鬼滅の刃のアニメ第2期についての質問です。 今作品は2020年に映画の続編が決定してますがジャンプで連載してる原作はもうすぐ終了しそうな流れです。 もし、仮に2,3ヶ月後に鬼滅の刃の原作が終了したらアニメの2期はやるのでしょうか。 1期の円盤は昨今では珍しく1万枚以上の売り上げを見せています。 注目度も非常に高く今度の映画も大きな利益を出すと思います。 しかし、アニメの製作会社のufotableは高クオリティの代わりに制作に時間を多く費やす会社だと思います。 私は映画も来年に公開されないで延期されるのではないかと思うのですが、そんな中、二期をやるとしたら2022年以降になると思います。 また、アニメ化するにあたって原作者の負担がどれくらいのものかはわかりませんが広告や特典に向けて多くの書き下ろしイラストをかいたり、脚本のチェックなど割と負担は大きいのではないでしょうか。 作者が、今後、今作品の続編にあたるものや全くの新作を発表し連載するとしたら過去作のアニメ化作業を現在の作品と並行して行わなければならずとてもめんどくさいのではないかと思います。 原作が終了しているのにアニメの続編がでても、原作の売り上げは新規の人が買うだけでそこそこの売り上げ程度しか、でないのではと感じました。 以上より、私は今作品は製作者サイドの都合から映画以降アニメ化作品が出ないと考えているのですがネットでこのような意見が見当たらなかったので皆さんの私の意見に対する考えを教えて欲しいです。
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【必見】独学でも絵が上手くなる3つのおすすめ練習法 今回は僭越ながら、絵を描くのが苦手な方へ…「 こうやれば上達するよ!たぶん!」という自己流練習法のご紹介です。 私生活というか、イラストにおいても学歴なし、キャリアなし…な人の言うことなので、話半分に聞いてくださったらちょうどいいと思います。 絵を描くのが好きなわたしが、上手くなるためにやってきた方法ですが、いかんせん 自己流なのでいろいろとご容赦ください。 ご紹介する方法は時間はかかりますが、やっていれば上手くなるのは確かな方法だと思っているので、気長にお付き合いくださると幸いです! それでは、ここから先、お付き合いいただける方はどうぞご覧ください。 絵ってどれだけ描けば上達するの? 「さっさと描き方教えなさい!」という方はこの項目をスルー推奨 絵が上手くなりたい!という方が一番気になるところはここじゃないでしょうか? 結論から言うと、 どれだけ描けば上手になるのかは「人それぞれ」です。 …が、 描けば必ず上手になるのが絵です。 一応、ブロガーでもあるので、最初だけ ブログに例えてお話ししますね。 ブログは「100記事」書けば、成長なり成果なり…何かしら得られると言われています。 ブログと同じで、絵 イラスト は「100枚」描けば上手になるのでしょうか。 答えは、これもブログと同じで、「 効果的にやらないと無意味」です。 むやみやたらに描いても(書いても)上手にはなりませんが、ポイントを押さえてやれば、独学であっても、必ず上手になります。 ただし、 一朝一夕には上達しないので、じっくり取り組む忍耐力も必要です。 では、具体的にどんな方法を取れば上手になるか、お伝えしていきます。 おすすめの絵(イラスト)練習法はこれ!• パーツの構成を学ぶ• 下手でもいいから完成させる はい、初っ端から出ました「模写」です。 「絵 上達 方法」とかで検索すれば、大体上位に来る練習法です。 これ、飽きるんですよね… 飽きるんですが、結局のところ、 効率が良い練習法って「模写」だったりします。 下記で改めて説明しますが、形をなぞるだけでも勉強になったりするんです。 が超おすすめ。 ふたつめは「パーツの構成を学ぶ」こと。 「模写」で形をなぞり、パーツを意識しながら「どこがどこへ繋がるのか」を意識すると、自然な絵が描けるようになってたりします。 最後の 「下手でもいいから完成させる」は、ある意味一番大事かもしれません。 デジタルだとなぜか上手に見えてしまうので、実力がモロに出るアナログでやることが多いです。 模写 用意するもの• 鉛筆 Bか2Bあたりがおすすめ 筆圧が高い人はHB• トレーシングペーパー トレス台があれば不要• 白い紙(コピー用紙でもなんでも)• 模写したい写真やイラストなど 鉛筆は基本的になんでもいいのですが、おすすめなのが「ステッドラー製鉛筆」です。 芯が硬めで折れにくく、粒子は細かいのでどんな紙でもフィットする描き心地がお気に入り。 わたしはあまりデメリットに感じませんが、思ってたより色が薄いと言われることが多いみたい ステッドラー 鉛筆 ルモグラフ 12硬度 12本 トレーシングペーパーは消しゴムを使っても破れにくいものがおすすめです。 かといって、分厚いものだと透けにくく使いにくいので、ちょうどいい感じのがこちら。 コクヨ トレーシングペーパー 薄口 A4 50枚 この機会にトレス台買うか!