四旋剣。 【SAOアリブレ】神聖術の教本を効率よく入手する方法!

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05 初期ユニットだけあってインターバルにおける入力回数が多い。 故に弱点部位を消しやすい。 いやー、この点に関してはしみじみ初期キャラっていいわ。 パラメータは多少悪くとも装備アイテムや純粋にドーピングアイテムおよび感情値修正で多少はなんとかなるので、基本は弱点強化に力を注ぎます。 勉強が綺麗に本人の弱点を強化してくれるので、まず弱点の赤が消えるまで勉強。 大体7話ぐらいで白くなると思います。 アランが仲間になるのが9話なので、相性修正も醍醐のしか受けなくて速いことこの上なし。 で、その後は部活(こっちはそもそも相性修正を受けないのでアランがいようがいまいが関係ない)。 地道に全体を青に。 ところでこの場合、防御力にちょっと不安がでるので装備等で補完するか中距離攻撃(+吹飛)を心がけた方がいいかも。 < 技表 > Lv 攻撃 行動 射程 範囲 吹飛 付加 部位 一言 1 諸手上段 18 5 1 2 吹き飛ばすしー 1 受け流し 見切り・武器 いきなり見切り…このせいで京一の技の数が前半少なく感じる。 諸手上段とか追っかけてもどうせ吹き飛ばしてしまうんだから、動かずに出せる技の方がいい 14 矢落とし 見切り・矢撃等 まーた、見切りー。 見切りも完全発動だったらここまで使い勝手が悪いとは感じないだろうに 22 地摺り青眼 75 9 1 縦6 2 これも使える。 真正面に限っていえば射程7!円空旋より射程が広い EV 剣掌・鬼剄 90 13 0 三7 4 気、乱 イベントで覚える。 でも八剣って気に耐性があってあんまり効かなかったような…?でもま、これを連打できるくらいの行動力があると楽。 吹き飛ばさないので連打できるのが良し 32 剣掌奥義・円空旋 130 12 5 1 気 遠くの敵まで届くのはいいんだけど12はコストパフォーマンスが悪い気がする。 単体なのに 36 剣聖・陽炎細雪 140 6 2 四3 1 凍、痺 これが一番使いやすい。 八相より行動力安いし。 強引に桃源極楽陣をシナリオ戦闘で使うことはできます(笑)。

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これくらいの規模の城塞ともなると、 剣や鏃(やじり)などを自給できるほどの工房を備えている。 そこから、鍛冶工の鋼を鍛える音が聞こえてきた。 カーンカーン 魏光 鞏恋 魏 光「……あれ、鞏恋さん? こんなところで何やってるんです?」 鞏 恋「武器作ってもらってる」 魏 光「あー。 その途端、シュウシュウと音を立て、 付着した部分が消失してしまう。 鞏 恋「……いやああああっ!」 李 典「ふっふっふ、なかなか見ごたえがあるな。 嘘です。 ホントは、溶けたのは剣と鎧だけです。 で、鞏恋さんが逆転勝利を収めました」 鞏 恋「ん」 魏 光「新しい武器は、槍なんですか?」 鞏 恋「いや……もう少し使いやすいのにした」 魏 光「へえ」 鍛冶工「出来上がりましたぞ。 見てもらえますかな」 鞏 恋「わかった」 魏 光「じゃ、私は用があるんで失礼し……」 ジャジャーン 魏 光「……ちょっと待ってください」 鞏 恋「ん?」 魏 光「なんですかこれは!?」 鞏 恋「作ってもらった武器」 魏 光「それは経緯を見てればわかりますが。 これって、 金属バットじゃないですか?」 鞏 恋「ん、金属バットだけど」 魏 光「そ、そうですよね、バットのわけが……。 ってやっぱりバットじゃないですかあ〜!」 鞏 恋「最初からバットだと言ってる」 魏 光「そ、そうですか。 でも何でバットなんかを武器に!?」 鞏 恋「金属で出来てて堅い。 折られることがない。 最近のバットは軽量化されてて扱いやすい。 これで殴られると痛いどころでは済まない。 ……こんなにいい面がある」 魏 光「た、確かにいい面はありますけど。 世界観というものが……」 鞏 恋「今更ガタガタ言わない。 ……試し斬り第一号になってみる?」 魏 光「い、いや、あの、試し斬りったって……。 バットの場合、試し殴りって言うのでは?」 鞏 恋「ごちゃごちゃうるさい!」 コーン! 魏 光「 あだーっ!」 鞏恋の武装が変更されました。 