sinister Blade• BlitzclankのFleshling Compatibility Servicesで「KatarinaとGarenは完璧なカップルとなるだろう」という結果を出した。 The Journal of Justice: Volume 1, Issue 17 Riotのデザイナーも「時が過ぎれば 二人の間に ロマンチックな関係もある」と答えている。 Creative Design AMA: Katarina, the Sinister Blade• EのスキルであるShunpoは「瞬歩」であり、海外でも人気のある日本の漫画「BLEACH」に出てくる技が元ネタである。 Slay Belle Katarina Skinの男は手の装備や髪型からGarenと推測されている。 また同Skinは当初のリコールモーションが エロく青少年の何かが危ないため変更されている。 余談だが同じ理由でNidaleeのRecallモーションも変更されている。 Warring Kingdoms Katarinaはコーエーの真・三國無双シリーズの貂蝉がデザインの元になっている。 ストーリー Decisive in judgment and lethal in combat, Katarina is a Noxian assassin of the highest caliber. Eldest daughter to the legendary General Du Couteau, she made her talents known with swift kills against unsuspecting enemies. Her fiery ambition has driven her to pursue heavily-guarded targets, even at the risk of endangering her allies? but no matter the mission, Katarina will not hesitate to execute her duty amid a whirlwind of serrated daggers. スプラッシュアート• 後半行ける分レーンいや〜きついっすお手軽CCアサシン使います -- 2020-02-27 木 19:57:41• レーンは弱者以外相手にしないでロームに意識さいてればだいぶ楽になるよ -- 2020-02-27 木 20:21:37• lateキャリーじゃなくてスノーボールキャリーだからな〜難しいよ -- 2020-02-27 木 20:39:00• 何故かそう思ってる人多いけどカタリナはレイトキャリーじゃないからな むしろ序盤から能動的に動いて有利作っていくチャンプだからな -- 2020-02-29 土 11:44:43• 今のカタリナはアサシンの中でもかなり中盤〜終盤向けアサシンじゃね。 Eが狂っててlv2で確定キルできた頃のカタリナは序盤型だったけども -- 2020-03-05 木 04:55:09• opggみた感じだと、midの括りでは序盤型だけどアサシンの括りだと終盤型のイメージ。 一般的なメイジ相手のレーンキルレートはめっちゃ高い -- 2020-03-05 木 07:28:56• たしかに他のアサシンと比較すると、秀でているのは集団戦性能だな。 ガンブレからの少数戦、タイマンも強力だけどこれに関しては他のアサシンにも共通してることだし -- 2020-03-06 金 17:48:18• デスダンス積んだりオフタンク行くビルドもあるしほぼダイバーよな -- 2020-03-06 金 18:40:35• CC耐性皆無なのに耐久しながら殴ってくださいとかキツ過ぎる。 ナイフ落とさない前のカタリナの方が好きやったなぁ -- 2020-03-07 土 14:55:02• 結局一瞬でバースト出して殺しまくるアサシンばっかやんけ!Wのナイフが落ちるのもっと早くしてほしいなぁガン逃げされたら徒歩勢にも当たらん -- 2020-03-14 土 14:59:07• ガン逃げしてんのに当たったらやべえだろ 正面からじゃなくてレートイン心がけたり、視界外から強襲しろよ -- 2020-04-04 土 12:16:02• 前のWはガン逃げしてようがシュンポすりゃ当たったんだよ。 