という方はこちら。 ぶっちゃけ 無くてもいいけど、あると便利な代物です。 これの旧型を愛用してます。 日本製 トライテックのトレース台 トレビュアー LED A3 薄型 8mm 7段階調光可 模写の対象物は「」や「」あたりがおすすめ。 「」は理論やコツを優しく教えてくれる超優良サイト。 サイト下部に人物以外の描き方も載ってるので参考になります! 媒体にこだわらず、模写できればなんでもいいんですけどね。 まずは対象物をトレス(写し)しましょう! トレーシングペーパーでなぞってもいいし、見ながらコピー用紙に写しても構いません。 なぞり終えたら、 次は何も見ずに記憶だけを頼りに再現してください。 これを繰り返すうちに、 手が慣れてきて早く描けるようになるのと同時に、対象物をしっかりと観察するようになるので観察力も鍛えられます。 形を追うことに慣れてきたら、次はパーツの構成を意識していきましょう! 2. パーツの構成を学ぶ ここで大事なのは、 人体や動物の骨格、背景のパーツをそれぞれ分解して考えてみること。 想像して描けるようになると、自分の絵が各段に上手くなります、たぶん。 アニメ系や、萌え系、リアル系など… 「イラスト」に関して言えば、実体が無いものを描くので、上手くなるには想像力を働かせることが大事だと思っています。 模写でなんとなく形が取れるようになったら、次はパーツの構成を考えながら描いてみましょう! 今回は「手」を例に挙げてみます。 「なんとなく」なぞっただけの絵がこちら。 1枚目のと比べると差は歴然! 上の絵をさらに関節や土台の骨…言わばパーツを意識したものがこれです。 どこが動いて、どこが動かないパーツなのか…が分かると、描いたときの不自然さはなくなるね 絵が上手くならないのは、 描いた絵のどこかに不自然な部分があるからだと考えていて、これさえ クリアできればあとは上達あるのみ!だと思ってます。 下手でもいいから完成させる 長くなりましたが、これが最後のポイントです。 ある意味、一番大事なポイントでもあります! どうしてか…と言いますと、 完成しないと「どこが変でどこが上手く描けたか」がわからないからです。 どんなに下手くそでも、どんなに時間がかかろうとも、完成させることを目標にしてください。 これは描けるけど、これが上手く描けないからやめる…は何の成長にもならないんです。 失敗から学ぶことは多いので、諦めずに最後まで描き切りましょう! 完成した作品がたとえ納得いかなくても、次に描いた作品はどこか成長しているはず! 絵が上手に描けるコツ…のようなものって、描き終えてから掴むことが圧倒的に多いんですよ。 絵は描いた(完成させた)数だけ上手になる!:まとめ 実はこの記事、自戒を込めまくってます。 こんな記事を書いておきながら、わたし自身は絵が少し描けるだけで苦手な構図いっぱいありますし、背景は特に苦手です。 練習法は事実ではありますが、最近はできてなかったなぁ…と反省しております。 描けば描くほど上手くなるってわかってるのに、鉛筆が進まないなんてことよくありますし、セルフブーメランもいいところです。 この記事を書いたことを機に、これからは絵に触れる時間を少しでも長く作れるよう心がけます!.
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【必見】独学でも絵が上手くなる3つのおすすめ練習法 今回は僭越ながら、絵を描くのが苦手な方へ…「 こうやれば上達するよ!たぶん!」という自己流練習法のご紹介です。 私生活というか、イラストにおいても学歴なし、キャリアなし…な人の言うことなので、話半分に聞いてくださったらちょうどいいと思います。 絵を描くのが好きなわたしが、上手くなるためにやってきた方法ですが、いかんせん 自己流なのでいろいろとご容赦ください。 ご紹介する方法は時間はかかりますが、やっていれば上手くなるのは確かな方法だと思っているので、気長にお付き合いくださると幸いです! それでは、ここから先、お付き合いいただける方はどうぞご覧ください。 絵ってどれだけ描けば上達するの? 「さっさと描き方教えなさい!」という方はこの項目をスルー推奨 絵が上手くなりたい!という方が一番気になるところはここじゃないでしょうか? 結論から言うと、 どれだけ描けば上手になるのかは「人それぞれ」です。 …が、 描けば必ず上手になるのが絵です。 一応、ブロガーでもあるので、最初だけ ブログに例えてお話ししますね。 ブログは「100記事」書けば、成長なり成果なり…何かしら得られると言われています。 ブログと同じで、絵 イラスト は「100枚」描けば上手になるのでしょうか。 答えは、これもブログと同じで、「 効果的にやらないと無意味」です。 むやみやたらに描いても(書いても)上手にはなりませんが、ポイントを押さえてやれば、独学であっても、必ず上手になります。 ただし、 一朝一夕には上達しないので、じっくり取り組む忍耐力も必要です。 では、具体的にどんな方法を取れば上手になるか、お伝えしていきます。 