オリンピアより『パチスロ ガールズ&パンツァーG~これが私の戦車道です!~』がリリースされてから3ヶ月が経過した。 6号機の問題点の一つである「2400枚での出玉制限」を突破できるのではないかと話題になった機種である。 もちろん容易に突破できるわけではないが、その可能性を示してくれている動画があるのでご紹介したい。 その動画は1GAMEヨースケさんの冠番組の最新話『ガールズ&パンツァーGで優勝です!1GAMEいきなりヨースケ 36』である。 1GAMEヨースケさんといえば実家に手作りのパチンコ台があるほどの英才教育を受けて育った人で、動画内でも「パチンコ・パチスロ好き」が滲み出ていることが人気の1つの要因である。 コメント欄でも「楽しそうに打つから好き」「ヨースケさん待ってた!」と歓迎の声が多く上がっている。 『パチスロ ガールズ&パンツァーG~これが私の戦車道です!~』を打っていくのだが、本機は設定変更後に特典がある。 約3割の確率で内部的にチャンスゾーンの状態からスタートするのだ。 ヨースケさんが開始25ゲームほどで強チェリーを引くと、なんと台枠がレインボーに輝いてAT直撃。 通常時はAT直撃抽選が行われないため内部的にチャンスゾーンだった、ということになる。 このATは366枚の獲得で終了。 「この台、面白くないか!?」と手応えを感じつつ打ち進めていく。 見どころは次のATだ。 チャンスゾーン中の弱チェリーからATにねじ込んで「絶対無理だと思った!この台優しい!」と歓喜の表情。 順調に継続させていき運命の5戦目、ここは特殊なシナリオを除いて必ず「黒森峰女学園」との戦いになる。 これは原作通りの台数であり、エピソードが流れて勝利濃厚になるのだ。
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初打ちで「立ち回り」気づいた天才、現る! とまあ、酸っぱいような苦いような。 「人生での初打ち」は、ここでいったん終了…とはなりません。 その過疎店の、ほんのもうちょっと先に、もう1件、パチンコ屋さんがあったんです。 そちらのお店は大通りに面していて、比較的、駐車場にも車が止まっているイメージがありました 少なくとも過疎店のほうは、だだっ広い駐車場に、笑えるくらい、車はいなかったですね。 僕は自問自答します。 「ちょっと待てと。 ここで逃げ出していいのか」 「ずっとパチンコっていうものを打ってみたかったんじゃないのか」 「この日のために、いろいろ調べてきたじゃないか」 「意を決してパチンコ屋に行くところまではいけたじゃないか」 「負けたとしても、勉強料だって、割り切るって考えたじゃないか」 そして、ごく当たり前の、一つの事実に気づきます。 「もしかして、お客さんの多いお店のほうが、いいお店なのではないか?」 台の知識もなければ、釘の見方もわからない。 ネットで調べた付け焼刃程度の知識しかない。 立ち回りという言葉も知らない。 「そっちのほうに行ってみる、というのはどうだろうか。 」 今考えるとすげえな。 生まれて初めてのパチンコで、「店を意識した立ち回り」をやってたんだな。 頭いいな。 その割には今でもすっげぇ負けてるけど。 ……探したら、あった、羽根モノコーナー! そのお店は『玉ちゃんファイト』 京楽 と『ファインプレー』 マルホン が1シマずつ、という構成でした。 すごい。 さっきのお店では全体で数人くらいしかお客さんがいなかったのに、こっちのお店は人が遥かに多い ってもまあ、実は「フル稼働」にはほど遠くて、2~3割くらいの稼働だったのかな。 最初のお店が余りにも空いてただけなんですが。 さっきのお店では2000円分両替したけど、今回は気合が違うぞ。 今度は逃げない!!」 と、覚悟を決めて、僕は『玉ちゃんファイト』に座ることになります。
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