今のカタリナはその点が弱すぎる -- 2020-04-08 水 13:31:02• EWQの時のQ投げるときの位置が悪くてナイフが変なところに落ちて追撃できないんだと思う、ちゃんとEで飛ぶ位置考えればWが落ちてくる時間でも十分についていける、最大3回E使えるんだぞ -- 2020-05-23 土 12:50:02• マジでこいつ味方に来たゲーム6回全部フィードして負けたわ ccないわレーンでポロポロソロキルされるわ -- 2020-03-17 火 00:14:26• ソロソロポロキル -- 2020-03-17 火 01:50:54• ゼド -- 2020-03-29 日 22:33:34• と似たポジションだよね、アサシンである以上それなりなカウンター当てられてキル取れなければ不貞腐れてそのままフィードするタイプ -- 2020-03-29 日 22:39:23• こいつの場合はまだ集団戦の強さとかロームの手軽さがあるからゼドよりは全然いいと思うよ -- 2020-03-30 月 09:33:40• なんかこいつ結構長い間チャンピオンとしてのパワー感じられねえんだけど何でなんだろ -- 2020-03-19 木 09:31:39• キャラ自体の勝率は高いし練習あるのみ -- 2020-03-23 月 10:51:01• リワーク直後がめちゃくちゃ強かったからねぇ -- 2020-04-04 土 14:02:48• 俺のカタリナだけパワーないんだけどどうやってダメージだしてんだ -- 2020-04-05 日 14:31:08• 慣れるまで操作忙しいからなある程度使えるようになったらクッソ楽しい -- 2020-04-09 木 14:03:14• ダイアナリワークされたあたりから過去最高にプレイしにくい環境になってると思ってるんだけど勝率は上がってるのよくわからん -- 2020-04-10 金 09:41:34• これプラクティスで試したけどWのMS増加中にゴースト効果乗ってるよね?敵ダミー並べた壁をW使うとすり抜けられるんだけど -- 2020-04-15 水 12:11:54• 英wiki情報だけど乗るって書いてあるね 実際ありがたい -- 2020-04-15 水 23:34:29• 一応スキル紹介に簡単な追記をしました 不備がありましたらどなたでも加筆修正お願いします -- 2020-04-16 木 12:16:34• 有能マンやん -- 2020-04-16 木 12:42:31• マジで弱すぎないかこのチャンプ・・・無料にするとニワカタリナ沸きまくるのやめてほしい -- 2020-04-22 水 10:14:14• 他人の弱さに文句言う人はノーマル行くべきじゃないねん -- 2020-04-22 水 11:16:02• 初見でカタリナ使いこなせる人なんていないでしょ。 そんなん言うたらプラクティスで一生案山子殴ってるだけの奴がランクに溢れる事になるぞ -- 2020-04-23 木 01:12:45• カタリナ・カサディン・キヤナ・ルブランはアサシンだけど、最初は味方にガンクしてもらって介護して貰った後に、同じく味方JGが他レーンのサポートしていく動きするチャンプだしね。 味方に理解度を求められるタイプのアサシンだからしゃーない -- 2020-05-04 月 18:42:15• やっとこいつの使い方わかってきた気がする... 一人で完結するタイプのアサシンじゃないから、味方のファイトにフォーカス向きにくい瞬間に突っ込んで味方が削った敵キルしていくんやな -- 2020-04-22 水 19:05:04• 敵の一番柔らかいやつを燃料に集団戦を走り回るキャラだと思ってる -- 2020-05-15 金 03:04:45• 集団戦強いアサシンだからコケても持ち直せるってところだな。 ノーCCだけど・・・・ -- 2020-05-08 金 06:20:34• 仮面はどういう場面で積むんだろ -- 2020-05-15 金 00:54:08• opggでパンテオンにガン有利って感じの統計になってるけど勝てるイメージが沸かねぇ、ブリンクで相手のQ避けるみたいな感じ? -- 2020-05-29 金 16:03:02• カタリナはgank合わせが強い(というかダメージしか出ない) パンテオンもgank合わせが強い 2v2だとカタリナのほうが強い -- 2020-05-31 日 18:53:24• カタリナのナイフはスタンされてても拾える。 けど普通にパンテのが楽だし勝てるマッチじゃね。 ほんまか -- 2020-05-31 日 21:30:03• 素直にやり合えば負けそうだけど、マナ差やコア持ってる時の強さの関係で序盤のパンテ側が無理に有利取りにいかなきゃいけなくなって、別にそれで死ぬ程カタリナ苦しくもない上に前に出たパンテにガンク一度刺されば終わるからとかだと思う。 