ニャイキング レイド。 【ポケモンGO】ニャイキングのおすすめ技と最大CP&弱点

【ポケモン剣盾】夢特性ニャイキングがレイド最強か?ムゲンダイナよりも早く終わるし見た目の可愛さも相まって大流行中。

ニャイキング レイド

皆さん、こんにちは。 5倍にする 配分:H252 A252 B6 実数値:HP344 B236 Cx D156 S137 持ち物:こだわりハチマキ 技構成 鋼 基本技 特性はがねのせいしんの効果を受ける鋼技の中でニャイキングが覚える最高打点。 ガラル経由で 技レコード31 も取得するが命中が安定しないため今回はこちらを採用。 残り枠は自由である。 使い方 レイドバトル時にマルチで全員がニャイキングを選択する。 このときはがねのせいしんは重複するので、4体揃った場合ははがね技に1. 0625倍の補正がかかる。 そのためムゲンダイナやザシアンのックスに2倍の威力補正がかかる技やウオノラゴンえらガミよりも高火力で打つことができる。 また、技のエフェクトも短いので周回に適している。 固定のフレンドがいれば4人でニャイキングを選出し最大の恩恵を受けることができる。 そうでない場合も他の人にザシアンザマゼンタを選出して貰えば固有技がはがねタイプのため特性の効果が乗る。 ニャイキングを知る人が増えれば、野良でニャイキング4人パーティが組みやすくなるので是非皆さんに作ってもらいたい tukkomutou.

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【剣盾】レイドバトルマルチ用ニャイキング

ニャイキング レイド

ニャイキング バイキングポケモン ガラルNo. 183 ぜんこくNo. 863 高さ 0. 8m 重さ• 0kg• けたぐり威力60 タイプ• 英語名• Perrserker タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ• ガラルのすがた• 直接攻撃する技の威力が1. 3倍になる。 5倍になる。 この特性のポケモンが複数いる場合は、効果が重複する。 5倍をその相手に与える。 ただし、出た最初のターンしか成功しない。 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 変化技を使えなくする Lv. 第6世代は命中率:90 Lv. 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手の『とくぼう』ランクを2段階下げる。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 投げつけた道具はなくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 変化技を使えなくする レコ. 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ただし最大威力は150。 小数点以下は切り捨て。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる 第7世代以降。 ダイマックスしている相手には無効。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 『まもる』などで技が防がれた場合も、自分のHPは減る。

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【剣盾】レイドバトルマルチ用ニャイキング

ニャイキング レイド

データ ずかん No. 863 分類 バイキングポケモン 英語名 Perrserker タイプ 高さ 0. 8m 重さ 28. 28 概要 戦いに明け暮れたガラルニャースが、現地の環境によって他の亜種とは異なる進化を獲得したもので、やがに進化するのに対し、それらとはまったく異なるポケモンへと進化した。 名前や分類でわかる通りがモチーフ。 英語名からもモチーフになっているのだろうか。 ペルシアンとは違い、等身だけは元のニャースの面影を残す姿になっており、ガラルニャースの頃の体毛は口髭をたくわえた形になっている。 ちなみに、かつて『』ではがバイキング、が船首像にそれぞれ変装した事があり、これが元ネタになったのではと推測する声も。 バイキングらしく頭を覆うのような部分は体毛が硬質化したものなのだが、の特徴である猫耳までもが確認出来なくなっており、初見では従来のニャースとは似ても似つかない異様な外見をしているように思うことだろう。 性格は見た目通り極めて好戦的。 指先に引っ込めている3対の鋼のツメは、伸ばして合わせると状になるという物騒な機能を持っている。 フィールド上でも主人公を見るなり、問答無用で追いかけ回してくる。 本作では別にこいつに限った話ではないのだが、その物々しい風貌も相俟ってちょっとしたホラーである。 バトルにおける性能 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 合計 ニャイキング 70 110 100 50 60 50 440 原種 65 70 60 65 65 115 440 65 60 60 75 65 115 440 重さは原種とリージョンフォームのペルシアンよりも軽いが、素早さはには劣る。 兼ね合いもあってか合計種族値自体はペルシアンと同じで低めなものの、可能な限り物理面に振り分けているため役割は持たせやすい。 攻撃技はタイプ一致の「」または「」、サブウェポンとして「」「」「」「」「」等一通り揃っている。 また、「」や「」等で撹乱させることもできる。 更に「」まで覚えるための要領で特殊アタッカーを無理矢理仕留めることも可能。 高めの攻撃は特性「」によって更に補強することができ、適用した場合 実質攻撃種族値は最大158相当になる。 隠れ特性の 「」は、自分含む味方のはがね技の威力を1. 5倍にするのの上位互換的な特性。 技が非接触になるで攻めるならこちらを選択しよう。 また、この特性は他のニャイキングと効果が 重複するという稀有な特徴を持つため、ポケモンを4体揃えられるにおいては、上手く使えば以上の超火力を叩き出す事もできる。 難点は、ニャイキングおよび進化前のガラルニャースのの出現率が非常に低く、肝心の隠れ特性持ちの個体の入手が難しいことだったが、2020年5月下旬にキョダイマックスニャースのピックアップレイドが行われた他、翌月には 隠れ特性持ちのガラルニャースの配布が行われる予定である。 これらの機会で隠れ特性持ちの個体を手に入れることができれば、あとはそれを元手に孵化厳選すればいいだけなので、これまでと比べて入手の敷居は格段に低くなっている。 上記の通り、レイドでは非常に強力な戦力として活躍できるので、是非これを機会に育成してみると良いだろう。 関連記事 ……短剣状の爪、鋼タイプ、毛深い容姿でバーサーカーな他人とは思えないヒーロー ……「メタル+バイキング」でこのグループを連想させる人もいるとかいないとか。 関連記事 親記事.

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