司馬懿に金玉昼・甘寧・魏光・張常らの将、 そして3万5千の兵を預け、洛陽へと赴かせた。 魏延 金旋 魏 延「甘寧は連れていかれて、 何故、私が留守番なのですか!?」 金 旋「何故って言われてもな……。 じゃお前、司馬懿に命令される立場でよかったのか?」 魏 延「そのようなものは却下です!」 金 旋「結局どっちだよ」 魏 延「甘寧はどうでもよいのです。 私が聞きたいのは、何ゆえこの度の大将に、 私ではなく司馬懿を選んだのか、ということです!」 金 旋「ああ、そっちか。 お前もたいがい頑固だな」 魏 延「は、そういう性分ですゆえ」 金 旋「ふむ、まあいいだろ。 まずはひとつ。 司馬懿を実戦に出したかったというのがある。 まだ、建設部隊でしか実績がないからな。 以前にお前が言ったように、 司馬懿の力を証明させてやらねばならん」 魏 延「むむ……確かに。 まだ、何も見せてもらっておりませんが……」 金 旋「それにもうひとつ。 曹操を相手にするこの上洛の戦いは、 それこそ一手一手が重要になる。 そのため、冷静な将の方を優先して使いたいのだ」 魏 延「なんと……私がヘマをするとお思いですか!?」 韓遂 韓 遂「ヘマというよりはむしろ、 命令通り動いてもらわないと困るってことだろう」 魏 延「むっ……。 人を命令違反の常習者みたいに言わないでもらおうか」 金 旋「お、韓遂か。 いいところに来たな。 ……じゃ魏延、ひとつ聞くぞ。 自部隊の兵がまだ健在で、敵部隊が城から出てきた。 しかし退却命令が出されている。 さて、お前はどうする」 魏 延「敵に後ろを見せる訳には行きませぬ。 その部隊と一戦し、駆逐してから退きます」 金 旋「……まあ、そう言うと思ったが。 では韓遂、お前なら?」 韓 遂「ふむ。 状況次第ではあるが、 とりあえず命令通りにすぐ退却しますな」 魏 延「むっ、それでは後背を襲われるぞ」 韓 遂「敵をおびき寄せるための退却かもしれんし、 そこに留まっていると危険だから退け、 ということかもしれん。 まず重要なのは、命令に従い作戦を遂行すること。 それが第一だ」 魏 延「むむ……」 金 旋「まあ、そういうことだ。 今回の戦いはどうしても長丁場になるだろう。 そうなると、退却命令通りにすぐ戻ってもらわないと、 作戦を考える側としてもやりにくいのだ」 魏 延「そういうことでしたら……。 最初からそう言っておいていただければ、 私もすぐに退却させるでしょう」 韓 遂「さて、それはどうかな」 魏 延「なにっ?」 金 旋「そういきり立つな。 魏延には城攻めよりも、 出てきた敵部隊の殲滅の方を任せたいと思っている。 だから今回は我慢してくれ」 魏 延「は。 城への弩による攻撃を開始する。 金玉昼 金玉昼「当たれにゃー!」 ブス (矢が尻に命中) 傅士仁「おおっふ!」 金玉昼の連弩で、守備将の一人、傅士仁が軽傷を負う。 また、張常も連弩で攻撃。 大量の矢の雨を降らせる。 これを見て、魏光のこめかみ付近にピキーンと光が走った。 魏 光「むっ……見切った! 連弩の扱いを理解したぞ!」 金玉昼「見切ったも何も……。 目の前で見せてるんだし」 魏光、そして甘寧が連弩を習得した。 荊州から戦いに参加してきた将の多くは、 城攻めの際に、常に弩兵を扱ってきていた。 そのため、数名の将は、弩兵法最高奥義(?)である 『連弩』を扱えるレベルにまで達してきていたのである。 金旋はこの緒戦を、彼らが連弩を覚える機会にと考え、 武将の教育や武関守備等で覚えていた金玉昼や張常から 彼らが習得できるようにと、この部隊に派遣したのだった。 甘寧 司馬懿 甘 寧「よし、 連弩の扱い方は憶えた。 後は 練度を上げるだけだな!」 司馬懿「……甘寧どの。 そういうのは、 『オヤジギャグ』というのではないですか?」 甘 寧「オ、オヤジとは失礼な!」 金玉昼「……もう立派にオヤジの歳だにゃ」 魏 光「まあ、見た目は若いですが。 中身は歳相応なんですかね」 戦いながら、将に経験を積ませる。 金旋は先を見据えた戦い方を常に取っていた。 季節も夏となり、冷やし中華が美味い頃である。 今日の金旋の昼食も、冷やし中華であった。 金旋 下町娘 金 旋「いやあやっぱり夏は冷やし中華に限るなあ。 …… (ジュルジュル)……」 下町娘「あれ? 金旋さまはマヨネーズつけないんですか?」 金 旋「ふん、マヨネーズを使うなど邪道! 