カブ あ つもり。 【あつまれ どうぶつの森】#23 カブで大儲けするつもりが・・・│のんプロジェクト

【あつまれどうぶつの森】カブの保管方法とカブ畑の作り方【あつ森】

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カブヌシ総会 カブヌシ総会 、いつの日か…!と思っていたイベント。 行ってきましたよ〜。 京都市の大宮七条にある「梅小路公園」で行われた、。 スーパーカブやカブ系のバイクのオーナたちが一同に会し、自慢のカブを展示。 カブ乗りたちの親交を深めるイベントです。 このイベントで最も「凄い」と感心したのは、 …いや、それは最後に記すことにして、まずは当日を振り返ってみましょう。 2009(平成21)年6月14日、日曜日。 でも、エンジンがなぁ…。 今日のイベントはカブ系バイクを所持しない僕には直接係わりがないですし、 部外者らしく バイク以外のメディアで…と、 クロスバイク(自転車)で参上しました。 自転車は、燃費のいいカブよりエコノミーかつエコロジーな乗り物ですが、 乗ってるヤツの実燃費が極悪ですので、 参加者中、最も不経済だったはず(笑)。 食の細いおいてけさんが半分も食べ残した、値段の割にボリュームがすごいお弁当を横取りして食ってましたからね、僕(笑)。 開場は10時からということで、余裕こいて朝9時から放映の「ドラゴンボール改」を見てから家を出ました(笑)。 梅小路公園に着いたのは10時15分ごろ。 が、表通りの七条通に目を向けると、 入場待ちのカブの長蛇の列が…。 100mは越えていますわ。 エントリーより会場に入るだけでも一仕事ですやん。 あまりの台数に開場時間を30分早めたとのことですが、エントリーが全然追いついていません(笑)。 写真の右が列の先頭で、左端が最後尾。 (画像処理の関係上写真の一部が欠けてしまい、ムリヤリ合成しています。 ) 最初に発見したのは momoさん。 あれ?午前中は学業により参加できないはずやったんと違うの? すると、そっちは放棄してカフェカブに来てしまったとのこと。 その二者択一はキケンなニオイが(笑)。 でも、そのおかげか、 Dream125は 自分ただ1台だけだったと喜んでいました。 今優さんは、朝5時に奈良の家を出て、7時に到着で 会場に一番乗りだったそうです。 だけど、入場開始時に抜かされて、バイクにつけられたナンバーカードは20番台に(笑)。 おまけに諸事情により 徹夜。 冒険してますね〜。 おいてけさんは、自慢の「おいてけぼり」ステッカーをカブの前後に貼り、 ステッカーをアイロンプリントした半袖パーカーを着て登場。 名古屋在住なのに、マメに京都入りしていて、2週後にも再入洛の予定とか。 この調子やと京都に移住してくるのも時間の問題やね(笑)。 ずいぶん遅れて SHIFTさんがやって来ました。 彼はバイク屋にマイバイクであるCB400SBを人質ならぬ「バイク質」されていて、徒歩で来られました。 そして、カブの大群に心を奪われ、事あるごとに 「カブが欲しい」とつぶやいていました(笑)。 あと、HP上では初登場の、僕のHPを見てくださっている まつりさん(solo)とご一緒させていただきました。 ノーマルそうに見えますが、そつなく モンキーのマフラーがついていたり、 トリップメーター代わりに自転車のメーターも取り付けてあるのが笑えました。 ------ 続々とカブが入場してきます。 それを眺めているだけで楽しい。 9時半にエントリー開始で、 1台1台の記念写真を撮り、各自がエントリーシートに記入し、整列。 