身長54cm、体重3800gの赤ちゃんに着せました。 手が少し出るくらいでかわいらしくサイズはちょうどいいです。 綺麗なホワイトの生地で清潔感もあり、届いた品はほつれなどもなく良いものでした。 義母が見ても綺麗なものだと喜んでいました。 生地は多少厚手くらいなものです、風は通しにくいかな…くらい。 でも短・長肌着をしっかりきて、 靴下、また移動はおくるみをまいたので問題ありません。 このくらいの生地なら12月~3月入るくらいの間の赤ちゃんの使用にいいかと思います。 日差しが温かくなる4月でも中を調整すれば十分過ごせそうです。 届いた時に洗い方等の説明もきちんとあり 「洗うとしわになりやすいので、最初に洗わずに~」との説明がありました。 たしかに洗うとシワになりますが(主に足のほう)気になるようなものでもないです。 手洗いで優しく洗って平置きで綺麗に干せば問題ないかと思います。 (どのくらいシワになるのかわからなかったので、洗濯は写真後にしましたが…) 届いた時にハンガーがついていたので、それにつるしっぱなしにしてます。 2・3万するようなものだと汚れも気にしそうですが この値段ならちょっとしたお出かけでも着せてもいいか!という気になれるのでよかったです。
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お宮参りのベビードレスに、普段から使えるベビードレスを選ぶ場合の最大のメリットは、お宮参りだけではなく、普段のおでかけの服装としても使えることです。 普段から使えるベビードレスは、豪華なセレモニードレスよりも、比較的価格が安いことも嬉しいメリットですよね。 さらに、お宮参り以外に、家族のお祝いごとや兄弟の七五三の写真に写るときの服装としても使うことができます。 普段から使えるベビードレスのデメリットは、豪華なセレモニードレスほど写真映えしないものもあったり、あまりにシンプルすぎると普段着だと勘違いされてしまうこともあります。 さらに、昔からのしきたりを気にする祖父母からは、お宮参りの服装としては敬遠されてしまうこともあるので、身内の意見は事前に聞いておくことをおすすめします。 お宮参りのベビードレスを選ぶときは、見た目の好みも大切ですが、1番大切なのは赤ちゃんにとっての着心地です。 着心地が良くないと、せっかくのお宮参りで機嫌が悪くなってしまったりして、赤ちゃんにとっても大きな負担になります。 最近のベビードレスは、ツーウェイオールやカバーオールと、オーバードレスのセットの組み合わせがほとんどです。 ベビードレスには通年素材のものもありますが、夏用と冬用で、ツーウェイオールやカバーオールの素材が変わるため、購入する前にしっかりチェックしましょう。 新生児の肌は敏感で、汗をかきやすいので、夏場は特に、夏用の涼しいベビードレスを選んであげるなど、服装への配慮が必要となります。 お宮参りは長丁場になってしまうこともあるので、十分注意しましょう。 お宮参りの女の子におすすめの、セレモニードレスの3つ目は、赤ちゃん本舗セレモニードレスオール3点セット新生児オフホワイト、8,000円です。 赤ちゃん本舗も、赤ちゃん用品を取り扱う有名なお店ですね。 赤ちゃん本舗のセレモニードレスオールは、ドレスオールとオーバードレス、帽子の3点セットになりますが、ドレスオールのみでも、リボンがついていてかわいく着こなせます。 半袖でオーバードレスもシンプルで短めなので、夏用のベビードレスとして着るのがおすすめです。 オーバードレスと帽子の一部が、淡いピンク色になっているのも、女の子らしさが出せて素敵ですね。 赤ちゃん本舗は、店舗以外にネット通販も行っているので、近くに赤ちゃん本舗がない方でも、ネットで購入できて便利ですよ。
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型紙を元に手作りしよう!いろんな新生児アイテムの型紙紹介 新生児服を手作りするなら、まずは型紙を準備しましょう。 型紙を原寸サイズに印刷して布に写せば、あとは布地を切って縫うだけで簡単に新生児服を完成させることができます。 赤ちゃんのお洋服はすぐに汚れてしまい着替えさせることも多いので、たくさん作っておくのがおすすめですよ。 たくさんあっても困らない!シンプルな長肌着・短肌着 <おすすめ型紙・ハンドメイドサイト> 出産準備には必須の新生児用の肌着です。 一枚の型紙で、長肌着と短肌着を作ることができますよ。 肌着は、暑さや寒さの調節や汗を吸収するために着せるので、布地は吸湿性と通気性に優れたコットン素材がおすすめ! 直接肌に当たるので、縫製も丁寧に行いましょう。 通常の服とは反対に、縫い目を表側にするとよいでしょう。 退院するときだけでなく、お宮参りや赤ちゃんのお披露目パーティーなどにも、セレモニードレスを着せるシーンはあります。 