おすすめの絵(イラスト)練習法はこれ!• パーツの構成を学ぶ• 下手でもいいから完成させる はい、初っ端から出ました「模写」です。 「絵 上達 方法」とかで検索すれば、大体上位に来る練習法です。 これ、飽きるんですよね… 飽きるんですが、結局のところ、 効率が良い練習法って「模写」だったりします。 下記で改めて説明しますが、形をなぞるだけでも勉強になったりするんです。 が超おすすめ。 ふたつめは「パーツの構成を学ぶ」こと。 「模写」で形をなぞり、パーツを意識しながら「どこがどこへ繋がるのか」を意識すると、自然な絵が描けるようになってたりします。 最後の 「下手でもいいから完成させる」は、ある意味一番大事かもしれません。 デジタルだとなぜか上手に見えてしまうので、実力がモロに出るアナログでやることが多いです。 模写 用意するもの• 鉛筆 Bか2Bあたりがおすすめ 筆圧が高い人はHB• トレーシングペーパー トレス台があれば不要• 白い紙(コピー用紙でもなんでも)• 模写したい写真やイラストなど 鉛筆は基本的になんでもいいのですが、おすすめなのが「ステッドラー製鉛筆」です。 芯が硬めで折れにくく、粒子は細かいのでどんな紙でもフィットする描き心地がお気に入り。 わたしはあまりデメリットに感じませんが、思ってたより色が薄いと言われることが多いみたい ステッドラー 鉛筆 ルモグラフ 12硬度 12本 トレーシングペーパーは消しゴムを使っても破れにくいものがおすすめです。 かといって、分厚いものだと透けにくく使いにくいので、ちょうどいい感じのがこちら。 コクヨ トレーシングペーパー 薄口 A4 50枚 この機会にトレス台買うか!という方はこちら。 ぶっちゃけ 無くてもいいけど、あると便利な代物です。 これの旧型を愛用してます。 日本製 トライテックのトレース台 トレビュアー LED A3 薄型 8mm 7段階調光可 模写の対象物は「」や「」あたりがおすすめ。 「」は理論やコツを優しく教えてくれる超優良サイト。 サイト下部に人物以外の描き方も載ってるので参考になります! 媒体にこだわらず、模写できればなんでもいいんですけどね。 まずは対象物をトレス(写し)しましょう! トレーシングペーパーでなぞってもいいし、見ながらコピー用紙に写しても構いません。 なぞり終えたら、 次は何も見ずに記憶だけを頼りに再現してください。 これを繰り返すうちに、 手が慣れてきて早く描けるようになるのと同時に、対象物をしっかりと観察するようになるので観察力も鍛えられます。 形を追うことに慣れてきたら、次はパーツの構成を意識していきましょう! 2. パーツの構成を学ぶ ここで大事なのは、 人体や動物の骨格、背景のパーツをそれぞれ分解して考えてみること。 想像して描けるようになると、自分の絵が各段に上手くなります、たぶん。 アニメ系や、萌え系、リアル系など… 「イラスト」に関して言えば、実体が無いものを描くので、上手くなるには想像力を働かせることが大事だと思っています。 模写でなんとなく形が取れるようになったら、次はパーツの構成を考えながら描いてみましょう! 今回は「手」を例に挙げてみます。 「なんとなく」なぞっただけの絵がこちら。 1枚目のと比べると差は歴然! 上の絵をさらに関節や土台の骨…言わばパーツを意識したものがこれです。 どこが動いて、どこが動かないパーツなのか…が分かると、描いたときの不自然さはなくなるね 絵が上手くならないのは、 描いた絵のどこかに不自然な部分があるからだと考えていて、これさえ クリアできればあとは上達あるのみ!だと思ってます。 下手でもいいから完成させる 長くなりましたが、これが最後のポイントです。 ある意味、一番大事なポイントでもあります! どうしてか…と言いますと、 完成しないと「どこが変でどこが上手く描けたか」がわからないからです。 どんなに下手くそでも、どんなに時間がかかろうとも、完成させることを目標にしてください。 これは描けるけど、これが上手く描けないからやめる…は何の成長にもならないんです。 失敗から学ぶことは多いので、諦めずに最後まで描き切りましょう! 完成した作品がたとえ納得いかなくても、次に描いた作品はどこか成長しているはず! 絵が上手に描けるコツ…のようなものって、描き終えてから掴むことが圧倒的に多いんですよ。 絵は描いた(完成させた)数だけ上手になる!:まとめ 実はこの記事、自戒を込めまくってます。 こんな記事を書いておきながら、わたし自身は絵が少し描けるだけで苦手な構図いっぱいありますし、背景は特に苦手です。 練習法は事実ではありますが、最近はできてなかったなぁ…と反省しております。 描けば描くほど上手くなるってわかってるのに、鉛筆が進まないなんてことよくありますし、セルフブーメランもいいところです。 この記事を書いたことを機に、これからは絵に触れる時間を少しでも長く作れるよう心がけます!.
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