酢の効いた醤油だれ、そしてカラシだけで味わう! それが冷やし中華の王道というものだ!」 下町娘「王道ですか……。 残念ですねえ。 マヨネーズかけの冷やし中華も美味しいのに……」 ぶちゅうううう (マヨネーズをかける音) 金 旋「……マテ。 それはいくらなんでもかけ過ぎだ」 下町娘「え? これくらいが美味しいんですよ」 ぐーるぐる 金 旋「……とぐろ巻いてるぞ」 下町娘「いいんですよ、これくらいで。 マヨネーズのほのかな酸味とまろやかさが、 たれ酢のとがった酸味を包んでくれるんです」 金 旋「それは単にマヨネーズ味にしてるだけ、いやむしろ、 『冷やし中華味のマヨネーズ』という感じだが」 下町娘「こういうのは人それぞれですから。 ほっといてください…… (じゅるる) んー、おいちー」 金 旋「……うーむ」 郭淮 郭 淮「武将刑事カクワイダー、入室致します」 金 旋「おー、郭淮」 郭 淮「 私の名は武将刑事カクワイダー!」 金 旋「はいはい、わかってるよ。 略称で郭淮って呼んでるんだ。 で、どうかしたのか」 郭 淮「は、呉の孫権から書状が参ったのですが……。 御食事中でしたら、また後に」 金 旋「ああ、別にいいぞ。 手紙なら、食いながらでも見れるし」 郭 淮「では……。 これにございます」 金 旋「どれどれ……」 下町娘「あ、郭淮さんは、お昼ごはん食べました?」 郭 淮「いえ、まだです」 下町娘「あ、それなら冷やし中華食べます? 一人前くらい残ってますけど」 郭 淮「左様ですか? では遠慮な…… (マヨネーズてんこ盛りの下町娘の皿を見て) ……いえ、遠慮します」 下町娘「そうですかー」 金 旋「……不安なら自分でよそえ。 それなら安心だろう」 郭 淮「はっ、そう致します……」 下町娘「なんか気にかかりますね……。 ま、それはそれとして、手紙の内容は一体?」 金 旋「反曹操連合の呼び掛けだ。 『曹操の暴虐に対し、力を合わせ立ち上がるべし』 ……と書かれている」 下町娘「連合ですかー。 確か連合組むと、 その勢力間では戦争にならないんですよね」 郭 淮「正確には戦いを仕掛けること自体は可能です。 しかし、それをすると信望を失う諸刃の剣。 素人にはお奨めできません」 金 旋「しかし、連合組むと盟主の勢力がボーンと 信望が上がっちゃうからなー。 あんまり俺としてはやりたくないかなー」 郭 淮「何を言っておられますか……。 今回連合を組めば、盟主となるのは金旋さまです」 金 旋「へ? そうなの? 孫権じゃないの?」 郭 淮「はい、孫権は盟主にはなりません。 信望の一番高い勢力が、無条件で盟主となります。 すなわち、それは我が軍であり、金旋さま、貴方です」 金 旋「そ、そうなのか、へー知らんかった。 そうかー盟主かー、へっへっへ。 よーしパパ盟主になっちゃうぞー!」」 下町娘「……安易ですねえ」 金 旋「いや、盟主だよ? リーダーだよ? いわば、 いかりや長介だよ?」 下町娘「長さんはあんまりいいポジションじゃないような……」 金 旋「はっはっは、まあいいじゃないか! よーし郭淮、連合参加の返事を出すように!」 郭 淮「わかりました。 では、その書状を御渡しください」 金 旋「ん? なんでだ?」 郭 淮「この書状、 往復はがきになっておりまして。 こりゃ参ったな」 下町娘「ん? 何が参ったんですか?」 金 旋「いや、冷やし中華食いながら見てたもんだから。 ほれ、たれがハネて……」 下町娘「うわあ、汚い……。 それを送り返すのはものすごく失礼ですねー」 郭 淮「……わかりました。 私が書き直して送ります」 金 旋「おー、すまんな郭淮」 郭 淮「 私の名は武将刑事カクワイダーです!」 金 旋「はいはい、わかってるってー」 215年4月。 金旋を盟主に、反曹操連合が結成された。 参加勢力は、金旋、孫権、馬騰。 劉璋と饗援からは返事はなかった。 金 旋「劉璋は大体想像してたが、饗援が不参加とはな」 下町娘「曹操とは領地が接してませんからねー。 別に気にしなくてもいいんじゃないですか?」 金 旋「ま、これで孫権・馬騰と協力して曹操を叩けるんだ。 いいことづくめで良かった良かった」 下町娘「盟主にもなりましたしねー」 金 旋「ふ、盟主か……良い響きだ」 下町娘「よっ、盟主さまー」 金 旋「ぬっふっふ、良いのう〜」 韓遂 韓 遂「盟主。 少しよろしいですかな」 金 旋「おう韓遂。 どうしたどうした」 韓 遂「この度、見所のある若者を抜擢致しました」 金 旋「ほう、抜擢か。 