スナイパーライフル概要 特性について 弾速あり、自由落下ありの狙撃用武器群です。 即着のアサルトライフルなどと違って、偏差撃ちが必要になるので、慣れが必要ではあるものの奇襲性に富むのが魅力です。 要所の敵を撃ち抜くことで、抜群の突破力を発揮します。 一応有効射程が設定されていて、480m付近で他の武器と同様に弾の当たり判定が消失します。 自由落下する弾の目安は以下の通り。 100メートルごとに目盛り一つ分ほど弾が落ちるので、逆算して上を狙うと、命中弾を取りやすいです。 また走っている相手には未来位置を予測して撃つ必要があって、そういった偏差撃ちの必要ないアサルトライフル スコープ に比べれば、かなり当てにくいです。 弾速は変化してないと思われます。 運用に関して 撃ち合いに使うのは不向きなので、先制攻撃の1発目として使うのがメインです。 1発撃ったら確定で位置バレするので、即座にクラフトで陣地を作るか、アサルトライフル等で追撃するか。 仮にキルが取れなくても有利な状況で戦いを始められるし、シールドが掛かっていても確定で大きく削れます。 自身が建造した要塞や、高所の強ポジションから一方的に攻撃できるので、カウンタースナイプ以外があんまり怖くない。 他のシューターと違って、接近されるリスクが極端に低く、特化型の武器を持つデメリットも低めなので、割と使い得な側面があります。 特に止まっている相手には滅法強いので、撃ち合いをしている敵に横やりを入れたり、コソコソしている敵を速殺したり。 要塞同士の撃ち合いでは相手の攻撃に対して、カウンターとして差し込むのが良いです。 アサルトライフルは止まっていないと精度が出ないので、要塞対要塞になると足が止まりがちになります。 クラフトや撃ち合いで油断を誘い、ここぞというときに差し込んで、狙撃で沈めるというのがベターです。 スクアッドにおいても、これで一枚抜くことができれば、数的優位に持ち込めますし、盤面を打開するだけのポテンシャルを持っています。 逆に自身が有利な状況だと、アサルトライフル等でごり押しする方が無難なので、使いどころが少なくなる印象。 拮抗状態に近い状況で輝く武器です。 スナイパーライフルの種類と違い 武器一覧 項目 モチーフ MSR - レアリティ レジェンド レジェンド 発射形式 ボルトアクション ボルトアクション 最大ダメージ 116. 0 ~400m 100. 0 ~400m 対物ダメージ 116. 0 100. 0 対物減衰 なし なし クリティカル 2. 5x 2. 5x 発射レート 19RPM 36RPM 装弾数 1発 1発 リロード時間 2. 3s 1. 5s ターゲット速度 0. 3s 0. 2s 腰だめ精度 9. 8 5. 4 ターゲット精度 0 0. 4s 0. 4s 対人DPS 37 60 対物DPS 37 60 総じて使い勝手の悪い特化型の武器であるものの、本作では武器スロットが5枠あるため、足りない部分を他で十分におぎなえます。 また自身が優位になる射撃ポジションをクラフトによって生み出せるので、有用性はかなり高いです。 ボルトアクション ボルトアクションSR 項目 ボルトアクションSR モチーフ MSR レアリティ レジェンド 発射形式 ボルトアクション 最大ダメージ 116. 0 ~400m 対物ダメージ 116. 0 対物減衰 なし クリティカル 2. 5x 発射レート 19RPM 装弾数 1発 リロード時間 2. 3s ターゲット速度 0. 3s 腰だめ精度 9. 4s 対人DPS 37 対物DPS 37 装弾数1発で全く連射が効かない反面、高い奇襲性を持つ優れたスナイパーライフルです。 最下級のレアでもダメージが100を越えています。 シールドを持っていない相手なら胴体でも1ショットキルでき、シールド最大のときですらヘッドショットで確定キルが取れます。 ミニポーションの登場によって、HP100以上になっている相手が増えたため、やや影響力が低下したものの、確定でシールドを剥がせるため、先手を取ったときのアドバンテージは大きいです。 クラフトがあるおかげで、1発を外しても不利にはならず、位置バレ以外にリスクがないので、良い的があったら積極的に撃ち込んで良いと思います。 レジェンダリーのスナイパーライフルは滅多に入手できませんが、レアのそれに比べて命中しやすいので強力です。 恐らくは飛んでいく弾の直径が大きくなっています。 それ以外においては、リロードがレアより0. 2秒程度早くなります。 セミオートスナイパー セミオートSR 項目 セミオートSR レアリティ レア 発射形式 セミオート 最大ダメージ 78. 