鰹だしやXO醤を使用することで、だし感と複雑味のある味わいに仕上げました。 またそれぞれの特長を教えてください。 醤油・塩などの調味料と、肉や魚介・野菜のおだしがぎゅっと詰まったキューブ状の鍋の素です。 ポンッと入れるだけで、簡単・手軽においしい鍋つゆが作れます。 キューブ1個で1人前の鍋つゆ(180ml)が作れるので、入れる個数によって、味の濃さや作る量をお好みに調節することができます。 商品 特長 鶏だし・うま塩 風味豊かな鶏だしと、まろやかで濃厚な鶏油をバランス良く合わせました。 素材と鶏だしの味わいが活きる、塩味ベースの鍋の素です。 隠し味に魚醤とXO醤を加え、後引く辛味の中にもうま味のある味わいに仕上げました。 まろやかで複雑味のある味わいです。 鍋メニュー以外にも汁物炊き込みご飯、煮料理付け等幅広くお使いただけます。 しょうが、にんにくなどの香味野菜とかつおの風味を隠し味としてきかせ、コク深い味わいに仕上げました。 鍋以外にもシチューやスープ、リゾットやパスタ等、幅広いメニューにお使い頂けます。 鍋メニュー以外にも豚汁やラーメンのスープに、キューブを崩せば炒め物の味付け等にもお使い頂けます。 ピラフ、パスタや炒め物の味付けなど幅広いメニューにお使ただます。 贅沢なだしがお鍋をはじめ、うどんのつゆや炊き込みご飯など幅広い料理をコク深い味わいに仕上げます。 白湯とは、中華のだし(スープ)の一種であり、鶏がらや豚骨などの素材を煮込んでできる白濁したスープです。 鍋以外につかえるレシピ「絶品簡単レシピ!いきなりワンキューブ」でご紹介しています。 溶けにくい場合は、キューブを崩してお使いいただく事をお勧めしています。 キューブが入っている袋の上からスプーンの背で潰していただくと崩しやすくなります。 スプーンは、カレースプーンくらいのサイズがお勧めです。 味の素KK商品の計量の目安量について教えてください。 下記目次をクリックしてください。 スープに煮物、ご飯物まで色々な料理に使えます。 ホームページで紹介しております。 開封後は高温・多湿を避け涼しいところに保管してください。 パウチのジッパーをしっかりと閉めて、なるべく早めにお使いください。 パンの発酵にも使われるもので、幅広い食品で使用されています。 たん白加水分解物とは何ですか。 たん白加水分解物は、とうもろこしなどの植物性のタンパク質を分解した天然系の調味料です。 味のコクを作るのに役立っています。 セルロースとは何ですか。 食物繊維の一種で、顆粒が固結・吸湿しないように使用したり、キューブにして使いやすくするために使用しています。 小麦たん白発酵調味料とは何ですか。 コクを増すために使用しており、小麦を発酵させて作った調味料です。
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スポンサードリンク 話題の鍋キューブを使ったアレンジレシピを大公開!味の素から販売中の 「鍋キューブ」は、若衆から熟年者の方まで幅広い世代の方々から大人気の鍋つゆの素となっています。 今まで鍋つゆの素といえば、液体で2人から3人前と多人数向けのものが多かったのですが、味の素の鍋キューブは簡単・便利・おいしいが謳い文句となっており、キューブ1つが1人前 180ml なので、誰でも気軽に鍋を楽しめるようになりました。 また、1つ1つ個包装されているので、使いたい分だけ取り出し、残りは保管できるのも魅力的です。 さて、そんな鍋キューブですが、実は鍋以外の料理にも活用できちゃうことをご存知ですか? 今回は、鍋キューブを使ったオススメアレンジレシピをご紹介したいと思います。 ポイントは、鶏むね肉を薄めにカットすることです。 まとめ 今回は鍋キューブを使ったアレンジレシピを3つご紹介させて頂きましたが、男性から絶大な人気を誇る鍋キューブアレンジレシピを最後にご紹介したいと思います。 そのレシピは、真空断熱フードコンテナ「スープジャー」を活用した 鍋キューブ雑炊です。 作り方はとっても簡単で、熱湯をスープジャーに注ぎ、2分間温めます。 2分後、スープジャーの蓋を開けて、中のお湯を捨てたら、野菜や冷やごはんなどお好みの具材を入れ、再び熱湯を注ぎます。 その後2時間から3時間ほどそのままの状態をキープしたら完成です。 こちらのバナーからご覧下さい。 スポンサードリンク.