最後のカブが会場入りしエントリーしたのが、 僕らがお弁当の買い出しに行って戻ってきた 13時過ぎでしたからね。 かわいそうに、その間飲まず食わずやったんやろねぇ(同情)。 参加台数は、昨年の実績の倍近い、 482台だったそうです。 そりゃ、 七条通がカブの洪水にもなるわな(笑)。 そりゃ、 七条通を行く人に「今日は何があるんですか?」とも尋ねられるわな(笑)。 そりゃ、 参加車両に掲示するナンバーカードや、参加者の服に貼り付けるゼッケンを切らして、 ガムテープに番号を書いて貼ってるわなぁ(笑)。 梅雨のさ中だけあって、蒸し暑かった。 僕らは日陰の地面に ベッタリ座りこんでイベントを眺めていましたが、 参加者の旺盛な好奇心の前には、日差しなど何のそので、 他の方の 個性的なカスタムをつぶさに観察したり、写真に収めたり。 元気ですわ。 日陰大好きな僕ですら浅黒く日焼け。 次回は顔のUVケアと長袖のシャツは必携やね。 僕もささやかながらオフ会を主催する身ですので、 お揃の赤のTシャツを着た彼らの頑張りは分かっているつもりでした。 参加費を取っていませんし、 有志の主催で行われているのが、最も驚きでした。 正直言って信じられません。 これだけのこと、純粋に「好き」でなければ成し得ないですもん。 僕のオフ会と比較したら、僕が恥をかきますわ…。 あれ? BGMが止まったやん。 それに、さっきから行われていた、参加者のカブの紹介アナウンスもなくなってる…? 会場から賑やかさが消えました。 しばらくすると、 発電機を載せた台車を押して会場をあとにする赤シャツが1名。 おいてけさん曰く、イベントを楽しむというより、 どっちかというと、全国にいるカブ仲間と再会したり、つもりに積もったおしゃべりに忙しかったとのこと。 ここはタイかベトナムですか?(笑) 人気投票の第1位のカブは、全面的にメタリックピンク色塗装でして、 オーナーは ギャル 女性でした。 思うに、「女」という理由だけで選ばれたのでは ないのかと。 だって、 会場の98%くらいを野郎が占めていたんですから(笑)。 そのカブに貼ってあったステッカー。 マフラーなどのパーツメーカー「ヨシムラ」の書体で カブヌシ 確かにそうや。 妙に納得してしまった。 と、言うことは、カフェカブはさしずめ 「カブヌシ総会」? じゃあ、「稟議」は各車の評価ということにして、 ……「総会屋」は類似品のY社製のメイトや S社製のバーディの乱入ってところですかね?(笑) そんなこんなで、「第6回カフェカブパーティin京都」は15時過ぎに無事終了しました。 続々と通過するカブたちを写真に収めました。 東南アジアのように、道路をバイクで埋め尽くす勢いの、 カブの波状攻撃を見たかったんやけどなぁ〜。 この手のイベントは、僕の中では、どっちかというと特定の車種にありがちな「マニアの集まり」の感覚があり、 内々に苦手意識があって距離を置いていました。 ですが、今回行ってみて、決してそういう性質のものではなく、 単に「カブが好きな人たちの集まり」なのやなぁと考えを新たにしました。 面白かったです。 目下の問題は、これ以上台数が増えると、京都市内でマトモに集合できる広い場所が無いことですね(笑)。 最後に、カフェカブでお会いした方々の紹介。 左から ・おいてけさん(スーパーカブ90) ・SHIFTさん(徒歩) ・今優さん(スーパーカブ50) ・momoさん(Dream125) ・まつりさん(solo) ・えいまるの自転車(キャノンデール) ------ 次回も梅小路公園で行われるなら、また自転車で行って、あそこから写真を撮りますわ。 あの場所は盲点やったわ…。