あとlv6以降のult差 -- 2020-06-01 月 12:45:43• ぶっちゃけ普通にやりあったらパンテ側のほうがレーン微有利くらいだけどパンテのロームについていくだけで小規模戦全部勝てるからね -- 2020-06-01 月 15:49:50• 低レベはもちろんパンテ有利だぞLane Kill Rateもパンテの方が高い -- 2020-06-01 月 17:23:09• ありゃ本当だ... 最近ADアサシンだと構成偏るからAPアサシン使いたいんだけど、レーンより集団戦or小規模戦で戦果上げる感じのキャラですか? -- 2020-06-07 日 00:02:52 Last-modified: 2020-06-03 水 20:05:20 HTML convert time: 0. 003 0. 004 sec. PukiWiki 2001-2016. LoLJPWiki isn't endorsed by Riot Games and doesn't reflect the views or opinions of Riot Games or anyone officially involved in producing or managing League of Legends. League of Legends and Riot Games are trademarks or registered trademarks of Riot Games, Inc. League of Legends c Riot Games, Inc.
次の
かつての同胞と決別し装いも新たな守護騎士は、蒼き少女に世界を見せると蒼天に誓う。 上限解放 回数 アイテム ルピ 1回目 霧氷の宝珠 1個 濁流の巻 2個 星晶塊 1個 1000 2回目 霧氷の宝珠 1個 青竜鱗 1個 アクア・ジーン 1個 星晶塊 3個 リヴァイアサンのアニマ 5個 2000 3回目 霧氷の宝珠 2個 青竜鱗 2個 アクア・ジーン 3個 虹星晶 3個 リヴァイアサンのマグナアニマ 3個 4000 4回目 アクア・ジーン 3個 リヴァイアサンのマグナアニマ 5個 覇者の証 3個 20000 5回目 碧空の結晶 5個 海神の扇尾 20個 究竟の証 2個 覇者の証 10個 水のプシュケー 3個 アクア・ジーン 25個 100000 初心者向け評価 グラブルを代表する女騎士にしてルリアの守護者であるカタリナのリミテッドバージョン。 「耐えるキャラ」だったSR2種とはかなり趣の異なる性能に仕上がっている。 マウントやCT3の短期カットを中心にPTの安定性を高めつつ、バフや回復にも貢献できる、まさしくバランスタイプの万能寄りのアタッカーキャラ。 特筆すべきは弱体効果を無効化するマウントと奥義効果のDAUP+水属性攻撃UPによる味方へのバフで、これだけで多くのプレイヤーにとっては採用価値がある。 自身は1アビによる確定TAとカットアビ中にかかるサポアビによる強烈なバフにより殴りアタッカーもこなせるため、困ったらとりあえず組み込んでいるだけで何かとパーティに貢献してくれる。 そのままでも総合力の高いキャラだが、最終解放を行うことで奥義効果の連撃バフが四天刃互換になりTAUPも追加され、強力な自己バフをともなうかばうアビリティ「誓いの剣」により更に自身のアタッカー性能を高めてくれる。 2アビに敵の強化効果消去を無効化するディスペルガードやリジェネの回復量大幅アップなどの強化も伴うため、ぜひとも最終解放してレベル100まで育成したいキャラクター。 総じてあらゆる局面で活躍できるアビリティを数多く揃えた、非常に汎用性の高いキャラクターといえる。 上級者向け評価 バランス調整と最終上限解放の実装により、非常に強力なキャラクターとして生まれ変わった。 最終解放では奥義が水属性バフ+四天刃互換の連撃UPになり、2アビの総回復量は4000に強化、さらにディスペルガードを獲得。 マウント・ディスペルガード・リジェネ・属性バフ・四天刃バフと豪華なバフを取り揃え、バッファー・ヒーラーとしての性能が大幅に向上している。 また新たに追加された4アビの効果により、単体かばうを行ないながら、攻撃、防御、奥義ダメージ、ダメージ上限を強化することが可能に。 それらの効果はTAが発生するたびに延長されるため、自身の1アビと相互にシナジーを形成している。 加えて「全属性ダメージカットが付与されると攻防大幅アップ」のサポアビも持っており、自らの3アビに反応するだけでなく、味方からファランクスが飛んでくる環境では常にバフがかかる。 総じて攻防共に高水準でまとまっていると言え、場所を選ぶことなく活躍できる。 