ぜひ、1セット作ってみてはいかがでしょうか。 赤ちゃんがますますかわいく見える!?フリルボンネット <おすすめ型紙・ハンドメイドサイト> セレモニードレスとお揃いのフリルボンネットです。 ボンネットは、小さい赤ちゃんにとっても似合います。 赤ちゃんが少し成長すると帽子を被るのを嫌がったりすることもあるので、ボンネットは是非、新生児期に被せたいですね。 布地をカジュアルなものに変えれば普段使いにもぴったりですし、写真映えもしますよ。 赤ちゃんの爪はどんなに切ってあげても、無意識に顔を引っ掻いた時に傷になることがあります。 ミトンは、寒い時期の手の防寒や顔の引っ掻き防止になるので、一対(いっつい)用意しておくと良いでしょう。 ミトンに使う生地は、肌触りが良く、柔らかくて厚手の生地がおすすめです。 こちらの型紙は、A4サイズの用紙に印刷するだけで原寸大になります。 赤ちゃんはよだれなどで服を汚してしまうので、スタイは何枚あっても重宝します。 留め具もマジックテープを縫い付けるだけなので、作り方も着脱も簡単ですよ。 フロントから股部分までボタンがついているので、オムツ替えも楽チンです。 夏は涼しく!袖なしロンパース (SIZE70~90) <おすすめ型紙・ハンドメイドサイト> 夏は涼しげな袖なしロンパースが大活躍します。 サイズ70なら、新生児からでもギリギリ着せることができますよ。 最初は少し大きめのサイズでも、段々と体に合っていくでしょう。 型紙は200%拡大すると原寸サイズになります。 洋裁初心者の人や失敗するのが心配な人は、大人の着なくなったTシャツなどを使ってリメイクするのがおすすめだそう。 中に防水布を挟む仕様なので、おしっこやうんちの漏れも防いでくれますよ。 通気性が気になる場合は、中に防水布を挟みこむのではなく、外布に防水効果のあるフリースを使いましょう。 新生児には少し大きいサイズかもしれませんが、マジックテープで調節することができるので、キュっと引き締めれば使えると思います。 (赤ちゃんの体格にもよるので、あきらかに大きそうな場合は製作のタイミングを後ろ倒してくださいね。 ) 太ももと背中部分にゴムを入れるので、赤ちゃんのサイズに合わせて作ってみると良いでしょう。 動きやすい!モンキーパンツ <おすすめ型紙・ハンドメイドサイト> ニット素材で作るモンキーパンツは、伸縮性がありとっても動きやすいのが特徴です。 こちらのデザインは、お尻部分を別布で作るのがポイント。 実物大の型紙と織りネーム、作り方の説明書がすべてついているので、初心者でも簡単にクオリティの高いベビーグッズを作ることができますよ。 4点すべて同じ布地で作るのもかわいいですし、いろいろな布地で作ってみても素敵。 布地は別売りなので、好みの柄のものを用意してくださいね! 慣れたら洋裁本で新生児・ベビー服をどんどん作ろう!おすすめ書籍3冊 無料の型紙などを使って新生児服の手作りになれてきたら、洋裁本を見てもっとたくさん赤ちゃんのお洋服を作ってみましょう! 赤ちゃんらしいかわいい系から個性的なデザインのものまで、赤ちゃん服の洋裁本はたくさん販売されています。 本屋さんで気になるものを立ち読みして作りたいデザインを探してみるとよいでしょう。 ここでは、ネットでも購入可能なおすすめの書籍をご紹介します! かんたん!かわいい!はじめての赤ちゃん服と小物 新生児から2歳ぐらいまで使えるお洋服の型紙が載っています。 洋裁に必要な道具の説明や布地の紹介、選び方まで詳しく書いてあるので 洋裁初心者さんにも優しい内容です。 洋服のデザインは動物をモチーフにしたものも多く、やや個性的な印象。 手ぬいでできるかわいいベビー服とこもの 新生児から80cmサイズまでの洋服の作り方と型紙がついています。 初めてでも作りやすいベビードレスから、タオルを使って作るスタイなど実用性のあるものもたくさん! ミシンを使わず手縫いでもできるのがうれしいところです。 手作りはしてみたいけれど、ミシンを買うまでではない…という人は、チクチクと手縫いで赤ちゃん服や小物を作るのもよいでしょう。 手作りしたい ベビー服と&こもの ミシンを持っていなくても作ることができるベビー服と小物の型紙、作り方が載っています。 新生児から90cmサイズまでが紹介されているので、長く使える洋裁本といえるでしょう。 デザインはシンプルで定番のものが多いので、 アレンジもしやすくおすすめです。 安定期に入ったら新生児服の手作りを思いっきり楽しんで! 妊娠がわかったら赤ちゃんの服を手作りしてみたいと考えるママたちも多いと思いますが、まだ体調が安定しないうちはやる気がでないものですよね。 安定期に入れば悪阻も楽になると思いますし、新生児服の準備をし始めても良いと思います。
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