久しぶりだな。 で、どのような人物だ?」 韓 遂「は、魏緒(ギショ)と申す者で、統率力に優れます」 金 旋「魏緒……なんか魏姓が多いな、我が軍は」 韓 遂「魏延・魏光、魏劭と三人おりますからな」 金 旋「よし、では魏延に預けることとしよう。 同姓ということで教育も熱心にするだろうし」 韓 遂「あ、お待ちくだされ。 私としては、魏延よりも司馬懿にお願い致したい」 金 旋「ん? 何故だ?」 韓 遂「司馬懿は統率力に優れ、また計略などにも通じている。 一軍の大将を育てるならば、司馬懿の方がよいかと」 金 旋「ふうむ……。 確かに、魏延では直接攻撃系しか覚えられんな。 計略・謀略に通じる将を育てるには、司馬懿がよいか。 ……で、本音は?」 韓 遂「教育するとなれば朝から晩まで一緒にいることになるし、 後で司馬懿の生態を教えてもらおうかと……」 金 旋「……正直だな」 韓 遂「できればワシ自ら、教育してもらいたいところだがな! ぶわっはっは!」 金 旋「町娘ちゃん、ちょっとお灸据えてやって」 下町娘「はーい、わかりました。 韓遂さん、こっち来てもらえますか?」 韓 遂「ウホッ、下町娘ちゃんが教育してくれるのかの?」 下町娘「まあそんなところです」 下町娘と韓遂は、隣りの部屋に入っていく。 そしてしばらくして、韓遂の奇声が聞こえてきた。 韓 遂「あ、あああっ! や、やめてくれぇぇぇ!」 下町娘「ダメですよ。 では、ここにこれを……」 韓 遂「あつっ! あづづづづ!」 下町娘「そりゃ熱いでしょうねえ。 でも我慢しないとダメですよー」 韓 遂「か、勘弁してくれ! ワシにこんな趣味はない!」 下町娘「そりゃ、普通の人は趣味ではやらないでしょうね。 はい、今度はこっち」 韓 遂「あぢぢぢぢぢ!」 下町娘「まあ、 お灸ですから。 お助けぇ〜」 金 旋「……ま、いい薬だろう。 健康にもなるだろうし」 韓遂の抜擢した魏緒が、司馬懿の下で教育されることとなった。 早速、洛陽を攻撃している司馬懿の下に送られ、 教育が開始される。 そして5月。 新たに洛陽攻撃の部隊として 郭淮隊3万5千(金閣寺・于禁・牛金・楽淋)、 韓遂隊3万(秦綜・謝旋・呂曠・鞏恋)を派遣。 どちらの部隊も攻城兵器を使わずに通常陣形を採用。 短期で洛陽を陥落させるというよりは、 長期戦で防衛網の弱体化を狙う部隊であった。 曹操 諸葛亮 曹 操「ふ……金旋め。 攻城兵器を使わず、じわじわと攻めるつもりか。 しかし長期戦なら、こちらとて対処しようはある」 孔 明「はっ。 まずは堅く守り、増援を待ちましょう。 10万の兵が押し寄せようと、城の中にいれば そうそうやられるものではありません」 曹 操「 曹操だけに、 そうそうやられん……。 そういうことか」 孔 明「……別にシャレのつもりはなかったのですが。 えー、敵部隊の構成が報告されております。 郭淮隊・韓遂隊ともに騎射部隊が多い模様です。 こちらの書簡が詳細になります」 曹 操「ふむ……郭淮、于禁、牛金、楽淋、呂曠。 少し前まで我が軍にいた将ばかりだな……」 孔 明「捕虜となった後に登用された者ばかりです。 こればかりは、しょうがありますまい。 彼らを捕らえ、再度説得なされませ」 曹 操「うむ。 しかし金旋は、 人をたらしこむのが上手いようだな。 于禁や楽進をこうもあっさりと寝返らせるとは」 孔 明「天下の風聞を上手く利用しておるのでしょう。 今や仁政を布く名君と呼ばれております。 閣下も、天下万民の信望に気を配られますよう」 曹 操「うむ……以前はそのようなこと気にしてなかったが、 こうも将を奪われていくと流石に考えるな。 私も金旋の将を配下に奪いたいものだ」 孔 明「ほう……かの軍に、閣下のお目に叶う者が?」 曹 操「なかなかどうして、金旋軍も侮ったものではない。 中でも甘寧という将、奴は素晴らしい。 是非とも我が配下に加えたい将だ」 孔 明「甘寧でございますか。 確かに一軍の将として素晴らしい人物……。 そういえば、今回洛陽を攻めている司馬懿隊に、 甘寧もおるとか」 曹 操「……なにっ。 それはまことか」 孔 明「は、物見からの報告では」 曹 操「そうか……そうか甘寧が来ておるか! よし、出陣だ! すぐに仕度をしろ!」 孔 明「……は?」 曹 操「ええい、出陣だと言っている! 兵2万5千、早く準備をせんか!」 孔 明「い、いや、閣下。 