兼 近 大樹 前科。 兼近大樹(芸人EXIT)とJOYと絶縁関係?二人のトラブル内容を調査

【文春】兼近大樹(かねちー)&りんたろー謝罪文・全文!吉本興業・抗議文も(前科・逮捕)|Media Sunshine

兼 近 大樹 前科

兼近氏は窃盗事件について、事情聴取と10日間の勾留はされたが逮捕はされていないと否定しています。 (後述します) EXIT兼近のインタビューまとめ 札幌にいた頃、2011年頃まで風俗店で従業員として働いていた。 その頃に売春防止法違反容疑で逮捕されたのは事実。 逮捕されたのは19歳ぐらいの頃。 簡易裁判で罰金刑10万円で出てきた。 被害者がいないということになったので、服役はしていない。 (逮捕された事件について)当時、自分はそれが普通だと思っていた。 周りが全員そうだったから、悪いことをしているという認識がなかった。 自分はお金の受け取り役ではなく、なにか事件が起きたときに助けに行くという役だった。 援助交際のお客さんがお金払わないとか、逃げちゃうとか、暴力とかがあるため。 つまり、自分は用心棒代わりだった。 用心棒をする代わりに女の子がもらったお金をちょっともらっていた。 その女の子たちはもともと暴力団のしのぎで援助交際を始めた。 しかし、上が暴力団なので、いきなりお金をくれないなどトラブルが多かった。 そういう子たちが20~30人集まって、全部自分に連絡してくるようになり、規模が大きくなっていった。 自分が元締めだったかと言われれば、元締めだったと思う。 それは自分より上の人がいなかったから。 ただ、警察側が元締めではない判断した。 自分がなにかを引っ張ってやっているわけではなく、たまたま援助交際をやっていた女の子たちが繋がったのが自分だったから。 風俗店の従業員を始めたきっかけは、女友達。 15、16歳のときからの女友達がいて、その子が18歳を超えたときに自分が風俗店で働いていたので、一緒に働き始めた。 その時はそれが当たり前になっていた。 『そういう人生なんだ』って思っていた。 実際に逮捕されたとき自分は店長だったが、それが駄目なことだと初めて知った。 そこで始めて法律の大切さを知った。 翌2012年の窃盗事件については、自分が逮捕されたというのは絶対に嘘。 それは逮捕歴調べてくれれば、絶対にわかる。 自分が働いていたバーがあって、その店のオーナーが窃盗で捕まっている。 窃盗事件の共犯者でもない。 でも、自分を含めた従業員全員、事情聴取はされた。 窃盗事件は「B」のオーナーらが計画し、実行に移した。 警察に共犯の可能性を疑われたため事情聴取をされたが、10日間の勾留の末に嫌疑が晴れ、保釈された。 窃盗事件は濡れ衣だった。 警察から『関係している人たちが全員悪い人たちだから』という理由で疑われた。 自分は当時、一緒に育ってきた周りが不良グループだった。 当時付き合っていた小学校からの同級生がみんな不良だったので、東京に飛んできた。 自分は死んだことにして全員(関係を)切って東京に来た。 芸人を志したきっかけは、勾留中に読んだピースの又吉さんの『第2図書係補佐』。 勾留期間中に警察の人から『ここから出たら、全員切って東京に行け』と言われた。 『B』で働いていた頃、『自殺する』と言って女性客からお金を借りたのは完全な嘘。 上京後は、バイトを無茶苦茶している。 全部やり直そうと思ってお金を持たずに裸一貫で来ているので、派遣でイベント会社をしたり、居酒屋もしていた。 上京した頃は、家賃2万円の中国人寮に住んでいた。 正直、(逮捕歴は)いつか絶対バレるとことなので、吉本にはずっと話していた。 絶対誰か気づくので、それが今、文春さんが知ってくれたっていうことが正直嬉しかった。 『やっと今、言えるんだ』って思った。 吉本からは『誰にも言うな』『絶対ダメ』って言われていた。

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EXIT兼近大樹の過去の少女売春斡旋で逮捕歴&前科まとめ!強盗容疑も!?謝罪コメント全文に世間の反応は!?