0 ~400m 対物ダメージ 78. 0 対物減衰 なし クリティカル 2. 5x 発射レート 72RPM 装弾数 10発 リロード時間 2. 3s ターゲット速度 0. 3s 腰だめ精度 9. 4s TTK100HP 0. 833s 対人DPS 94 対物DPS 94 セミオートスナイパーは連射が効くものの、ボルトアクションに比べて威力面が大幅に低下しているため、奇襲攻撃と要塞に立てこもる敵を崩す用途だと適正が相当下がります。 胴体ダメージは包帯の回復上限にも届かないので今一つ。 ヘッドショット時には100オーバーのダメージを出せるものの、最大値の200には届かないのでやはり信用性に欠けます。 連射できることが長所であるものの、弾の初速が遅い関係から、二発目が通る可能性は低いです。 一発目の音で即座に壁を出されたら、二発目の着弾までにはブロックされてしまいます。 強い相手にはますます通用しません。 どちらかと言えば、複数の敵が要塞に立てこもるスクアッド向きかとは思うのですが、連射しているとカウンタースナイプの良い的です。 はっきり言って弱いです。 というかこれでも初期のバランスより強化されてるんだぜ。 嘘みたいだろ……。 最上級のレジェンダリーでも微妙。 投下物資から出てきたら、最悪の引きかもしれません。 ハンティングライフル ハンティングライフル 項目 ハンティングライフル レアリティ レア 発射形式 ボルトアクション 最大ダメージ 90. 0 ~400m 対物ダメージ 90. 0 対物減衰 なし クリティカル 2. 5x 発射レート 33RPM 装弾数 1発 リロード時間 1. 8s ターゲット速度 0. 2s 腰だめ精度 6. 2 ターゲット精度 0. 4s TTK100HP 1. 818s 対人DPS 50 対物DPS 50 軽快さがウリのスナイパーライフルで、威力特化のボルトアクションSRよりも、取り回しに優れています。 最大ダメージは大きく低下しましたが、胴体ダメージが75を越えましたし、ヘッドショット時には200ダメージを越えるので、最低限の奇襲性能は持ち合わせています。 ボルトアクションSRに比べればパンチ力に欠けるものの、不利な状況を一気に覆せるという共通点があります。 他のスナイパーライフルと異なる要素としては、ノンスコープなのでターゲット速度 ADS が0. 2秒と素早いことで、ボルトアクションに比べてクイックで攻撃しやすいという長所になっています。 ただし止まっていないと弾が真っ直ぐ飛ばないし、スコープが無いので高さの目算が付けにくいしで、当てやすさという点ではボルトアクションには及びません。 ボルトアクションよりは近しい距離での戦闘向き。 ボルトアクションの方が当てやすいですが、連射力があるので手数で補えます。 頭に当てれば、例えシールドが全開でも即死なので、撃ち合いに混ぜていくと強いです。
次のフォートナイトの透過画像素材の入手方法はEPICの公式サイトに公開されています。 上記のURLからEPICのページに飛んでいただき、下の方でダウンロードできます。 以下の画像を参考にしてください。 そして、「こちらからダウンロード」をクリックすると以下のような画面に飛びます。 上記のような画像のページに飛んだら欲しい素材を探します。 シーズン5から最新のシーズンまでダウンロードできます。 そして、素材はモード毎にそれぞれのフォルダに分かれています。 英語で書いてありますが、表記はそれぞれ以下の通りです。 Fortnite Battle Royale Asset Pack・・・バトルロイヤルモード• Fortnite Save the World Asset Pack・・・世界を救えモード• Fortnite Creative Asset Pack・・・クリエイティブモード• Fortnite World Cup・・・ワールドカップ関係の素材 自分が求めている素材のモードを選んで探しましょう! どんな素材があるのか ここでダウンロードできる素材はほぼ全てのフォートナイト関連の素材がダウンロードできます。 主なダウンロード素材は以下の通りです。 スキン• マップ• アイテム このようにほぼ全ての素材がダウンロードできます。 ちなみに私は上記の素材を使って動画配信の際にサムネを作っています。 作ったサムネはこちらになります。 作成したサムネイル どうでしょうか?オシャレではないでしょうか? 私はスライド作成ソフトのパワーポイントを使ってフォートナイトワールドカップの素材を活用して作成しました。 