先ほど堅く守ると……」 曹 操「甘寧がいるのだぞ! 捕らえて我が配下としてやるのだ!」 孔 明「そ、そんな、無謀でございます! ご再考を!」 曹 操「ええいうるさい! とっとと用意をしろ! ふふふ、甘寧……今度は逃がさぬ!」 孔 明「……だめだこりゃ」 曹操は状況不利な中、あえて2万5千の兵を率い出撃。 司馬懿隊に攻撃をしかける。 司馬懿「ふっふっふ……お馬鹿さんですね、曹操。 甘寧どの、殲滅しますよ」 甘 寧「了解した……うっ」 司馬懿「……どうかしましたか?」 甘 寧「い、いや……何か悪寒がしたのだが。 大丈夫だ、気のせいだろう」 曹 操「甘寧……甘寧甘寧甘寧! ふふふふふふふ」 金旋軍の三部隊は、出撃してきた曹操隊を包囲。 司馬懿、郭淮、韓遂の指揮の下、これを殲滅する。 流石の曹操も、3倍以上の兵力の差を跳ね返すことは、 どうあがいてもできなかったのである。 結局、曹操は貴重な兵力を失っただけで、 ほうほうのていで洛陽へと逃げ帰った。 曹 操「くうう……甘寧が……私の甘寧が……」 孔 明「かの者を捕らえる機会などは、 後にいくらでもありましょう。 それより、減った兵力はどうされますか。 このままでは危険です」 曹 操「……兵力? そうだな、虎牢関から連れて来い。 今は、守備兵として2万が常駐している。 それを全てこちらに回せ」 孔 明「虎牢関の守備はどうされますか? 別働隊を送られて占拠されるかもしれません」 曹 操「ふ、それはない」 孔 明「……ない? どうしてでございますか」 曹 操「金旋は堂々とこの洛陽を落とすつもりだ。 今更、我が軍の分断を図るような、 そんなセコイ真似はせん」 孔 明「そうでしょうか。 効率を考えれば、 洛陽を孤立させ援軍を入れさせないのが上策。 それをせず、ひたすら攻撃をするなど……」 曹 操「諸葛亮。 全て効率だけで語ろうとするな。 金旋は実よりも名を重んじる男なのだ」 孔 明「は……」 曹 操「……まあ、倚天の剣や馬を望んだりと、 俗っぽいところもあるがな。 しかし目先のことのみにとらわれる者であれば、 ここまで勢力を伸ばしてはいないだろう。 とにかく、虎牢関の兵をこちらに回せ」 孔 明「承知致しました」 曹操軍は、減った洛陽の守備兵の補充に、 虎牢関の守備兵を充てた。 数日のうちに、虎牢関より2万の兵が到着。 金旋軍はこれを見て、一時部隊を河南城塞に退却させた。 洛陽の攻防は、まだまだ続いていく。

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ファナティオ・シンセシス・ツー (ふぁなてぃおしんせしすつー)とは【ピクシブ百科事典】

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2 力 SS 1199 敏捷 SS 1199 耐久 SS 1199 器用 SS 1199 魔力 I 0 アビリティ ・戦闘回復 G 戦闘時に体力を時間経過 10秒に一度 で自動的に回復していく。 スキル ・放たれし二刀 二刀流時に全ステイタスに補正がかかる。 ・孤独な冒険者 一人での行動時に全ステイタスに高補正。 魔法 ・ スター・セイバー 速攻魔法 自身の耐久に超低補正をかける代わりに、力、敏捷のステイタスを超高補正。 ・ ノワール・ミスト 意見を下さったコケシ様感謝です! 何か名前変わっていたので共通してるコケシだけ取りましたお許しください 真っ黒に染まった霧を放出し、自身を覆った場合は自身の見た目をランダムに変化させる。 相手を覆った場合は、移動を阻害する他、視界阻害、鈍足付与、などといった状態異常をランダムで付与する。 詠唱式 セアー・ウラーザ・ノート・ディプト、アウガ ブロット スバール ・ 名称不定 記憶解放術 超長文詠唱 20項からなる超長文詠唱を述べた後に剣を媒体とし、己の全魔力に暗黒属性を付与して攻撃する。 武器 ・ダークリパルサー ヘパイストス・ファミリアのハイスミスであるリズベットが打った剣。 その刀身は雪のように透き通っていて、切れ味は氷のように澄み渡る。 ・エリシュデータ 青眼の悪魔を単独で倒すという超高難度の行為をこなした者へ贈られるモンスタードロップの剣。 そのスペックはハイスミスであるリズベットが打った物にも負けておらず、黒く染まった刀身は鈍く光りモンスターの血を求める。 