兼 近 大樹 前科

渋谷系ネオチャラ漫才で話題となり、自身の生い立ちや芸人になってからのバイトなども注目されているEXITの兼近大樹さん。 見た目とは裏腹にかなり真面目な好青年であることが人気の理由ともなっているのですが、今回はちょっと笑えない過去で話題となってしまいました。 それが「少女売春斡旋による逮捕・前科あり」というもの。 報じたのは週刊文春ですが、この記事に関して直撃インタビューを受けた兼近大樹さんは事実であることを認め、世間の方々に対してもコメントを発表しています。 一見するとかなり悪いことをやっていたかのように感じられる文春の報道ですが、実はその裏には兼近大樹さんのいろいろな過去が隠されていたということで・・・ ここでは「兼近大樹の逮捕・前科についての騒動」をまとめてみました。 どんなことをやって、どう逮捕されたのか? そこには、芸人になったルーツや現在の思いなども複雑に入り混じったものとなっていますので、どうぞ本人のコメントと共に事件の全容をご覧になっていってください。 ネクストブレイク芸人としてチャラい見た目ながら人柄の良さによって人気を獲得しているEXITの兼近大樹さん。 少年時代は極貧の家庭に生まれ育ち、妹の学費のために高校進学を断念して家計を支えていたという苦労人ですが、 そんな彼に文春砲が炸裂することとなりました。 その内容というのが、兼近大樹さんが地元・北海道の札幌で夜の飲食店で働いていたころ、知り合いの未成年女性に対して売春を斡旋したというもの。 この事件に関して兼近大樹さんは警察によって逮捕され、簡易裁判所にて罰金刑に処されているので、「前科もの」ということになりますね。 文春に直撃された際にも兼近大樹さんは事実と認めていますから、実際に少女売春の元締めのひとりだったことは間違いないでしょう。 ただ、この事件は少女に売春を強要したわけでなく、あくまでお金を欲していた未成年少女が兼近大樹さんを頼って売春に手を染めたというものですから、特に被害者というものはいません。 もちろん被害者がいないから犯罪をしてもいいということはありませんが、現在兼近大樹さんは罰金刑で罪を清算していますので誰から責められることもないということですね。 吉本、相方、先輩、後輩達にもご迷惑をおかけしてしまい本当申し訳ないです。 今回の事で改めて自らの過去としっかりと向き合おうと思いました。 兼近は過去の法律違反を美談にする気も肯定する気もありません。 今は永遠に背負い続け、こんな俺が夢を見たり簡単に他者と関わってはいけないと再認識しています。 しかしこんな俺だからこそ出来る事、見てほしい事、伝えられる事が沢山あると思って居ます。 この件は被害者が居なかったかもしれませんが法に裁かれずとも俺は沢山の人に迷惑をかけたり傷付けてしまったりして生きて来ました。 でもどれだけ自分の生まれ落ちた場所、育って来た環境、当時当たり前になっていた普通を恨んでも、それは俺を生み育ててくれた親族、先生や友達、関わってくれた全て方の人生も否定する事になるので、恨んだり後悔する事はやめました。 そんな自分を否定する事を辞めれるよう、それがあったから今がありますといつか言えるような生き方をするように毎日心がけています。 最初から真面目にドロップアウトせず日々過ごしている皆様が正しいと思います。 俺は途中から道に戻ろうとしてしまった別世界の奴なので同情してほしいなんてクソほども思いませんしそれでも俺はまだみんなと生きていきたいと思ってしまっています。 60億人60億色の生き方があって中には自分の今いる場所に違和感を感じている人も居ると思う。 そこから抜け出しても受け入れてくれる場所はまだあるぞと、失敗しても抜け出して楽しんで生きてる俺を見せることが人を励ます事になれればと本気で思っています。 未成年時の罪を報道されてしまった事に関しては自分のした事なので、ルールはどうあれ受け入れます。 むしろ世に事実を伝えられたので多少の感謝もあります。 もちろん事実ではないことも多く書かれてあるので、それは文春さんが兼近の否定の文章も載せてくれています。 見出しだけで判断せず、買って内容を読んで見てください。 多少のカットはあるものの割と兼近の言葉で書いてくれてます。 何故そんな日々を送っていたか、兼近の何が本当で何が違うのかを知りたいと思う方には全て本当の話を別媒体で必ずしたいと思います。 日々の辛いことの出口になれるようなコンビEXITをこれからもよろしくお願い致します。 応援してます。 人生は長いし過ちを悔い改めて 今を生きている。 それで充分だと思います。 人間誰しも人に言えない事や過去がある人はたくさんいます。 それを有名になったからと 今更昔の話を掘り起こして 見せしめにするような行為をする 週刊誌は嫌いです。 これからも活躍してる姿が見たいです 応援しています。 事件を起こす少年と関わる立場からすると、更生した子が活躍するのを見ることほど嬉しいことない。 更生して、社会で立派にやっていって欲しいと思いながら彼に関わった人は、テレビで彼を見て喜んでいたと思う。 いま「俺なんか」と思っている若者のロールモデルになると思う。 過去に悪い事しないで生きてこれた人ってどれくらい居るのかな。 人を轢き殺しても罪にならない人もいるし。 芸能人だからダメなの?よくわかんねえな。 兼近くん。 頑張れ。 応援してるぞ。 そしてこれからも家族全員EXITを応援します!頑張れ!! 充分過去と向き合われてきたと思います、さぞかしお辛かったでしょうね… 兼近さんが全ての痛みや苦しみから解き放たれて心から笑える日が来るよう、これからもずっと応援し続けます。 兼近さんの優しさ、あたたかさは、テレビを通じて我が家の3歳児にも溢れるほど伝わっています。 親子で大好きです。 この件で犯罪や更生について色々と考えさせられました…兼近さんの過去を過去とせず背負って生きていく姿素敵だと思います。 私は今の兼近さんが本当に大好きで、辛いことがあっても兼近さんやEXITのおかげで元気づけられてきました。 70 ID:7pTdcDgNa うっかりした犯罪ならともかくこんなん倫理観欠如してなかったらやらんやろ 闇営業問題でいざこざを抱えている最中の吉本興業でしたが、このように所属タレントを守ろうと頑張る姿勢を見せることは非常にいいことですね。 というよりも、 週刊文春が事件発生当時、未成年だった兼近大樹さんのことを記事にしたことというのはかなり問題になるように感じられます。 ちなみに 2011年4月 売春容疑が発生 2011年5月 兼近大樹20歳になる 2011年11月 兼近大樹逮捕 という流れなので、事件発生当時は19歳だった兼近大樹さん。 逮捕されたのが20歳を超えてからとはいえ、逮捕された案件は未成年時に起きたわけですから、報道するにはちょっと差し支えがあるはずなのですが…。 こういう記事が出るたびに、そろそろ週刊文春のようなゴシップ系の記事を書く出版社というのは、コンプライアンスのうるさくなった21世紀の中では生きていけないような気がしますね。

