ゆき ぽ よ マンコ。 ゆきぽよ、渡部建の不倫報道に「不倫相手が被害者面している」

ゆきぽよ・安斉かれん・CYBERJAPANに学ぶ、令和の“ギャル考現学”

ゆき ぽ よ マンコ

冒頭、ステージに登場したゆきぽよは、「新型コロナウイルスで自粛モードになっていますが、ずっと自粛モードで、『コロナ、コロナ』と言っていても暗くなる一方だと思うので、生配信でちょっとでもコロナを忘れて、明るくなっていけたらいいなと思います」と声を弾ませた。 イベントでは、ファッションショーやトークステージが行われた。 女心を代弁するラッパー・SLOTHとコラボした新曲「めっかわ 〜一生ギャル宣言!〜」と「アイタイ アエナイ」を披露する場面もあり、ゆきぽよは「アイタイ アエナイ」ではRAPに挑戦。 さらに、同日発売のセカンド写真集「Yukipoyogram 02」(双葉社)のトークショーを写真家・舞山秀一氏とともに行い、終了後、囲み取材も実施にした。 完成した写真集を手に、ゆきぽよは、「めっちゃ大胆。 女性としての色気を出せるように努力した!」と笑顔を弾けさせた。 ファースト写真集のときはまだ羞恥心があったのですが、セカンドでは羞恥心がぜんぜんありませんでした」とも。 「『もう大人の女性になったんだよ』みたいなことを伝えたかったから、すごくオープンに撮ることができました」と満面の笑みを浮かべた。 ファースト写真集の撮影も担当した舞山氏が「雰囲気がちょっと大人になったかな」と印象を告げると、ゆきぽよは、「いっこ、年齢を重ねたから」とにっこり。 撮影では20着以上の衣装を使用し、S字ラインを強調したカットや、大胆ビキニカットも収録されている。 お気に入りは、海をバックに桟橋の上で撮られたカット。 表紙はヒップを際立たせた大胆なバックショットになっており、「お尻もいい感じです」と笑顔。 ボディの中で好きなパーツは「反り腰」と「お尻」だそうで、ヒップに関しては、「プリプリの(お尻です)。 お母さんがスペインの血が入っているから、スペイン譲りの大きいお尻が自慢です」と目を輝かせた。 お菓子も好きなときに好きなだけ食べちゃうし、ごはんも好きなだけ食べるし」としたうえで、「半身浴は欠かさないです。 あと、マッサージとストレッチ、白湯とサプリ」と体型維持のために心掛けていることを紹介。 さらに、毎日、自分の裸体を鏡でチェックして、スタイルキープを意識するようにしていることを明かした。 「どれくらい売れるといいですか?」と尋ねられると、「そっすね。 田中みな実さんがめちゃめちゃ写真集が売れたじゃないですか。 田中みな実さんと、どんぐりの背比べをしたいです」と、本来の言葉の意味からは外れつつも、大ヒットを記録している田中みな実のファースト写真集『Sincerely yours…』に肩を並べて部数を競いたいという願望を言葉にしていた。

次の

ゆきうさぎのお品書き 風花舞う日にみぞれ鍋 (集英社オレンジ文庫)