夜空の剣 カーディナル・ファミリアのリセリスからさずけられ、ユージオに名付けられた無類の硬さを誇る名刀。 超高ステイタスを要求し、持ち運びのも困難な程だが、キリトは自在に使いこなす。 真っ黒に染まった剣は貪欲に光を求める。 キリト 設定 ・都市外から来た冒険者で、今はステイシア・ファミリアの団長。 ・幼少の頃から剣の修行をしており、剣の腕は独学ながらもかなりの領域に達しており、二刀流を操る。 ・月夜の黒猫団を全滅させてしまった経験があり、それを今でも悩んでいる。 ・自分と同じような瞳をしていたシノンに惹かれている。 ・鼠のアルゴとは都市外からの付き合いらしいが、その関係性は謎に包まれている。 ・ステイタスは全てカンストと中々にチート。 キリト君がLv. 1の時に潜在値をかなり貯めていたからであって、Lv. 4位になればカンストではなくなると思います ・戦闘スタイルは超近距離での肉弾戦で間合いに入った物全てを二本の剣で切り刻む。 ・装備は鎧よりも革装備を好み、色は黒を好むのでいつも黒ずくめの装備になっている。 [newpage] カーディナル・ファミリア ・リセリス・カーディナルを主神とする都市内最上級のファミリア。 ・カーディナル・ファミリアは都市の外から来たファミリア。 ・とあるファミリアと深い因縁がある。 ・友好関係にあるファミリアはかなり多く、中でも以下のファミリアとは特に親しい。 ロキ、ステイシア、ソルス、ヘスティア、ヘパイストス・ファミリアetc…… ・現在は入団者を募集していないが、入団する為には幾つかの条件が存在する。 種族が人間でなくてはならない 例外有り ex. 団員の半数以上の賛成が無くてはならない。 ・団員の二つ名はそれぞれの持つ武器の名前となる事が多い。 団員達は武器の記憶解放術という、それぞれの武器にあった超長文詠唱の攻撃魔法を扱うからである ・カーディナル・ファミリアは他のLv. 5以上の冒険者が所属するファミリアに比べて、かなり人数が少ない 22人 が個々が高い戦闘能力を有するため、オラリオでもロキ、フレイヤ・ファミリアに次いで三位の位置に座している。 カーディナル・ファミリア 22人 Lv. 6・3人 Lv. 5・5人 Lv. 4・5人 Lv. 3・6人 Lv. 2・1人 Lv. 1・2人 団長 ヒースクリフ 神聖剣 Lv. 6 副団長 ベルクーリ 時穿剣 Lv. 6 団員 シノン 氷姫 Lv. 6 ファナティオ 天穿剣 Lv. 5 アリス 金木犀 Lv. 5 ユージオ 青薔薇 Lv. 5 シャスター 暗黒将軍 Lv. 5 リピア ??? Lv. 4 デュソルバード 熾焔弓 Lv. 4 シェータ 無音 Lv. 5 イスカーン 格闘王 Lv. 4 エルドリエ 霜鱗鞭 Lv. 4 レンリ 雙翼刃 Lv. 4 ダキラ 四旋剣 Lv. 3 ジェイス 四旋剣 Lv. 3 ホーブレン 四旋剣 Lv. 3 ジーロ 四旋剣 Lv. 3 リネル ??? Lv. 3 フィゼル ??? Lv. 3 ソルティリーナ ??? Lv. 2 ロニエ ??? Lv. 1 ディーゼ ??? Lv. 1 [newpage] シノン 氷姫 Lv. 6 力 F 332 敏捷 C 632 耐久 E 456 器用 C 684 魔力 B 740 アビリティ ・ホークアイ B 視認可能距離延長、暗闇状態無効化、動体視力補正、視認対象拡大能力付与。 ・対異常 G 毒、麻痺、その他のデバフを無効化、若しくは軽減。 ・狩人 C 一度でも狩った事のあるモンスターから得られる経験値上昇。 ・精癒 B 魔法を使用した側から魔力が少量だが自動的に回復していく。 戦闘中、静止中における回復量の差異は無い ・魔防 G 魔力に伴った攻撃からのダメージを軽減する。 魔剣、魔力の籠った武器、魔力etc…… ・魔導 E 魔法の威力、持続時間、対象数、効果範囲等を強化できる。 スキル ・冷厳の射手 遠距離からの狙撃で攻撃力上昇、氷属性の魔法、又は武器の攻撃力に補正。 ・ ??? 意見募集中! 魔法 ・アイス・ロックorバレット 速攻魔法 意見をくださったkurahaya859さん感謝です! ロックで対象を凍らせ、バレットで氷の弾丸を作り出しぶつけて攻撃する。 自分の込めた魔力の量以下の質量、もしくは魔力ならば、飛び道具でも何でも防御可能。 ・??? 意見募集 支援or回復or付与魔法?? ・アブソリュート・ゼロ 超長文詠唱、攻撃魔法 巨大な魔力に氷属性を付与し相手にぶつけて攻撃する。 