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EXIT兼近の「逮捕過去」報道に垣間見える北海道警との“人情噺”

兼 近 大樹 前科

9月5日発売の『週刊文春』で、20歳のとき売春防止違反の疑いで逮捕され、罰金刑の有罪判決を受けたという衝撃の過去が明らかになりました。 同誌が取材した、兼近の地元北海道札幌市の記者のコメントによると、逮捕容疑は2011年4月、当時19歳の女子生徒に、出会い系サイトで知り合った男性と市内のホテルでいかがわしい行為をさせたというもの。 その際に現金1万5000円を受け取らせているので、 少女売春あっせんと呼ばれる行為です。 9月1日深夜、週刊文春取材班が本人に直撃すると、兼近は事実関係を認めたうえで、「はいはい。 そうです。 簡易裁判で、罰金刑10万円で出てきました。 僕はそのとき、それが普通だと思っていたんで。 周りが全員そうで」と回答しています。 20分にわたって罪を告白するという異例の対応でした。 兼近といえば、実家が貧しかったことを度々本人が語っており、有名な話です。 異例の対応、兼近は「やっと、今、言えるんだ」 今回の取材を受け兼近は、「正直、いつか絶対バレることなんで、吉本にはずっと話していて。 絶対に誰かが気付くんで、それが今、 文春さんが知ってくれたっていうことで正直嬉しかったです。 『やっと、今、言えるんだ』って!」と記者に対して答えています。 また、同誌発売後に、「見出しだけで判断せず、買って内容を読んで見てください」と、一連の報道を受けての思いを画像4枚に渡りツイート。 そこから抜け出しても受け入れてくれる場所はまだあるぞと、 失敗しても抜け出して楽しんで生きてる俺を見せることが人を励ますことになれればと本気で思っています」とつづっています。 同ツイートには5日夜の時点でRTが2万、いいねは12万を超えています。

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