ゲーム センター cx セプテントリオン。 ゲームセンターCX15th感謝祭 有野の生挑戦 リベンジ七番勝負 2018年10月28日 幕張メッセ

ゲームセンターCX15th感謝祭 有野の生挑戦 リベンジ七番勝負 2018年10月28日 幕張メッセ

ゲーム センター cx セプテントリオン

43の挑戦タイトルが判明した時の私のリアクションは「せぷてんとりおん?」でした。 初めて聞くゲームタイトルなんですが、人気の有るソフトだそうな。 正直な話「初めて聞くゲーム名」ってのは結構新鮮な感覚です。 「レッドアリーマー」のような人気シリーズの派生ソフトを知らなかったと言うのは勿論あるのですけどね。 有野が誕生日プレゼントのWiiの感想「一人では寂しい」と言ってましたが、私も全く同じ感想だったのが面白かったです。 一緒にゲームする家族がいれば私も買ってると思うんですが。 さて「セプテントリオン」です。 ジャンルはアクションアドベンチャー。 豪華客船が沈没するに伴い、徐々に船内マップが回転していきます。 広い船内が複雑な迷路のようになり、船外に出るだけでも一苦労です。 尚且つグッドエンディングを迎えるためには船内に散らばっている乗客を救出しなければいけません。 有野のプレイを見ていましたが、とにかく救出した乗客のレミングスっぷりが相当のものでした。 確かに良く出来た面白いゲームだとは思いますが「私は絶対にプレイしたくない」部類のゲームだな(笑)ストレス溜まって投げ出すのは間違いなし。 今回の挑戦はバッドエンディングながらも課長権限で強引に「勝利」扱いになりました。 と言いますかマイティは「勝利」だったのね。 無理やりながらも3勝3敗で最終回でシリーズ勝敗を決めることになりましたが、今回のシーズンはちょっと強引なのが多かったかな・・と。 なお「セプテントリオン」には後日談があります。 掲示板で話題になったのでご存知の方も多いとは思いますが一応書いておきます。 番組中、難解なセプテントリオンの攻略に船内マップが大活躍しました。 しかしそのマップ実はWEBサイトの攻略マップをそのまま印刷したモノだったのですが、ナレーションでは「ADの手作り」と説明。 WEBの管理人には事前連絡等は無かった為に問題となりかけましたが、番組プロデューサーが管理人に連絡を取り、事後ではあるもののマップ使用許可の承認を得ました。 放送分については問題の部分を再編集して後日再放送するようです。 制作側の迅速な対応により問題が大きくなる前に解決することが出来ましたが、「あるある」事件以後は番組制作側の姿勢を問われる報道が連日取り沙汰されてます。 「ゲームセンターCX」は大好きな番組の一つですので、こういった問題で番組が終わったり、路線変更を迫られる事体になるのは避けて欲しいものです。

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[mixi]ゲームセンターCXで挑戦(?)

ゲーム センター cx セプテントリオン

ゲームセンター cx セプテントリオン を調べてみました いっこ、行ぎぁったごどねぁがったなさ。 todayは、ちょちょっと料理やりましたのです! today、『こういった元気なら』というふうに思って、 オムライスをね。 訪問ありがとうございます。 「ゲームセンター cx セプテントリオン」を紹介。 幕張メッセが熱く... ゲームセンター cx セプテントリオン関連NEWS ゲームセンターCXの作り方(1)会議~ロケハン - ゲームセンターCXスタッフここだけ話 : ニッカンアミューズメント - 日刊スポーツ(GoogleNewsより) ゲームセンターCXの作り方(1)会議~ロケハン - ゲームセンターCXスタッフここだけ話 : ニッカンアミューズメント 日刊スポーツ最近CSフジテレビONEで昔のゲームセンターCXを放送しています。 先日は2004年「魔界村」の回でした。 久しぶりに見たのですが…なにより有野さんが若い! 髪形も... ゲームセンター cx セプテントリオン関連NEWS 私の好きな挑戦(2) - ゲームセンターCXスタッフここだけ話 : ニッカンアミューズメント - 日刊スポーツ(GoogleNewsより) 私の好きな挑戦(2) - ゲームセンターCXスタッフここだけ話 : ニッカンアミューズメント 日刊スポーツ私の好きな挑戦、2つ目は「チェルノブ」です。 この回を担当したのは藤本ディレクター。 目が細いでおなじみ、会議の時に自分が知っているソフトの名前が出てくると大興奮で...