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一人分から簡単に作れる鍋の素・鍋キューブ。 固形キューブなのが特徴です 「」は、味の素から発売されている鍋つゆの素です。 固形の調味料で、一人分の鍋ができるとうたわれています。 鍋以外の料理レシピにも応用できるのも嬉しいところです。 また、鍋つゆの素は液体のものが多いですが、固形でコンパクトなのは魅力。 汚れにくく扱いやすいです。 ガイド記事「」では、エバラ食品による「プチッと鍋シリーズ」の食べ比べをしましたが、現在のところ、一人分の鍋つゆの素では「プチッと鍋」と「鍋キューブ」が二大勢力となっています。 2013年執筆の記事「」では4種類のみだった鍋キューブは、2018年1月時点では全8種類。 さらに、現在はのみで先行発売されているも合わせると、9種類となっています。 まずは、それらの価格をチェックしてみましょう。 なお、価格はガイドが購入時のもので、店舗や時期によって異なる場合があります。 3円) 鍋キューブは、先行発売中のトムヤム味を除き、すべて同じ価格で同じ個数のキューブが入っていたため、一食当たりの値段はどの味でも変わりません。 「鍋キューブシリーズ」全8種類の食べ比べ! 茹でた中華麺を入れれば、トムヤムラーメンの完成。 簡単でリーズナブルです 鍋にするのもおいしそうですが、シンプルにトムヤムクンを作ったり、トムヤムヌードルにしたりするのにも便利そう。 トムヤムクンの素というものも各種メーカーから販売されていますが、鍋キューブであれば、一食あたり51. 3円なので、かなりリーズナブル。 一食当たりにすると、瓶詰でよりリーズナブルな商品もありますが、瓶を開けてしまったあと、簡単に食べきれない一人暮らしにとっては、鍋キューブの方が使い勝手がよさそうです。 実際に鍋キューブでトムヤムラーメンを作ってみましたが、味も本格派で大満足。 おうちで手軽にトムヤム味を味わいたい人にはおすすめです。 鍋キューブで鍋、炊き込みご飯、炒め物を作ってみた 鍋キューブは鍋料理はもちろん、煮物や麺料理、スープ、炊き込みご飯や炒め物にも使えるとあります。 固形スープの素と思えば、鍋に限らない料理にも使うことができそうです。 鍋料理だけでは飽きてしまったときに、アレンジしてみるのも楽しいです。 「寄せ鍋しょうゆ」を使ってみました。 お好みの具材で手軽に鍋料理。 うまみや味がしっかりしているので、具が少なくてもおいしく食べられます スープだけの食べ比べでも感じたとおり、和風というより中華風の寄せ鍋。 肉や魚などのたんぱく質を入れなくても、しっかりうまみや味がついているのでおいしいですが、寄せ鍋なら、もうちょっとあっさり食べたい感も。 野菜だけで煮込んでも、物足りなく食べられそうなので、カロリーを気にする方にはいいかもしれません。 〆に雑炊をしましたが、うまみが強くて、満足感がありました。 でも、一人暮らしだとキムチを買っても食べきれない」という人も少なくありません。 鍋キューブは炒め物にも使えるとのことだったので、キムチなしで豚キムチを作ってみました。 色は薄いですが、しっかりと豚キムチの味。 キムチがなくても、キムチ料理が作れます 豚バラ肉と白菜、もやしを炒めて、火が通ったら、砕いた鍋キューブ・ピリ辛キムチを入れます。 固形なので、手では砕けないですが、包丁やキッチンばさみで簡単に崩せます。 フライパンに入れると、すぐに溶けて、全体に馴染みます。 キムチならではの漬物的な食感は足りないですが、味はちゃんと豚キムチ。 スープで試食したときはキムチならではの酸味が足りないように思いましたが、普通のキムチでも加熱すると酸味は減るので、あまり気になりません。 キムチチャーハンやキムチスープなども、鍋キューブがあれば、キムチなしで簡単に作れそうです。 コンソメを使って炊き込みピラフを作ることが多いので、比較の意味も込めて、ツナ缶を使った炊き込みピラフを作ってみました。 コンソメに似ていると思いましたが、炊き込みご飯にしてみると、いろんな野菜の風味をしっかり感じます 米とツナ缶、冷凍ミックスベジタブルと、砕いた鍋キューブ・10種の野菜だし鍋を炊飯釜に入れて、炊飯器で普通に炊きました。 炊いている途中から、香ばしいようなおいしい香りがしてきて、コンソメで作るときとは違う様子です。 たくさんの野菜と一緒に炊き込んだような複雑なうまみ。 スープで試食したときは「コンソメと同じでは?」と思っていましたが、違いました。 コンソメで作るときよりもおいしいです。 ただ、残念なのは、キューブを砕いたけれど、ちょっと大きめだったものは溶け残っていたところ。 味に部分的なムラができてしまいました。 炒めたときはスムーズに溶けたのですが、炊飯器で使うときはお湯などで溶いてから入れるひと手間が必要かもしれません。 保存するときにプチッと鍋シリーズはかさばります。 鍋キューブはコンパクトで場所を取らず、保存しやすい。 また、液体のプチッと鍋は、ポーションの中に液体が残ってしまい、掻き出してやらないと全部出ないことがありますが、鍋キューブは丸ごとポンと放り込めるので、その手間はありません。 保存しやすさと使い勝手のよさは、鍋キューブが便利です。 一食30円台であれば、調味料を揃えるよりも安さが際立ちます。 鍋キューブは定番の味である「寄せ鍋しょうゆ」「濃厚白湯」「鶏だし・うま塩」が6個ずつ合計18個入ったアソートパックがあるのが嬉しいところ。 18個という数も一人暮らしには多いかもしれませんが、1袋買えば、いろいろな味が楽しめるのは便利です。 一人分でも意外性のある味が試せるのが面白いです。 どちらもおいしく食べられましたが、鍋キューブは固形にするためか、スープにざらつきがあり、一方プチッと鍋はさらりとなじんでいるように感じました。 また、和風の鍋の方が好きということもあり、個人的にはプチッと鍋を買うことが多くなりそうです。 【関連記事】.
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