アブローラー 毎日 何回。 腹が出てるから腹筋ローラーで筋トレしてみた。1ヶ月で腹は凹むのか?

飽きっぽい人が「継続」する方法を腹筋ローラーをコロコロしながら考えた30日間。|おふう|note

アブローラー 毎日 何回

アブローラーの魅力その1:負荷が強い! 腹筋ローラー、負荷が強いです。 上体起こしって言うんですか?こういうやつあるじゃないですか これよりはるかに強く負荷をかけられます! 負荷が強いため、やりはじめのうちは膝を立ててやってもできて数回です。 そして翌日の筋肉痛はやばいです。 慣れてくるとしなくなるけどね! 腹筋に限った話ではないですが、 家での自重トレだとどうしても負荷が足りなくなりがちです。 負荷の軽い筋トレを何十回やったところで見た目はほとんど変わりません! それならジョギングでもしたほうが効率よく脂肪が落ちてマシです。 なので、家で手軽に高負荷をかけられる「 腹筋ローラー」は大変優秀であると言えます。 高いのもあるかもしれませんが、基本的に1,000円ほどで買うことができます。 適当にやって腰を痛めたら本末転倒なので、必ずチェックしておきましょう! なお、正しいフォームができてるならある程度の腰痛持ちの人でも大丈夫です。 ヘルニア持ちの私が言うので間違いありません。 床に対してダイレクトに使うと床を傷める可能性あり 床に直でやってると床にダメージを与える可能性があります。 床が凹むんですよね!腹筋ローラーでやったな?とわかるような感じでボコボコと。。。 あんまりひどいと賃貸だと弁償させられるかもしれません。 ちなみに私は実家の床をボコボコにしてマジで怒られました。 皆さんはマットかタオルなど引いてそうならないように気をつけましょう 慣れないうちは立って使わないこと 腹筋ローラーは慣れないうちは立って使うのはやめておきましょう! 膝を立ててやるのに比べ、非常に腰を痛めやすいです。 そもそも、メーカーが立ってやることは推奨していません。 意外ですけどね! それでも立ってやるなら、 完璧なフォームで、かつ膝立が余裕でできるようになってからにするべきです。

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腹筋ローラー毎日やっても意味がない?効果的な回数と頻度!

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どうも!自重トレーニングのマスター・Seikiですよ。 一度に3種目やるわけではなく、日毎にローテーションする感じですな。 で、今日は「高速アブローラー」について語りたい。 「どれくらい往復すればいいのか?」というと、 「腕か腹が限界になるまで」です。 ちなみに私は20回〜30回くらい、細かく往復していますね。 手を限界まで往復させたら、一旦身体を元に戻しましょう。 ・・・いや〜、きついっすよ!! 高速アブローラーの効果・効く部位 アブローラーの立ちコロは腹直筋(6パック)全体に効きます。 で、高速アブローラーも基本的にはそうなんですが、 やっていて気づいたのは、 体幹トレーニングに似ているな ということ。 つまり、筋トレした後の感覚が、プランクなどの腹部体幹トレーニングに似ているんです。 版権: 「腹筋」と一口に言っても ・腹直筋(さらに上部と下部に分かれる) ・腹横筋(インナーマッスル) ・腹斜筋(さらに内と外に分かれる) と様々あるのですが、 普通の腹筋種目だとアウターマッスルである ・腹直筋 ・外腹斜筋 ばっかり鍛えられるのですが、 高速アブローラーは体幹トレーニングも兼ねているので ・腹横筋 ・内腹斜筋 も鍛えられるように思います。 サイヤマンの凄さはすば抜けた体幹の強さ サイヤマンの動画を色々見ていて思うのだけど、彼は 体幹の強さが凄まじい。 だからこそアブローラーをガンガンやっていても腰を壊さないし、 色々な種目にアグレッシヴにチャレンジしていけるのだろうなと思う。 その体幹の強さは、まさにアブローラーにて鍛えられていると 実際にアブローラーで鍛え始めてつくづく気づいたんですよね。 サイヤマンの凄まじさにマジでビビる。。。 立ちコロにしても、高速アブローラーにしても、やってみてつくづく思う。 「サイヤマン、凄すぎ!!」 「サイヤマンは化け物か?!」 とね。 「 アブローラーの向こう側」にしても、普通の立ちコロにしても、 サイヤマンは軽々やってみせるから 簡単に見えるけど、 いざ自分でやってみたらメチャメチャきついんですよね。 あんなにギリギリまで身体を倒せないし、 あんなに軽々と長時間身体をキープできないし、 あんなに高速でスムーズに腕を往復できないです。 「言うは易く行うは難し」じゃないですが、見るとやるとではえらい違いです。 でも、筋トレはできることをコツコツ積み上げていけば 確実に成長を実感できる数少ないトピックなのが魅力であり、 今はどれだけ無様でも、やることをキチンとやってけば、 我々もいつかはサイヤマン級の化け物みたいな腹筋を得られるでしょう。 もちろん、どれくらい筋肉が発達するかは遺伝もあるのでなんとも言えませんが、 それでも限りなく近くことはできますので、 我々もやっぱり頑張らにゃいかんのですよ。 というわけで、お互い頑張っていきましょ。

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アブローラー(腹筋ローラー)で膝コロ→立ちコロができるようになるまでのコツとステップ

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腹筋ローラーの効率的な回数で、短期間で腹筋を割る工夫! よく、友達に腹筋ローラーのことで、 『何回やってるの?』聞かれます。 『10回を3セットだけだよ!』と言うと、みんな驚きます。 でも、この10回を3セットには、 少し工夫をしています。 その工夫はただ1つ、【限界を超えること!】 ここが、ポイントです。 腹筋ローラーだけでなく、腕立てや、ダンベル、ベンチプレスなどでも一緒です。 腹筋ローラーを100回200回やっても、自分の力で出来ているうちは、全く意味がないと僕は思っています。 そんなトレーニングは、 時間の無駄なのかなとも思います。 また、 限界値を自分で上げて、作るんです。 等です。 まさに、 数より質です。 筋トレはスパッと! ダラダラやるから、だれて来て続かないんです。 ジムも一緒です。 2時間も3時間もいる必要はありません。 僕は、1時間から1時間半しかいません。 その代わり、内容の濃い1時間を送っています。 そして、筋肉痛が起こります。 これがいいんです。 そもそも筋肉痛とはなんなんですかね? 筋肉痛とは、運動に伴って起こる、筋肉の痛みです。 一般的には、運動が終わった数時間後から、翌日~翌々日というように、時間を置いて起こる「遅発性筋痛」が、「筋肉痛」と呼ばれています。 慣れない運動を行ったとき、普段使わない筋肉を使いすぎた場合などに、顕著に現れます。 うん、むずい… なので、筋肉痛がいいか。 それは簡単に例えていうと、限界を超えた、正しいトレーニングをして、筋肉がぶっ壊れます。 そして、ぶっ壊れて、粉々になった筋肉たちが、また集まって元の形に戻ります。 元の形に戻ることを、僕は筋肉痛だと考えています。 完全に戻るまで、約48時間〜72時間とも聞いたことがあります。 確かに、よくよく考えると筋肉痛って、2〜3日続きますよね。

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