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あつ森攻略 カブの値段パターンと売り時

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200ベル前後まで上がっても、急騰型の場合そこから更に値上がりする可能性がある。 儲けるためには最髙値の見極めが重要だ。 もう1日待つと大きく値下がりする可能性が髙いため、このタイミングで必ず売却しよう。 波型パターン 月 火 水 木 金 土 午前 82 75 68 60 52 45 午後 78 71 64 56 49 41 山がなく下がり続ける 下降型は値段の跳ねがなく、ゆるやかに価格が下がり続けるパターン。 木・金曜になっても値段が動かない場合に該当する。 諦めて友人の島などに移動してカブを売ろう。 買うタイミングとして、なるべく 最安値に近い90ベル代で購入するのがおすすめ。 他人の島で購入もアリ 自分の島のカブ価が高く、自分の島で買うタイミングでないと判断した場合は他人の島でカブを購入するのもアリ。 最安値の島へおでかけし、低価格でカブを買い集めよう。 買取価格が高い時に売却.

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【あつまれどうぶつの森】カブの保管方法とカブ畑の作り方【あつ森】

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去年の今ごろ、ホンダのクロスカブと リトルカブを 新車で買いました。 なかなか乗る機会がないので1年たってもどちらも走行距離は数百キロです。 最初はヤマハのSR400を新車で買うつもりで隣の知多信用金庫 栄町支店でそれ専用の普通預金通帳を作り、SRの新車を買うには諸費用入れて63万円くらい必要だったので60歳の誕生日を到達点として630日前から雨の日も風の日も毎朝ATMで千円を入金することを続けていたんですが、前年にクロスカブの存在を知って「これだっ!」となって急遽計画変更してクロスカブを買うことにしたら、おや、カブなら2台買えるじゃんということでリトルカブも新車で買ったんです。 どちらもとても気に入っているんですが、50ccのリトルカブのパワーの無さにはほとほと参ってたんですね。 ビュンビュン走ろうとは思わないけど、発進加速は悪いしちょっとした上り坂でもスピードがどんどん落ちるしで、とにかくかったるい。 クロスカブにはない、リトルカブ独特のほんわかした乗り味がとても気に入ってるので、なおさら50の非力さが残念でした。 それと制限速度30キロの縛りのある原付がトロトロ走るのは他の車にとって迷惑なことだし、自分にとっても危険だと感じていました。 で、熟考の末にエンジンをボアアップ(排気量アップ)してモアパワーを手にすると同時に、原付二種に登録変更して制限速度30キロの呪縛から逃れることにしたんです。 リトルカブ用のボアアップキットはいろいろ売られてますが、僕が選んだのはスペシャルパーツ武川のハイパーSステージボアアップキット88cc ボアアップに際して燃料噴射量を変更するコントローラー付き。 パワーアップに合わせて16丁のドライブスプロケットが付いてるのは親切。 さすがちゃんとしたメーカー品だけあって、補器類の取り付けを含め、部品の精度はパーフェクトでした。 定価は5万円近いけど実勢価格は送料込みで4万円ちょっと。 この金額が高いか安いかは価値観によりますが、僕は安いと感じました。 このキットには吸入抵抗の少ないエアクリーナと馬力アップのハイカムが入ってるけど、僕はささやかなモアパワーが欲しいだけでエンジン特性がピーキーになるのはいやだし、人よりも早く走ろうとか、峠をガンガン攻めるつもりはこれっぽっちも無いのでどちらも組み込みませんでした。 たぶん耐久性の面でもその方が有利だと思いましたしね。 ならどうしてセット物を買ったのかと言うと、必要な物をバラで買うよりこのセットの方がうんと安かったからです。 なのでエアクリーナとハイカムは余ってますので、欲しい人がいたら差し上げます。 あと、メーカー(武川)がボアアップキットと同時装着を推奨してるスーパーオイルポンプは組み込みましたが、強化クラッチは僕の運転状況なら必要ないと判断して買いませんでした。 僕は16年前まで、高校を卒業してから27年間自動車整備士をやってたので、ボアアップ作業は自分でやりました。 特に難しいことはなかったですが、まったくの素人さんがやるのは無理だと思います。 日中は仕事しなくちゃいけないので夕食後に夜な夜な作業して これは取り外した49ccのノーマルピストンとノーマルシリンダー。 で、めでたく88ccへのボアアップ作業完了。 原付二種への登録変更も完了して晴れて黄色ナンバーに。 (僕の前に誰か一人登録してくれてればナンバーが「123」だったのになあ。 ちょっと残念) もちろん自賠責保険の書き換えもやってきました。 これで制限速度30キロと二段階右折の呪縛から解放される。 余談ですが、事前に半田市の税務課で原付二種への登録変更する手続きについて聞いてみたところ、ボアアップして排気量が大きくなったことを客観的に証明できなくても書類に「自己責任で云々」と自筆で書けば原付二種で登録できるそうで、それはつまり50のままでウソこいて原付二種登録して制限速度30キロの制約を逃れることも可能なことを意味してるわけですが、清く正しく美しくいつもニコニコ現金払いの大人になったのび太くんたる僕としてはそんなセコいことしたくないし、そう思われたくもないのでボアアップキットを買った納品書と領収書、それと作業中の写真等を添えて88ccにボアアップしたことを自分なりに証明して正規登録しました。 (上の3枚から8枚目の写真はそのために撮影しておいた物の一部です) で、88ccにボアアップしたリトルカブはどうかと言うと、最高!です。 まだ試運転程度しか走らせてないけど、50cc時代のパワーの無さがウソ八百万円のようにごく自然に周りの流れに乗ることが出来て、赤信号からの発進でジョギングのおじさんにピューと追い抜かれることはないし、上り坂で絶望に打ちひしがれることもなくなりました。 燃料噴射のコントローラーもうまく作動してるようでセル一発で始動するし、気難しいところは一切ないです。 60キロでの巡行もストレスフリーでとにかく走りやすくなり、リトルカブの独特なほんわかした乗り味と相まって僕が理想とするカブ像にかなり近くなりました。 これなら200キロ程度の日帰りツーリングは楽勝だなと思えます。 88ccリトルカブの良さを知ってしまった今となっては、もはや50なんかにゃ戻れません。 今のところ異音も異常もオイル漏れもオイル上がりもないので、この調子ならオイル交換を怠らなければ耐久性の面でも期待できそうに思います。

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