包丁不要、レンジでまぜるだけの超簡単ねぎ塩味の麻婆豆腐です。 辛くないので小さいお子さんでも食べられます。 調理時間:10分 冷蔵保存:3日 人数:3人分• 絹豆腐 300g• 豚ひき肉 100g• 深さのある耐熱容器に絹豆腐、豚ひき肉を入れ、ねぎをハサミで切りながら入れる。 (絹豆腐は水切りせずそのままで大丈夫です。 容器に残った水分は捨ててください。 片栗粉が沈むのでかきまぜながら1の耐熱容器に入れ、全体をざっくりかきまぜる。 ふんわりラップをかぶせ600wの電子レンジで6~7分加熱しひき肉に完全に火が通ったらできあがり。 調理時に使った箸は加熱後には使わないでください。 豆腐は切らずに崩します。 鶏ガラスープのもとは顆粒状を使っています。 ペースト状のものは小さじあたりの塩分量が多くなりますので小さじ2入れると塩辛くなります。 小さじ1強で作ってみてください。 アクセスしていただきありがとうございます。 簡単・時短レシピサイト「」です。 かんたん常備菜と1週間の献立アイデアを紹介しています。 レンジだけで作れる時短レシピと朝すぐに作れるお弁当おかず中心なので作り置きしない方にもおすすめです。 ホーム画面へはこちらからどうぞ。 毎週更新している作り置きレポートはこちらです。 1週間の献立アイデアとしてご活用ください。 人気レシピTOP50はこちらです。 ぜひご覧ください。
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そんなひと手間の1つとして「豆腐の水切り」がありますよね。 そこで、どの方法が一番効率的で水切りができるのか、実際に試してみました! いざ、検証スタート! 今回検証する豆腐は、水分量の多い絹ごし豆腐を使用。 検証前と検証後で重さを計測し、重量を比較します。 パックから取り出した豆腐を計ったところ、212gでした。 この重さを基準とし、比較していきます。 検証1:沸騰したお湯で茹でる まずはこちら、ミミックさんから寄せられたコメントからスタート! 『お鍋で煮て 2〜3分 ザルに開けて放置しておくとしっかり水切り出来て、固い豆腐になりますよ。 放置の時に、重しを何かでしておくと時短になります byミミック』 早速、鍋で2〜3分茹で、ザルにあげて重し代わりのお皿を乗せ、10分ほど置いてみたところ・・・お!水分がかなり抜けています。 重さを計ってみると、174g!マイナス38gという結果になりました。 検証2:レンジで加熱する 続いては、おーさかやさんから寄せられたコメントから。 『キッチンペーパーにくるんでレンジでチン。 しっかり水切りできますよ byおーさかや』 キッチンペーパーにくるみ、500Wのレンジで2分加熱してみました。 2分加熱した豆腐は、やわやわのぷるんぷるん。 崩れないよう、そっと計ってみると189g。 マイナス23gという結果に。 まだまだ水切りできるかも…と思い、キッチンペーパーに再び包み、さらに500Wで1分加熱してみました。 レンジから取り出し計ろうとしたところ、あ!崩れてしまいました・・・。 加熱後の扱いには注意が必要です。 結果は178g、マイナス34g。 検証3:重しをのせる 一番オーソドックスな方法といえばこちらですよね。 ホライゾンさんや莉彩パパさんは、キッチンペーパーで包んで、お皿などの重しをのせる方法をご紹介。 『キッチンペーパーに包んで中くらいのお皿を上に乗っけるとよくきれますよ byホライゾン』『豆腐はペーパータオルで巻き、少し重めの皿などで重石をかけて、20~30分水分を抜く。 by莉彩パパ』 そこで、キッチンペーパーで包み、重しをのせて30分ほど放置してみました。 30分後、計ってみたところ・・・ お!170g!マイナス42gで暫定1位です。 キッチンペーパーなどは使うものの、重しは使わない方法もありました。 それがこちら、山本ゆうきさんの、あらかじめ切り分けた豆腐を、布巾やキッチンペーパーでサンドする方法。 『1丁ごと水切りするのではなく、あらかじめ使う大きさに切り分けるとよいと思います。 (例)揚げ出し豆腐の場合、豆腐を適当な大きさに切り分けバットなどにさらし又は布巾を敷きその上にキッチンペーパーを2枚ほど重ねます。 その上に豆腐を置き同じようにさらし又は布巾、キッチンペーパーでサンドします。 あとは約30分から40分放置します。 by山本ゆうき』 この方法だと、豆腐が型崩れせず、また、硬くなることなく水切りができるんだそう。 検証4:パッケージの端に切り込みを入れて立てかける 続いて検証4つ目は、ちょっとユニークな方法です。 by肌美食コーチ鈴木麻里』 この方法なら、キッチンペーパーがなくても水切りができるため、とってもエコ! 早速試してみましょう。 豆腐の容器の端に切り込みを入れ、水分を抜き、シンクの端に立てかけます。 (本当にこれで水分が抜けるの?と半信半疑…) 30分後。 容器から取り出し、軽くキッチンペーパーで水分を取ります。 計ってみたところ・・・お!?意外にも水切りできてる! 結果は189gと、他の水切り結果には及ばないものの、マイナス23gでした。 できれば一晩なのですが…時間ない時は30分位でも水切りできます。 使う用途にもよりますが、お塩の効果でお豆腐がしまる感じです。 どちらもほんのり塩味程度で、驚く程の塩気ではありません。 完璧な水切りを目指すならさらに重石して置けば、完璧です bynon・noノンチ』 塩をまぶした豆腐をキッチンペーパーで包み、30分ほど放置します。 気になる結果は・・・181g!マイナス31gという結果に。 これはおもしろい〜!おすすめは、「一晩置く」がいいらしいので、時間がある時に試してみたいですね。 結果発表!• 1位 重しをのせる マイナス42g• 2位 沸騰したお湯で茹でる マイナス38g• 3位 塩をかける マイナス31g• 4位 レンジで加熱する マイナス23g(レンジで2分の場合)• ご紹介した豆腐の水切りを参考に、みなさんのお料理スタイルにあった方法を、ぜひお試しくださいね。