ゆき ぽ よ マンコ

*ネタバレ注意 前作が終わる時点で葉月さんに呼ばれ、雪村家訪問というくだりが分かっていたので次作はドキドキものだな、と思っていたら小湊先生は予想を遥かに超えてきた。 そう、第1章から彼らは頬を触りあっているではないか。 数巻前にあったシュシュのくだりですら私はニヤニ……もとい、微笑ましく彼らを見守っていたというのに、数ヶ月付き合うと人はこうなるのか???読者をキュン死にさせたいのだろうか、この寒い中年甲斐もなくキュンキュンしてしまったでは無いか……負けました。 このカップル可愛いんだよなあこんちくしょう。 話を戻していこう。 こちらの作品、所謂モブキャラも優しい人で溢れているので今作の中で商店街会長や娘さんが国際結婚したくだりがどうなったか気になっていた彰三さんなど、そこにも忘れずにスポットを当ててくださったことはとても嬉しい。 大ちゃんみたいに老若男女問わず愛される人になりたいなぁと常々思っている。 余談だが、サブタイトルの「冬がたり」っていう響きがすごく好き、好き。 2章はね……ちょっと胸が痛むわよ。 バレンタインで2人がいちゃつくんだろ?と思っていた私の浅はかさをどうか許して欲しい。 都築さんは個人的に前から好きだったので、けじめをつけようとした彼の事がやっぱり私は好きです(誰も聞いてない)。 作中にあった相手の事を想っているからこそ偽りなくって凄くわかる。 恋愛に限らず生きていて人と関わっている中で必ず誰しもが通る道、当たり前のようになっていて当たり前ではない誰かを想う気持ちが感慨深くなった。 そして何より今作で1番私が好きだったのは3章!神奈川県民の私にとって割と箱根は身近なので、話を読んでいて情景が浮かびやすくとても良かった。 大ちゃんのご両親はおろか、葉月さんにも認められるなんてホントにすごい子、いい子。 厳しい人が自分に注意してくれるって言うのは自分のことを気にかけてくれているイコール愛情っていうのが分かってるんだろうなぁ、素敵。 最後の葉月さんから贈り物頂くくだりが大好きです。 最後まで拝読致しまして、もしかして次最終巻か、なんて考えたくもないことを考えてしまう描写が何ヶ所かあってとても寂しいとか思ってた矢先にも、遂に友達の前でも碧ちゃんのこと惚気けちゃう大ちゃんといい、袴姿を見せながら飛びかかろうとする碧ちゃんといいホントなんなの。 私の感情はもう無茶苦茶だよ。 でもね、総じて言いたいことは私2人のこと大好き。 というより、この作品が大好きだから、最後まで責任もって見届けようと思うよ。 寒い冬を超えると新たな春という季節がやってきてしまうけれど、どんな季節がやってきても2人に幸せがありますように。 今作も心がぽっかぽかになる良作でした。 うーーーん、碧ちゃんが作っていたお鍋が食べたいな。 なんとなく、そんな予感がするラスト。 今回も、心がふわっとあたたかくなるお話でした。 ゆきうさぎのお話は、雪村さんと碧さん以外の人物も、とても丁寧に描かれていて好感が持てます。 今回は都筑さんと葉月さんが、いい存在感でした。 葉月さんは厳しくて取っつきにくいけど、その言葉には相手に対する「良くしてあげたい」思いやりの心があります。 都筑さんは、結果がわかっていてもそこから目をそらさずに前に突き進む潔さ。 ただ、私自身は、あの行動自体は本人にとってはけじめになるけど、相手にとっては少し重荷になってしまうのではという気がするので、積極的に賛成できませんが。 雪村さん達のその後は、別シリーズ猫番館の中で少し触れられてるので、想像がつくのですが、そこに至るまでの道筋がどうなるのか。 次の巻で明らかになるのを楽しみにしています。

次の

不仲説!? 小嶋陽菜が“ゆきりん”に激怒のウワサ…その理由とは

ゆき ぽ よ マンコ

(C)まいじつ 元『AKB48』の〝こじはる〟こと小嶋陽菜が、現役AKBの〝ゆきりん〟こと柏木由紀に怒り心頭だという。 小嶋が柏木に立腹しているのは、とある雑誌記事からもアリアリのようだ。 「小嶋は、自身が連載を持っている月刊誌で〝友情〟について言及。 柏木に敵対意識を持っているとしか思えない発言をしています。 小嶋と柏木はAKB時代は仲良しグループでした。 でも小嶋は卒業し、柏木は今も現役。 当然、接点もなく、疎遠になる。 しかも柏木は小嶋の持つAKB最年長在籍記録〝29歳の誕生日まで〟を抜くのは確実。 小嶋もオモシロくないでしょう」(芸能ライター) 小島は雑誌で「去る者追わず、来る者は拒まず……環境や年齢によって価値観は変わってくる」「常に意識しているのが『Win-Winな関係』」などと語っている。 「去る者は、記録を〝抜き去る者〟を指すようです。 自分の記録が消えるのですから、Win-Winではない。 柏木憎しの心境なのでしょう」(同・ライター) 柏木は7月15日が29歳の誕生日。 小嶋は29歳の誕生日をもって卒業。 柏木は30歳まで在籍することをすでに公言しているので、小嶋の記録を大幅に塗り替える見込みだ。 AKBグループは大人数で構成され、入れ替わりが激しい。 だから後輩が出てくれば年長組は退かなければならない。 そんな中にあって、ゆきりんは昨年あたりから『AKBが大好き』『辞めない』と言い続けていた。 こじはるの記録を意識しているのは誰もが知っていました」(AKBライター) 今年に入って柏木は、完全な〝勝者モード〟に入っているともっぱら。 「コロナ禍でコンサートや握手会もできないのですから、記録破りは寝て待つだけ。 YouTubeチャンネルを開設し、牛丼やカレーライスを食べるだけ、なんて映像も流している。 余裕でしょう。 だいたい、こじはるが雑誌で〝友情〟について語ること自体、立腹の証拠。 記録が破られる寸前だし、完全に絶縁状ですね」(同・ライター) もともと〝女の友情〟はあり得ない!?

次の