是非みなさんもサムネイルやヘッダーなどを自作してみてはいかがでしょうか? 透過画像素材とは 透過画像素材とは透過加工がされた「PNG」という画像ファイルのことです。 PNGの機能を用いて画像の一部を透明または半透明にした画像です。 ロゴ画像などを別の画像に重ねて使う場合、透過PNGだと貼り付けた際に違和感なく画像になじみます。 そのため、主にツイッターのヘッダー画像やユーチューブのサムネイルに使用されます。 使用用途について 私的利用のみで行ってください。 基本的に透過画像素材は商用利用が禁止です。 著作権はその元画像を保有している企業または作成者が持っています。 そのため、透過画像素材を使用したサムネイルの販売などは禁止です。 特に公式サイトからダウンロードする場合は禁止事項などをしっかりと読んでから使用してください。 まとめ 今回は「フォートナイト」の透過画像素材の手に入れる方法について紹介しました。 透過画像素材を入手すると、サムネイルやSNSのヘッダーの作成の幅が広がりますよね。 私は透過画像素材を簡単に手に入れる方法までは画像加工ソフトを利用して透過画像を作っていたため、その作業を省略できるようになりました。 ただ、使用方法については禁止事項などがあるため、利用規約を守って使用しましょう。
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スナイパーライフル概要 特性について 弾速あり、自由落下ありの狙撃用武器群です。 即着のアサルトライフルなどと違って、偏差撃ちが必要になるので、慣れが必要ではあるものの奇襲性に富むのが魅力です。 要所の敵を撃ち抜くことで、抜群の突破力を発揮します。 一応有効射程が設定されていて、480m付近で他の武器と同様に弾の当たり判定が消失します。 自由落下する弾の目安は以下の通り。 100メートルごとに目盛り一つ分ほど弾が落ちるので、逆算して上を狙うと、命中弾を取りやすいです。 また走っている相手には未来位置を予測して撃つ必要があって、そういった偏差撃ちの必要ないアサルトライフル スコープ に比べれば、かなり当てにくいです。 弾速は変化してないと思われます。 運用に関して 撃ち合いに使うのは不向きなので、先制攻撃の1発目として使うのがメインです。 1発撃ったら確定で位置バレするので、即座にクラフトで陣地を作るか、アサルトライフル等で追撃するか。 仮にキルが取れなくても有利な状況で戦いを始められるし、シールドが掛かっていても確定で大きく削れます。 自身が建造した要塞や、高所の強ポジションから一方的に攻撃できるので、カウンタースナイプ以外があんまり怖くない。 他のシューターと違って、接近されるリスクが極端に低く、特化型の武器を持つデメリットも低めなので、割と使い得な側面があります。 特に止まっている相手には滅法強いので、撃ち合いをしている敵に横やりを入れたり、コソコソしている敵を速殺したり。 要塞同士の撃ち合いでは相手の攻撃に対して、カウンターとして差し込むのが良いです。 アサルトライフルは止まっていないと精度が出ないので、要塞対要塞になると足が止まりがちになります。 クラフトや撃ち合いで油断を誘い、ここぞというときに差し込んで、狙撃で沈めるというのがベターです。 スクアッドにおいても、これで一枚抜くことができれば、数的優位に持ち込めますし、盤面を打開するだけのポテンシャルを持っています。 逆に自身が有利な状況だと、アサルトライフル等でごり押しする方が無難なので、使いどころが少なくなる印象。 拮抗状態に近い状況で輝く武器です。 スナイパーライフルの種類と違い 武器一覧 項目 モチーフ MSR - レアリティ レジェンド レジェンド 発射形式 ボルトアクション ボルトアクション 最大ダメージ 116. 0 ~400m 100. 0 ~400m 対物ダメージ 116. 0 100. 0 対物減衰 なし なし クリティカル 2. 5x 2. 5x 発射レート 19RPM 36RPM 装弾数 1発 1発 リロード時間 2. 3s 1. 5s ターゲット速度 0. 3s 0. 2s 腰だめ精度 9. 8 5. 4 ターゲット精度 0 0. 4s 0. 4s 対人DPS 37 60 対物DPS 37 60 総じて使い勝手の悪い特化型の武器であるものの、本作では武器スロットが5枠あるため、足りない部分を他で十分におぎなえます。 また自身が優位になる射撃ポジションをクラフトによって生み出せるので、有用性はかなり高いです。 