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そんなひと手間の1つとして「豆腐の水切り」がありますよね。 そこで、どの方法が一番効率的で水切りができるのか、実際に試してみました! いざ、検証スタート! 今回検証する豆腐は、水分量の多い絹ごし豆腐を使用。 検証前と検証後で重さを計測し、重量を比較します。 パックから取り出した豆腐を計ったところ、212gでした。 この重さを基準とし、比較していきます。 検証1:沸騰したお湯で茹でる まずはこちら、ミミックさんから寄せられたコメントからスタート! 『お鍋で煮て 2〜3分 ザルに開けて放置しておくとしっかり水切り出来て、固い豆腐になりますよ。 放置の時に、重しを何かでしておくと時短になります byミミック』 早速、鍋で2〜3分茹で、ザルにあげて重し代わりのお皿を乗せ、10分ほど置いてみたところ・・・お!水分がかなり抜けています。 重さを計ってみると、174g!マイナス38gという結果になりました。 検証2:レンジで加熱する 続いては、おーさかやさんから寄せられたコメントから。 『キッチンペーパーにくるんでレンジでチン。 しっかり水切りできますよ byおーさかや』 キッチンペーパーにくるみ、500Wのレンジで2分加熱してみました。 2分加熱した豆腐は、やわやわのぷるんぷるん。 崩れないよう、そっと計ってみると189g。 マイナス23gという結果に。 まだまだ水切りできるかも…と思い、キッチンペーパーに再び包み、さらに500Wで1分加熱してみました。 レンジから取り出し計ろうとしたところ、あ!崩れてしまいました・・・。 加熱後の扱いには注意が必要です。 結果は178g、マイナス34g。 検証3:重しをのせる 一番オーソドックスな方法といえばこちらですよね。 ホライゾンさんや莉彩パパさんは、キッチンペーパーで包んで、お皿などの重しをのせる方法をご紹介。 『キッチンペーパーに包んで中くらいのお皿を上に乗っけるとよくきれますよ byホライゾン』『豆腐はペーパータオルで巻き、少し重めの皿などで重石をかけて、20~30分水分を抜く。 by莉彩パパ』 そこで、キッチンペーパーで包み、重しをのせて30分ほど放置してみました。 30分後、計ってみたところ・・・ お!170g!マイナス42gで暫定1位です。 キッチンペーパーなどは使うものの、重しは使わない方法もありました。 それがこちら、山本ゆうきさんの、あらかじめ切り分けた豆腐を、布巾やキッチンペーパーでサンドする方法。 『1丁ごと水切りするのではなく、あらかじめ使う大きさに切り分けるとよいと思います。 (例)揚げ出し豆腐の場合、豆腐を適当な大きさに切り分けバットなどにさらし又は布巾を敷きその上にキッチンペーパーを2枚ほど重ねます。 その上に豆腐を置き同じようにさらし又は布巾、キッチンペーパーでサンドします。 あとは約30分から40分放置します。 by山本ゆうき』 この方法だと、豆腐が型崩れせず、また、硬くなることなく水切りができるんだそう。 検証4:パッケージの端に切り込みを入れて立てかける 続いて検証4つ目は、ちょっとユニークな方法です。 by肌美食コーチ鈴木麻里』 この方法なら、キッチンペーパーがなくても水切りができるため、とってもエコ! 早速試してみましょう。 豆腐の容器の端に切り込みを入れ、水分を抜き、シンクの端に立てかけます。 (本当にこれで水分が抜けるの?と半信半疑…) 30分後。 容器から取り出し、軽くキッチンペーパーで水分を取ります。 計ってみたところ・・・お!?意外にも水切りできてる! 結果は189gと、他の水切り結果には及ばないものの、マイナス23gでした。 できれば一晩なのですが…時間ない時は30分位でも水切りできます。 使う用途にもよりますが、お塩の効果でお豆腐がしまる感じです。 どちらもほんのり塩味程度で、驚く程の塩気ではありません。 完璧な水切りを目指すならさらに重石して置けば、完璧です bynon・noノンチ』 塩をまぶした豆腐をキッチンペーパーで包み、30分ほど放置します。 気になる結果は・・・181g!マイナス31gという結果に。 これはおもしろい〜!おすすめは、「一晩置く」がいいらしいので、時間がある時に試してみたいですね。 結果発表!• 1位 重しをのせる マイナス42g• 2位 沸騰したお湯で茹でる マイナス38g• 3位 塩をかける マイナス31g• 4位 レンジで加熱する マイナス23g(レンジで2分の場合)• ご紹介した豆腐の水切りを参考に、みなさんのお料理スタイルにあった方法を、ぜひお試しくださいね。
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