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センプテントリオン ジャンル 脱出アクション 対応機種 開発元 フィールド 発売元 吉田秀司 木邨圭太 木邨圭太 阿部浩之 三浦義弘 音楽 那珂裕之 新倉耕二 美術 青柳健二 實取正敏 門間毅 シリーズ シネマティックライブシリーズ 人数 1人 メディア 8 発売日 199305281993年5月28日 1994041994年4月 その他 型式: SHVC-TT SNS-TT-USA 『 セプテントリオン』 Septentrion は、にから発売された用2D。 「セプテントリオン」は、で「」を意味する。 なお、北米では『 SOS』のタイトルで発売された。 開発はフィールドが行い、ゲーム・デザインは木邨圭太、ディレクターは吉田秀司が担当している。 ゲーム内容は4人の中から主人公を1人選択し、沈没する豪華客船から1人でも多く乗客を救出する事を目的としている。 には用ソフトとして、3Dアクションゲームとなった『 セプテントリオン ~Out of the Blue~』が発売された(後述)。 スーパーファミコン版はゲーム誌『』の「」にてゴールド殿堂入りを獲得した。 概要 [ ] テレビゲームにのような迫力との様な臨場感を持たせることを目指して作られた、シネマティックライブシリーズ第1弾。 特有の感覚をゲームシステムに取り入れている。 レディ=クリサニア号が嵐による高波によって転覆。 主人公は生存者を探索・救出しながら、リアルタイム60分以内 条件によってはそれ未満 に沈没する客船を脱出しなければならない。 世界観は映画『』()のオマージュである。 主人公の1人はスコット牧師と全く同じ特徴を持ち、中には同作と全く同じ会話までされることもある。 また、ゲーム中の字幕やオープニングやエンディングのスタッフロールも映画そのものである。 は1曲が続けて流れるのみである。 発売元であるヒューマンは倒産しており、にテレビ番組『』で本作が取り上げられた際には、「許可がなかなか下りなかったソフト」として紹介された。 版権表記は「(C) ゲームデザイン・シナリオ 木邨圭太」となっていたが、後に発売された番組のDVD版では「(C)木邨圭太」となっている。 ゲーム内容 [ ] 基本はのアクションゲーム。 ジャンプで足場を乗り越えたり水中を泳いだりしながら脱出口と生存者を探していく。 とても高い場所から落ちてしまったり、落ちてくる障害物などに当たったりするとミスとなり、仲間にした生存者と引き離されると共に5分経過のペナルティがある。 60分が過ぎるか、残り時間5分未満でミスするとゲームオーバー。 見つけた生存者は自動的、生存者によっては回答と無視による説得で仲間にする事ができる。 仲間にした生存者(以下、仲間と表記する)は主人公についてくるが、自動ではなく操作する主人公がいる地点を指定することで仲間がそこに移動する方式であり、誘導は自由とは言えない。 仲間が危険な場所を越える際は手を貸すことで補助することができる。 高い場所からの落下や体力 が尽きた事によって死んでしまった仲間は二度と復活しないため、誘導には慎重を要する。 子供や女性、老人など体力の低い者はすぐに疲れてしまったり、主人公が助けてやらなければ障害を越えられなかったりする。 船は時間の経過と共に傾斜が変化し 、それまで行けた場所に行けなくなったり、逆に行けなかった場所に行けるようになったり、浸水したりしていく。 船内の構造は一定だが傾斜の変化はであるため、脱出口を確保しているとしてもそこまでの道が常に安定するとは限らない。 救助する生存者によってルートも異なる。 ゴールまでたどり着ければエンディングとなるが、たとえたどり着いたとしても必ず生還できるとは限らず、仲間のポイント の合計と重要人物の救助状況によって主人公のみ生存や逆に主人公以外生存、そしてゴール地点で全滅というエンディングさえある。 