ちなみに病んでないです。 みなさん一度は「あぁもう嫌だ・・死にたい・・」って思ったことがあるのではないでしょうか。 日頃ポジティブな人でも、病むときはあるし、心が常に元気で一定な人なんていないと思うのです。 そんな人いたらそれは怪物です。 ポジティブ怪物。 ガオー。 女性は仕事がうまくいかないと恋愛に走る傾向があり、恋愛もうまくいかないと病む人が多い印象です。 男性諸君はいつ病むんだろう・・コメント待ってますね。 つまり誰だって(冗談でも)死にたいなーとか思うことはあると思うんですよね。 でも死ぬってどうやってやるんだろう? 飛び降りは怖いし、首吊りってどうやるの? 電車のホームに飛び込むのは周りに迷惑がかかるしなぁ・・と疑問が湧き上がってきました。 そこでわたしはGoogleで「自殺 簡単」と打ってみることにしました。 Googleで検索してみた結果 いきなり一番最初に出てきたのは、東京都が載せている「自殺対策支援」のページ。 これを見て自殺志願者は思うでしょう。 「違う。 楽になりたいんだ」と。 わたしも病んでたらこんなページ飛ばして楽に死ねる方法が書いてあるページを探すことでしょう。 ですが、ないのです、そんなページ。 Yahoo! 知恵袋には「どうしたら簡単に死ねますか?」という質問が多く寄せられていましたが、少し現実味が無い回答が多く、そんな答えじゃ自殺志願者は納得しないと思いました。 まあ、Googleで調べて誰でも簡単に死ねる方法が出てきてしまったら世の中は大変なことになりますもんね。 Googleはどこまでも頭が良いらしく、AIなどを発達させる仕組みを作りながらも、検索ページには自殺の方法が載らないようにアルゴリズムを組んでいるそう。 素敵な会社だな、と素直に思いました。 病みMAXの時にGoogle検索してどうしようもないページが出てきたら怒りが溜まりそうですけど。 自殺の自由 自殺について考えた時、ひとはみんな「周りのひとが悲しむよ」と言うでしょう。 あなたの自殺をなんとかして食い止めようとするでしょう。 ですが昨今の世界では、LGBTなどで自分のことを自由に表現したり生活したりする思想が増えつつあります。 今時「ゲイなんでしょ?キモっ」という人はバッシングを受けるでしょう。 そのくらい、個人の自由は尊重される時代なんです。 「自殺したい人は自由にすれば?」という考え方が広がるのも、今後あり得るのではないか、と思ってきませんか? もちろんこのnoteでは自殺を推してるわけではないです。 ですが実際に2018年には2万人を超える日本人が自殺をしています。 日々の生活に耐えられなくなって自分で死のうと考え、実行した人がこんなにいるわけです。 その2万人の自由になりたいひとの願いをどうやって叶えるか?という精神医療の分野が進んだらいいですが、 道徳的価値観のせいで日本はこの分野に置いて後発になるのは間違いありません。 日本の価値観を見直すべきなのか 日本では「尊厳死」があまり受け入れられていません。 「尊厳死」とはインフォームド・コンセントの一種とされており、DNR 蘇生措置拒否)や安楽死と強く関連していると言われる死に方です。 そんな中、2018年にオランダではボタンひとつで自殺ができる「自殺機器」が見本市で発表されています。 この「自殺機器」を作ったのはオーストラリアで安楽死推進活動を行なっているフィリップ・ニチキ(Philip Nitschke)氏とオランダのデザイナー、アレクサンダー・バニンク(Alexander Bannink)氏だそう。 ちなみに自殺機器は3Dプリンターで作られたものだそうで、IT技術の発展はこんなところにまで影響を及ぼしているのかと感じ、少し怖くなりました。 日本で使える未来は遠そうですが、国民に自由を掲げているアメリカでは州によって合法となる可能性もありそうです。 なので日本国内にいる人は海外に飛んでみる方がいいかもしれません。 最後に いろいろ書き連ねてきましたが、ひとつ分かったことは「自殺って簡単じゃない」ってことですね。 日本はまず面倒です。 他人が死ぬことにまで法律で縛るなよ、という謎の感情が生まれました。 日本が生きづらい原因はここにあるのではないでしょうか。 古いしきたりで国民をがんじがらめにして、国民は幸せになれるのでしょうか。 Googleにも見放され、自殺というものは本当にやりづらいものらしいですね。 じゃあどうすればいいか?って人に向けて言えるのは、お金貯めればいいよってことなんじゃないかと思いました。 お金貯めて自殺がしやすい場所に移りましょう。 人に迷惑をかけずに自殺できるか検証しましょう。 お金を貯めているあいだに自殺願望がなくなったらそれはラッキーなことですが。 自殺の方法がググっても出てこないよ、ってお話でした。 真剣に読んでくださった自殺願望のある方がいたら、諦めてください。 死ぬのって結構面倒臭いですよ。
次の1〜2本一気飲みすると30分程で急激な血圧低下が起こり、単品よりも低血糖を起こす薬などと併用すると死に至る可能性が高い。 (ドリエル) およそ100錠から危険で目眩、頭痛、視力低下などが起こり、気絶すれば安楽。 早期に痙攣が起こると気絶している余裕はなく、そのまま苦痛が2〜3時間続き心停止する。 (ガスター) 約100錠で致命的で、縮瞳、呼吸困難、嘔吐などを繰り返し低血糖を起こして気絶し心停止する。 (バファリン) およそ50錠〜100錠で致命的で血液が徐々に酸性になり、体中の神経が刺激され激痛を伴いながら気管支などから出血し死に至る。 作用は劇的で数分で猛烈な痙攣、血圧上昇が起こり壮絶な苦痛を伴い死に至る。 (シキミ) 生の植物でありながら、その果実が[毒劇物]として認定。 その実は2〜3粒すり潰して飲むだけで致命的。 独特の芳香成分があり口当たりは悪い。 墓地や公園に植えられていて緑地公園で見つける事ができる。 (チョウセンアサガオ) 草全体に毒があり、特に実や種に高濃度のアトロピンやヒヨスチアミンという幻覚性成分が含まれている。 葉であれば10枚程度、実であれば2つ程度をすり潰した物を飲むだけで30分後には前後不覚の朦朧状態になる。 他の薬と併用する事で致命率が上がる。 Text. 2012. 平成24年5月10日 木曜日 一切の複写・転載・二次使用・無断掲載を禁ずる.
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自殺しようとする人は 次の事を受け入れて無いから自殺しようとします。 死んで物事が解決すると思わない方が良いです。 1)死んでも魂は永遠に生きている事 2)死んでもそのまま自分が存在している事 3)人生の目的は、物質的な生活では無かった事 4)人生の目的は、自分の精神的な成長であった事 5)精神的に成長する為には困難が必要であった事 6)困難を理解して、自分が困難を望んで生まれて来た事 7)乗り越えられない困難は、無いと言う事 辛さから逃げようとして 死んだら終わると思っているから 死を選ぶんです。 自殺の場合は 自分で自分の肉体を殺した事になります。 これは、将来学ぶべき事柄が残っているのに 途中で止めてしまうからです。 殺人も同じです。 他人を殺したかか自分を殺したかの違いだけです。 死んだ後で 自分が殺人を犯してしまったと言う事を理解する事になり 大きく後悔する事になります。 そして この事を知らずに自殺する人は 愚かだと思います。 無料で読めるサイトです。 「500に及ぶあの世からの現地報告・・・」 と言うタイトルの本です。
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