氷の温度は絶対零度にもなり、空間の元素ごと全てを凍結させる。 その一撃は武器の効果により範囲を拡大させ、敵を討ち滅ぼす最強の魔法へと昇華する。 詠唱式 我は冬厳の支配者、万象降温の理を現し、森羅万象に沈黙を与える者なり。 汝は粛清の裁きを受ける者。 我を、清め、強め、崇め、讃え、恐れ、怯え、守り、恨み、羨み、力を与えよ。 彼らを討ち滅ぼす力を与えよ。 我らを清め、強め、崇め、讃え、恐れ、怯え、守り、恨み、羨み、裁きの為の力を与えよ。 闇より冷たく、孤独より寒い、我が氷魔の混淆を望みたもう。 覚醒の時来たれり。 無廟の境界に落ちし理。 無行の歪みとなりて現出せよ! 舞え舞え舞え、我が力の奔流に望むは停滞なり。 永久不変の停滞なり。 万象等しく凍結の道を辿れ、深淵より来たれ!紅き世界を覆し、全ての世界を白く染めろ。 これが人類最高の威力の攻撃手段、これこそが究極の氷結魔法、迷わずに今撃ち放て! 武器 ・光弓シェキナー 光杖シェキナー 光の弓としても、杖としても使える形態変化する伝説武器。 とても軽く重さはほとんど無い。 弓として使う場合は数ある武器の中でも最上級の射程距離を誇り、不可避の一撃を放つ。 杖として使う場合は所有者の魔力を高め、チャージによる攻撃範囲拡大能力を持つ。 ・名称不定 槍 近接戦闘の際は槍を使用する。 槍のリーチを活かした防御主体の戦闘を得意とする。 近接戦闘の他にも投擲武器としても用いることが可能で、あくまでも遠距離が主体である。 シノン 設定 ・元ソルス・ファミリアの団長。 幼少の頃から冒険者で昔は天真爛漫という言葉が良く似合う少女だったが、ある事件によって人生を変えられてしまう。 ・今はカーディナル・ファミリアの一員で、ドライで大人びた性格になっている。 ・自分に向けられる感情に関しては結構鈍感。 ・種族は人間と猫人のハーフ。 ・冷静かつ的確な判断で敵を屠ることから氷姫と呼ばれており、ロキ・ファミリアの剣姫アイズとはお互いにいいライバルだと思っている。 ・カーディナル・ファミリアの仲間とは普通に接しているが、完全には心を許せていない様子。 ・常に強さを追い求める事でトラウマの克服を目指している。 ・カーディナル・ファミリアではアリスと最も多くの時間を過ごしているが、たまに変な事 洋服店や、喫茶店等に連れ出す をするのは止めて欲しいと思っている。 この事をアリスは知らない ・超長文詠唱の攻撃魔法は記憶解放術ではなく、自身が修得した魔法なのでシノン自身は記憶解放術を使えない。 ・戦闘の際は、弓を用いた中距離戦闘、魔法を用いた遠距離戦闘と、中、長距離においてはカーディナル・ファミリアでも最強の能力を持つ。 ・その力は都市最強の魔道士と謳われるロキ・ファミリアのリヴェリアと肩を並べる程。 ・ステイタスは魔力が最も高く次いで敏捷、器用が高くなっているが、力、耐久は低く完全なる後衛特化型となっている。 [newpage] アリス ・ユージオと幼なじみで共に剣の腕を競っている。 ユージオと共にベルクーリの弟子でエルドリエの師匠でもある。 ・カーディナル・ファミリアでシノンと話すことが最も多い。 ・シノンの傷を癒してあげたくて良く洋服店や喫茶店等に連れ出すが、そういったお店に二人とも慣れていないため微妙な空気で終わることが多い。 アリスと共にベルクーリの弟子。 ・シノンに氷属性の魔法について師弟関係にあったことがある。 ・その柔和な顔付きと実際に優しい性格から女性に高い人気を持つ冒険者でもある。 ヒースクリフ ・カーディナル・ファミリアの団長だが、表舞台に顔を出すことを嫌い、普段は副団長であるベルクーリに仕事を任せている。 任せる仕事は人の前に出るなどの仕事で、財務や書類整理などは完璧にこなす ・一度遠征や防衛戦などで指揮を取れば、超人的な頭脳で敵の動きを先読みし、完璧な戦略で味方を確実な勝利に導く。 ・剣の腕も超一級品で盾と剣を用いた戦闘術は鉄壁の一言に尽きる。 ・階層主との戦闘で一度崩壊してしまった戦線が復帰するまで一人で深層域の階層主と渡り合ったことは伝説になっている。 アビリティ ・オーバーアシスト 緊急時に一瞬だけ全ステイタスに超超超高補正がかかり危機を脱出する。 魔法 ・ひれ伏せ 速攻魔法 範囲内にいる対象全体に強力な麻痺の状態異常をかける。 