登場人物 [ ] 主人公 [ ] ゲーム開始時に以下の4人の中から主人公を選択する。 主人公によってスタート地点が異なり、それぞれ独自の能力を持っている。 建築家。 23歳。 平均的な能力を持っている。 重要人物は義妹の エイミー。 39歳。 牧師という立場上、他の主人公よりも説得を容易に進めることができる。 ゲーム上の強敵である機関長ユーサーをほぼ無条件で突破できる唯一の主人公。 重要人物は子供の姉弟である ハリーと ステラ。 とその従兄弟 ジャックと主人公の中では複数存在する。 『』の主人公とほぼ同じ特徴を持っている。 21歳。 他の主人公は事前に入手しなければいけない地図を最初から持っているため位置の把握が容易(ただし、船内には地図に載っていない場所もある)。 重要人物は沈没したレディ=クリサニア号のオーナーである イスメイ(名前はのオーナーだったから)。 ルークが主人公以外の場合では、生存者として登場する。 54歳。 医師であるため生存者の怪我を治すことができる。 重要人物は妻の アデラ。 ルーク編のみ生存者として登場し救出可能。 主人公がキャプリスのみに出会う。 主人公がレドウィンのみに出会う。 主人公がレドウィンのみに出会う。 どの主人公でも、ボイラー室爆発後に冷凍庫で出会う。 主人公がルークのみにブリッジ付近で出会う。 どの主人公でも、ジェフリー&アデラの部屋に出会う。 機関長ユーサー レディ=クリサニア号の機関長。 どの主人公でも、ボイラー室前で、生存者を大勢連れている場合に出会う。 ボイラー室の爆発によって6人の部下を失い、船首で救助を待つという考えに固執しており、主人公たちにも船首に向かえと指示してくる。 会話のやりとりによっては、それまで連れてきた生存者を(重要人物も含めて)全員連れて行かれてしまう。 ただし、レドウィンのみ、会話を続ければ無条件で論破して突破することができる。 どの主人公でも、ボイラー室前で、生存者を大勢連れている場合に出会う。 ハウエル編とレドウィン編では、救助可能になる。 スタッフ [ ]• ゲーム・デザイン:木邨圭太• ディレクター:吉田秀司• メイン・プログラム:阿部浩之、三浦義弘• システム・プログラム:のむらこうじ、ねずしげあき• サブ・プログラム:鈴木健• キャラ・デザイン:青柳健二、實取正敏• BGデザイン:木邨圭太、Tako Fiorei、いわきひでかつ• ビジュアル・アドバイザー:門間毅• シナリオ:木邨圭太• イベント・デザイン:Tako Fiorei、いわきひでかつ• オープニング・テーマ:那珂裕之• メイン・テーマ:新倉耕二• SEデザイン:山崎正通、谷口宏• サウンド・チーム・ヘルプ:庭山博也、田中宏典、太谷哲司、山崎正通、米沢正弘、新倉耕二、谷口宏、那珂裕之、山口和宣、高野朋之 評価 [ ] 評価 レビュー結果 媒体 結果 7. ゲーム誌『』の「」では9・8・7・8の合計32点(満40点)でゴールド殿堂入りを獲得 、レビュアーは本作の設定に関して「死への恐怖感を、これほど切実に感じさせてくれたゲームはなかったのでは」、「スペクタクルな映画を見てるようなドキドキがある」と肯定的に評価し、「迫りくる沈没の恐怖のなか、脱出口を捜していく。 しかも画面の天地左右がめまぐるしく変わる。 このシステムはイカシすぎ」、「大味だけど、全体的な雰囲気はグー」などゲームシステムに関しても概ね肯定的に評価した。 しかし、「マッピングに手間はかかる」、「(システムはいいが)完璧なマップが用意されていて初めて楽しめるゲームだと思う」、「救出された人の足手まとい感が、微妙なところ」と、マップ表示や操作性に関して否定的な指摘をしている。 