まさかの以来。。 1万人増えるのに1か月以上を要したあの6万人台時代はいずこ。 ずぼらなので歌割りとかはあとで気が向いたら色分けでもします。 を買うと…なんと!歌詞カードがついてくるぞっっっ!それで見るんだ!!!という隙あらば体質。 ) ~~~ デビュー曲(2020. 22発売) 「D. いや…初回盤のDVD、「D. 」マルチアングル映像とか気になりすぎるし、 V6兄さんのファンのかた曰くのダンスビデオははちゃめちゃにすごいらしいので 期待しまくってしまいますね、、 リングの2曲「Crazy F-R-E-S-H Beat」も「Snow World」も なんだかもうタイトルて絶対良い曲!!! しかしD. にせよ~F-R-E-S-H~にせよ にそのまま使えない記号を入れないで頂きたいのが本音… D. は短すぎて DDだとチャート反映も怪しい気がして困りますね… 今日のTV披露前、チャートに反映させるべく 「曲名」と「グループ名」を両方入れてツイートしましょう!っていう 流れになっていた中で曲名が披露直前に発表され、 おそらく身構えていた全すの担が いや!略すな!Dancing Dynamiteのままでよろし!! ってなったでしょう。 結局 Dancing Dynamite とか ダンシングダイナマイト が正解なのでしょうか。 教えてさん。。 作詞作曲等)、キンプリ(koi-wazurai作詞作曲)、 V6、NEWS、、なにわ男子とお仕事されてきた方。 そして作曲のHIKARIさんは所属の方。 個人的には嵐のSugar 作詞・共作曲 や Find the Answer 作詞・共作曲 が刺さりまくります…!! Sugarはアルバム曲だけど本当に、、本当に良い曲!!! 2017年のアルバムuntitledに入ってるので是非お求めください。 (にじみ出る嵐ファンの血) VS なんて「VS」がついているけど 戦う、競合、というよりお互いによきライバルとして高めあっていく関係で、 とすののメンバーたちも言うように、私もそれを願うのですが、 あちらが先にさんとタッグを組むと情報が出ていたので ついライバル心というか「こっちだって負けないからな!!!」って なっていたのですが笑、こんな偉大な方々にタッグを組んでいただけるなんて もうね…感謝感謝ですし、ありがとうございますの一言です。 TV初披露、ジャケ写や収録内容詳細の解禁、も更新、 初披露映像の余韻に浸りたいような、でも色々処理しなくてはならない 情報が山のようにあり…雑誌もいっぱい出てますし…! (全向井担といわふか担は今日発売のDance SQUARE Vol. 35を 必ず…必ず買うのです…!!) これから1月まで、ありがたいことにこんな感じで忙しく 毎日が過ぎていくのかなと思うとそわそわしますね。
次の
Kis-My-Ft2• 「アイノビート」作詞・作曲・編曲• 「My Resistance — タシカナモノ」(テレビ朝日系連続ドラマ「信長のシェフ」の主題歌)作詞・作曲・編曲• 「SNOW DOMEの約束」作詞・作曲・編曲• 「Luv Sick」作詞・作曲・編曲• 「Strawberry Dance」作詞• 「ダイスキデス」作詞・作曲・編曲• 「Another Future」作詞• 「君にあえるから」編曲• 「Christmas Kiss」作詞・作曲・編曲• 「Shake Body!! 」作詞・作曲・編曲• 「Kis-My-Ft2 NON-STOP MIX — Vol. 「WANNA BEEEE!!! 「EXPLODE」作詞• 「HOT! 「FUTURE TRAIN」(JR九州「GO! キスマイクマモトオオイタ」キャンペーンソング)作詞・作曲・編曲• 「THIS CRAZY LOVE」作詞• 「Bring It On」作詞・作曲• 「HANDS UP」作詞 TOKIO• for you(編曲)• undid(編曲)• 見上げた流星(編曲)• The Course of Life(編曲)• story(共編曲).
次の
---------------- The time has come D. の時が来た、さぁ始めよう!」というフレーズから楽曲は始まります。 ここだけだとまだ「D. 」が何を表すのか分かりませんよね。 しかし、続く歌詞ですぐに答えが出てきます。 ---------------- Dancing Dynamite Oh Dynamite Hey you... Let me go!! Hey you... Let me go!! サビを含め何度も繰り返される言葉です。 ここから推測すると、タイトルの「D. 」は「Dancing Dynamite」の略でしょうか。 直訳すると「踊るダイナマイト」ですが、恐らく「ダイナマイトが爆発するように激しく踊る」というような意味が込められているのではないかと思われます。 そう考えると、冒頭のフレーズの意味もスッと入ってきますよね。 力強いフレーズがたくさん デビューまでに長い下積み時代があった彼らには恐らくたくさんの苦労があったはず。 そんな彼らだからこそ歌える熱いフレーズに注目してみましょう。 ---------------- 描き続けた Dreaming 焦る Clock hands moving 自分見失う trap trap trap ah You know 理想と Real? でも、思うように行かないと過ぎゆく時間に焦りを感じたりするもの。 現実から目を背けたくなることもありますが、それを続けていたら次のステージへは進めません。 この部分には、常に自分自身と戦ってきた彼らの強さが滲み出ているようにも感じられます。 また、次の部分でも前向きで力強いメッセージが歌われています。 何色に輝くかは自分の努力や意思次第ということですね。 何かに迷っている人や自分らしさを見失っている人にぜひ届いて欲しいメッセージです。 この歌詞に注目! 楽曲の中でも、特に長年夢を追い続けてきた彼ららしさが溢れているフレーズがあります。 それが次の部分です。 ---------------- Hey! 3歩進んでは2歩下がる。 だから全てはあなた次第。 」という意味になります。 これはまさに、一歩一歩着実に歩んできた『Snow Man』の本質を表すような歌詞ですよね。 周りのグループがどんどんデビューしていく中、きっと不安も多かったことでしょう。 でも、1歩下がっても2歩下がっても、未来を決めるのは自分次第。 強い思いや叶えたい夢を胸に努力を続けて来たことがわかります。 努力家が集まった『Snow Man』。 彼らだからこそ届けられる熱い歌詞に注目しつつ、かっこいいダンスが繰り広げられるMVもチェックしてみてください。 今まで『Snow Man』を知らなかった人も、きっと虜になるはずです。 TEXT ゆとりーな デビュー前の週にスノストをミュージックステーションで私は初めて見ました。 「こんなカッコいい人がこの世にいるのか!」驚嘆して岩本さんに一目惚れしました。 あれから一ヶ月、他のメンバーのことも知って、彼らのことを日が追うごとに大好きになっています。 キャリアの長い彼らだけあって、パフォーマンスを含めこのデビュー曲の完成度の高さには絶句!です。 毎日、動画、DVD、TV映像などを見てダンスレッスンに励んでいますが、歌詞の中で一番好きなのは、みんなで「HEY! 」と言うところと「lets sing it LALALA」です。 「ラララ」ですべてをいい得ている作詞者のくりはらさとるさん。 いったいどんな方なのか調べてみたいと思います。
次の