ボルトアクション ボルトアクションSR 項目 ボルトアクションSR モチーフ MSR レアリティ レジェンド 発射形式 ボルトアクション 最大ダメージ 116. 0 ~400m 対物ダメージ 116. 0 対物減衰 なし クリティカル 2. 5x 発射レート 19RPM 装弾数 1発 リロード時間 2. 3s ターゲット速度 0. 3s 腰だめ精度 9. 4s 対人DPS 37 対物DPS 37 装弾数1発で全く連射が効かない反面、高い奇襲性を持つ優れたスナイパーライフルです。 最下級のレアでもダメージが100を越えています。 シールドを持っていない相手なら胴体でも1ショットキルでき、シールド最大のときですらヘッドショットで確定キルが取れます。 ミニポーションの登場によって、HP100以上になっている相手が増えたため、やや影響力が低下したものの、確定でシールドを剥がせるため、先手を取ったときのアドバンテージは大きいです。 クラフトがあるおかげで、1発を外しても不利にはならず、位置バレ以外にリスクがないので、良い的があったら積極的に撃ち込んで良いと思います。 レジェンダリーのスナイパーライフルは滅多に入手できませんが、レアのそれに比べて命中しやすいので強力です。 恐らくは飛んでいく弾の直径が大きくなっています。 それ以外においては、リロードがレアより0. 2秒程度早くなります。 セミオートスナイパー セミオートSR 項目 セミオートSR レアリティ レア 発射形式 セミオート 最大ダメージ 78. 0 ~400m 対物ダメージ 78. 0 対物減衰 なし クリティカル 2. 5x 発射レート 72RPM 装弾数 10発 リロード時間 2. 3s ターゲット速度 0. 3s 腰だめ精度 9. 4s TTK100HP 0. 833s 対人DPS 94 対物DPS 94 セミオートスナイパーは連射が効くものの、ボルトアクションに比べて威力面が大幅に低下しているため、奇襲攻撃と要塞に立てこもる敵を崩す用途だと適正が相当下がります。 胴体ダメージは包帯の回復上限にも届かないので今一つ。 ヘッドショット時には100オーバーのダメージを出せるものの、最大値の200には届かないのでやはり信用性に欠けます。 連射できることが長所であるものの、弾の初速が遅い関係から、二発目が通る可能性は低いです。 一発目の音で即座に壁を出されたら、二発目の着弾までにはブロックされてしまいます。 強い相手にはますます通用しません。 どちらかと言えば、複数の敵が要塞に立てこもるスクアッド向きかとは思うのですが、連射しているとカウンタースナイプの良い的です。 はっきり言って弱いです。 というかこれでも初期のバランスより強化されてるんだぜ。 嘘みたいだろ……。 最上級のレジェンダリーでも微妙。 投下物資から出てきたら、最悪の引きかもしれません。 ハンティングライフル ハンティングライフル 項目 ハンティングライフル レアリティ レア 発射形式 ボルトアクション 最大ダメージ 90. 0 ~400m 対物ダメージ 90. 0 対物減衰 なし クリティカル 2. 5x 発射レート 33RPM 装弾数 1発 リロード時間 1. 8s ターゲット速度 0. 2s 腰だめ精度 6. 2 ターゲット精度 0. 4s TTK100HP 1. 818s 対人DPS 50 対物DPS 50 軽快さがウリのスナイパーライフルで、威力特化のボルトアクションSRよりも、取り回しに優れています。 最大ダメージは大きく低下しましたが、胴体ダメージが75を越えましたし、ヘッドショット時には200ダメージを越えるので、最低限の奇襲性能は持ち合わせています。 ボルトアクションSRに比べればパンチ力に欠けるものの、不利な状況を一気に覆せるという共通点があります。 他のスナイパーライフルと異なる要素としては、ノンスコープなのでターゲット速度 ADS が0. 2秒と素早いことで、ボルトアクションに比べてクイックで攻撃しやすいという長所になっています。 ただし止まっていないと弾が真っ直ぐ飛ばないし、スコープが無いので高さの目算が付けにくいしで、当てやすさという点ではボルトアクションには及びません。 ボルトアクションよりは近しい距離での戦闘向き。 ボルトアクションの方が当てやすいですが、連射力があるので手数で補えます。 頭に当てれば、例えシールドが全開でも即死なので、撃ち合いに混ぜていくと強いです。
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