ゲーム誌『』の読者投票による「ゲーム通信簿」での評価は以下の通りとなっており、20. 0点(満30点)となっている。 項目 キャラクタ 音楽 お買得度 操作性 熱中度 オリジナリティ 総合 得点 3. 3 3. 4 3. 2 3. 0 3. 5 3. 7 20. 0 発売日一覧• PS(廉価版) 200008312000年8月31日 PS3,PSP 200705312007年5月31日 その他 型式:SLPS-01940 『 セプテントリオン ~Out of the Blue~』(-アウト・オブ・ザ・ブルー)は、にヒューマンより発売されたPlayStation用ゲームソフト。 にハムスターよりとして廉価版が発売。 よりので・向けに配信されている。 3Dポリゴンのアクションゲーム。 SFC版との共通点は「転覆した豪華客船から脱出する」という舞台設定だけであり、時代設定・登場人物・シナリオ・操作性など、完全に異なるゲーム性となっている。 移植版 [ ] No. タイトル 発売日 対応機種 開発元 発売元 メディア 型式 備考 1 Major Wave シリーズ セプテントリオン ~Out of the Blue~ 200008312000年8月31日 アシーナ ハムスター CD-ROM SLPM-86612 廉価版 2 セプテントリオン ~Out of the Blue~ 200705312007年5月31日 アシーナ ハムスター () - スタッフ [ ]• プログラム:(株)アシーナ• メインプログラム:小林圭吾• シナリオプログラム:大内次朗• サブプログラム:葛巻伸也• 技術サポート:糸井雅史、勝股義久• グラフィックス• キャラモデルディレクター:吉水清文• モーションデザイン:鈴木理• キャラクターデザイン:日田尾秀一• キャラクターモデル:萩原正暢、東風輪利行、河辺賢太郞、佐藤貢士、長浜篤、奈倉秀隆• 船内デザインディレクター:西浦悦史• 船内デザイン:和島広治、大辻貴志、山崎朝子、宮下智義• 美術設定:大谷達也• CG制作:高橋弘樹、武市州生、鳥井千羽• サウンド• サウンドコンポーザー:石井雅子• サウンドエフェクト:山崎正通• 広報宣伝:熊谷一幸、島村優、片寄泰蔵、佐藤美也子、寺井代恵• 宣伝サポート:遠藤覚、川口大介、島田亜季• パッケージングコーディネート:小林功、水澤清恵、永田毅• 営業:薔薇山三郎太、高野登美男、唐津慎一郎、野原智彰、高橋良太、室岡礼子• サブプラン:木原和也• テストプレイ:増田厚之、茂木士、畑中隆太、宮本康臣、金井聡• スペシャルサンクス:山田和彦、寺澤義徳、黒田志郎、栗山祐次、山崎あずさ、戸澤敏和、くげぴゅう太、おまけみつお• プロジェクトマネージャー:戸川浩明• 「8月情報号特別付録 スーパーファミコンオールカタログ'93」『』、、1993年8月1日、 19頁。 主人公は時間の許す限り移動する事ができるが、仲間は移動を続けると体力が減り、一定の距離を移動すると疲れてしまう。 体力は移動を止めることで回復する。 スーパーファミコンの機能であるオブジェクトの回転機能を使用している。 演出に使われることは多いが、このようにゲームシステムに深く関わるケースは稀だと言える。 また、この回転機能のためにすることもある。 生存者にそれぞれ設定された得点。 子供や女性など救助が困難な人物なほどポイントが高い。 Blue Flame Labs. 2017年12月15日閲覧。 2016年7月31日閲覧。 「6月16日増刊号特別付録 クロスレビュー優良ソフトパーフェクトカタログ 上巻」『』、、2005年6月16日、 40頁。 2016年7月31日閲覧。 外部リンク [ ]• - (英語) この項目は、に関連した です。

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