特に特化編成を組まなくてもカタリナのバフでかゆいところにはほぼ手が届くところが大きい。 オメガ剣編成はもちろん、火力重視の編成などの場合によっては杖編成への出張にも十分に耐えられる。 エンチャントランズ 敵に水属性ダメージ 4. 0〜5. 単純なダメージソースとしても、強力な奥義に繋げる加速装置としても使える。 CTも効果の割には長くなく、積極的に使っていける。 確定TAは1ターンのみのため、奥義を撃つターンには使わないこと。 最終上限解放後は追撃が追加され、効果時間も2ターンに強化。 これによりカトルでの延長が可能となった。 合計は1900となっている。 再生効果部分はカトルで延長できる。 そのターンの回復量が次のターンにも続くため、使用ターンに即延長がベスト。 最終上限解放後LV100でディスペルガード効果が追加。 更に再生効果の回復上限が1000で固定され、合計4000となる。 ライトウォール・ディヴァイド 味方全体の被ダメージカット 25% |使用間隔:3 使用間隔の短いダメージカットアビリティ。 主な用途は、他のカット効果の補助、被ダメージの大きい通常攻撃からの被害軽減など。 ダメカで有効になるサポアビ効果がかなり強力なので、実質自己バフとしての側面も強く、さほど防御が必要ない場合でも使っておく理由はある。 かばう効果は蒼誓剣効果とは別々であり、サポートアビリティによる延長の適用外。 ただし、同一ターン中に複数回致死ダメージを受けた場合は即死する。 そのため、複数ボスや単体乱打系攻撃が弱点。 ・リミットボーナスアビリティ:味方全体の被回復上限UP 2アビの回復量が1. 4倍になるほか、セワスチアン等のリジェネと合わせて渾身の維持にも役立つ。 奥義 ・グラキエス・ネイル:水属性4. 共存可能:コンクルージョン、アルタイル1アビ等の一般的なアビ。 ペトラ SSR 3アビ、ガブリエル杖奥義等の所謂ペトラ枠。 カーバンクル、カーオン等の召喚効果。 加入時 「さあ、共にイスタルシアを目指そう!」 マイページ 「私は仲間を守るためにこの剣を振るおう」 「さぁ、私とルリアを空の果てへ導いてくれ」 「ルリア、この空にはまだまだ君の知らない出来事が溢れているぞ」 「この鎧、身軽で動きやすいだけでなく強度も申し分無いな。 グラキエス・ネイル」 奥義 SKIP時 「グラキエス・ネイル」 大ダメージ 「」 瀕死 「ここまでか…」 戦闘不能 「一旦引いて体勢を立て直すぞ」 状態異常付与 「」 回復 「ふぅ…感謝する」 参戦 「よく頑張ったな。 ここからは私に任せろ」 勝利 「これは皆の勝利だ。 ありがとう」 汎用台詞 「腕が鳴るな」 主人公敵撃破 「」 主人公奥義発動可能 「」 主人公瀕死 「」 主人公戦闘不能 「少し休め」 ネタバレ フェイトエピソードやストーリーを進めることによって判明することを書く項目です。 キャラについてのネタバレが含まれますので、閲覧にはご注意ください。 ケッコンは考えていない。 自分にドレスなど似合わないと思っている。 ビィから「女らしく…」の言葉が出ると、脳内でキャピキャピとした自分を思い浮かべている。 フルネームはカタリナ・アリゼ• 帝国にいた頃は、容易には近寄りがたい凍てつくような美しさがあったと現帝国兵長が話している。 その冷たい目に貫かれたいファンもいたようだ。 ルリアを守る理由について「考えたこともなかった」らしい。 強いて言うなら、空を見せる約束をしたこと。 リミテッドバージョンで新たに身につけた鎧はルリアが選んだ。 結構なお値段がするが、ルリアは自分が一生懸命ためたお小遣いでプレゼントした。 元々そのつもりで貯金していたらしいが、結局足りなくて主人公や他の団員の皆もお金を出してくれている。 皆、「カタリナのためなら」と快く協力した。 鎧のデザインは腹部や腿が胸の部分が開いた物になっている。 カタリナは「動きやすい」という感想を抱いた。 刀剣マニア。 帝国時代はポンメルンの隊に配属された。 ガラテア大尉との再会• ガラテアとはカタリナが帝国時代に剣を教わった相手でもある。 ガラテアは敵国がエルステに降伏した際に、捕らえていた兵士たち全員の処刑を決定した。 カタリナはすでに彼らは祖国を失い エルステの民であると処刑に反対するが、ガラテアの考えは彼らが祖国を失ったまつろわぬ民であり、生き残らせることは 彼らの心からも祖国を奪うことであるというもの。 それはガラテアからの優しさだと本人は語る。 「人には死すべき時がある」が持論であるらしい。 彼女の国はガラテアが幼い頃戦争に負けた。 妹の助けを求める声が聞こえる、両親はもういない。 自分が助けなくてはいけないと考えるガラテアの耳に、軍靴の音が届く。 