自身とLv差があればあるほどかかる確率は増し、体力が少ない相手も抵抗は難しくなる。 [newpage] リズベット 鍛冶師の原石 Lv. 3 力 C 642 敏捷 E 432 耐久 C 611 器用 D 587 魔力 F 318 アビリティ ・鍛冶 武器や防具を作成する際に様々な特殊効果がかかる。 性能向上、特殊効果付与、品質向上。 スキル ・一意専心 対象物 モンスター、鉄鉱石など が一つの時に限り、全ステイタス補正。 魔法 ・ミューテッド・エッジ 対象の武器に魔法による加護を与え、攻撃力、切れ味、攻撃速度上昇の支援効果を与える。 武器 ・ティターニア Lv. 3になって初めて打った記念すべきメイス 十字刃となっていて、装飾は最低限しかされていないが妖精女王の名に恥じることのない美しさを持っている。 その華麗な外見とは裏腹に繰り出される一撃は相手に確実に大ダメージを与える。 キャラ設定 ・ヘパイストス・ファミリアの一員 ・入団当初から独立して自分の店を持つことが夢だった。 ・Lv. 3になったことをきっかけに独立し、リズベット武具店を開いた。 ・キリトの専属スミスになった。 ・スミスとしての腕は超一級品で、一つの作品を創る際の集中力は凄まじい。 ・冒険者としての腕も高く、武器や防具の材料も委託せずに自分で取りに行くことが多い。 ・ヴェルフ・クロッゾとは知り合い?である。 [newpage] アルゴ 鼠 Lv. 4 力 H 125 敏捷 A 871 耐久 H 134 器用 B 774 魔力 A 863 アビリティ ・隠蔽 A 自身の存在を希薄にし気付かれにくくする。 移動時には効果が薄くなるが静止時には最大の効果を発揮する。 非視覚型の相手には効果が薄い ・索敵 B 自分を中心として一定距離に入った敵を感知する。 人数や大まかな特徴、強さなどもも判別可能。 能力は任意で発動する。 常時発動にすることも可能 スキル ・???意見募集 ・???意見募集 魔法 ・隠蔽魔法 シック・ シャール ・オービス・グラン・ロプト 対象を不透明な緑風で包み敵から発見されなくなる。 高度な追跡魔法、スキルには看破される可能性がある。 効果範囲が移動しない為に使用中は行動範囲が制限される。 キャラ設定 ・情報屋として有名で、売れる情報は何でも売るという姿勢はある意味恐れられている。 ・所属はヘルメス・ファミリア。 ・ステイタスは完全に偵察、情報収集の為で戦闘能力はほとんど無い。 ・キリトとは都市外からの知り合いらしいが、詳細は謎。 [newpage] アドミニストレータ・ファミリア クィネラ・アドミニストレータを主神とする都市外のファミリア。 その力は強大で、都市外で都市内のファミリアと渡り合える数少ないファミリア。 カーディナル・ファミリアと因縁がありカーディナル・ファミリアの主神であるリセリスとクィネラは姉妹。 闇勢力と内通しているという噂がある。 団長 ベクタ Lv. ? 闇神 副団長 POH Lv. 6 友達斬り 団員 ザザ Lv. 5 赤目 D. L Lv. ジョニー・ブラック Lv. フェリウス Lv. 5 レンギル Lv. 5 クラディール Lv. 5 チュデルキン Lv. 5 ファガーソン Lv. 5 クリッター Lv. 5 ブリッグ Lv. 5 ハンス Lv. 5 シャック Lv. 5 ゼノス シグロシグ 巨人族 ハガシ 山ゴブリン フルグル オーガ コソギ 山ゴブリン クビリ 平地ゴブリン シボリ 平地ゴブリン ウガチ ゴブリン モリッカ ゴブリン [newpage] 長っ!? そう思われた方がいらっしゃいましたらご安心下さい、それは私が一番思っております。 我ながらよくこんなに書いたなと感心しております。 もし、すごいなって思ったらコメントください(笑) けれど、シノンの所が一番長いのはやはりシノンが大好きだからなんでしょうね笑 さて、設定についてですが、?や意見募集と書いてある所は、もちろん募集しているのですが、それ以外にも何かアイディアあったら是非言ってください! 本当に気軽に言ってください! コメントしてくれたら、単純な私はすぐにモチベーションが上がるので笑 あと、ページが切り替わる事に少し間が空いてるのはメモを使って、コピーアンドペーストしているからですので気にしないでください。

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