全てのポケモンは技『じばく』『だいばくはつ』『ビックリヘッド』『ミストバースト』が失敗し、また特性『ゆうばく』が無効になる。 空中にいる間は『うちおとす』『かぜおこし』『かみなり』『サウザンアロー』『スカイアッパー』『たつまき』『ぼうふう』以外の技を受けない。 それまでに交代したポケモンは効果が消える。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 空中にいる間は『うちおとす』『かぜおこし』『かみなり』『サウザンアロー』『スカイアッパー』『たつまき』『ぼうふう』以外の技を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 水中にいる間は『なみのり』『うずしお』以外の技を受けない。 ダイマックス技や第7世代のZワザもタイプが変わる。 空中にいる間は『うちおとす』『かぜおこし』『かみなり』『サウザンアロー』『スカイアッパー』『たつまき』『ぼうふう』以外の技を受けない。 投げつけた道具はなくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 天気が『あられ』の時は必ず命中する。 相手が技『あなをほる』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 ただし、PPが0になると解除される。 ダイマックスしているポケモンには無効。 なお、ダイマックス技や第7世代のZワザは影響を受けずに使うことができる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 また、相手の『こおり』状態を治す。 交代しても効果は続く。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 15 USUM〜DPt ,ニョロゾ:Lv. 15 USUM〜DPt ,ニョロモ:Lv. 25 赤緑青ピ ,ニョロモ:Lv. 16 ピカブイ ,ニョロゾ:Lv. 16 ピカブイ ,ニョロゾ:Lv. [ニョロモ:Lv. 26 ピカブイ ,ニョロゾ:Lv. 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 ダイマックスしている相手には無効。 [ニョロモ:Lv. 38 赤緑青ピ ,ニョロゾ:Lv. [ニョロモ:Lv. 5 BW2〜DPt ,ニョロゾ:Lv. 5 BW2〜DPt ,ニョロモ:Lv. 11 USUM〜XY ,ニョロゾ:Lv. [ニョロモ:Lv. 35 USUM〜DPt ,ニョロゾ:Lv. [ニョロモ:Lv. 41 USUM〜DPt ,ニョロゾ:Lv. 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 『いかり』状態の間、相手の技のダメージを受ける度に『こうげき』ランクが1段階上がる。 別の技を使うと『いかり』状態が解除される 変化したランクはそのまま。 PPはコピーした技のポイントアップ未使用時の最大値となる。 交代すると元に戻る。 相手の技が第7世代のZワザの場合は失敗する。 今後2ターンの間に受けたダメージの2倍を相手に与える。 その間、全く行動できなくなる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 5〜1. 5 が相手に与えるダメージになる。 『あく』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 最大102。 最大102。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 相手のレベルが自分より高いと失敗する。 『ひこう』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 ダイマックスしている相手には無効。 連続で使うと失敗しやすくなる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 事前に技『まるくなる』を使っているとダメージが2倍になる。
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クリア後に開放される要素 伝説ポケモンの入手イベント ソードでは「ザシアン」を、シールドでは「ザマゼンタ」の伝説ポケモンを入手できます。 ポケモン図鑑をコンプリートしたい場合は、通信交換で他プレイヤーと交換し合いましょう。 バトルタワーとBP交換 ローズタワーがバトルタワーに変更されます。 バトルタワーで勝利するとBPを集めることができます。 BPはポケモン育成アイテムなどと交換できます。 BP交換の主なアイテム アイテム 使い道 ミント えいようドリンク 銀の王冠 進化用アイテム ポケモンの進化 最強装備 ポケモンの強化 ジャッジ機能 ジャッジ機能は、ポケモンの個体値を確認する機能です。 クリア後にバトルタワーのランクを 「モンスターボール 4級」まで上げると、ボックスから個体値を確認できるようになります。 ワイルドエリアの野生ポケモンがレベル60になる クリア後はワイルドエリアに出現する全てのポケモンがレベル60以上になります。 捕まえて1レベル上げれば進化するので、ポケモン図鑑埋めにおすすめです。 ワイルドエリアでは、天候やエリアによって出現するポケモンが変化します。 通常マップに出現するポケモンは、基本的にワイルドエリアにも出現します。
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なお、すでに以下の記事にてガラル地方で新たに見つかったポケモンたちについては紹介しているので、先にこちらをご覧いただきたい。 おすすめ記事 今回は、以前の記事でフォローし切れなかった、これまでに発見されているポケモンたちの中からピックアップしていく。 冒険の序盤から頼りになる旅パにおすすめのポケモンたち そもそも、旅パの構成はどのように考えるべきか。 もちろん、各々が好きなポケモンを連れて冒険すべきというのが前提だが、基本的にはなるべくさまざまなタイプのポケモンをバランスよく手持ちに入れたい。 その理由はジムリーダーたちが身をもって証明してくれている。 彼らは腕利きのトレーナーだが、ひとつのタイプに偏っているため相性のいいタイプを持つポケモンを連れていくだけでかなり有利に戦える。 一方、チャンピオンのダンデなどは、使うポケモンのタイプがさまざまで、対策が取りづらい。 また、旅パにおいてはそのポケモンがいつから活躍できるのかも重要だ。 たとえば、通信対戦でも人気のサザンドラは能力がかなり高いポケモンだが、モノズからジヘッドに進化する条件はレベル50。 ジヘッドからサザンドラに進化するためにはレベル64にまで上げなければならない。
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