妹が発見され、ガラテアは妹がいる場所とは逆方向へ逃げ出した。 幼いガラテアはあの場にいたら殺されていたと自分を正当化しようとしたが、あの時あの場所で死ぬべきだったと考えている。 ----ガラテアはエルステ帝国から造反者として追われる身になっていた。 エルステ帝国は人体実験としてガラテアの所属する遠征師団の兵士達は知らぬ前に魔晶を摂取させられ、ガラテアも魔晶中毒に陥っている。 ガラテアは帝国を襲撃して魔晶を奪うとそれを全て自ら魔晶を摂取した。 その代償として、先は長くない。 カタリナとガラテアは一騎討ちを行う。 主人公達はカタリナの意図を組み、それを見守った。 カタリナはガラテアの攻撃を見切ると、その首筋にぴたりと剣先を当てる。 魔晶中毒のガラテアに、カタリナはしばらくの間、自分たちの騎空団へ身を寄せてはどうかと提案する。 ガラテアは何かを言いかけるが、その体を背後から帝国兵の剣が貫く。 ガラテアは妹の分まで生きようと考えたこともあったが、あの子のためにも死ねない。 だがもうあの子を想って生きるのは耐えられない。 ガラテアは自分の持つ、蒼く輝くミュルグレスを「お前は、ルリアを守ってみせろ」という言葉と共に、カタリナに託した。 カタリナはまだガラテアに息があることを確認すると、ルリアはもちろん、主人公、ビィ、ヴィーラ、ファラ全員が自分にとってかけがえのないもので決して失うわけにはいかないと、託されたミュルグレスを構えると、その蒼き輝きに大切な全てを守り抜くと誓った。 ガラテア最期の希望で、一行はガラテアの妹達の慰霊碑を訪れる。 自分自身すら守れなかったと言うガラテアへ、カタリナはガラテアから鍛えられた技、心、そしてこの剣によって自分は確かに守られている。 そして、ガラテアが守りたかった分まで自分が皆を守ってみせると宣言する。 周りからの印象・評判• ヴィーラは士官学校時代から美しく常に皆の憧れの的だった。 当時の未成熟な美しさは、それゆえ危うさ、儚さ、神聖さを兼ね備え 周囲には小鳥達が舞い遊び、道を歩けば花が咲き乱れ、枯れ木すら色を取り戻すと発言している。 主観だという自覚はある。 ファラが言うには大型騎空艇くらいの魔物をパンチ1発で倒したらしい。 ルリアは「ちょっぴりお母さんみたいなところもあり、料理はカラフルで美味しい」と発言。 カタリナの料理は他のキャラクターにとっては危険なレベルの代物であり、バレンタインデーでは 「好きな女からもらった物を平らげないのはありえない」と言うローアインが毎年倒れている。 本人にその自覚はなく、ことあるごとにその料理の腕を披露したがり、ヴィーラやファラでさえやんわりと 厨房に立たないよう誘導する。 騎空団内では特にヴィーラ、ファラ、ローアインらがカタリナを慕っているが、恋愛的な意味での好意には疎い。 ビィも恋愛的な意味で「姐さんが鈍感なだけで実は結構モテモテなんだぜ?」と発言、これもカタリナはお世辞だと軽く流している。 「胸とお腹のあたりがスースーして落ち着かない」と、他の団員へのお披露目を躊躇ったが、団内では大評判となった。 ガラテアから見たカタリナは「譲らないところは譲らない。 むしろ大事な物を譲らないからこそ些細なことには拘らない」 カタリナが見つけた「譲れないもの」が、ルリアだった。 IBQE. あれ?スルトの通常攻撃、全体攻撃のはずなのに庇ってる?4アビ使ったら対象が被ダメないんだが。 F927G.. 前からたまにあったんだけど、一見全体攻撃でも内部的に「被りのない4連続単体攻撃」って事があるっぽい。 いや味方単体かばうは通常の全体攻撃もかばってくれると前からちゃんとヘルプに書いてあったぞ。 特殊技の全体はかばえない。 単体指定かばう自体が珍しいから知らない人多いんだろうなぁ 性別指定のかばうは単体攻撃しかかばえないのね… -- [WISQNskFjqk] 2020-05-03 日 02:53:18• リミカタとランバとリリィついでにドランクorマキュラで組んだ時の万能鉄壁感はマジですごいね、水古戦場HELL用に組んだだけだったこのパーティで火竜も呂布proudも初見の適当プレイで倒せちゃってビビる -- [wm8tBRHI9aM] 2020-04-30 木 03:18:19• 最終解放したけどアビボイスやらぽっと出キャラ ガラテア に重点置くボイスはいらんかった ルリアや主人公重視のボイスにして欲しかった -- [vQyYQXgmPRM] 2020-04-30 木 16:26:07• もっと仲間のことについて語りなって感じだよな -- [. 6TDGiusDiQ] 2020-04-30 木 17:34:34.
次の